日記・コラム・つぶやき

小泉 麻耶さんについて

小泉 麻耶

小泉 麻耶(こいずみ まや、1988年7月2日-)は、東京都出身の女性グラビアアイドル、タレントである。OFJOYTOY所属。

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概要

趣味は読書で、特技は小学校4年から高校2年までやっていた軟式テニス。目標とする人物は釈由美子。

桐朋女子高等学校退学処分とその後

高等学校在学中に芸能活動を始め、「在学中の芸能活動を禁じた学校の指導方針を大きく逸脱した」との理由から、3年次在学中の2006年10月18日に桐朋女子高等学校を退学処分となった。小泉は「芸能活動を禁止する当該方針は予め知らされていなかった」との理由から、当該処分の無効確認を求め、東京地裁に提訴した。2008年2月27日、東京地裁八王子支部は、「原告は芸能活動の禁止を知っていたと認められる」とした上で、「原告は芸能活動禁止という学校の方針を無視して活動を続けた。強く非難されるべき行為であり、退学処分は社会通念上、やむを得ない」とし、小泉側の訴えを棄却した[3]。これに対して小泉は、「中高一貫校で5年半も通った学校に戻って卒業したいという気持ちを理解してもらえなくて残念です」と発言した。控訴はせず、地裁判決が確定した。その後、雑誌の表紙になるなど幅広く活動する。

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出演

テレビ

夏のオススメスペシャル 城咲仁の女性を癒す旅 (2007年7月26日、テレビ東京、グアムロケ番組)
アイドルの穴?日テレジェニックを探せ!?(日本テレビ)

ラジオ

太田英明・小泉麻耶のアソブココロ倶楽部 (文化放送、東海ラジオ放送)
高見こころの危険な妹(たち)(エフエム大阪)

リリース作品

写真集

現役女子高生 小泉麻耶ファースト写真集 (2006年7月25日 彩文館出版 撮影:野村誠一)
月刊小泉麻耶

DVD

麻耶ノキモチ (2006年12月15日 イーネットフロンティア)
キミのとなりで (2007年3月16日 イーネットフロンティア)
Pure Smile (2007年6月8日 竹書房)
ビタミンM (2007年9月28日 ジェネオン エンタテインメント)
心のプリズム(2008年1月25日 ワニブックス)

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脚注
^ インリン・オブ・ジョイトイの所属事務所
^ Gカップグラドル、小泉麻耶が母校提訴…写真集で退学 - ZAKZAK 2007年2月15日
^ 「写真集で退学は無効」グラドル小泉麻耶の訴え棄却 - ZAKZAK 2007年2月27日

小泉 麻耶さんの御紹介ページです。


http://ameblo.jp/maya-koizumi/

http://www.ofjoytoy.co.jp/koizumi/

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ソープランドで登場したタレントさんについて

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安めぐみさん

安 めぐみ(やす めぐみ、1981年12月22日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優。所属事務所はハーモニープロモーション。東京都府中市出身。東京都立府中西高等学校中退。

人物・エピソード

「男性が選んだ結婚したいと思う、いいお嫁さんになりそうな女性、のタレントランキング(2006年)」では1位に選ばれた。
デビュー当時から比べて声がかなり変わったが、扁桃腺の手術をしたことが原因である。再発したため3度の手術[10]をした。ミトコンドリアDNAを調べたところ、ハプロタイプでFタイプと判明した[10]。
水泳が得意。だが青木さやかと2回水泳対決をして2回とも負けてしまった。そのため、自身の公式プロフィールで「特技」として記載されていた水泳は「好きなモノ」に変更された。
『内村プロデュース』で「めぐのやす」という愛称をつけられ「高ポクテン(高得点)」「10ピー(10P = 10ポイント)」といった発言をした。 哀川翔の熱狂的なファンで、レコード・写真集・DVD等多くの哀川グッズを所有しており、哀川の魅力を熱く語った。
『愛のエプロン』では美川憲一に不味い料理を食べさせたため「あんた、こんなんじゃ食っていけないわよ」と言われた。しかし『いきなり!黄金伝説。』の「1ヶ月1万円生活」では炊飯器を駆使してバリエーション豊かな料理を作り上げた。
喋り方などから「おっとりとしている」という印象だが、電車内で痴漢を注意できる。 打ち合わせ中に、両腕を体の後ろで組む癖がある。 1日の大半はHな事を妄想している、と発言。好きな男性のタイプはだらしない男性で、妄想で裸にしている[15]。
一人で飲むのが趣味で、一人で食事をするのも苦にならないが、焼肉だけは痛々しすぎると考えて避けていた。しかしある日焼肉が食べたくなり、同行してくれる人を探したが誰も居なかったため、一人で焼肉を食べに行った。しっかり堪能し2時間ほど一人で食べていた。

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痛みに鈍感であるらしい。足を踏まれても言われるまで気付かないことがある。グラビアで背中が大きく開いたドレスを着たときにスタッフに切り傷があることを指摘され、「安ちゃん、狙われてるの?」と言われ、「そういえばその数日前に慌ててワンピースを着たときになんか痛かったかなあ」と思い出した。注射など、予め示唆されると痛みを感じる[16]。
匂いフェチで、足の匂いさえも「臭いけど平気」となってしまうほどに様々な「男性の匂い」が好きである。匂いからその男性の性格や特徴を言い当てるという技能があり、目隠しで手の甲の匂いを嗅ぎながらかなり正確に言い当てた。堂本剛の手の甲を目隠しで嗅ぎ、「このひと変わってるー」とすっとんきょうに答え、剛は落胆し、苦笑するしかなく、その場も失笑であふれた[17]。また同様のことを堺正章[18]また中尾彬、江守徹に対しても行っている。
原付免許の試験に3回落ち、4回目で合格した。 『行列のできる法律相談所』の収録時に、お尻に東野幸治の「チリチリドリル」という技を受けた。それが本気で嫌だったらしく、後の同番組で苦言を呈していた。
ペットとしてうさぎを飼っている。

http://www.harmonypromotion.co.jp/yasu/

http://www.team-6.jp/try/uchieco/column/04_yasu/

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田代 さやか(たしろ さやか、1985年9月9日 - )は、日本の女性タレント、グラビアアイドルである。ホリプロ所属。名古屋市立北高等学校卒業。

人物

この節に雑多な内容が羅列されているので、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。このタグは2009年5月に貼付されました。
特技はクラシックバレエ、ダンス全般、ドッジボール、ビリヤード、胸トラップ、トランペット、サクソフォーン(どちらも学生時代に吹奏楽部に所属し、小学校でトランペット、中学ではサックスパート)など。尚、中学生の時は全国大会への出場経験がある。サックスの練習をし過ぎて、唇の裏側が切れて出血したこともある、と語っている。
趣味はフットサルで、芸能人女子フットサルチーム「XANADU loves NHC」にも所属している。背番号は「99」(入団時は「17」でその後「6」に変更)。2008年12月に中村真弓(現・中村まゆみ)が退団してからはGKにコンバートされた。 愛称は「ターシャ」で、ラジオ『しゃかりきラジオ』で募集した結果、決まった。筋肉が付きやすい体質に対して、あびる優に「ビルダー」というあだなを付けられたことがあるが本人は嫌がっている。 自身のブログで「こんばんわっしょぉーい!!」「じゃばね」(じゃあねバイバイの略)という挨拶を普及させようとしている(実際に『スフィアリーガー 朝練スタンバイ』のエンディングの挨拶は「じゃばね」になっている)。また、ブログの書き出しは「?な今日この頃です」となっていることが多い。

