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2009年6月

鶴岡八幡宮について

鶴岡八幡宮

鶴岡八幡宮(つるがおか はちまんぐう)は神奈川県鎌倉市にある神社。武家源氏、鎌倉武士の守護神。鎌倉八幡宮とも呼ばれる。境内は国の史跡に指定されている。

歴史

康平6年(1063年)8月に河内国(大阪府羽曳野市)を本拠地とする河内源氏2代目の源頼義が、前九年の役での戦勝を祈願した京都の石清水八幡宮護国寺(あるいは河内源氏氏神の壺井八幡宮)を鎌倉の由比郷鶴岡(現材木座1丁目)に鶴岡若宮として勧請したのが始まりである。永保元年2月には河内源氏3代目の源義家(八幡太郎義家)が修復を加えた。

治承4年(1180年)10月、平家打倒の兵を挙げ鎌倉に入った河内源氏後裔の源頼朝は、12日に宮を現在の地である小林郷北山に遷す。以後社殿を中心にして、幕府の中枢となる施設を整備していった。建久2年(1191年)に、社殿の焼失を機に、上宮と下宮の体制とし、あらためて石清水八幡宮護国寺を勧請した。承元2年(1208年)には神宮寺が創建される。

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源頼朝が鎌倉幕府を開いた後は、源義家が勧請した経緯もあり、武家の崇敬を集めた。 鎌倉幕府衰退後は、25の僧坊の数も減少し、一時衰退したが、江戸時代に入ると徳川幕府の庇護を受け大規模化が進み、仁王門、護摩堂、輪蔵、神楽殿、愛染堂、六角堂、観音堂 法華堂、弁天堂等を建築し、徳川家光の治世に薬師堂、鐘楼、楼門なども建てられた。また境内には、方五間の大塔、東照宮も存在した。

徳川幕府崩壊後、明治元年(1868年)3月13日に「神主を兼帯していた僧侶に対して還俗する旨の通達」が明治政府から出され、また明治3年(1870年)に大教宣布がなされると、鶴岡八幡宮においてもいわゆる廃仏毀釈の動きが始まった。同年中に大塔などの仏堂は破壊され、仏像、仏具、什宝、経典なども破壊・焼却処分されるか散佚した。ただし一部は現存し、鎌倉寿福寺、浅草寺、普門院、五島美術館、東京国立博物館に保管されている。鶴岡八幡宮の場合、これらは神主に改名した十二院の社僧が中心となって行った。また、一部残存していた仏堂も、その後の火事で消失したが、外国人観光客が撮影した写真やスケッチが残されている。

境内

本宮(上宮)

文政11年(1828年)に徳川家斉が再建した流権現造で、国の重要文化財に指定されている。本宮は大石段上にある。
大石段
61段あり登りきると本宮である。
大銀杏
樹齢千年余といわれる。建保7年(1219年)1月27日、源頼家の子で八幡宮の別当を務めていた公暁は、この銀杏の木に隠れて待ち伏せ、源実朝を殺害したと伝わるが当時の樹齢を考えると、人が隠れることのできる太さにはまだ成長していなかったという説もあるため真偽は不明。
舞殿
下拝殿とも呼ぶ。源頼朝の求めに応じて舞った静御前が、源義経を慕う次の歌を詠んだ。
吉野山 峰の白雪 ふみわけて 入りにし人の 跡ぞ恋しき

しづやしづ しづのをだまき くり返し 昔を今に なすよしもがな

ただし当時はまだ舞殿は建立されておらず、実際に静御前が舞ったのは若宮社殿の回廊だといわれている。
若宮(下宮)
仁徳天皇など三柱を祀る。
今宮
後鳥羽天皇、土御門天皇、順徳天皇を祀る。承久の乱で流された三天皇である。
白旗神社
源頼朝と源実朝を祀る。逸話として豊臣秀吉が小田原攻めの後に参拝したが、その際に祀られていた頼朝像を見て「我と御身は共に微小の身から天下を平らげた。しかし御身は天皇の後胤であり、父祖は関東を従えていた。故に流人の身から挙兵しても多く者が従った。我は氏も系図も無いが天下を取った。御身より我の勝ちなり。しかし御身と我は天下友達なり。」と言うと、笑いながら頼朝像の背中をポンポンと叩いたという。
丸山稲荷社
旗上弁天社
源氏池の島にある。明治の神仏分離令で一度は廃れたが、昭和55年に文政年間の古図を元とし復元された。周囲には源氏の二引きの白旗が多く見られる。
祖霊社
由比若宮(元八幡)
源平池
北条政子が掘らせたと伝わる。源氏池には島が三つ、平家池には島が四つ浮かび、それぞれ産と死を表すという。源氏池の島には旗上弁天社がある。
太鼓橋
源平池を横切るように作られている石造の橋。創建当時は木造で、朱塗りだったため「赤橋」と呼ばれた。北条氏庶流赤橋家の苗字はこの橋の名称に由来する。

参道

鶴岡八幡宮の参道は若宮大路と呼ばれる。由比ヶ浜から八幡宮まで鎌倉の中心をほぼ南北に貫いており、京の朱雀大路を模して源頼朝が自らも加わり築いた。二の鳥居からは段葛(だんかずら)と呼ばれる車道より一段高い歩道がある。そこを抜けると三の鳥居があり、境内へと到る。

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文化財

国宝・重要文化財

建造物

重要文化財「鶴岡八幡宮 大鳥居(一の鳥居)」12代将軍徳川家慶による。
重要文化財「鶴岡八幡宮 末社丸山稲荷社本殿」
重要文化財「鶴岡八幡宮 摂社若宮」
重要文化財「鶴岡八幡宮 上宮 本殿、幣殿及び拝殿」
重要文化財「鶴岡八幡宮 上宮 回廊」
重要文化財「鶴岡八幡宮 上宮 末社武内社本殿」

工芸品

国宝「古神宝類」(神服類)
国宝「古神宝類」(刀剣武具類)
国宝「籬菊螺鈿蒔絵硯箱」(まがきにきくらでんまきえ すずりばこ)
国宝「太刀 銘正恒」
重要文化財「太刀 3口(各銘相州住綱広、綱家作、康国作)・桐鳳凰蒔絵糸巻太刀拵(たちごしらえ)3口」
重要文化財「太刀 金銘国吉」
重要文化財「太刀 銘長光」

彫刻

重要文化財「木造舞楽面 陵王、散手、貴徳鯉口 貴徳番子、二ノ舞」
重要文化財「木造弁才天坐像」
重要文化財「木造菩薩面」
古文書
重要文化財「紙本墨書鶴岡社務記録」
重要文化財「鶴岡八幡宮文書(二百二十四通)」
歴史資料
重要文化財「紙本墨書鶴岡八幡宮修営目論見絵図」

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史跡(国指定)

「鶴岡八幡宮境内」

祭事

1月1日 歳旦祭
1月3日 元始祭
1月4日 手斧始式
1月5日 除魔神事
1月15日 左義長神事
2月3日 節分祭
2月初午 丸山稲荷社初午祭
2月11日 紀元祭
2月17日 祈年祭
3月18日 宇佐神宮遙拝式
春分 祖霊社春季例祭
3月26日 献詠披講式
4月2日 由比若宮例祭
4月3日 若宮例祭
4月9日 丸山稲荷社例祭
4月初巳 旗上弁財天社例祭
4月13日 源頼朝公墓前祭
4月21日 武内社例祭
5月5日 菖蒲祭
5月28日 白旗神社例祭
6月7日 今宮例祭
6月10日 蛍放生祭
6月30日 大祓
6月30日 古神札焼納祭
7月7日 七夕祭
立秋の前日 夏越祭
立秋 立秋祭
8月9日 実朝祭
9月14日 宵宮祭
9月15日 例大祭
9月15日 神幸祭
9月16日 流鏑馬神事
秋分の日 祖霊社秋季例祭
10月17日 神嘗祭当日祭
10月20日 地久祭
10月28日 白旗神社文墨祭
11月3日 明治祭
11月8日 丸山稲荷社火焚祭
11月15日 七五三祈請祭
11月23日 新嘗祭
12月16日 御鎮座記念祭
12月23日 天長祭
12月31日 大祓
12月31日 古神札焼納祭
12月31日 除夜祭

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交通

鉄道

JR横須賀線・江ノ島電鉄 鎌倉駅下車・東口から徒歩10分
JR横須賀線・北鎌倉駅から徒歩で15分位。駅を降りると円覚寺があり、途中建長寺もある。徒歩で行く人も初詣などに見かけられる。

バス

江ノ島電鉄「鎌倉八幡宮前」または「八幡宮裏」下車徒歩すぐ
京浜急行バス「八幡宮」下車徒歩すぐ

年表

和暦 西暦 月日 事柄

康平6年 1063年 8月 源頼義が河内源氏氏神の壷井八幡宮あるいは京都の石清水八幡宮を勧請(鶴岡若宮)
永保元年 1081年 2月 源義家が修復
治承4年 1180年 10月12日 源頼朝が現在の小林郷北山に遷座
建久3年 1192年  源頼朝が征夷大将軍に任じられる
承元2年 1208年  神宮寺創建
建保7年 1219年  源実朝が甥の公暁に襲われ落命
文明10年 1479年 1月27日 江戸城西方の守護として太田道灌が鶴岡八幡を江戸番町に勧請
文政11年 1828年  江戸幕府11代将軍、徳川家斉の命により本殿等が造営さる
明治元年 1868年 3月 神仏分離令により廃仏毀釈がはじまる
明治元年 1868年 4月24日 仏教的神号の八幡大菩薩が明治政府によって禁止された
明治元年 1868年 7月19日 石清水八幡宮以下、鶴岡八幡宮などの放生会は中秋祭に改めさせられた
明治4年 1871年 5月14日 社格制度制定

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八幡神と武家政権

平将門は『将門記』では939年に上野(こうずけ)の国庁で八幡大菩薩によって「新皇」の地位を保証されたとされている。このように八幡神は武家を王朝的秩序から解放し、天照大神とは異なる世界を創る大きな役割があり、武家が守護神として八幡神を奉ずる理由であった。

http://www.hachimangu.or.jp/index2.html

http://www.kcn-net.org/kamakura/komati/hachiman.html

雪代巴ゆきしろともえ)さんとてもイメージ合いますね!あ、そうか北条政子様瓜二つですね!

るろうに剣心関連情報ならここから!

http://www.sonymusic.co.jp/Movie/TV/Kenshin/

http://shiroro.hp.infoseek.co.jp/index.html

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小泉 麻耶さんについて

小泉 麻耶

小泉 麻耶(こいずみ まや、1988年7月2日-)は、東京都出身の女性グラビアアイドル、タレントである。OFJOYTOY所属。

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概要

趣味は読書で、特技は小学校4年から高校2年までやっていた軟式テニス。目標とする人物は釈由美子。

桐朋女子高等学校退学処分とその後

高等学校在学中に芸能活動を始め、「在学中の芸能活動を禁じた学校の指導方針を大きく逸脱した」との理由から、3年次在学中の2006年10月18日に桐朋女子高等学校を退学処分となった。小泉は「芸能活動を禁止する当該方針は予め知らされていなかった」との理由から、当該処分の無効確認を求め、東京地裁に提訴した。2008年2月27日、東京地裁八王子支部は、「原告は芸能活動の禁止を知っていたと認められる」とした上で、「原告は芸能活動禁止という学校の方針を無視して活動を続けた。強く非難されるべき行為であり、退学処分は社会通念上、やむを得ない」とし、小泉側の訴えを棄却した[3]。これに対して小泉は、「中高一貫校で5年半も通った学校に戻って卒業したいという気持ちを理解してもらえなくて残念です」と発言した。控訴はせず、地裁判決が確定した。その後、雑誌の表紙になるなど幅広く活動する。

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出演

テレビ

夏のオススメスペシャル 城咲仁の女性を癒す旅 (2007年7月26日、テレビ東京、グアムロケ番組)
アイドルの穴?日テレジェニックを探せ!?(日本テレビ)

ラジオ

太田英明・小泉麻耶のアソブココロ倶楽部 (文化放送、東海ラジオ放送)
高見こころの危険な妹(たち)(エフエム大阪)

リリース作品

写真集

現役女子高生 小泉麻耶ファースト写真集 (2006年7月25日 彩文館出版 撮影:野村誠一)
月刊小泉麻耶

DVD

麻耶ノキモチ (2006年12月15日 イーネットフロンティア)
キミのとなりで (2007年3月16日 イーネットフロンティア)
Pure Smile (2007年6月8日 竹書房)
ビタミンM (2007年9月28日 ジェネオン エンタテインメント)
心のプリズム(2008年1月25日 ワニブックス)