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『スフィアリーガー 朝練スタンバイ』の2007年1月21日の放送で、スフィアリーグでの試合や、大事な仕事をする時の下着の色はスカイブルーと発言している。 『浜ちゃんと!』、『ジャイケルマクソン』の番組内で、胸が大きいというだけで遊んでいると判断されたりすることに憤慨し、結婚するまで処女を守っていくことで、そうではないということをアピールしたいと語る。 インタビュー等で、スタイルの維持にジムで水泳をしている、と語っている。これは、体質が筋肉質であり、負荷を掛けてのトレーニングを行うとすぐに筋肉が付いてしまい(俗に言う「腹筋が割れる」状態)、グラビアアイドルとしてはあまり好ましくないため、全身運動である水泳を、との理由である。実際、グラビア撮影においてあるポーズをとったら筋肉がはっきり写ってしまいNGとなった経験がある、との本人談もある。 お腹に力を込めると出てくるこぶについて『浜ちゃんと!』で検査。長谷川病院の長谷川医師による診断は脂肪腫(良性)ではないかとの結果だった。ちなみにこのこぶは腹部中央にある約数センチ程のもので、手で押し込むと引っ込み、お腹に力を入れるとまた突起してしまう。これを西川史子が触診したが判らず、あまりにも不思議なので、この番組もこの診断のためだけに特集を組んだ。 インタビュー等で、小学生の頃から胸が大きくブラジャーを初めて着けたのは小学校5年生である、と答えている。また、その時には既にCカップだったとのこと。形の整った豊満なバストや尻のみが強調されやすいが、同世代のアイドルに皆無の、形の良いパンパンに張ったふくらはぎもチャームポイントの一つ。 自動車の普通免許を所持している模様。「げりらっパ」でトゥクトゥクが普通免許で運転できる事を聞いて「じゃあ、さやかも運転できる。」と言っている。 前述のように慣れている人の前では自分を「さやか」と呼んでいる。 蛙が苦手。「げりらっパ」で三村マサカズが取った蛙を見て、叫びながら逃げる。

http://www.tashirosayaka.jp/

http://www.horipro.co.jp/talent/PF092/

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原 幹恵(はら みきえ、1987年7月3日 - )は新潟県岩船郡神林村(現村上市)出身(ただし出生は北海道上川郡東川町)の女性タレント、グラビアアイドル、女優。所属事務所はオスカープロモーション。新潟県立中条高等学校英語科卒業。
来歴

2003年、「第9回全日本国民的美少女コンテスト」でグラビア賞を受賞し芸能界デビュー。
テレビ東京系でドラマ版のキューティーハニーを演じ(キューティーハニー THE LIVE)、ドラマ初出演で初主演(2007年10月~2008年3月)。
デビュー当時は仕事のために新潟から東京に通っていたが、2006年から東京で一人暮らしをしている。

人物

美少女クラブ31や、日テレジェニック2006のメンバーであった。また、依知川絵美、酒井瑛里、中島唯、中村静香、によって結成されたユニット「ティーンエイジクラブ」の一員でもある。
現在チームは解散しているが、オスカープロモーションに所属する女性芸能人で構成される芸能人女子フットサルチーム・表参道BEAUTYの当時の選手であった。
趣味は、町を散策することや雑誌を見る事で、得意なスポーツは水泳である。
小学校3年生から大きくなりはじめたというGカップの巨乳がタレントとしての売りのひとつであり、TV出演時などに自身の胸をアピールする場面がよく見られる。

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エピソード

2007年12月20日放送の『ゴッドタン』(テレビ東京)で、「私すごいモテるんですよ」と発言した。また20歳現在、5年間彼氏がいない事を告白した。本人曰く「誰とも付き合ったことがないキャラクター」。
2008年1月8日放送の『踊る!さんま御殿!!SP』(日本テレビ系列)で元ボクシング世界王者の竹原慎二に対して「大好きです本気ですよ」と告白し、竹原慎二が仮に夫人と別れたらどうするとの問いに「心からついていきます」と語った。また胸が大きいだけで尻軽女に見られる事が多いと悩みを打ち明けた。
2008年1月14日放送の『東貴博のヤンピース』(ニッポン放送)で竹原慎二のどこが好きかとの質問に「怖そうに見えて優しいギャップに惹かれちゃいます。吸い込まれるような本当に素晴らしい笑顔の持ち主なんですよ。」と答えた。
2008年3月5日放送の『LOVE偉人伝』(関西テレビ)で、彼氏が浮気をしてるのを気付かないフリをして観察していたことがあると発言し、最初から本命視されていなかったのではと共演者にツッこまれた。 また在宅しているか常に確認してくる男性と交際していたことも告白した。
2008年4月30日放送の『明日使える心理学!テッパンノート』(毎日放送)にて彼氏の部屋で黙って(彼氏の)アルバムや携帯電話を見た事があると答えた。
2008年12月23日放送のロンドンハーツ「抱かれたい芸人GP」では記名投票でチュートリアルの徳井義実に投票し「とにかくかっこよくて素敵です。徳井さんとなら一夜の遊びでもいいです」とコメントを寄せていた。

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木口 亜矢(きぐち あや、1985年10月11日 - )は神奈川県川崎市宮前区出身のグラビアアイドル、女性タレント。所属事務所はプラチナムプロダクション。血液型A型。天秤座。ニックネームは「あやてぃ」「キグッチー」「きぐっちゃん」「あやカーブ」。あやカーブはくびれが由来となっている。

人物・来歴

スターダストプロモーション所属のアイドル予備軍「ANGEL EYES(後に原宿ロンチャーズ)」に所属していたがフリーターを経てプラチナムプロダクション所属となる。
趣味・特技はスポーツジム(通い)、習字、水泳、マラソン、エビ反り。乗馬ライセンス5級を持っている。 大きな目と小柄な体にメリハリの利いたボディーラインが最大の特徴。所属事務所であるプラチナムプロダクションが「ポスト若槻千夏」として売り出しているタレントの1人である。 (DVDあやんちゅより)柔軟体操にて柔らかそうに見えて実は身体が硬い(前方向)。 同DVDの罰ゲーム付クイズにてくすぐりが弱点であることが判明。特に脇の下は絶対嫌という発言をしながらクイズになんとか正解し、見事罰ゲームを回避した。二番目は足の裏で、こちらは両足の裏をくすぐり始めたブラシを必死で払いながら仰け反っていた。(グラビアでは足の裏ショットが多い) 同じ事務所の丸居沙矢香とは中学校が同じで仲が良い。また、オーディションを通じて知りあった秋山莉奈は親友である タレントの

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ベッキーも同じ中学校出身。テニス部の先輩にあたる。 2006年にSUPER GTイメージガール「4☆TUNE」(フォーチューン)のメンバーに選出。 2006年にプレミアの巣窟のレポータープレミアンガールズに抜擢。司会・天野ひろゆきも認める「天然ボケ」と、同じくメンバーだった堀田ゆい夏との掛け合いで人気を呼ぶ。 2007年に山形県内にあるZESTグループの新イメージガールに就任。 日テレジェニック2007に選出。 2008年には鉄腕バーディーのタイアップ企画として、同作品のコスプレを披露。原作者のゆうきまさみから絶賛され、原作ファンからも好評だった。 弟が一人いる。現在では実家暮らし(自身のブログより)。

http://ameblo.jp/kiguchi-aya/

http://kiguchi-aya.syncl.jp/

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ソープランドについて

ソープランド

ソープランドは、湯船のある部屋(浴室)で女性従業員(コンパニオン、ソープランド嬢、ソープ嬢、泡姫、などと呼ばれる)が、男性客に対し性的なサービスを行う風俗店である。風俗店の中でも実際に性行為まで行うため「風俗の王様」と称され、「ソープ」、「特殊浴場」などとも呼ばれる。 日本独特の営業形態であるが、やや形を変えた同様の業態が外国にも見られる。平成20年度(2008年)版警察白書によるとソープランド等の届出店は2007年時点では1250店ある。

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歴史

ソープランドは、後述するように1980年代になってからの名称で、以前は「トルコ風呂」(しばしば略して「トルコ」)と呼ばれていた。古くは、1932年に発表された小説 『上海』 (横光利一) に、「トルコ風呂」についての記述がある。女性がマッサージをする蒸し風呂が当時の上海にあり、日本でも知られていた。もともと中東地域の伝統的な公衆浴場(ハマム)は蒸し風呂(スチーム・サウナ)で、中では垢すりのサービスが行われていたので、これが20世紀初頭まで中東随一の大国であったトルコの名前で日本に紹介されたものとみられる(もっとも、中東では男性客には男性、女性客には女性の垢すり師がつくのが原則である)。日本で初めて「トルコ風呂」と呼ばれる個室浴場の店舗が誕生したのは、1951年4月1日、東京都東銀座に開店した東京温泉である。経営者は現代史の怪人とも呼ばれる許斐氏利で、射撃の日本代表選手として海外渡航した際にスチーム・サウナに感動し日本初の「トルコ風呂」を開業したという。これはサウナ施設がメインで、女性(ミストルコ)がマッサージサービスを行うものであった。無論、女性は着衣であり、性的なサービスも厳禁とされていた。

性風俗の過激化

週刊現代のトルコ風呂専従記者であった広岡敬一によれば、以下のように述べられている。1953年、都内20店、全国70店に拡大。 手を使って男性器をマッサージし、快楽に導く「スペシャルサービス」(おスペ)が売り物になりミス・トルコの呼び名も広がっていく(トルコ嬢の名は、本番サービスが主流になって以降)。 当時は「体を売らない」という信条もあり指技以外の行為を求められることは恥とする気風があったとされる。 1958年、売春防止法が施行。 赤線廃止にともない赤線女性のトルコ風呂流入。 同年は、都内33店、全国は100店を超える。 1960年、さらに全国的に店舗が増加。都内67店、全国167店舗。 ただし関西方面では、旧赤線を引継いだ蒲団売春が残っていたため増加傾向やサービスの過激化は、関東が主流となる。 1966年、トルコ風呂が風俗営業法の適用を受ける。またこの年初めて正確な調査が行われた。全国706店(内、東京都208店、神奈川県54店、千葉28店、北海道25店、福島県7店、岐阜30店、福岡18店)という結果であった。
1969年、川崎堀之内に開店した川崎城に勤めていた濱田を名乗る女性が「泡踊り」と呼ばれるサービスを考案。 1970年、週刊大衆、アサヒ芸能、週刊現代の順にトルコ風呂に関する記事が大きく展開されていく。

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改名問題

「トルコ風呂」が性風俗店の名称として大衆化されるとともに、主に日本に在住・滞在するトルコ共和国出身者の間で、日本の性風俗店に自国の名称が使われていることに対する反発がつのっていたが、1984年、日本(東京大学)で地震学を学んでいたトルコ人留学生ヌスレット・サンジャクリが当時の厚生省に名称変更を訴え出たことが発端となり、この問題は広く公になった。そこで、「東京都特殊浴場協会」が「トルコ風呂」に代わる名称を公募して、1984年12月19日、「ソープランド」と改称した(「トルコ風呂」名称問題も参照)。なお、当時ヌスレット・サンジャクリがトルコ風呂の名称問題で相談していたのは小池百合子で、そのことを1985年4月11日毎日新聞夕刊で認めている。

法律上の位置づけ

風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(風適法)に定める店舗型性風俗特殊営業である。 風適法第2条第6項1号では「浴場業(公衆浴場法 (昭和二十三年法律第百三十九号)第一条第一項 に規定する公衆浴場を業として経営することをいう。)の施設として個室を設け、当該個室において異性の客に接触する役務を提供する営業」と定義されており、公衆浴場としての条件も満たす必要がある。そのため保健所の検査も行われる。風俗営業のため18歳未満は立ち入り禁止である(風適法第18条)。かつては「個室付き特殊浴場」と呼ばれた。特殊とは特別なサービスを行うという意味ではなく、かつての公衆浴場法において銭湯など=普通浴場に対して「サウナ=特殊浴場」と規定されていた。「トルコ風呂」は個室サウナという位置づけで、個室には必ずサウナ施設が付けられていた。現在は公衆浴場法が改正され、特殊浴場という規定はなくなっている。

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売春防止法

合法的な性風俗営業店(ファッションヘルス)においては、一般に性交(本番行為)が規制され、性交の類似行為(フェラチオや手コキ、素股などによって射精に導く行為)までしか行わないのに対し、ほとんどのソープランドでは性交(本番行為)が行なわれている。売春防止法では単純売春に対する罰則はなく、客とソープ嬢を摘発することはできないが、経営者側がサービスを行う女性に対し性交を義務付け、そのための場所を提供したり、その勤務を管理したりすることは管理売春にあたり売春防止法に違反する。入浴料とサービス料を別としたり、ローションなどを女性が負担して購入するのも、管理売春でないことを明確にするためである。事実、勤務の管理については、女性の自由意志で外出ができない状況が常態化していることが物証や証言により確認できた場合に、勤務中(つまり管理売春)とみなされるという過去の判例が複数存在する。ちなみに売防法3条に単純売春に対する罰則規定が存在しない背景については、当時の国会の売防法案の審議の議事録によると次のようである。(参議院法務委員会 昭和31年5月15日 政府委員・長戸寛美発言等)

「立証が極度に困難であり、かつ、徹底的な立証をしようとすれば人権侵害の非難さえ生じ得る」こと 勧誘(第5条)や売春を助長する行為(第6条~策15条)を処罰することなどで目的を達しようとするものであること