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脚注
^ インリン・オブ・ジョイトイの所属事務所
^ Gカップグラドル、小泉麻耶が母校提訴…写真集で退学 - ZAKZAK 2007年2月15日
^ 「写真集で退学は無効」グラドル小泉麻耶の訴え棄却 - ZAKZAK 2007年2月27日

小泉 麻耶さんの御紹介ページです。


http://ameblo.jp/maya-koizumi/

http://www.ofjoytoy.co.jp/koizumi/

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滝沢乃南さんについて

滝沢 乃南

滝沢 乃南(たきざわ のなみ、1985年12月14日 - )はグラビアアイドル。桐生第一高等学校卒業。まくびー所属。前所属事務所はいちにのさん。その美巨乳は芸能界トップクラス。

略歴

テレビドラマ『ウォーターボーイズ2005夏スペシャル』(フジテレビジョン、2005年8月20日・21日放送)で、強烈なキャラクターの女子高生役で女優デビュー。

2007年4月にいちにのさんから現在の事務所に移籍。

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書籍

写真集

はじめましてのなみです(2002年12月9日 シンコー・ミュージック)ISBN 978-4-401-62248-1
みなさま☆こんにちは(*^○^*)(2003年7月19日 シンコー・ミュージック) ISBN 978-4-401-62253-5
Naked Peach (2008年8月25日、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-4113-6

グラビア

コミック・ガンボ創刊号(2007年1月16日)

出演

テレビドラマ

WATER BOYS 2005夏(2005年、フジテレビ) - 鰤谷ミチル 役
アキハバラ@DEEP 第9話(2006年、TBS) - 美希子 役

テレビバラエティー

Goro's Bar(2008年2月21日、28日、TBS)
BAR80's (2009年4月4日、テレビ朝日) - レギュラー
太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。 (2009年5月29日、日本テレビ系)

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映画

AKIBA(2006年12月、監督:小沼雄一)- ミナノ 役(主演)

CD

のなみん天使 ~愛と正義のために~(残酷な天使のテーゼ)
B・BLUE (2007年11月14日 ロックバンドBOOWYのカヴァー、松井常松と高橋まことが参加している)
Glory Story (2008年04月23日)
PEACH (2008年8月20日)

舞台

劇団たいしゅう小説家「無敵な男達」(2006年12月1日~10日、於・東京芸術劇場小ホール2)

インターネット

週刊Music EX(2008年4月~、BIGLOBEストリーム)

イメージビデオ

Pure Smile (2003年2月20日、竹書房)
カバーガールズ 滝沢乃南&山本彩乃 (2003年7月23日、コロムビアミュージックエンタテインメント)
滝沢乃南 in The Six Senses (2003年9月18日、ポニーキャニオン)
ピュア (2004年4月23日、パンド)
ヴィーナス (2004年4月23日、パンド)
Se-女!滝沢乃南 (2004年9月25日、GPミュージアムソフト)
見つめて・・・ (2004年11月20日、ラインコミュニケーションズ)
MAJEUR (2005年7月25日、パンド)
白桃郷 (2006年5月12日、竹書房)
MADE in AKIBA (2006年8月25日、竹書房)
あなたと・・・ (2006年12月15日、ラインコミュニケーションズ)
和~nagomi (2007年5月11日、竹書房)
楽園 ~セクシーのなみん王道篇~ (2007年8月20日、ラインコミュニケーションズ)
逃亡 ~ボクの恋人のなみん篇~ (2007年8月20日、ラインコミュニケーションズ)
Dear… (2007年12月19日、フォーサイド・ドット・コム)
My Darling (2008年3月21日、フォーサイド・ドット・コム)
悪戯な視線 (2008年7月25日、イーネット・フロンティア)
Special DVD-BOX (2008年10月20日、ラインコミュニケーションズ)
KURA-KURA~のなみんinハワイ (2008年12月15日、ラインコミュニケーションズ)
YURA-YURA~のなみんinジャパン (2008年12月15日、ラインコミュニケーションズ)
好きだから… (2009年7月24日、イーネット・フロンティア)
柔肌 (2009年7月24日、イーネット・フロンティア)

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PCソフトウェア

Viemo(ヴィーモ)デスクトップキャラクター(2008年10月06日)

滝沢 乃南さんの御紹介ページです!

http://www.georide.jp/nonami/

http://macbee.jp/index.php

http://ameblo.jp/nonami-takizawa/

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東方神起について

東方神起

東方神起(とうほうしんき、トンバンシンギ、TOHOSHINKI)は、男性クインテットのボーカル・グループ、歌手・ユニットである。韓国出身で、韓国・日本に拠点をもつ。音楽のジャンルはポップスとR&Bが中心で、アカペラ、コーラスやダンス・パフォーマンスを伴う楽曲がある。また、マレーシア 、タイ、台湾、香港、中国などのアジアでも公演やツアーを通して活動している。

日本の活動

2005年 - 2009年

日本デビューから、4th『The Secret Code』

2004年11月25日に来日記念のシングルとアルバムを出す[9]。2005年4月27日に日本の音楽プロデューサーのもとJ-POPシーンの一新人グループアーティストとして[10][11]、シングル「Stay With Me Tonight」を発表しデビュー。日本の所属事務所はエイベックス・エンタテインメントで、レコードレーベルはrhythm zoneである。10代の5人は生活の拠点を日本におきながら日本語を習い、ボイストレーニングを重ねていった[12]。2007年からはラジオの冠番組でパーソナリティーをしている。邦楽としての全国ワンマンライブについては、2006年のライブハウス規模のツアー、2007年のホールツアーと日本武道館、2008年と2009年のアリーナツアーをしている。また「a-nation」などの音楽イベントにも毎年多数

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参加。ファンとの交流は公式ファンクラブ「Bigeast」のイベントで行れている。特に2007年前半から2008年後半まで日本中心の活動で知名度の上昇とともに、ゴールデンタイム番組の出演を果した[15]。2008年4月から1年間はテーマパーク ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアジア親善大使となった。また、各人においては作詞・作曲で作品にかかわっている。楽曲については、2008年1月にアルバムの先行シングルだった16thシングル「Purple Line」が初めてオリコンの1位となり、23rdシングル「どうして君を好きになってしまったんだろう?」においてはオリコン1位、2008年度有線の年間リクエストランキング1位、『第50回日本レコード大賞』優秀作品賞を受賞した。『第59回NHK紅白歌合戦』初出場の際に歌われ、2009年4月度の着うたフルでゴールド認定を受けるなど息が長い楽曲となっている。4月の27thシングル「Share The World/ウィーアー!」までで通算6作が1位を獲得した。3月に4thアルバム『The Secret Code』を発表。

受賞歴など

受賞歴

「Mnet MTV M・Vフェスティバル」新人グループ最優秀賞・ミュージックビデオ賞、「第15回ソウル歌謡大賞」新人賞・本賞、「2004 SBS歌謡大賞」本賞、「2004 KBS歌謡大賞」今年の歌手賞、「2004 MBC歌謡祭」10大歌手賞(2004年12月 韓国) 「2005 Mnet Km ビデオフェスティバル」最高人気ミュージックビデオ賞・Mnet プラスモバイル人気賞(2005年11月 韓国) 「2005 SBS歌謡大賞」最高人気賞・本賞、「2005 KBS歌謡大賞」今年の歌手賞(2005年12月 韓国) 「第5回タイチャンネルVアジアミュージックビデオアワード」アジア最高人気アーティスト賞・インターナショナル最高人気M・V賞(2006年6月 タイ) 「Virgin Hitz Awards 2006」アジア最高のアーティスト賞(2006年10月 タイ) 「第51回アジア太平洋映画祭」ゴールドディスク賞(台湾 2006年11月) 「2006 Mnet Km Music Festival」大賞(最優秀アーティスト賞)・Mnet.com 賞・モバイル人気賞・グループ部門最優秀賞 - 4冠(2006年11月 韓国) 「第16回ソウル歌謡大賞」大賞(ニューズ賞)・本賞・モバイル人気賞 - 3冠(2006年12月 韓国) 「第21回ゴールデンディスク賞」大賞(2006年12月 韓国) 「第2回 SEED Awards 音楽授賞式」アジア最高人気賞(2007年1月 タイ)「MTV Video Music Awards Japan2007」Best Buzz ASIA from Korea賞(2007年5月 日本) 「2007 ベストヒット歌謡祭」ゴールドアーティスト賞(2007年11月 日本・YTV) 「第5回アジアソングフェスティバル」The Best Asian Artist Awards賞(2008年10月) 「第15回韓国芸能芸術賞」男性ダンス歌手賞(2008年11月 韓国) 「2008 Mnet Km Music Festival」海外視聴者賞・オークションネチズン人気賞・オークションスタイル賞・モバイル人気賞・大賞(今年のアルバム賞) - 5冠(2008年11月 韓国・M-ON!,Mnet ) 「2008 ベストヒット歌謡祭」ゴールドアーティスト賞(2008年11月 日本・YTV ) 「第23回ゴールデンディスク賞」大賞・アルバム部門本賞・人気賞 - 3冠(2008年12月 韓国) 「第50回日本レコード大賞」優秀作品賞 - 受賞曲「どうして君を好きになってしまったんだろう?」(2008年12月 日本・TBS系)

特記事項

G-Music G風雲榜 中・東洋榜 アルバム販売1位。Hit FM Hito日亞批行榜アジアチャート連続2週1位(2004年11月 台湾) 1stアルバム『TRI ANGLE』前売予約10万枚。中国・百事音樂風雲榜授賞式ステージに招待(2005年3月 中国) 「タイチャンネルVカウントダウン インターナショナル(1月7日?21日付)」J-POP「My Destiny」3週1位。K-POP「Rising Sun」(2月18日?3月4日付)3週1位(2006年1月 タイ) マレーシア、シンガポールの中国ラジオ988チャートでK-POP「東方の闘魂」とJ-POP「Begin」1位。タワーレコードのアルバムチャート1位(2006年8月) HMV 2006年年間CDランキングJ-POPアルバム『Heart Mind And Soul』16位(2006年12月 日本) 「タイチャンネルV Top10 of No.1 on Year Chart 2007(11月3日?11月24日付)」決算チャートでJ-POP「SHINE」4週連続1位。K-POP「風船」3位。「コンサート2年連続海外歌手史上最多観客動員記録」(2007年12月 タイ) 「タイチャンネルVカウントダウン インターナショナル(1月26日付)」J-POP「Forever Love」1位(2008年1月 タイ) 「G-Music G風雲榜・FIVE MUSIC・CC RECORD(10月第3週)」台湾、「人気歌謡・Mカウントダウン」韓国、「タイチャンネルVカウントダウン インターナショナル(11月2日付)・GRAM ASIAN POP TOP10」タイ - 『呪文-MIROTIC-』1位(2008年10月 - 11月)

作品

日本の音楽作品

シングル

来日記念シングル「HUG」(CD+DVD 3万枚完全生産限定盤、2004年11月25日、RZCD-45159/B) - 作詞: Kenn Kato 作曲: Park,Chang Hyun リアレンジ: 春川仁志

CD DVD

HUG (International Ver.) HUG (International Ver.)
HUG (International Ver.) Radio Edit HUG (Original Ver.)
HUG (International Ver.) Inst. The way U are
  タイトル 発売日 ORICON他
1st Stay With Me Tonight 2005年4月27日 デイリ7
2nd Somebody To Love 2005年7月13日 デイリ7・14
3rd My Destiny 2005年11月2日 デイリ9・16
4th 明日は来るから 2006年3月8日 デイリ8
5th Rising Sun / Heart, Mind and Soul 2006年4月19日 デイリ10
6th Begin 2006年6月21日 デイリ7・15
7th Sky 2006年8月16日 6
8th miss you / "O"-正・反・合 2006年11月8日 3
9th Step by Step 2007年1月24日 7
10th Choosey Lover 2007年3月7日 9
11th Lovin' you 2007年6月13日 2 月間16
12th SUMMER? Summer Dream /
Song for you / Love in the Ice? 2007年8月1日 2 月間3
13th SHINE / Ride on 2007年9月19日 2
14th Forever Love 2007年11月14日 4
15th Together 2007年12月19日 3
16th Purple Line 2008年1月16日 1位 月間4
17th Two hearts / WILD SOUL(CHANGMIN from 東方神起) 2008年2月6日 TRICK企画
18th Runaway / My Girlfriend(YUCHUN from 東方神起) 2008年2月13日 TRICK企画
19th If...!? / Rainy Night(JUNSU from 東方神起) 2008年2月27日 TRICK企画
20th Close to you / Crazy Life(YUNHO from 東方神起) 2008年3月5日 TRICK企画
21st Keyword / Maze(JEJUNG from 東方神起) 2008年3月12日 TRICK企画
22nd Beautiful you / 千年恋歌 2008年4月23日 1位 月間6
23rd どうして君を好きになってしまったんだろう? 2008年7月16日 1位 月間8
24th 呪文-MIROTIC- 2008年10月15日 1位 月間7
25th Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで 2009年1月21日 1位 月間4
26th Survivor ?090325 4th Album
“The Secret Code”Pre-Release Single? 2009年3月11日 限定生産
3 月間9
27th Share The World / ウィーアー! 2009年4月22日 1位 月間2
28th Stand by U 2009年7月1日 
   