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現況

ほとんどのソープランドで半ば公然と売春が行われていることは広く知られているが、その割に摘発を受けることは少ない。その理由については、次のような見方もある。売春を完全に防止することは難しく、ソープランドを徹底して取り締まった場合、他の性風俗店の違法営業や路上での売春斡旋の増加、暴力団の介入、ボッタクリ詐欺によるトラブルなどが懸念され、また性病については、実態の把握がさらに難しくなることが考えられる。その他性的はけ口がなくなった者の性犯罪の増加も懸念されるところであり、徹底した取締りが行われない理由は、法的限界だけでなく警察がこのような理由から黙認しているためとも言われている。このように法律に抵触する可能性が濃いソープランドだが、売春の強要がなく、性病の管理が徹底している場合は客・ソープ嬢ともに実害はなく(被害者なき犯罪)、また多額の利益を上げるソープランドの密集地域では、税収で町を潤わせているといった側面もある。現在ではソープランドの新規出店が一部地域を除き規制されているため店舗数は減少に向かう方向にある。一部地域を除き未成年の雇用に関しては警察の指導による店の自主規制があり雇用されない、所轄警察署が就労する女性の身分証明や従業員名簿を提出することを指導しており、保健所の立ち入り検査による店舗内の衛生状況の検査や指導なども行われている。新規出店が規制されているソープランドは、息の長い高収益営業を目指しており、特に保健所の指導による性感染症の検査も積極的に行っている。また近年は収益の向上のためソープ経験者の女性を経営に参画させる店舗も見受けられる。

http://www.soap-bbs.com/

http://www.funfunweb.com/

http://www.soapgallery.jp/

http://www.soap-f.com/

*このプログに記載した内応と添付した画像のタレントさんとは何も関係ありません!*

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磯山 さやかさんについて

磯山 さやか

磯山 さやか(いそやま さやか、1983年10月23日 - )は日本のタレント、女優、グラビアアイドル。茨城県水戸市生まれ、同県鹿島郡鉾田町(現鉾田市)出身。茨城県立鉾田第二高等学校卒。所属事務所はホリエージェンシー。グラビアアイドルとしての活動の他に、バラエティ番組、司会業、スポーツキャスター、リポーターなど多彩な活動をする。2006年、いばらき大使に任命される。

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人物

ホリプロスカウトキャラバンにて予選落ちしたが、その会場で現在の事務所スタッフに声を掛けられたのが芸能界入りのきっかけとなった。 趣味・特技として知られるのはバトン、トランペット。またアルトサックスも吹ける。更に「ポージングなどを研究するため」に、同業のグラビアアイドル達の写真集を集めているが、これも趣味に近いらしい。
スポーツ好き。特に野球については、高校在学中野球部に所属しマネージャーを務めた経験があるため、豊富な知識を持ち(エピソード参照)、スコアも付けることが出来る。
それ以外にはサッカーの知識がかなり豊富で、出身地に程近い鹿嶋市を本拠とする鹿島アントラーズのファンとして知られている(現在は鉾田市もアントラーズのホームタウンとなっている)。鹿島については本拠地カシマスタジアムのゴール裏で観戦した経験もあり、チームについて語る際にはサポーターばりの知識を披露することがある。なお好きな選手として、鹿島のライバルであるジュビロ磐田に当時所属していた福西崇史を挙げた事もある。 天真爛漫な性格で、なおかつ自分のセクシーさをネタとして使う(バラエティ番組で「グラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方」をノリノリでやってみせるなど)才もある。
先に挙げたようにグラビアアイドルの写真集を集めるのは、研究熱心という以上に趣味であり、杏さゆりや酒井若菜、安めぐみのファンである事を公言している。といっても、対抗意識を燃やしているという訳ではなく、熊田曜子などが主催する一連のグラビアサミットに参加し、積極的に他のグラビアアイドルたちとの親交を深めている。又、共演するグラビアアイドルとは互いに胸を触りあいをして、その感触について詳細にコメントするなどユニークな癖がある。また自身の胸については、その柔らかさから、「水パイ」と言っている。
2005年、テレビ朝日系『Matthew's Best Hit TV+』中のコーナー「なまり亭」にて、方言を禁止されているにも関わらず、母との電話で茨城弁を連発した。また、栃木県代表の星井七瀬に「茨城は栃木に海貸してんだよ」と食って掛かったが、「栃木は茨城に山貸してんだ」と逆に返され、痛み分けになった。その後、特番での「なまり亭」にも茨城県代表として再び出演した。2006年「いばらき大使」に任命され、同年1月には「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを務めた。加えて、2008年暮れには地元鉾田市からも初代「鉾田大使」に任命された。
2006年4月10日放送の『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)に出演した際、「芸能人(秘)顔相鑑定」コーナーで、異性にダマされやすい顔として取り上げられ、「友達に心配されるんですよ、本当に」「騙されてばっかりで、1年間に三角関係3回もあったんですよ」と発言。 本人以外の家族全員が「ぽっちゃりしている」とラジオなどで本人が話している。
母親は元バスガイドで茨城県等の観光地・名所・名跡に精通しており、家族で出かけた際よく説明して騒がしく話す。 「部屋では全裸で過ごしてます」とバラエティ番組で発言し、出演者やファンを驚かせた事がある。帰宅後、玄関から服を脱いである程度薄着になったらそのまま部屋や廊下を一通り周った後ベッドに倒れこみリラックスするのが日課になっている。その後はパジャマに着替えて過ごすとのこと。 モーニング娘。の大ファン。実は過去モーニング娘。のオーディションを受けるも、書類選考で落選している(2006年8月8日放送の『ロンドンハーツ』で、元メンバーの中澤裕子、石黒彩、保田圭と共演した際に発言)。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。2007年12月18日、自ら司会を務める番組、『城咲仁と磯山さやかの極めみち』の生放送中に、自分が落選した追加オーディションの合格者は後藤真希だったと発言。 2006年10月27日、日本テレビ系『未来創造堂』にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解するという離れ業を披露、司会の木梨憲武や共演の室伏広治らをあきれさせた。 2007年2月10日、テレビ朝日系『失踪劇場』にて、今まで一番恥ずかしかった仕事はCDデビューであり、「ねずみ小僧~ただいま参上!」での決めポーズは自分で考えた、と発言。 『ビーバップ!ハイヒール』出演の際は気を抜いた発言が多く、隣のたむらけんじや司会のハイヒールに突っ込まれる事が多い。2008年1月24日放送では先がとがった卵を自身の胸にたとえられたときに「そんな方ではない」などと発言、もちろん司会のハイヒールや共演のブラックマヨネーズ、たむらけんじに突っ込まれていた。 2007年7月6日より『ファミスタオンライン2』のイベントに登場している。
auのWIN端末で配信されている「EZ Today's Watch」水曜日のコーナー「磯山さやかの常識ポケット」内で、郵政民営化が言えずにスタッフ陣から失笑を買っていたことがあった。
2008年4月18日、フジテレビ系 『検定ジャポン』(テーマ 静岡県)でトップ賞となり金の静岡プレートを獲得。「人生で初めてです1番獲ったの」とコメントした。 『オジサンズ11』にゲスト出演した際に痴漢被害に遭った時のエピソードをリアルに告白していた。 2008年のM-1グランプリでは、栃木県出身の漫才コンビU字工事に『茨城の女』としてネタにされていた。M-1の当日はラジオの出演があったため当初はその事を知らなかったが、周りから言われて知り、とっても喜んでいた。さらに本人のブログでは、彼らのギャグ『ごめんねごめんね~』を使って彼らにメッセージを送っていた。

野球

野球部マネージャーの経験から、スコアブックの記入はもちろん可能。現在でも野球観戦する際は必ず記入しており、球種が確認しやすいバックネット裏で観戦する事が多い[1]。更に今も高校・プロを問わず野球事情に精通している。これらから『SWALLOWS BASEBALL L!VE』(フジテレビCS739)に女子マネとしてレギュラー出演することとなった(2006年シーズン終了後に卒業)。これをきっかけとして、スワローズの改革プロジェクトである「F-Project」における古田敦也選手兼任監督公認女子マネージャーに任命された。
元々川﨑宗則のファンであったと各方面で言われているが、本人著の『磯山さやかの「女子マネ」野球主義!』によると、正月特番でプロ野球12球団の選手とのボウリング番組に出演した際、当時プロ野球には精通しておらず選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが福岡ダイエーホークスの川﨑宗則であり、その時のお礼を含めて「川﨑選手を応援しています!!」と表現したのが真相のようである。2007年8月現在の好きな選手はスワローズの宮本慎也でVTRにてコメントをもらっていた。
又、「野球で好きなプレーは6-4-3のゲッツー」と公言する程にショート(遊撃手)が大好きであり、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。
『プロ野球珍プレー・好プレー大賞』に出演した際、金村義明に「青木宣親と結婚したらいい。だって結婚したら青木さやかになるから」と言われた。 高校時代、サッカー部マネージャーの方とも迷ったが「チャラい感じがする」という理由で野球部マネージャーを選んだ。野球部は当時部員が少なかったので、通常マネージャーが関わる事が少ないノックの手伝い・ピッチングマシンの球補給・球ひろい等の雑用も積極的にこなしていた。有名雑誌にグラビアが出た時、クラス等の仲間はその話題に積極的に触れていたが、野球部の部員や監督は磯山の前では逆に一切触れ無かった為妙な違和感があった[1]。
2006年11月12日、フジテレビ系『ジャンクSPORTS』に「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで出演。お得意の「好きなプレーは6-4-3の~」など野球好きの心をくすぐる細かいディテールまでを熱弁し、徳光和夫からは「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。
全国高校野球選手権大会の会期中も阪神甲子園球場に観戦した際には、積極的にスコアブックを付けている。

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出演

テレビ

特撮ヒーロー番組

超星神グランセイザー(2003年10月 - 2004年9月、テレビ東京)早乙女蘭(セイザーヴィジュエル)役

ドラマ

HERO(第5話)(2001年2月5日、フジテレビ バスの女子高生 役)
早乙女タイフーン(2001年7 - 9月、テレビ朝日)
お見合い放浪記(2002年10月、NHK ポスターの美女 役)
エ・アロール(第2話)(2003年10月、TBS デリヘル嬢「マロン」役)
2ndハウス(2006年1月13日 - 3月31日、テレビ東京 主演 中嶋亜希 役)
ワタシ2.1(2007年9月25日、関西テレビ 佐野美月 役)
パナソニック ドラマシアター 水戸黄門第39部(2008年10月13日 - 2009年3月23日、TBS 山野辺早月 役)
リセット(第13話)(2009年4月10日、日本テレビ 倉木麗奈 役)

バラエティ

鈴木あみのアイドルダウンロードショー(2000年12月 - 2001年3月、BSフジ)
もっとアイドルダウンロードショー(2001年4月 - 9月、BSフジ)
アイドルアイランド(2001年10月 - 2002年3月、BSフジ)
磯山さやかの禁じられた夜遊び(イーピー放送)
フューチャーガールズ(2003年4月3日 - 9月25日、東海テレビ)
グラビアの美少女(MONDO21)
リサッチ(2007年1月11日 - 2009年3月26日、東海テレビ)
主治医が見つかる診療所(2007年3月19日 - 2008年9月22日、テレビ東京)
アッコにおまかせ!(2007年 - 2008年、TBS)準レギュラー
熱闘!ゴルフ向上委員会(2008年10月4日 - 2009年3月28日、テレビ東京)
ゴールドハウス(2009年4月8日 - 、フジテレビ)

プロ野球関連

SWALLOWS BASEBALL L!VE(2005年 - 2006年、フジテレビ739)番組女子マネージャー(2006年は東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャー。アシスタントやレポーターで活躍。)
スワローズTV(2006年、フジテレビ739)
レッド吉田☆磯山さやか みんなのMLB(2008年4月 - 10月、スカチャン)※毎月第1火曜日

映画

まいっちんぐマチコ!ビギンズ(2005年9月、単館上映)
麻衣マチコ役・主演
監督:鈴木浩介
共演:佐野夏芽、八木小織ほか
原作:えびはら武司
痴漢男(2005年11月、単館上映)
岩下美帆『ロリ』役
監督:寺内幸太郎
共演:柳浩太郎、長谷部優、長澤奈央ほか
原著:板野住人
ヒトリマケ(2008年10月、単館上映)
幸せな家族 母親役
監督:四季涼
共演:街田しおん、井戸田潤、亜希子、横山涼、村上連、三又又三、清水ミチコ、設楽統、小林きゃら、山寺宏一、安達祐実ほか

ラジオ

山本圭壱の道楽野球~サタデー~(2005年10月 - 2006年4月1日、TBSラジオ)
TBSラジオ エキサイトベースボール(2007年、番組女子マネジャー、TBSラジオ) (「プロ野球ネットワーク」内にも出演)
エキサイトベースボールマネージャーズ(TBSラジオ)
(2007年10月 - 2008年3月)※火曜日、水曜日担当
(2008年9月 - 2009年3月)※火曜日、日曜日担当
レコメン! ケータイ新聞部(2007年11月 - 2008年3月26日、文化放送)※月曜日~水曜日担当
キャッチ・ザ・エキサイトベースボール(TBSラジオ)
(2008年4月 - 2008年9月)※毎週日曜
(2009年4月 - 、)※毎週日曜
握手をしよう(ラジオドラマ)(2008年11月29日、NHK-FM「FMシアター」 主演 トウコ 役)
イーアスつくばトーキングモールプラス(2009年4月5日 - 、茨城放送)※毎月第1日曜日に出演

携帯コンテンツ

EZ Today'Sウォッチ(EZチャンネルコンテンツ) メインMC(2007年4月2日 - 2007年11月30日)
au styleチャンネル(EZチャンネルコンテンツ) メインMC(2007年12月3日 - ) 
au one ブックチャンネル(EZチャンネルコンテンツ)新人編集員(2007年12月3日-2009年4月27日)