アルバム

オリジナル・アルバム
  タイトル 発売日 備考
1st Heart, Mind and Soul 2006年3月23日 CD、CD+DVD 【rhythm zone】
2nd Five in the Black 2007年3月14日 CD、CD+DVD
3rd T 2008年1月23日 CD、CD+DVD、2CD+2DVD
4th The Secret Code 2009年3月25日 CD、2CD、2CD+DVD

リミックス・アルバム
TVXQ non-stop mix Vol.1 (2007年10月24日、RZCD-45691)
ライセンス・アルバム
第1集 TRI-ANGLE (2004年11月25日、来日記念アルバム)
第2集 RISING SUN (2007年10月24日、RZCD-45692、韓国2nd)
第3集 "O"-正・反・合 (2007年10月24日、RZCD-45693、韓国3rd)
第4集 呪文-MIROTIC (2008年12月17日、RZCD-46092、韓国4th)

コラボレーション

楽曲タイトル

A Whole New World (2007年1月17日、『クラブ・ディズニー2007』)
Just For One Day (天上智喜 feat.JEJUNG from 東方神起) (2007年8月1日、「Piranha」天上智喜)
LAST ANGEL feat.東方神起 (2007年11月7日、倖田來未)
TOKYO LOVELIGHT feat.YUCHUN(from 東方神起) (2008年9月24日、『STARS』MAKAI )
Just the Two of Us feat.東方神起 (2009年4月29日、『trax』ravex )

企画

どうして君を好きになってしまったんだろう? / Beautiful you / 千年恋歌 (2008年12月31日 (RZCD-46176/7)、2万枚限定)
090325 4th Album "The Secret Code" Pre-Release Special Mini Album + α (2009年2月28日、TSUTAYAレンタル限定)

DVD-Video

映像作品

タイトル 発売日 品番・備考

東方神起 HISTORY in JAPAN Vol.1 2006年3月23日 RZBD-45348 【rhythm zone】
All About 東方神起 2006年6月21日 RZBD-45392-4/B、RZBD-45395-7、3枚組ライセンス盤
1st LIVE TOUR 2006 ?Heart, Mind and Soul? 2006年10月4日 RZBD-45444 ※LIVE
東方神起 HISTORY in JAPAN Vol.2 2007年3月28日 RZBD-45539
2nd LIVE TOUR 2007 ?Five in the Black? 2007年9月26日 RZBD-45688?9、RZBD-45690 ※LIVE
All About 東方神起 Season 2 2007年11月21日 RZBD-45694?8、5枚組ライセンス盤
東方神起 HISTORY in JAPAN Vol.3 2008年3月19日 RZBD-45880
3rd LIVE TOUR 2008 ?T? 2008年8月6日 RZBD-45952 ※LIVE

韓国の音楽作品

韓国盤シングル

Hug (2004年1月14日)
The Way U Are (2004年6月)
Hi Ya Ya夏の日 (2005年6月)
東方の闘魂 (2006年5月)

韓国盤アルバム

TRI-ANGLE (2004年10月)※1集
Chiristmas Gift From 東方神起 (2004年12月)
Rising Sun (2005年9月)※2集
First Live Concert Album Rising Sun (2006年7月)
VACATION OST (2006年8月)
"O"-正.反.合.(2006年9月)※3集
The 2nd Asia Tour Concert "O" (2007年6月)
呪文 (MIROTIC) (2008年9月)※4集

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韓国盤コラボレーション

04’Summer Vacation in SMTOWN (2004年6月)
東方神起&Super Junior 05 Show Me Your Love (2005年12月)
百万長者の初恋 OST (2006年3月)
06’Summer SMTOWN (2006年6月)
2006 Winter SMTOWN SNOW DREAM (2006年12月)
宮S OST (2007年1月)
エア・シティ OST (2007年5月)
2007 Summer SMTOWN FRAGILE (2007年7月)
太王四神記 OST (2007年10月)
2007 Winter SMTOWN ONLY LOVE (2007年12月)

VCD

Rising Sun Showcase (2005年)

DVD

All About 東方神起 (2006年)
2006 LIVE CONCERT RISING SUN (2007年1月)
All About 東方神起 Season2 (2007年10月)
2nd ASIA TOUR CONCERT“O” (2007年12月)

MV

ミュージック・ビデオ
2004年 - 2007年
Hug
My Little Princess
My Little Princess -Accapella ver.-
DRIVE
Hot Mail ※SMTOWN
The Way U Are
信じるよ (I believe...)(釜山 ver.)
信じるよ (I believe...) (L.A. ver.)
Tri-Angle
Whatever they say -Accapella ver.-
魔法の城 (Magic Castle)
Thanks to
Hi Ya Ya 夏の日
約束したあの時に (Always There)
Rising Sun
Tonight
Show me your love ※東方神起 & Super Junior
Beautiful Life
東方の闘魂
そして... (Holding back the tears)
太陽がいっぱい (Red Sun) ※SMTOWN
Free Your Mind (Remix)
"O"-正.反.合.
風船 (Balloons)
Snow Dream ※SMTOWN
旅に出よう (Let's Go on a trip!) ※SMTOWN
Day Moon

2008年 -
呪文 (MIROTIC)
Wrong Number

その他の作品

書籍

日本のアーティストブック
Tomorrow-000777days- (2006年3月25日、Sony Magazines )
SHINE (2007年9月11日、Sony Magazines )
韓国のStory Book
The 1st Story Book“Hug” (2004年)
The 2nd Story Book“The Way U are” (2004年)
The 3rd StoryBook“TVXQ! Special Photo Essay in L.A” (2004年)
The 4th StoryBook“Rising Sun”Repackage Five Secret Story (2005年)

写真集

韓国のPhoto Book

The 1st Photo book“Travel Sketches in Los Angeles” (2005年)
The 2nd Photo book“Summer Paradise in Borabora” (2005年)
プラハ 写真集 3rd Photo Album“The Prince In Prague” (2006年)
The 2nd Asia Tour Concert“O”Documentary Book (2007年)
パリ 写真集“Special Limited”(Edition) (2007年)
アメリカ 写真集“A WEEK HOLIDAY” (2008年)
The 3rd Asia Tour Concert“MIROTIC”2009 Concert Book (2009年)

出演

単独出演は個人の項を参照のこと

ラジオ

放送中

東方神起 Bigeastation (2007年4月 - JFN系列) - グループ初の冠番組
過去

CHUMMY TRAIN (2006年10月 - 2007年3月、α-STATION ) - レギュラーコーナー「東方神起★大作戦」

テレビ

日本番組

歌・トーク

POPJAM、MUSIC JAPAN (2005年7月16日 - NHK、(『東方神起スペシャル』2008年11月30日))
MUSIC FAIR (2006年6月17日 - フジテレビ系、(『2200回記念』2008年3月期))
はなまるマーケット (2007年1月18日、2009年3月24日、TBS系列「はなまるカフェ」)
HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP (2007年2月5日 - フジテレビ系)
徹子の部屋 (2007年3月23日、テレビ朝日系)
おしゃれイズム (2009年3月22日、NNN・日本テレビ系 )ほか
第59回NHK紅白歌合戦 (2008年12月31日、NHK、楽曲「Purple Line?どうして君を好きになってしまったんだろう?」)
バラエティ

音流?On Ryu? (2005年3月 - 2006年3月、テレビ東京)
M size (2006年4月 - 10月、MTVジャパン) - 月曜
ピィース! (2006年4月 - 2007年3月、テレビ西日本) - 木曜
(当初は月曜、2006年8月からは不定期「東方神起プロジェクト」)
韓国番組

ドラマ

東方劇場 (2006年2月 - 3月、SBS『日曜日は楽しい』 主演) - 全4回
VACATION (2006年 主演) - 劇場公開用第1弾
地球で恋愛中 (2006年 主演) - 劇場公開用第2弾

映画

昴-スバル- (2009年3月20日公開) - 本人役

ネット配信

Yahoo!動画 - 東方神起 スペシャル

GyaO 東方神起

その他

東方神起のLOVE&BEAUTYレシピ (2008年1月23日 - ファッション雑誌『Ray』) - 毎月連載
東方神起のMOOLOG (2009年5月 - Bee TV ) - 月曜更新

AD・CF

「LGモバイルフォン」「BBQチキン」「サムソンケノックス」「Ramodo」(韓国CM、2006年)
「FUBU」(アメリカ服飾ブランド:フブ・中国広告、2007年)「7%」(中国の飲料水CM、2007年)
YAMAHA(タイのヤマハ・オートバイCM、2008年)
Anycall HAPTIC(韓国の携帯電話CM、2008年)
ナイキ コート フォース(タワーレコードとナイキ共同キャンペーン・日本広告、2008年1月)
ロッテ免税店(ロッテプレミアトークショーin Seoul - 11月8日、韓国広告、2008年10月 - )

公演

日本のライブ活動

ライブツアー

2006年5月13日 - 6月28日 「TOHOSHINKI 1st LIVE TOUR 2006 ?Heart, Mind and Soul?」Zepp Tokyo他(7都市11公演)
2007年5月10日 - 6月19日 「TOHOSHINKI 2nd LIVE TOUR 2007 ?Five in the Black?」日本武道館2days、ホールツアー(11か所16公演)
2008年3月19日 - 5月6日 「TOHOSHINKI 3rd LIVE TOUR 2008 ?T?」アリーナツアー(8都市17公演)
2009年5月4日 - 「TOHOSHINKI 4th LIVE TOUR 2009 ?The Secret Code?」

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主なライブイベント

2005年5月2 - 4・7・8日 「日本デビュー記念GW全国名刺交換会」福岡・名古屋・札幌・東京・大阪(5か所)
2005年7月6日、7月29 - 31日 「七夕イベント」東京タワー、「2nd SG記念アカペラ体験会」名古屋・大阪・東京(3都市8公演)
2006年11月1日 「プレミアムライブ 東方神起 SPECIAL」東京(M-ON! 2006年11月8日)
2006年11月11日 「Bigeast 1ST FANCLUB EVENT」幕張メッセ
2006年12月16・17日 「Rhythm Nation 2006」代々木第一体育館 - EXILE、和田昌哉、エイジアエンジニア他
2007年1月28 - 30日 「クラブ・ディズニー 2007」東京ディズニーシー - TRF他
2006年3月5日、2007年3月3日 「神戸コレクション 2006 横浜 & 2007 SPRING SUMMER 神戸」ゲストアーティスト
2007年7月30・31日、2007年8月11日 「SOUL POWER TOKYO & なにわ SUMMIT 2007」日本武道館・万博記念公園 - 鈴木雅之、ゴスペラーズ、Skoop On Somebody他
2007年9月1日 「SOUND MARINA 2007」広島港出島野外特設会場 - 米米CLUB、大塚愛他
2007年9月2日 「東京ガールズコレクション 2007 AUTUMN WINTER」さいたま - ゲストアーティスト
2007年9月20日 「WHAT's IN? Presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE LOVE MUSIC」Zepp Sapporo
2007年12月23・27日 「Bigeast 2ND FANCLUB EVENT」インテックス大阪・幕張メッセ
2005年 - 2008年 「a-nation powered by ウイダーinゼリー」味の素スタジアム他 05年は神戸、06 - 08年は全公演
2009年1月18・20・21日 「Bigeast 3RD FANCLUB EVENT」幕張メッセ・福岡国際センター・神戸ワールド記念ホール