CM

パチンコ土崎文化センター「もっと早く出会えたら編」(2004年4月 - 10月)
バンダイ「機動戦士ガンダム一年戦争」
「ティザー編」(2005年2月)
「ゲーム本編」(2005年3月)
「特別編」(2005年3月)
日本ケンタッキーフライドチキン「ファミリーパック~ドライブ中にふと編~」(2005年3月)
漫遊いばらき観光キャンペーン
「磯山さやか いばらきを熱弁編」(2006年1月 - 2月)
「磯山さやか やっぱり秋もいばらき編」(2006年9月 - 10月)
「磯山さやか 友人と故郷二人旅編」(2007年10月 - 11月)
「磯山さやか 落葉の舞編 」(2008年10月 - 11月)
日本コカ・コーラ「ジョージア」ジョージアG1チャレンジキャンペーン
「ワンセグ編」(2006年8月 - 11月)
「ワンセグ締切迫る編」(2006年11月)
「ENOCH ETERNAL」イメージキャラクター(2007年 - )

インターネット

MIDTOWN TV火曜「城咲仁と磯山さやかの極めみち」(2007年7月 - 2008年2月、GyaO)
Hangame 「ファミスタオンライン2」 ゼネラルマネージャーに就任 (2007年6月28日 - 8月30日)
「嗚呼!芸能界野球つく部~野球LOVEだよ。人生は。~」(2009年4月15日 - 、第2日本テレビ)

アニメ

フロム アイズ(2004年3月)(秋葉いつき 役 ※副音声)
東京大学物語(2004年3月)(第2巻「仮面浪人編」小泉真紀 役)

コラム

6-4-3な磯山道(2008年4月 - 9月、読売新聞夕刊)※毎月1回金曜日
磯山さやか連載・マネーUHA-UHA大陸(2008年7月 - 2009年2月、BIG tomorrow、青春出版社)

作品

Video & DVD

Hopeful(2001年2月、)
cheer up!(2001年9月、VAP)
Morning Star(2002年2月、ラインコミュニケーションズ)DVD : LCDV-20032 / VIDEO : LCVR-10032
Cure(2002年5月、アクアハウス)
さやかチャンネル(2002年9月、デジキューブ)
Catch!(2003年2月、ラインコミュニケーションズ)
D-Splash!(2003年6月、キングレコード)
mou(2003年8月、)
カバーガールズ(2003年9月、)
Special DVD-BOX(2003年11月、)
Soft touch(2003年11月、)
磯山さやか風味 1/2(2003年12月、エースコック・SuperDVDCup)
磯山さやか風味 2/2(2003年12月、エースコック・SuperDVDCup)
見上げてごらん夜の星を(2004年1月、)
上を向いて歩こう(2004年1月、)
DVD-BOX 美しい十代(2004年1月、ポニーキャニオン)
青 ~ go looking for me ~(2004年7月、)
D-Splash! Special Price DVD(2004年9月、)
荒修行(2004年11月、リバプール)
Beach Angels 磯山さやか in サイパン(2004年12月、バップ)
TIME TRAVEL(2005年3月、GPミュージアムソフト)
和美人(2005年5月、)
atelier ~ボディペイント~(2005年8月、)
Roots(2005年11月、フォーサイド・ドット・コム)
ねずみ小僧~ただいま参上!(2006年2月、竹書房)
Asian Mermaid(2006年3月、フォーサイド・ドット・コム)

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CD

風のゆくえ/ちいさなせかい(2005年11月、ガールズレコード)
Very Merry X'mas/Kiss and hugs(2005年12月、ガールズレコード)ほしのあき、佐藤寛子と組んだユニットマシュマロ・キッスとして。
女ねずみ小僧 ただいま参上!feat.磯山さやか&香田晋(2006年2月、コナミ)

その他作品

オリジナル香水「さやかの香」(フォーサイド・ドット・コム)
CR女ねずみ小僧ただいま参上!(ニューギン)
2007年7月5日よりファミスタ オンライン 2のイベントに登場! http://fmst.jp

書籍

写真集

ダブルパンチ(2001年2月、心交社) ISBN 978-4-88302-558-9
Pre Pri - 17(2001年6月、ソニーマガジンズ) ISBN 978-4-7897-1689-5
SOFT(2002年2月、彩文館出版) ISBN 978-4-916115-77-5
Nectarine(2002年5月、アクアハウス) ISBN 978-4-86046-040-2
Only You(2002年11月、ワニマガジン) ISBN 978-4-89829-869-5
ムック「磯っ娘遊び」(2003年1月、スコラマガジン)
文庫本写真集 磯山さやか「ひ・み・つ」(2003年3月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1154-4
sa-ya(2003年4月、音楽専科社)
ムック「IN BEDROOM」(2003年5月、小学館)
単行本「もっと見て!」(2003年6月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1172-8
ムック「イ・SHOCK」(2003年8月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1297-8
美しい十代 Her marvelous youthful days(2004年1月、扶桑社) ISBN 978-4-594-04282-0
ムック「イソヤマニア」(2004年3月、扶桑社) ISBN 978-4-594-60356-4
超星神グランセイザーヒロインズ SAZER VISUAL(2004年4月、角川書店)
ism ~isoyama sayaka max~(2004年11月、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-2831-1
ムック「IS(イズ)」(2006年9月、学習研究社) ISBN 978-4-05-604334-1
ムック「月刊100アニバーサリー」(2008年3月、新潮社) ISBN 978-4-10-790184-2
単行本「妄撮 モーサツ」(2008年6月、講談社) ISBN 978-4-0630-7757-5
郡上に行ってきました。(2008年10月、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-4136-5

プロ野球関連

単行本「磯山さやかの『女子マネ』野球主義!」(2006年10月、ゴマブックス) ISBN 978-4-7771-0464-2

磯山さやかさんの御紹介ページです!

http://sports.nifty.com/isoyama/

http://isoyama-sayaka.cocolog-nifty.com/

彼との共同経営だそうです!御確認下さい!

http://www.official-store.jp/vamps/

もしその気があれな御寄付御願い致します!
送金は下記まで御願い致します。

三菱東京UFJ銀行

池袋支店

口座番号  5151482

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飯島愛さんについて

飯島 愛

飯島 愛(いいじま あい、本名:大久保 松恵(おおくぼ まつえ)、1972年10月31日- 2008年12月)は、日本の元タレント・元AV女優。東京都江東区出身。瀧野川女子学園高等学校中退。元ワタナベエンターテインメント所属。身長163cm。血液型はA型。

AVデビューから芸能界での活躍まで
1992年、AV女優となる。

芸名

水商売時代、所属していた店のママが「みんなから愛される子になるように」という願いを込めて「愛」という源氏名を付けてくれたことによる(自著「プラトニック・セックス」より)とあるが、以前テレビ番組で「ラブ」という源氏名を自らつけたことを告白している。「本名が垢抜けないから好きではない」と、思い切った名前をつけた。その後に勤めることになったクラブのママが「ラブ」を転じさせ「愛」にするよう指導し、理由は後付で、客に紹介する際に