韓国のコンサート活動

コンサートツアー

2006年2月10 - 13日 「TVXQ! 2006 1st Live Concert “Rising Sun”」ソウルオリンピック公園体操競技場 4万
2006年7月14日・9月15日 「TVXQ! “Rising Sun” 1st Asia Tour 2006 Live」クアラルンプール・バンコク
2007年2月23日 - 2008年6月12日 「TVXQ! The 2nd Asia Tour Concert “O”」ソウル・台北・バンコク・クアラルンプール・上海・北京 18万4千(6都市13公演)
2009年2月20日 - 「TVXQ! The 3rd Asia Tour Concert “MIROTIC”」
主なライブイベント

2004年11月26日 「第1回(2004 Asia Song Festival)」ソウル - アジア7か国の歌手 浜崎あゆみ他、10か国放送
2005年11月11日 「第2回アジアソングフェスティバル」釜山社稷室内体育館 - 7か国の歌手 後藤真希他
2006年9月22日 「第3回アジアソングフェスティバル」光州ワールドカップ競技場 - 10か国の歌手 倖田來未他
2007年9月22日 「第4回アジアソングフェスティバル」ソウルワールドカップ競技場 - 9か国の歌手
2008年8月15日 - 2009年2月7日 「SM TOWN LIVE 08」ソウル4.5万・上海4万・バンコク4万 上海体育場他
2008年10月4日 「第5回アジアソングフェスティバル」ソウルワールドカップ競技場 - 12か国の歌手

東方神起さんの御紹介ページです!

http://toho-jp.net/index.html

http://midoriinu.blog.shinobi.jp/

東方神起さんの御質問なら李明博大統領さんに御尋ね下さい。

http://www.chosunonline.com/

メールテでの御問い合わせならここ!李明博大統領様宛

toursign@mail.knto.or.kr

http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto

メールテでの御問い合わせならここ!李明博大統領様宛

webmaster@jp.chosun.com

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ソープランドで登場したタレントさんについて

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安めぐみさん

安 めぐみ(やす めぐみ、1981年12月22日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優。所属事務所はハーモニープロモーション。東京都府中市出身。東京都立府中西高等学校中退。

人物・エピソード

「男性が選んだ結婚したいと思う、いいお嫁さんになりそうな女性、のタレントランキング(2006年)」では1位に選ばれた。
デビュー当時から比べて声がかなり変わったが、扁桃腺の手術をしたことが原因である。再発したため3度の手術[10]をした。ミトコンドリアDNAを調べたところ、ハプロタイプでFタイプと判明した[10]。
水泳が得意。だが青木さやかと2回水泳対決をして2回とも負けてしまった。そのため、自身の公式プロフィールで「特技」として記載されていた水泳は「好きなモノ」に変更された。
『内村プロデュース』で「めぐのやす」という愛称をつけられ「高ポクテン(高得点)」「10ピー(10P = 10ポイント)」といった発言をした。 哀川翔の熱狂的なファンで、レコード・写真集・DVD等多くの哀川グッズを所有しており、哀川の魅力を熱く語った。
『愛のエプロン』では美川憲一に不味い料理を食べさせたため「あんた、こんなんじゃ食っていけないわよ」と言われた。しかし『いきなり!黄金伝説。』の「1ヶ月1万円生活」では炊飯器を駆使してバリエーション豊かな料理を作り上げた。
喋り方などから「おっとりとしている」という印象だが、電車内で痴漢を注意できる。 打ち合わせ中に、両腕を体の後ろで組む癖がある。 1日の大半はHな事を妄想している、と発言。好きな男性のタイプはだらしない男性で、妄想で裸にしている[15]。
一人で飲むのが趣味で、一人で食事をするのも苦にならないが、焼肉だけは痛々しすぎると考えて避けていた。しかしある日焼肉が食べたくなり、同行してくれる人を探したが誰も居なかったため、一人で焼肉を食べに行った。しっかり堪能し2時間ほど一人で食べていた。

Yasu

痛みに鈍感であるらしい。足を踏まれても言われるまで気付かないことがある。グラビアで背中が大きく開いたドレスを着たときにスタッフに切り傷があることを指摘され、「安ちゃん、狙われてるの?」と言われ、「そういえばその数日前に慌ててワンピースを着たときになんか痛かったかなあ」と思い出した。注射など、予め示唆されると痛みを感じる[16]。
匂いフェチで、足の匂いさえも「臭いけど平気」となってしまうほどに様々な「男性の匂い」が好きである。匂いからその男性の性格や特徴を言い当てるという技能があり、目隠しで手の甲の匂いを嗅ぎながらかなり正確に言い当てた。堂本剛の手の甲を目隠しで嗅ぎ、「このひと変わってるー」とすっとんきょうに答え、剛は落胆し、苦笑するしかなく、その場も失笑であふれた[17]。また同様のことを堺正章[18]また中尾彬、江守徹に対しても行っている。
原付免許の試験に3回落ち、4回目で合格した。 『行列のできる法律相談所』の収録時に、お尻に東野幸治の「チリチリドリル」という技を受けた。それが本気で嫌だったらしく、後の同番組で苦言を呈していた。
ペットとしてうさぎを飼っている。

http://www.harmonypromotion.co.jp/yasu/

http://www.team-6.jp/try/uchieco/column/04_yasu/

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田代 さやか(たしろ さやか、1985年9月9日 - )は、日本の女性タレント、グラビアアイドルである。ホリプロ所属。名古屋市立北高等学校卒業。

人物

この節に雑多な内容が羅列されているので、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。このタグは2009年5月に貼付されました。
特技はクラシックバレエ、ダンス全般、ドッジボール、ビリヤード、胸トラップ、トランペット、サクソフォーン(どちらも学生時代に吹奏楽部に所属し、小学校でトランペット、中学ではサックスパート)など。尚、中学生の時は全国大会への出場経験がある。サックスの練習をし過ぎて、唇の裏側が切れて出血したこともある、と語っている。
趣味はフットサルで、芸能人女子フットサルチーム「XANADU loves NHC」にも所属している。背番号は「99」(入団時は「17」でその後「6」に変更)。2008年12月に中村真弓(現・中村まゆみ)が退団してからはGKにコンバートされた。 愛称は「ターシャ」で、ラジオ『しゃかりきラジオ』で募集した結果、決まった。筋肉が付きやすい体質に対して、あびる優に「ビルダー」というあだなを付けられたことがあるが本人は嫌がっている。 自身のブログで「こんばんわっしょぉーい!!」「じゃばね」(じゃあねバイバイの略)という挨拶を普及させようとしている(実際に『スフィアリーガー 朝練スタンバイ』のエンディングの挨拶は「じゃばね」になっている)。また、ブログの書き出しは「?な今日この頃です」となっていることが多い。

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『スフィアリーガー 朝練スタンバイ』の2007年1月21日の放送で、スフィアリーグでの試合や、大事な仕事をする時の下着の色はスカイブルーと発言している。 『浜ちゃんと!』、『ジャイケルマクソン』の番組内で、胸が大きいというだけで遊んでいると判断されたりすることに憤慨し、結婚するまで処女を守っていくことで、そうではないということをアピールしたいと語る。 インタビュー等で、スタイルの維持にジムで水泳をしている、と語っている。これは、体質が筋肉質であり、負荷を掛けてのトレーニングを行うとすぐに筋肉が付いてしまい(俗に言う「腹筋が割れる」状態)、グラビアアイドルとしてはあまり好ましくないため、全身運動である水泳を、との理由である。実際、グラビア撮影においてあるポーズをとったら筋肉がはっきり写ってしまいNGとなった経験がある、との本人談もある。 お腹に力を込めると出てくるこぶについて『浜ちゃんと!』で検査。長谷川病院の長谷川医師による診断は脂肪腫(良性)ではないかとの結果だった。ちなみにこのこぶは腹部中央にある約数センチ程のもので、手で押し込むと引っ込み、お腹に力を入れるとまた突起してしまう。これを西川史子が触診したが判らず、あまりにも不思議なので、この番組もこの診断のためだけに特集を組んだ。 インタビュー等で、小学生の頃から胸が大きくブラジャーを初めて着けたのは小学校5年生である、と答えている。また、その時には既にCカップだったとのこと。形の整った豊満なバストや尻のみが強調されやすいが、同世代のアイドルに皆無の、形の良いパンパンに張ったふくらはぎもチャームポイントの一つ。 自動車の普通免許を所持している模様。「げりらっパ」でトゥクトゥクが普通免許で運転できる事を聞いて「じゃあ、さやかも運転できる。」と言っている。 前述のように慣れている人の前では自分を「さやか」と呼んでいる。 蛙が苦手。「げりらっパ」で三村マサカズが取った蛙を見て、叫びながら逃げる。

http://www.tashirosayaka.jp/

http://www.horipro.co.jp/talent/PF092/

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原 幹恵(はら みきえ、1987年7月3日 - )は新潟県岩船郡神林村(現村上市)出身(ただし出生は北海道上川郡東川町)の女性タレント、グラビアアイドル、女優。所属事務所はオスカープロモーション。新潟県立中条高等学校英語科卒業。
来歴

2003年、「第9回全日本国民的美少女コンテスト」でグラビア賞を受賞し芸能界デビュー。
テレビ東京系でドラマ版のキューティーハニーを演じ(キューティーハニー THE LIVE)、ドラマ初出演で初主演(2007年10月~2008年3月)。
デビュー当時は仕事のために新潟から東京に通っていたが、2006年から東京で一人暮らしをしている。

人物

美少女クラブ31や、日テレジェニック2006のメンバーであった。また、依知川絵美、酒井瑛里、中島唯、中村静香、によって結成されたユニット「ティーンエイジクラブ」の一員でもある。
現在チームは解散しているが、オスカープロモーションに所属する女性芸能人で構成される芸能人女子フットサルチーム・表参道BEAUTYの当時の選手であった。
趣味は、町を散策することや雑誌を見る事で、得意なスポーツは水泳である。
小学校3年生から大きくなりはじめたというGカップの巨乳がタレントとしての売りのひとつであり、TV出演時などに自身の胸をアピールする場面がよく見られる。

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エピソード

2007年12月20日放送の『ゴッドタン』(テレビ東京)で、「私すごいモテるんですよ」と発言した。また20歳現在、5年間彼氏がいない事を告白した。本人曰く「誰とも付き合ったことがないキャラクター」。
2008年1月8日放送の『踊る!さんま御殿!!SP』(日本テレビ系列)で元ボクシング世界王者の竹原慎二に対して「大好きです本気ですよ」と告白し、竹原慎二が仮に夫人と別れたらどうするとの問いに「心からついていきます」と語った。また胸が大きいだけで尻軽女に見られる事が多いと悩みを打ち明けた。
2008年1月14日放送の『東貴博のヤンピース』(ニッポン放送)で竹原慎二のどこが好きかとの質問に「怖そうに見えて優しいギャップに惹かれちゃいます。吸い込まれるような本当に素晴らしい笑顔の持ち主なんですよ。」と答えた。
2008年3月5日放送の『LOVE偉人伝』(関西テレビ)で、彼氏が浮気をしてるのを気付かないフリをして観察していたことがあると発言し、最初から本命視されていなかったのではと共演者にツッこまれた。 また在宅しているか常に確認してくる男性と交際していたことも告白した。
2008年4月30日放送の『明日使える心理学!テッパンノート』(毎日放送)にて彼氏の部屋で黙って(彼氏の)アルバムや携帯電話を見た事があると答えた。
2008年12月23日放送のロンドンハーツ「抱かれたい芸人GP」では記名投票でチュートリアルの徳井義実に投票し「とにかくかっこよくて素敵です。徳井さんとなら一夜の遊びでもいいです」とコメントを寄せていた。

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木口 亜矢(きぐち あや、1985年10月11日 - )は神奈川県川崎市宮前区出身のグラビアアイドル、女性タレント。所属事務所はプラチナムプロダクション。血液型A型。天秤座。ニックネームは「あやてぃ」「キグッチー」「きぐっちゃん」「あやカーブ」。あやカーブはくびれが由来となっている。

人物・来歴

スターダストプロモーション所属のアイドル予備軍「ANGEL EYES(後に原宿ロンチャーズ)」に所属していたがフリーターを経てプラチナムプロダクション所属となる。
趣味・特技はスポーツジム(通い)、習字、水泳、マラソン、エビ反り。乗馬ライセンス5級を持っている。 大きな目と小柄な体にメリハリの利いたボディーラインが最大の特徴。所属事務所であるプラチナムプロダクションが「ポスト若槻千夏」として売り出しているタレントの1人である。 (DVDあやんちゅより)柔軟体操にて柔らかそうに見えて実は身体が硬い(前方向)。 同DVDの罰ゲーム付クイズにてくすぐりが弱点であることが判明。特に脇の下は絶対嫌という発言をしながらクイズになんとか正解し、見事罰ゲームを回避した。二番目は足の裏で、こちらは両足の裏をくすぐり始めたブラシを必死で払いながら仰け反っていた。(グラビアでは足の裏ショットが多い) 同じ事務所の丸居沙矢香とは中学校が同じで仲が良い。また、オーディションを通じて知りあった秋山莉奈は親友である タレントの

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ベッキーも同じ中学校出身。テニス部の先輩にあたる。 2006年にSUPER GTイメージガール「4☆TUNE」(フォーチューン)のメンバーに選出。 2006年にプレミアの巣窟のレポータープレミアンガールズに抜擢。司会・天野ひろゆきも認める「天然ボケ」と、同じくメンバーだった堀田ゆい夏との掛け合いで人気を呼ぶ。 2007年に山形県内にあるZESTグループの新イメージガールに就任。 日テレジェニック2007に選出。 2008年には鉄腕バーディーのタイアップ企画として、同作品のコスプレを披露。原作者のゆうきまさみから絶賛され、原作ファンからも好評だった。 弟が一人いる。現在では実家暮らし(自身のブログより)。

http://ameblo.jp/kiguchi-aya/

http://kiguchi-aya.syncl.jp/

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ソープランドについて

ソープランド

ソープランドは、湯船のある部屋(浴室)で女性従業員(コンパニオン、ソープランド嬢、ソープ嬢、泡姫、などと呼ばれる)が、男性客に対し性的なサービスを行う風俗店である。風俗店の中でも実際に性行為まで行うため「風俗の王様」と称され、「ソープ」、「特殊浴場」などとも呼ばれる。 日本独特の営業形態であるが、やや形を変えた同様の業態が外国にも見られる。平成20年度(2008年)版警察白書によるとソープランド等の届出店は2007年時点では1250店ある。

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歴史

ソープランドは、後述するように1980年代になってからの名称で、以前は「トルコ風呂」(しばしば略して「トルコ」)と呼ばれていた。古くは、1932年に発表された小説 『上海』 (横光利一) に、「トルコ風呂」についての記述がある。女性がマッサージをする蒸し風呂が当時の上海にあり、日本でも知られていた。もともと中東地域の伝統的な公衆浴場(ハマム)は蒸し風呂(スチーム・サウナ)で、中では垢すりのサービスが行われていたので、これが20世紀初頭まで中東随一の大国であったトルコの名前で日本に紹介されたものとみられる(もっとも、中東では男性客には男性、女性客には女性の垢すり師がつくのが原則である)。日本で初めて「トルコ風呂」と呼ばれる個室浴場の店舗が誕生したのは、1951年4月1日、東京都東銀座に開店した東京温泉である。経営者は現代史の怪人とも呼ばれる許斐氏利で、射撃の日本代表選手として海外渡航した際にスチーム・サウナに感動し日本初の「トルコ風呂」を開業したという。これはサウナ施設がメインで、女性(ミストルコ)がマッサージサービスを行うものであった。無論、女性は着衣であり、性的なサービスも厳禁とされていた。

性風俗の過激化

週刊現代のトルコ風呂専従記者であった広岡敬一によれば、以下のように述べられている。1953年、都内20店、全国70店に拡大。 手を使って男性器をマッサージし、快楽に導く「スペシャルサービス」(おスペ)が売り物になりミス・トルコの呼び名も広がっていく(トルコ嬢の名は、本番サービスが主流になって以降)。 当時は「体を売らない」という信条もあり指技以外の行為を求められることは恥とする気風があったとされる。 1958年、売春防止法が施行。 赤線廃止にともない赤線女性のトルコ風呂流入。 同年は、都内33店、全国は100店を超える。 1960年、さらに全国的に店舗が増加。都内67店、全国167店舗。 ただし関西方面では、旧赤線を引継いだ蒲団売春が残っていたため増加傾向やサービスの過激化は、関東が主流となる。 1966年、トルコ風呂が風俗営業法の適用を受ける。またこの年初めて正確な調査が行われた。全国706店(内、東京都208店、神奈川県54店、千葉28店、北海道25店、福島県7店、岐阜30店、福岡18店)という結果であった。
1969年、川崎堀之内に開店した川崎城に勤めていた濱田を名乗る女性が「泡踊り」と呼ばれるサービスを考案。 1970年、週刊大衆、アサヒ芸能、週刊現代の順にトルコ風呂に関する記事が大きく展開されていく。

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改名問題

「トルコ風呂」が性風俗店の名称として大衆化されるとともに、主に日本に在住・滞在するトルコ共和国出身者の間で、日本の性風俗店に自国の名称が使われていることに対する反発がつのっていたが、1984年、日本(東京大学)で地震学を学んでいたトルコ人留学生ヌスレット・サンジャクリが当時の厚生省に名称変更を訴え出たことが発端となり、この問題は広く公になった。そこで、「東京都特殊浴場協会」が「トルコ風呂」に代わる名称を公募して、1984年12月19日、「ソープランド」と改称した(「トルコ風呂」名称問題も参照)。なお、当時ヌスレット・サンジャクリがトルコ風呂の名称問題で相談していたのは小池百合子で、そのことを1985年4月11日毎日新聞夕刊で認めている。

法律上の位置づけ

風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(風適法)に定める店舗型性風俗特殊営業である。 風適法第2条第6項1号では「浴場業(公衆浴場法 (昭和二十三年法律第百三十九号)第一条第一項 に規定する公衆浴場を業として経営することをいう。)の施設として個室を設け、当該個室において異性の客に接触する役務を提供する営業」と定義されており、公衆浴場としての条件も満たす必要がある。そのため保健所の検査も行われる。風俗営業のため18歳未満は立ち入り禁止である(風適法第18条)。かつては「個室付き特殊浴場」と呼ばれた。特殊とは特別なサービスを行うという意味ではなく、かつての公衆浴場法において銭湯など=普通浴場に対して「サウナ=特殊浴場」と規定されていた。「トルコ風呂」は個室サウナという位置づけで、個室には必ずサウナ施設が付けられていた。現在は公衆浴場法が改正され、特殊浴場という規定はなくなっている。

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売春防止法

合法的な性風俗営業店(ファッションヘルス)においては、一般に性交(本番行為)が規制され、性交の類似行為(フェラチオや手コキ、素股などによって射精に導く行為)までしか行わないのに対し、ほとんどのソープランドでは性交(本番行為)が行なわれている。売春防止法では単純売春に対する罰則はなく、客とソープ嬢を摘発することはできないが、経営者側がサービスを行う女性に対し性交を義務付け、そのための場所を提供したり、その勤務を管理したりすることは管理売春にあたり売春防止法に違反する。入浴料とサービス料を別としたり、ローションなどを女性が負担して購入するのも、管理売春でないことを明確にするためである。事実、勤務の管理については、女性の自由意志で外出ができない状況が常態化していることが物証や証言により確認できた場合に、勤務中(つまり管理売春)とみなされるという過去の判例が複数存在する。ちなみに売防法3条に単純売春に対する罰則規定が存在しない背景については、当時の国会の売防法案の審議の議事録によると次のようである。(参議院法務委員会 昭和31年5月15日 政府委員・長戸寛美発言等)

「立証が極度に困難であり、かつ、徹底的な立証をしようとすれば人権侵害の非難さえ生じ得る」こと 勧誘(第5条)や売春を助長する行為(第6条~策15条)を処罰することなどで目的を達しようとするものであること

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現況

ほとんどのソープランドで半ば公然と売春が行われていることは広く知られているが、その割に摘発を受けることは少ない。その理由については、次のような見方もある。売春を完全に防止することは難しく、ソープランドを徹底して取り締まった場合、他の性風俗店の違法営業や路上での売春斡旋の増加、暴力団の介入、ボッタクリ詐欺によるトラブルなどが懸念され、また性病については、実態の把握がさらに難しくなることが考えられる。その他性的はけ口がなくなった者の性犯罪の増加も懸念されるところであり、徹底した取締りが行われない理由は、法的限界だけでなく警察がこのような理由から黙認しているためとも言われている。このように法律に抵触する可能性が濃いソープランドだが、売春の強要がなく、性病の管理が徹底している場合は客・ソープ嬢ともに実害はなく(被害者なき犯罪)、また多額の利益を上げるソープランドの密集地域では、税収で町を潤わせているといった側面もある。現在ではソープランドの新規出店が一部地域を除き規制されているため店舗数は減少に向かう方向にある。一部地域を除き未成年の雇用に関しては警察の指導による店の自主規制があり雇用されない、所轄警察署が就労する女性の身分証明や従業員名簿を提出することを指導しており、保健所の立ち入り検査による店舗内の衛生状況の検査や指導なども行われている。新規出店が規制されているソープランドは、息の長い高収益営業を目指しており、特に保健所の指導による性感染症の検査も積極的に行っている。また近年は収益の向上のためソープ経験者の女性を経営に参画させる店舗も見受けられる。

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*このプログに記載した内応と添付した画像のタレントさんとは何も関係ありません!*

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磯山 さやかさんについて

磯山 さやか

磯山 さやか(いそやま さやか、1983年10月23日 - )は日本のタレント、女優、グラビアアイドル。茨城県水戸市生まれ、同県鹿島郡鉾田町(現鉾田市)出身。茨城県立鉾田第二高等学校卒。所属事務所はホリエージェンシー。グラビアアイドルとしての活動の他に、バラエティ番組、司会業、スポーツキャスター、リポーターなど多彩な活動をする。2006年、いばらき大使に任命される。