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「みんなから愛され~」のくだりが確立された。 1990年代前半、とんねるずのみなさんのおかげですのスタッフととんねるずの木梨憲武が、飯島のビデオのファンであったことから番組にハプニングゲストで出演(これがテレビ番組初出演になる)。 1990年代前半、深夜番組「ギルガメッシュないと」(テレビ東京系)で、スカートをめくり、世の男たちに活力をあたえた。『Tバックの女王』と呼ばれる。その後、次第に大人の女性としてトーク番組等でバラエティタレントとして活躍していた。タレント活動時は気だるく重い口調が特徴だった。
1993年、「ナイショ DE アイ!アイ!」で歌手デビュー。オリコン87位。このCDには飯島が実際に着用したパンティを細かく裁断した生地が同梱されていた。 2000年、半自伝的な小説「プラトニック・セックス」でAV出演や性病感染、整形手術していたこと等をカミングアウトしベストセラーに。映画化やテレビドラマ化もされ、以来作家活動も行っていた。週刊朝日にコラム「飯島愛の錦糸町風印税生活」を執筆。また性感染症予防の啓蒙活動でも知られる。 あんたにグラッツェ!・あんグラ☆NOW!にゲストとして呼ばれた回数No.1。奢った金額トータルもNo.1。放映開始1周年を記念した回では伊倉一恵の「本の印税で益々景気がいいに違いない飯島愛さんに、オヤジ三人がおごってもらう」との冷静なナレーションの中、登場早々に高田純次らに「金おろせよ」と言われ、銀行のATMから100万円を引き出す。途端にオヤジ三人のテンションは高くなり、「よし、100万円全部使い切るぞ!」「俺達いい仕事するからな」と散々。飯島は抵抗・抗議したが、無論受け入れられず。(エンディングでは、60万円弱を使った旨、明細が出ていた)更には、番組最終回の打ち上げパーティーと称して高級ホテルの宴会場を借り切った際、実は招待客にパーティー費用を支払わせようという魂胆を知らされずに会場へ登場。総額100万円をあわや飯島一人で支払わされそうになった。 ゲスト出演から準レギュラーを経てレギュラーになる事が多かった。例としては「スパスパ人間学!」、「決定!これが日本のベスト」、「ロンドンハーツ」等がある。
胸や顔の整形等についてカミングアウトしていて、自らのスッピンネタ等自虐系の発言も時々する。そのメイク技術はテレビ番組『くりぃむナントカ』でも、「飯島さん、メイクの本を出すべきですよ!」と言われたほどだった。 2005年にブログを始める。同年、ネット配信番組に連動した株取引に関するブログも、短期間公開された。 2006年11月11日、個人事務所の経理担当の人間から数千万円もの横領被害に遭ったことをブログで告白した。

芸能界引退

2007年3月3日、芸能界引退の報道が流れる。 事務所もこの内容をFAX回答で認めた。生出演した『サンデージャポン』では、この件について、いつかは引退すると言うも3月末とは明言しなかった。その後翌週(3月10日)で3月いっぱいで引退することを本人が発表した。 腎臓病(腎盂炎)であることが報道された。それによると「症状が予想以上に重く、仕事を続ける意欲を完全に失っているという。」と理由付けされている。
3月末で引退予定のため、その時期にはTBSで引退特番もすでに組まれていた。
彼女のブログには「引退しないでほしい」「芸能界にまた復帰してほしい」など、引退を惜しむコメントが多数書き込まれた。飯島も「みんなのコメント読んでるよ」と返事を書き、ファンサービスをした。 『サンデージャポン』最後の出演は2007年3月25日だが、ちょうど番組放送直前の午前9時42分頃、能登沖でマグニチュード6.9の能登半島地震が発生。TBSは地震の状況を報道。飯島最後の『サンデージャポン』の放送時間はわずか15分となってしまい、飯島本人が出演した場面は、たった3分(予告編だけ)しかなかった。飯島はこのことをブログで「大変な事態です。人命と私の引退は比べるに値しない。今はそっと、被害が最小限に収まるように見守りましょう。」と綴っている。なお、翌日のニッポン放送の生放送ラジオ番組『テリー伊藤のってけラジオ』において、飯島と『サンデージャポン』で共演しているテリー伊藤が「飯島愛ちゃんの分は収録しました」と話し、来週の『サンデージャポン』で放送すると明言した。 その後、テリー伊藤の言うとおり、4月1日の『サンデージャポン』のラスト10分で、事前に収録された「飯島愛 引退ファイナルカウントダウン」と題されたVTRが放送され、飯島は週刊誌で報じられている「藤田晋とITビジネスを行うという説」や「ニューヨークへ移住するという説」を否定し、「(今後は)医療関係の仕事に就きたいが、今から勉強しても間に合わない。でも、(医療と性質の似ている)カウンセリング関係の仕事をしたい」「歌や(お笑いの)ライブなど、板の上(舞台)に立つ仕事ができないと、芸能人としては限界がある。あと、病気で休んでいる時に、私の代わりになる若手はいっぱいいると思った」と語った(また、「精子バンクでシングルマザー説」については「試みようとしたことはある」と述べた)。そして、VTRの最後では、高橋ジョージが飯島愛のために「ロード」を熱唱し、飯島本人はみんなへの感謝のメッセージを贈った。
2007年3月31日に、「目標や夢が見い出せず、芸能界で生き残っていくことは不可能」として、所属事務所から正式に引退が発表された。 2007年4月6日の『金スマ』で、霊能師の木村藤子が「自分に嘘をついてる。あなたは病気くらいで仕事をやめるような無責任な人じゃない。芸能界を引退しては駄目。今まで築き上げたものを全部捨ててしまうことになる。(引退を撤回して苦難を)乗り越えるべき。あなたは無言のうちに人に影響を与えられる人。今が人生最高の時期。(芸能活動を続行すれば)2、3年後に大きな出来事が起こりすべてが変わる。(引退すれば)数年後に後悔する姿が見える。誰か、(飯島の芸能界引退を)止めてあげて下さい。あなたはこんなに愛されている」とアドバイスした。このとき、もっと飯島にアドバイスをすべきかどうかを迷う木村氏に対し、無声のまま口の動きだけで「だめ…だめ…」と訴える飯島の表情がテレビに映った。 木村がその発言をしたその次回の収録が奇しくも最後の芸能活動となるため、本人も再度引退を再考したが、結局飯島が出した結論は、「芸能界引退」。芸能活動最終日となる2007年3月31日が、その「金スマ」最終収録日となった。 2007年4月24日放送の『ロンドンハーツ』の『格付けしあう女』たちでは、(エミー賞ノミネートで、海外で引き合いが出ている)格付けの著作権が誰にあるのか尋ねたり、(変装は)スッピンが一番……等、普段と変わらない発言の後に無事格付けを卒業。いつものように明るい笑顔でスタジオから去った。その後、「番組が続く限り応援していく」とコメントを残した。ちなみに、このときの収録でドイツのプロデューサが見学していた。これが飯島愛の最後のテレビ出演と思われていたが、5月22日放送の同番組内の記憶の壁(解答者は石田純一)にも出演した。 芸能界を引退しても、飯島愛としてブログ「飯島愛のポルノ・ホスピタル」を続け、連日ファンのコメントで賑わった。