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人物

ホリプロスカウトキャラバンにて予選落ちしたが、その会場で現在の事務所スタッフに声を掛けられたのが芸能界入りのきっかけとなった。 趣味・特技として知られるのはバトン、トランペット。またアルトサックスも吹ける。更に「ポージングなどを研究するため」に、同業のグラビアアイドル達の写真集を集めているが、これも趣味に近いらしい。
スポーツ好き。特に野球については、高校在学中野球部に所属しマネージャーを務めた経験があるため、豊富な知識を持ち(エピソード参照)、スコアも付けることが出来る。
それ以外にはサッカーの知識がかなり豊富で、出身地に程近い鹿嶋市を本拠とする鹿島アントラーズのファンとして知られている(現在は鉾田市もアントラーズのホームタウンとなっている)。鹿島については本拠地カシマスタジアムのゴール裏で観戦した経験もあり、チームについて語る際にはサポーターばりの知識を披露することがある。なお好きな選手として、鹿島のライバルであるジュビロ磐田に当時所属していた福西崇史を挙げた事もある。 天真爛漫な性格で、なおかつ自分のセクシーさをネタとして使う(バラエティ番組で「グラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方」をノリノリでやってみせるなど)才もある。
先に挙げたようにグラビアアイドルの写真集を集めるのは、研究熱心という以上に趣味であり、杏さゆりや酒井若菜、安めぐみのファンである事を公言している。といっても、対抗意識を燃やしているという訳ではなく、熊田曜子などが主催する一連のグラビアサミットに参加し、積極的に他のグラビアアイドルたちとの親交を深めている。又、共演するグラビアアイドルとは互いに胸を触りあいをして、その感触について詳細にコメントするなどユニークな癖がある。また自身の胸については、その柔らかさから、「水パイ」と言っている。
2005年、テレビ朝日系『Matthew's Best Hit TV+』中のコーナー「なまり亭」にて、方言を禁止されているにも関わらず、母との電話で茨城弁を連発した。また、栃木県代表の星井七瀬に「茨城は栃木に海貸してんだよ」と食って掛かったが、「栃木は茨城に山貸してんだ」と逆に返され、痛み分けになった。その後、特番での「なまり亭」にも茨城県代表として再び出演した。2006年「いばらき大使」に任命され、同年1月には「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを務めた。加えて、2008年暮れには地元鉾田市からも初代「鉾田大使」に任命された。
2006年4月10日放送の『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)に出演した際、「芸能人(秘)顔相鑑定」コーナーで、異性にダマされやすい顔として取り上げられ、「友達に心配されるんですよ、本当に」「騙されてばっかりで、1年間に三角関係3回もあったんですよ」と発言。 本人以外の家族全員が「ぽっちゃりしている」とラジオなどで本人が話している。
母親は元バスガイドで茨城県等の観光地・名所・名跡に精通しており、家族で出かけた際よく説明して騒がしく話す。 「部屋では全裸で過ごしてます」とバラエティ番組で発言し、出演者やファンを驚かせた事がある。帰宅後、玄関から服を脱いである程度薄着になったらそのまま部屋や廊下を一通り周った後ベッドに倒れこみリラックスするのが日課になっている。その後はパジャマに着替えて過ごすとのこと。 モーニング娘。の大ファン。実は過去モーニング娘。のオーディションを受けるも、書類選考で落選している(2006年8月8日放送の『ロンドンハーツ』で、元メンバーの中澤裕子、石黒彩、保田圭と共演した際に発言)。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。2007年12月18日、自ら司会を務める番組、『城咲仁と磯山さやかの極めみち』の生放送中に、自分が落選した追加オーディションの合格者は後藤真希だったと発言。 2006年10月27日、日本テレビ系『未来創造堂』にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解するという離れ業を披露、司会の木梨憲武や共演の室伏広治らをあきれさせた。 2007年2月10日、テレビ朝日系『失踪劇場』にて、今まで一番恥ずかしかった仕事はCDデビューであり、「ねずみ小僧~ただいま参上!」での決めポーズは自分で考えた、と発言。 『ビーバップ!ハイヒール』出演の際は気を抜いた発言が多く、隣のたむらけんじや司会のハイヒールに突っ込まれる事が多い。2008年1月24日放送では先がとがった卵を自身の胸にたとえられたときに「そんな方ではない」などと発言、もちろん司会のハイヒールや共演のブラックマヨネーズ、たむらけんじに突っ込まれていた。 2007年7月6日より『ファミスタオンライン2』のイベントに登場している。
auのWIN端末で配信されている「EZ Today's Watch」水曜日のコーナー「磯山さやかの常識ポケット」内で、郵政民営化が言えずにスタッフ陣から失笑を買っていたことがあった。
2008年4月18日、フジテレビ系 『検定ジャポン』(テーマ 静岡県)でトップ賞となり金の静岡プレートを獲得。「人生で初めてです1番獲ったの」とコメントした。 『オジサンズ11』にゲスト出演した際に痴漢被害に遭った時のエピソードをリアルに告白していた。 2008年のM-1グランプリでは、栃木県出身の漫才コンビU字工事に『茨城の女』としてネタにされていた。M-1の当日はラジオの出演があったため当初はその事を知らなかったが、周りから言われて知り、とっても喜んでいた。さらに本人のブログでは、彼らのギャグ『ごめんねごめんね~』を使って彼らにメッセージを送っていた。

野球

野球部マネージャーの経験から、スコアブックの記入はもちろん可能。現在でも野球観戦する際は必ず記入しており、球種が確認しやすいバックネット裏で観戦する事が多い[1]。更に今も高校・プロを問わず野球事情に精通している。これらから『SWALLOWS BASEBALL L!VE』(フジテレビCS739)に女子マネとしてレギュラー出演することとなった(2006年シーズン終了後に卒業)。これをきっかけとして、スワローズの改革プロジェクトである「F-Project」における古田敦也選手兼任監督公認女子マネージャーに任命された。
元々川﨑宗則のファンであったと各方面で言われているが、本人著の『磯山さやかの「女子マネ」野球主義!』によると、正月特番でプロ野球12球団の選手とのボウリング番組に出演した際、当時プロ野球には精通しておらず選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが福岡ダイエーホークスの川﨑宗則であり、その時のお礼を含めて「川﨑選手を応援しています!!」と表現したのが真相のようである。2007年8月現在の好きな選手はスワローズの宮本慎也でVTRにてコメントをもらっていた。
又、「野球で好きなプレーは6-4-3のゲッツー」と公言する程にショート(遊撃手)が大好きであり、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。
『プロ野球珍プレー・好プレー大賞』に出演した際、金村義明に「青木宣親と結婚したらいい。だって結婚したら青木さやかになるから」と言われた。 高校時代、サッカー部マネージャーの方とも迷ったが「チャラい感じがする」という理由で野球部マネージャーを選んだ。野球部は当時部員が少なかったので、通常マネージャーが関わる事が少ないノックの手伝い・ピッチングマシンの球補給・球ひろい等の雑用も積極的にこなしていた。有名雑誌にグラビアが出た時、クラス等の仲間はその話題に積極的に触れていたが、野球部の部員や監督は磯山の前では逆に一切触れ無かった為妙な違和感があった[1]。
2006年11月12日、フジテレビ系『ジャンクSPORTS』に「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで出演。お得意の「好きなプレーは6-4-3の~」など野球好きの心をくすぐる細かいディテールまでを熱弁し、徳光和夫からは「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。
全国高校野球選手権大会の会期中も阪神甲子園球場に観戦した際には、積極的にスコアブックを付けている。

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出演

テレビ

特撮ヒーロー番組

超星神グランセイザー(2003年10月 - 2004年9月、テレビ東京)早乙女蘭(セイザーヴィジュエル)役

ドラマ

HERO(第5話)(2001年2月5日、フジテレビ バスの女子高生 役)
早乙女タイフーン(2001年7 - 9月、テレビ朝日)
お見合い放浪記(2002年10月、NHK ポスターの美女 役)
エ・アロール(第2話)(2003年10月、TBS デリヘル嬢「マロン」役)
2ndハウス(2006年1月13日 - 3月31日、テレビ東京 主演 中嶋亜希 役)
ワタシ2.1(2007年9月25日、関西テレビ 佐野美月 役)
パナソニック ドラマシアター 水戸黄門第39部(2008年10月13日 - 2009年3月23日、TBS 山野辺早月 役)
リセット(第13話)(2009年4月10日、日本テレビ 倉木麗奈 役)

バラエティ

鈴木あみのアイドルダウンロードショー(2000年12月 - 2001年3月、BSフジ)
もっとアイドルダウンロードショー(2001年4月 - 9月、BSフジ)
アイドルアイランド(2001年10月 - 2002年3月、BSフジ)
磯山さやかの禁じられた夜遊び(イーピー放送)
フューチャーガールズ(2003年4月3日 - 9月25日、東海テレビ)
グラビアの美少女(MONDO21)
リサッチ(2007年1月11日 - 2009年3月26日、東海テレビ)
主治医が見つかる診療所(2007年3月19日 - 2008年9月22日、テレビ東京)
アッコにおまかせ!(2007年 - 2008年、TBS)準レギュラー
熱闘!ゴルフ向上委員会(2008年10月4日 - 2009年3月28日、テレビ東京)
ゴールドハウス(2009年4月8日 - 、フジテレビ)

プロ野球関連

SWALLOWS BASEBALL L!VE(2005年 - 2006年、フジテレビ739)番組女子マネージャー(2006年は東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャー。アシスタントやレポーターで活躍。)
スワローズTV(2006年、フジテレビ739)
レッド吉田☆磯山さやか みんなのMLB(2008年4月 - 10月、スカチャン)※毎月第1火曜日

映画

まいっちんぐマチコ!ビギンズ(2005年9月、単館上映)
麻衣マチコ役・主演
監督:鈴木浩介
共演:佐野夏芽、八木小織ほか
原作:えびはら武司
痴漢男(2005年11月、単館上映)
岩下美帆『ロリ』役
監督:寺内幸太郎
共演:柳浩太郎、長谷部優、長澤奈央ほか
原著:板野住人
ヒトリマケ(2008年10月、単館上映)
幸せな家族 母親役
監督:四季涼
共演:街田しおん、井戸田潤、亜希子、横山涼、村上連、三又又三、清水ミチコ、設楽統、小林きゃら、山寺宏一、安達祐実ほか

ラジオ

山本圭壱の道楽野球~サタデー~(2005年10月 - 2006年4月1日、TBSラジオ)
TBSラジオ エキサイトベースボール(2007年、番組女子マネジャー、TBSラジオ) (「プロ野球ネットワーク」内にも出演)
エキサイトベースボールマネージャーズ(TBSラジオ)
(2007年10月 - 2008年3月)※火曜日、水曜日担当
(2008年9月 - 2009年3月)※火曜日、日曜日担当
レコメン! ケータイ新聞部(2007年11月 - 2008年3月26日、文化放送)※月曜日~水曜日担当
キャッチ・ザ・エキサイトベースボール(TBSラジオ)
(2008年4月 - 2008年9月)※毎週日曜
(2009年4月 - 、)※毎週日曜
握手をしよう(ラジオドラマ)(2008年11月29日、NHK-FM「FMシアター」 主演 トウコ 役)
イーアスつくばトーキングモールプラス(2009年4月5日 - 、茨城放送)※毎月第1日曜日に出演

携帯コンテンツ

EZ Today'Sウォッチ(EZチャンネルコンテンツ) メインMC(2007年4月2日 - 2007年11月30日)
au styleチャンネル(EZチャンネルコンテンツ) メインMC(2007年12月3日 - ) 
au one ブックチャンネル(EZチャンネルコンテンツ)新人編集員(2007年12月3日-2009年4月27日)

CM

パチンコ土崎文化センター「もっと早く出会えたら編」(2004年4月 - 10月)
バンダイ「機動戦士ガンダム一年戦争」
「ティザー編」(2005年2月)
「ゲーム本編」(2005年3月)
「特別編」(2005年3月)
日本ケンタッキーフライドチキン「ファミリーパック~ドライブ中にふと編~」(2005年3月)
漫遊いばらき観光キャンペーン
「磯山さやか いばらきを熱弁編」(2006年1月 - 2月)
「磯山さやか やっぱり秋もいばらき編」(2006年9月 - 10月)
「磯山さやか 友人と故郷二人旅編」(2007年10月 - 11月)
「磯山さやか 落葉の舞編 」(2008年10月 - 11月)
日本コカ・コーラ「ジョージア」ジョージアG1チャレンジキャンペーン
「ワンセグ編」(2006年8月 - 11月)
「ワンセグ締切迫る編」(2006年11月)
「ENOCH ETERNAL」イメージキャラクター(2007年 - )

インターネット

MIDTOWN TV火曜「城咲仁と磯山さやかの極めみち」(2007年7月 - 2008年2月、GyaO)
Hangame 「ファミスタオンライン2」 ゼネラルマネージャーに就任 (2007年6月28日 - 8月30日)
「嗚呼!芸能界野球つく部~野球LOVEだよ。人生は。~」(2009年4月15日 - 、第2日本テレビ)

アニメ

フロム アイズ(2004年3月)(秋葉いつき 役 ※副音声)
東京大学物語(2004年3月)(第2巻「仮面浪人編」小泉真紀 役)

コラム

6-4-3な磯山道(2008年4月 - 9月、読売新聞夕刊)※毎月1回金曜日
磯山さやか連載・マネーUHA-UHA大陸(2008年7月 - 2009年2月、BIG tomorrow、青春出版社)

作品

Video & DVD

Hopeful(2001年2月、)
cheer up!(2001年9月、VAP)
Morning Star(2002年2月、ラインコミュニケーションズ)DVD : LCDV-20032 / VIDEO : LCVR-10032
Cure(2002年5月、アクアハウス)
さやかチャンネル(2002年9月、デジキューブ)
Catch!(2003年2月、ラインコミュニケーションズ)
D-Splash!(2003年6月、キングレコード)
mou(2003年8月、)
カバーガールズ(2003年9月、)
Special DVD-BOX(2003年11月、)
Soft touch(2003年11月、)
磯山さやか風味 1/2(2003年12月、エースコック・SuperDVDCup)
磯山さやか風味 2/2(2003年12月、エースコック・SuperDVDCup)
見上げてごらん夜の星を(2004年1月、)
上を向いて歩こう(2004年1月、)
DVD-BOX 美しい十代(2004年1月、ポニーキャニオン)
青 ~ go looking for me ~(2004年7月、)
D-Splash! Special Price DVD(2004年9月、)
荒修行(2004年11月、リバプール)
Beach Angels 磯山さやか in サイパン(2004年12月、バップ)
TIME TRAVEL(2005年3月、GPミュージアムソフト)
和美人(2005年5月、)
atelier ~ボディペイント~(2005年8月、)
Roots(2005年11月、フォーサイド・ドット・コム)
ねずみ小僧~ただいま参上!(2006年2月、竹書房)
Asian Mermaid(2006年3月、フォーサイド・ドット・コム)

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CD

風のゆくえ/ちいさなせかい(2005年11月、ガールズレコード)
Very Merry X'mas/Kiss and hugs(2005年12月、ガールズレコード)ほしのあき、佐藤寛子と組んだユニットマシュマロ・キッスとして。
女ねずみ小僧 ただいま参上!feat.磯山さやか&香田晋(2006年2月、コナミ)

その他作品

オリジナル香水「さやかの香」(フォーサイド・ドット・コム)
CR女ねずみ小僧ただいま参上!(ニューギン)
2007年7月5日よりファミスタ オンライン 2のイベントに登場! http://fmst.jp

書籍

写真集

ダブルパンチ(2001年2月、心交社) ISBN 978-4-88302-558-9
Pre Pri - 17(2001年6月、ソニーマガジンズ) ISBN 978-4-7897-1689-5
SOFT(2002年2月、彩文館出版) ISBN 978-4-916115-77-5
Nectarine(2002年5月、アクアハウス) ISBN 978-4-86046-040-2
Only You(2002年11月、ワニマガジン) ISBN 978-4-89829-869-5
ムック「磯っ娘遊び」(2003年1月、スコラマガジン)
文庫本写真集 磯山さやか「ひ・み・つ」(2003年3月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1154-4
sa-ya(2003年4月、音楽専科社)
ムック「IN BEDROOM」(2003年5月、小学館)
単行本「もっと見て!」(2003年6月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1172-8
ムック「イ・SHOCK」(2003年8月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1297-8
美しい十代 Her marvelous youthful days(2004年1月、扶桑社) ISBN 978-4-594-04282-0
ムック「イソヤマニア」(2004年3月、扶桑社) ISBN 978-4-594-60356-4
超星神グランセイザーヒロインズ SAZER VISUAL(2004年4月、角川書店)
ism ~isoyama sayaka max~(2004年11月、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-2831-1
ムック「IS(イズ)」(2006年9月、学習研究社) ISBN 978-4-05-604334-1
ムック「月刊100アニバーサリー」(2008年3月、新潮社) ISBN 978-4-10-790184-2
単行本「妄撮 モーサツ」(2008年6月、講談社) ISBN 978-4-0630-7757-5
郡上に行ってきました。(2008年10月、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-4136-5

プロ野球関連

単行本「磯山さやかの『女子マネ』野球主義!」(2006年10月、ゴマブックス) ISBN 978-4-7771-0464-2

磯山さやかさんの御紹介ページです!

http://sports.nifty.com/isoyama/

http://isoyama-sayaka.cocolog-nifty.com/

彼との共同経営だそうです!御確認下さい!

http://www.official-store.jp/vamps/

もしその気があれな御寄付御願い致します!
送金は下記まで御願い致します。

三菱東京UFJ銀行

池袋支店

口座番号  5151482

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織田 裕二さんについて

織田 裕二

織田 裕二(おだ ゆうじ、1967年12月13日 - )は、日本の俳優、歌手。神奈川県横浜市生まれ。BAC CORPORATION所属。身長177cm、体重70kg。

受賞歴

ベストドレッサー賞(1991年・1999年)
ベストジーニスト賞(1992年)
日本アカデミー賞優秀主演男優賞(1998年・2001年・2004年)
報知映画賞最優秀主演男優賞(2000年)
第43回ブルーリボン賞 最優秀主演男優賞(2001年)
第48回アジア太平洋映画祭最優秀主演男優賞(2003年)
日刊スポーツ映画大賞石原裕次郎賞(2000年『ホワイトアウト』・2003年『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』)
第23回藤本賞(2004年『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』 に製作側からも多大な貢献をしたことによる。俳優としては高倉健(第14回特別賞)に続き二人目の受賞。)

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来歴・人物

桐蔭学園小学校・中学校・高等学校卒業。中学1年から高校1年までテニス部に所属。高校時代は「デップス」というバンドを組み、ギターを担当していた。高校2年のクリスマスイブにライブは1回だけ行われた。そのライブを見に来ていた人の紹介で、現在の事務所にスカウトされるが、当時は芸能界入りに興味が無く、「学校がうるさいので…」との理由で断っていた。高校卒業後、ピッツバーグ大学日本校へ入学するも中退し、俳優の道へ進む。 映画『湘南爆走族』のオーディションを受け、数万人の応募者の中から望んでいた石川役に抜擢されてデビューする。 その後、1987年4月に東映映画『湘南爆走族』に、出演者オーディション数万人の参加者の中から選ばれデビュー。同時に主役デビューの江口洋介と共演。 1990年頃には吉田栄作・加勢大周とともに平成御三家とも呼ばれた。
デビュー直後は売れず役者を辞めようと思った時期もあったが、NHKドラマ『十九歳』が役者の道を邁進する覚悟を決める転機となる。 1991年フジテレビドラマ『東京ラブストーリー』の永尾完治(カンチ)役で当たり役を掴み、大ブレイク。「月曜の夜は、OLが街から消えた」と言われ、「月9」という言葉もこの作品から生まれた。「東京?」は爆発的なヒットとなったがそこには葛藤があったことを後に語っている(後述)。 当初はトレンディ路線とアイドル色が強かった為、主に20代女性層を中心にブレイクしていたが、その後はコメディや硬派なドラマにも多く出演し、男性層にも人気を得、実力派俳優として確固たる地位を築いた。 役作りでは、服装や小道具にこだわり、キャラクターをつかむのに時間がかかるタイプ(本人談)。なので、脚本は出来る限り早く欲しいそうである。脚本を読み込み、リアリティある役作りをし、台本に詳細な書き込みをすることで有名。台詞を何度も繰り返し、監督や共演者との話し合いや打ち合わせを数多く行うことで作品への理解を深める。それはデビュー当時からの姿勢であり、若手のころから千葉真一などにも臆することなく意見を言っていた。 作品に対する姿勢…続編(パート2)嫌い、というより「同窓会的」なゆるい作品作りが嫌いらしい(『踊る大捜査線』に関するインタビュー等)。 歌手としては1987年4月にデビュー映画『湘南爆走族』の挿入歌のシングルCD「BOOM BOOM BOOM」でデビュー。1991年2月に発売された『スズキ・セルボ』CMソング「歌えなかったラヴ・ソング」が最高位2位を記録、自身最大のヒット曲となった。その他の代表曲に「Love Somebody」(1997年1月)などがある。2005年日本ゴールドディスク大賞受賞。 自身の代表作となった『踊る大捜査線』は絶大な人気を博し、映画化された。映画化第一弾の『踊る大捜査線 THE MOVIE』は興行収入101億円、観客動員数700万人を記録したが、第二弾の『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』は興行収入173.5億円、観客動員数1250万人と、前作を大きく上回るばかりか実写邦画歴代1位の記録を残した。
「夢を壊すと悪い」という意識や、自身が公私混同を嫌がっている事から極力プライベートを明かさない努力を保っている。 20代前半なみの持久力と肺活量をもつスポーツマンでもある。2007年4月19日放送『うたばん』では、本人に説明なく行われた体力測定で実年齢39歳にして25歳と診断されていた。 2003年1月公開の映画『T.R.Y.』では、中国上海でロケを行い、中国語の台詞に挑んだ。 2004年、『東京ラブストーリー』以来13年ぶりに月9ドラマ『ラストクリスマス』に出演することになったが、13年もの間月9に出演していなかったことについて、本人はインタビューで「月9はドラマの王様であり、特別なものだと思うからあえて出演しなかったんです。だから僕は反対勢力にたって、レジスタンス的活動をしていたんですよ」と語っている。 基本的にバラエティ番組(特にお笑い系)へは出演しない方針で、『SMAP×SMAP』で、香取慎吾が『踊る大捜査線』のパロディコント「踊れ大捜査線」で織田の物まねをしている時に、本人には内緒でゲスト出演した際、織田は出演時に「バラエティは、ダメなんだよ。苦手。恥ずかしい」と、しきりに言っていた。しかし時々歌手として出演している『うたばん』や長年スポーツキャスターを務めている『世界陸上』の中継などで、軽妙なトークを垣間見ることが出来る。 『うたばん』(2007年8月23日)にて12年ぶりに的場浩司と共演した際、織田ちゃんとマッキー(浅野温子曰く「お前は人間の末期的症状だ」からマッキー) の名で呼び合うほど当時は仲が良かったと話している。 自分の恋愛感について織田裕二は、特に顔が綺麗だとか仕草が素敵ということよりも、自分の足りないところを足してくれる女性が好きであり、彼女の足りないところを足せるような自分になれたらと語った。また男性が働いて稼ぎ、女性が家を守るような堅実な家庭を作りたいと語った 森村一樹監督曰く「日本映画界で数少ない、名前で客を呼べる俳優」。同様に、2007年12月公開の映画『椿三十郎』の森田芳光監督の「今、映画スターといえば織田裕二しかいない」との発言。

その他

「東京ラブストーリー」に関して、ストーリー後半、キャラクターイメージがつかめなくなり、結果として演技的に失敗だったとしている。(原作と脚本と自分のイメージとのギャップが原因で、本人の弁によれば「途中放棄」とのこと)。この作品経験がターニングポイントとなり、以降の作品では企画・脚本段階から作品に関わるという姿勢を強めることになる[3]。
2001年のドラマ『ロケット・ボーイ』で主演を務めるも、椎間板ヘルニア(持病の腰痛が悪化)による緊急入院で撮影を中断する事態となった。そのため『ロケット・ボーイ』は全11話の予定だったものが全7話に再構成され、第2話放映後の4週分は『ロケット・ボーイ』を休止し、同作共演のユースケ・サンタマリア、市川染五郎の新撮シーンと『踊る大捜査線』の再放送で穴埋めするという異例の措置が取られた。 若松節朗監督と特に親しい。他に西谷弘監督や本広克行監督とも親密。『お金がない!』のサードディレクターだった本広克行監督を『踊る大捜査線』の監督に起用するよう進言したのは織田であった。
『踊る大捜査線』において、いかりや長介に請われてTVドラマのノウハウを教えた。劇中の関係とは逆であるが、いかりや本人はそのことを非常に感謝していて、TVの織田裕二特番(1999年4月13日フジ系『踊る織田裕二』)における対談、および自伝『だめだこりゃ』において、「剣豪に倣って、あなたの芝居は何流か? と問われれば、織田流だと答える」と発言している。いかりやが亡くなって以後も織田はいかりやを大変慕っており、度々話題にしている。 葉巻にはまっている(TVでの織田裕二ドキュメンタリーにて)。自身がヘビースモーカーであるためか、役柄が喫煙者であることが多かったが、近年は世間の禁煙化の流れに伴ってか、非喫煙者役が多い(小林晋平、都倉隆、春木健次、野村聡、高村圭太、櫻井朔太郎は非喫煙者)。また、その人物はどんなタバコを吸うのか?という部分からキャラクターを作って行くことが多い(本人インタビュー談)。 俳優の石黒賢とは互いに親友の仲である。映画『ホワイトアウト』で石黒を親友・吉岡役に抜擢したのは織田とされる(『ホワイトアウト』公開当時の各媒体インタビューより)。2人はドラマ『振り返れば奴がいる』(1993年・フジ系)でも共演しており、当時、石黒が司会の一人を務めていたトークバラエティ番組(テレ朝系『君といつまでも』)にも織田がゲスト出演し、他局にもかかわらず番組冒頭で『振り返れば~』のパロディまで披露している。 『恋はあせらず』(1998年・フジ系)で共演した 香取慎吾とは現在でも親しい関係。 『古畑任三郎』(1994年・フジ系)の犯人役候補の際、『振り返れば~』の司馬江太郎役としてオファーが来たことがあるが、「司馬先生が負けるとこ見たくない」と言って本人はオファーを断った。 世界陸上キャスター(1997年 - 、TBS) 中井美穂と共に二年に一度行われる世界陸上のメインキャスターを12年間にわたって担当。ハイテンションぶりが話題になり、山本高広や陣内孝則、関根勤、ナインティナインの岡村隆史らに物真似されるほどである。織田いわく「自然に出てしまう」らしい。単純なキャスターだけにとどまらず、選手などの分析も細かく行っている。
  また世界陸上2009年年ベルリン大会もキャスター決定した。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の主人公マーティの吹き替えを担当したことがある。1990年4月のフジテレビ放映分を担当。ドク役は三宅裕司。「Wユウジ吹き替えに挑戦!」 としてPRされた。※PART1のみ。 スズキのCMに出演していた縁もあり、一時期ダートトライアル競技に出場していた。結果等についてはほとんど公にはされていないものの、通信教育のユーキャンのCMにおいて一瞬ではあるが運転シーンが挿入されていた。また、写真集『OFF TIME~風のない午後に・・・』(主婦と生活社)およびビデオ「ROAD SHOW」においてラリー・オブ・キャンベラ出場時の様子を一部見ることが出来る。 ラジオ番組『風に乾杯』の最終回「屋形船から生中継」は野球中継のため幻となった(放送されずに番組終了)。
マスクメロンが好きである。

主な出演作品

テレビドラマ

桃色学園都市宣言 河田工業高校電気科(1987年、フジテレビ) - 不良グループのリーダー 役
プロゴルファー祈子(1987年、フジテレビ) - 秋葉清 役
北の海峡(1988年、NHK) - 坂上康男 役
涙日記(1988年、TBS)
風雲!江戸の夜明け(1989年、テレビ東京) - 徳川家光 役
十九歳(1989年、NHK) - 村上大介 役※テレビドラマ初主演番組
邪魔してゴメン!(1989年、TBS) - 織田裕二 役
ママハハ・ブギ(1989年、TBS) - 水谷誠 役
あいつがトラブル(1989 - 1990年、フジテレビ) - 城野剛 役
世にも奇妙な物語 「ロッカー」(1990年 フジテレビ)
卒業(1990年、TBS) - 吉沢聡 役
予備校ブギ (1990年、TBS) - 橘薫 役
東京ラブストーリー(1991年、フジテレビ) - 永尾完治 役
初恋の殺人者(1991年、フジテレビ) - 斎木亮 役
実録犯罪史シリーズ 新説・三億円事件(1991年、フジテレビ) - 大場誠 役
あの日の僕をさがして(1992年、TBS) - 古賀森男 役
振り返れば奴がいる(1993年、フジテレビ) - 司馬江太郎 役
東京ラブストーリー特別編(1993年、フジテレビ) - 永尾完治 役
素晴らしきかな人生(1993年、フジテレビ) - 芝木貢 役
振り返れば奴がいるスペシャル(1993年、フジテレビ) - 司馬江太郎 役
お金がない!(1994年、フジテレビ) - 萩原健太郎 役*
正義は勝つ(1995年、フジテレビ) - 高岡淳平 役*
真昼の月(1996年、TBS) - 富樫直樹 役
踊る大捜査線(1997年、フジテレビ、全11話) - 青島俊作 役*
踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル(1997年、フジテレビ) - 青島俊作 役*
恋はあせらず(1998年、フジテレビ) - 喜屋武明 役*
湾岸署婦警物語 初夏の交通安全スペシャル(1998年、フジテレビ) - 青島俊作 役*
踊る大捜査線 秋の犯罪撲滅スペシャル(1998年、フジテレビ) - 青島俊作 役*
ロケット・ボーイ(2001年、フジテレビ、全7話) - 小林晋平 役*
真夜中の雨(2002年、TBS) - 都倉隆 役*
ラストクリスマス(2004年、フジテレビ) - 春木健次 役*
冗談じゃない!(2007年、TBS) - 高村圭太 役*
太陽と海の教室(2008年、フジテレビ) - 櫻井朔太郎 役*
常に主演クラスでのキャスティングであるためか、エンディングで本人の楽曲が使われる事が極めて多い(主題歌も歌った作品に*を付記)。

Odabes2002

映画

湘南爆走族(1987年、東映) - 石川晃 役
愛はクロスオーバー(1987年、東映クラシックフィルム) - 河村ユウジ 役
将軍家光の乱心 激突(1989年、東映) - 砥部左平次 役
彼女が水着にきがえたら(1989年、東宝) - 吉岡文男 役
BEST GUY(1990年、東映) - 梶谷英男 役
波の数だけ抱きしめて(1991年、東宝) - 小杉正明 役
就職戦線異状なし(1991年、東宝) - 大原健雄 役
エンジェル 僕の歌は君の歌(1992年、東宝) - 大川竜彦 役
卒業旅行 ニホンから来ました(1993年、東宝) - 三木靖男 役
きけ、わだつみの声 Last Friends(1995年、東映) - 勝村寛 役
踊る大捜査線 THE MOVIE (1998年、東宝) - 青島俊作 役
ホワイトアウト(2000年、東宝) - 富樫輝男 役
T.R.Y.(2003年、東映) - 伊沢修 役
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!(2003年、東宝) - 青島俊作 役
県庁の星(2006年、東宝) - 野村聡 役
椿三十郎(2007年、東宝) - 椿三十郎 役※織田裕二初の時代劇主演
アマルフィ 女神の報酬(2009年7月公開予定、東宝配給)- 主演(外交官・黒田役)※フジテレビ開局50周年記念作品
踊る大捜査線 THE MOVIE3(2010年夏公開予定、東宝) - 青島俊作 役

ドキュメンタリー

特番「織田裕二 '95 北へ」(1995年1月 フジテレビ)
織田裕二アフリカ大自然スペシャル象物語(2005年5月 TBS)
月曜ゴールデン アフリカ大自然スペシャル『僕らはサルだ!織田裕二の類人猿とふれ合う感動紀行』(2007年8月 TBS)

CM

NHK衛星放送開局記念
資生堂「HG」
サントリー「缶コーヒーウエスト」
日本赤十字社
明治製菓「ティラミスチョコレート」/「ガトーマロンチョコレート」/「チョコトルテ(山瀬まみと)」
参天製薬「サンテFX」
AGF「マキシムレギュラーコーヒー」
サッポロビール「焙煎ビール」
NTT DoCoMo「携帯電話・ポケットベル」(1996年 - 1998年)
IDO/セルラー電話各社 「cdmaOne」(1999年 - 2001年)※NTTドコモの契約終了直後にCMが放送され話題となった
味の素「紅花オリーブオイル」・「アミノバイタル」
スズキ「セルボモード」「ジムニー」「ジムニーワイド」
日清食品「カップヌードル」
ポッカコーポレーション「ポッカコーヒーガティ」
ライオン「デンター」
カネボウ「JAKE」
コカ・コーラ「まろ茶」
全日空「ANAマイレージクラブ」
日本生命「生きる力」
U-CAN (ユーキャン)
武田薬品工業「新アリナミンA」
アサヒビール「アサヒ新生」
日本郵政公社「ゆうパック」
JCB
横浜ゴム「ECOタイヤ」、「アイスガード」
JRA2007年キャラクター
世界陸上2007大阪(2007年)
大塚製薬「UL・OS」

雑誌

ベネッセ中学生チャレンジ(インタビューゲストとして登場)
メンズノンノ(特別モデルとして登場)

著作

脱線者(2007年12月13日、朝日新書)※40歳の誕生日を機に出版された初の本格的自伝本。

バラエティ・音楽番組

森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ系)
テレフォンショッキングゲスト

笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル
FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル(1995年9月25日、フジテレビ)
『正義は勝つ』チームとして出場

SMAP×SMAP(フジテレビ系)
ミュージックステーション(テレビ朝日系)
新堂本兄弟(フジテレビ系)
ミュージックフェア(フジテレビ系)
僕らの音楽 -OUR MUSIC-(フジテレビ系)2008年10月17日放送
ユースケ・サンタマリアとの対談。敬愛するミュージシャンである佐野元春と共演する。

音楽

代表曲

歌えなかったラヴ・ソング(1991年2月6日) - スズキ・セルボCMソング
OVER THE TROUBLE(1994年7月8日) - 『お金がない!』主題歌
愛までもうすぐだから(1995年11月8日) - 『正義は勝つ』主題歌
Love Somebody(1997年1月29日、織田裕二withマキシ・プリーストとして) - 『踊る大捜査線』主題歌(スピンオフ作品を除く)
Last Christmas/Wake Me Up GO!GO!(2004年11月3日、Yuji Oda with Butch Walkerとして) - 『ラストクリスマス』主題歌
All my treasures(2007年7月25日)‐『2005年世界陸上選手権』『世界陸上2007大阪』公式テーマソング
FEEL LIVE(2007年12月5日) - JRA 2007年イメージソング

シングル

BOOM BOOM BOOM/Hold You Tight(1987/4/25)
週末だけは少年(1989/7/25)
歌えなかったラヴ・ソング(1991/2/6)
現在、この瞬間から(1991/6/21)
Happy Birthday(1991/11/6)
KODO~鼓動~(1992/1/29)
あの夏が聴こえる(1992/5/27)
決心(1993/7/19)
OVER THE TROUBLE(1994/7/8)
Never Rain/失くしかけた約束(1994/10/5)
愛までもうすぐだから(1995/11/8)
Mirage(1996/10/28)
Love Somebody(1997/1/29)
Over and Over Again/FLY HIGH(1997/7/16)
Freedom(1998/2/4)
Shake it UP(1998/5/13)
Love Somebody-CINEMA Version(1998/10/28)
SOMETHING TO SAY(1999/3/17)
Together(1999/8/25)
空のむこうまで(2001/2/28)
今、ここに君はいる(2001/8/8)
そんなもんだろう(2002/11/13)
We can be Heroes(2003/1/1)
Love Somebody(2003/6/25)
Love Somebody CINEMA Version II(2003/7/16)
Last Christmas/Wake Me Up GO!GO!(2004/11/3)
Hug,Hug(2007/4/25)
All my treasures(2007/7/25)
FEEL LIVE(2007/12/5)
君の瞳に恋してる(2008/8/20) - UZ名義

アルバム

オリジナル・アルバム

ON THE ROAD (1991年3月20日)
逆風 (1991年7月12日)
KODO - 鼓動 - (1992年2月19日)
決心 (1993年9月22日)
Screen Play (1994年9月27日)
River (1995年12月6日)
STAY HERE (1996年11月11日)
STAY HERE + 2 (1997年3月26日) - 『STAY HERE』に「Love Somebody」2ヴァージョン追加したアルバム。
Shake!! (1998年6月17日)
My Pocket (1999年9月29日)
SECRET RENDEZ-VOUS (2000年7月5日)
11 Colors (2003年8月20日)
ありがとう (2007年9月26日) - デビュー20周年作品
ベスト・アルバム

SINGLES (1991年10月30日)
織田裕二 THE BEST (1995年9月27日)
THE BEST TRACKS (1998年11月26日)
Hot & Sweet - Sour Soup ?BEST of LOVE SONG? (2001年3月23日)
BEST OF BEST ?20th Anniversary? (2008年10月15日)

457

ビデオ・DVD

Birth - Music Documentary - (1992年3月11日)
FACE - 武道館コンサート (1994年4月20日)
ROAD SHOW (1994年10月19日)
'94 Concert Tour BREAK OUT (1994年12月21日)
'95 - '96 YUJI ODA Concert Tour River (1996年7月5日,DVD 2002年11月13日発売)
YUJI ODA 10th Anniversary Special Live (1998年2月4日,DVD 2002年11月13日発売)
Concert Tour '98 - '99 Shake! (1999年2月10日,DVD 2002年11月13日発売)
LIVE & MOVIE 2000 - WHITEOUT - (2000年9月13日,DVD 同年12月23日発売)
YUJI ODA CONCERT FILM 2003 COLORS 2001 今、ここに僕はいる,U-kai (2004年3月24日)
YUJI ODA 20th Anniversary Special Live (2008年10月15日)
なお、『Birth - Music Documentary - 』から『'94 Concert Tour BREAK OUT』(いずれも東芝EMI)までの作品は未だにDVD化されていない。これらの作品の契約会社が違う(DVD化されているのはマーキュリー以降の作品)ため、DVD化が難しいと予想されている。

関連項目

日本の男優一覧

山本高広(織田裕二のものまねをしているお笑い芸人)
長浜之人(キャン×キャン)(同じく織田裕二のものまねを漫才中によくする)
ネタは、「サンテFX」CMパロディ(来たー!)・踊る大捜査線の青島俊作(レインボーブリッジ封鎖できませーん!)・世界陸上キャスター(地球に生まれてよかったー!)などがある。

織田裕二さんの御紹介ページです!

http://www.yuji-oda.com/site1/depsguide/depsguide.html?init

http://www.universal-music.co.jp/oda_yuji/

彼との共同経営だそうです!御確認下さい!

http://www.official-store.jp/vamps/

もしその気があれな御寄付御願い致します!
送金は下記まで御願い致します。

三菱東京UFJ銀行

池袋支店

口座番号  5151482

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