悲報

2008年12月5日、最後のブログを更新する。
2008年12月24日、東京都渋谷区桜丘町の渋谷インフォスタワーにある21階の自室にて死亡しているのが、親戚の女性によって発見された。その後、警察などの調査によって、発見時現在で死後1週間程経過していたことが判明した。死亡推定日時は発見日である12月24日から起算して12月17日前後であると考えられている。
2009年2月4日、東京都監察医務院による病理検査の結果が警視庁渋谷警察署より発表され、死因は肺炎であったことが判明した[7]。
2009年2月6日、「中居正広の金曜日のスマたちへ」300回記念スペシャルにて追悼特集を放送。中居やベッキー、大竹しのぶら出演者がお別れ会という形で最後のメッセージを贈り、涙ながらに飯島の死を追悼した。
飯島愛の本葬(お別れの会)が、2009年3月1日、東京プリンスホテルにて執り行われ、親交のあった芸能人ほか約1500人が多数参列した[8]。弔辞は中山秀征と島田紳助がそれぞれ読んだ。
現在でも、最後のブログ更新となった2008年12月5日の記事のコメント欄には、ファンから多数のメッセージが投稿されており、そのコメント投稿数は2009年5月17日19:40現在で59108件を数える。

逸話

マヨネーズが好きなマヨラーである。
週刊誌が本人に許可をとらずに勝手にヌード写真を載せたとして争った事がある。
『元アダルトビデオ出演女優』の肩書き(も同然)でデビューしたにもかかわらず、バラエティー番組・コメンテーター・ドラマ女優・作家・ボランティア活動等をこなすマルチタレントとして老若男女から広く支持を得るという成功をおさめた稀有な例であり、巷間のAV女優の憧れの的となっている。
岡本太郎とバラエティ番組「鶴太郎のテレもんじゃ」で共演した際、岡本が飯島の胸元を覗き込んだが、このとき『きゃあ、助平ジジイ』と叫んだ。
かつて光GENJIの大沢樹生の熱狂的なファンで、「どうしても大沢君に会いたいから一緒について来て!」と母親に泣いて頼み、2人で実際に江東区の大沢の自宅を訪ねた事実を『ココリコミラクルタイプ』(フジテレビ)のスペシャルにゲスト出演した際に自ら発表した。
2002年、サッカーW杯日韓大会の韓国-イタリア戦などでの、「韓国チーム寄りの意図的な誤審では?」との疑惑(当時、ほぼ全てのマスメディアが意図的に無視していたも同然の状況であった)について、テレビ番組の『サンデージャポン』内で疑惑について言及しない番組進行に激怒し、「もうキムチは食べない」などと発言をした。以下は番組内での発言の一部である。

K01

「ねぇみんな、どうしたの?おかしいと思わない?言いなよ」
「私が守ってあげるから奥寺さん、ホントのこと言って!」
「どこのテレビも、トッティの退場の時プレー、よくわかる背後からの映像をどんどん短くカットして放送してるんだよー(ずるいよー)」
「(マルディーニへの)蹴りが何でカットされてるの?!」
「これじゃ抗議してるイタリアが悪いみたいじゃない!」
「どこもかしこも韓国おめでとうしか言わない!」
「私的(わたしてき)には」というフレーズで流行語大賞をとったことがある。
TVの前のキャラと違い、共演者・スタッフ達にはプレゼントを欠かさず贈り、営業に余念が無いと(あくまで)自ら告白している。
TVでは自由奔放で辛口発言や暴言が多いと思われがちだが、実際は非常に繊細で、辛口や暴言を吐いた相手に対し、気遣いとフォローを忘れない。
知識を要するクイズ番組は苦手だが、頭の回転は速く、運や駆け引きを要するゲーム番組には極めて強く優勝回数も多い。そのため、出演者がチームを組みリーダーが挑戦者を選抜する形式の番組ではリーダーが「使いどころ」の見極めを要求されることが多い。
かなりのガンダム好きであり、富野由悠季と何度か対談を行っている。また押井守とも対談を行った事があり、押井の愛犬を気にしていた。[9]。
父親は自民党後援会員を務めている。その縁で、都知事選で柿澤弘治を応援したことがある。
2006年、『ウチくる!?スペシャル』に江原啓之が出演した際に、「“とにかくかわいそうなくらい繊細過ぎる。外見の印象と全く違う人。オーラの色はきれいな紫の色を持ってるが微弱。他人を信じ過ぎて、疑う事を知らな過ぎたために、さんざん、裏切られた事がいっぱいある。他人からの愛を信じられない所がある。他人への施しは程々にして、自分の幸せを考えなさい。去年まで人間関係、ゴタゴタ、色々とあったが、全部、切り捨て、今年から気持ちを切り替えて、新しい方向へ行きなさい。今まで一度も甘えた事が無い。自分自身が甘えられる環境を作る事がこれからの課題。幸せはある”と守護霊からのメッセージがあった」と指摘された。
芸能人の昔を再現フィルムなどで見せるという特番では中学の写真一枚で終わった。
引退後は自身の事をセレブニートと称している[10]。
ブログでデザイン事務所へアルバイトに出かけると言い、その頼りなさに多数の助言がコメント欄でなされた。真偽の程は彼女のそれへの回答が生前になかった為明らかではない[11]。

主な出演番組

テレビ

未来MODEL(テレビ東京系、2005年終了)
スパスパ人間学!(TBS系、2005年終了)
スーパークイズスペシャル(日本テレビ系、1999年終了)
クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! 常連ゲスト解答者(日本テレビ系、1996年終了)
新装開店!SHOW by ショーバイ!!
新装開店!SHOW by ショーバイ2
マジカル頭脳パワー!! 常連ゲスト解答者(日本テレビ系、1999年終了)
スーパーJOCKEY 常連ゲスト扱い。(日本テレビ系、1999年終了)
ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!(テレビ朝日系、2000年終了)
クイズ赤恥青恥 準レギュラー解答者(1995年~2002年)(テレビ東京系)
ろみひー レギュラー(1999年4月~2003年3月)(中京テレビ製作)
あんたにグラッツェ!・あんグラ☆NOW! ゲスト(2001年4月~2004年3月(中京テレビ製作)
所さん&おすぎの偉大なるトホホ人物伝 準レギュラー(2004年~2005年)(テレビ東京系)
決定!これが日本のベスト 準レギュラー(初期~中期)(テレビ朝日系)
タモリのSUPERボキャブラ天国 準レギュラー審査員(フジテレビ系、フジテレビ721にて再放送)
タモリの超ボキャブラ天国
黄金ボキャブラ天国
家族そろってボキャブラ天国
続ボキャブラ天国
タモリのギャップ丼(テレビ東京系)
ウチくる!?(フジテレビ系)
中居正広の金曜日のスマたちへ(TBS系)
サンデージャポン(TBS系:2006年11月12日・12月3日は出演せず)
金のA様×銀のA様(日本テレビ系)
ロンドンハーツ(テレビ朝日系)
エンターテイメント・マザーズ TV(BS-i)
爆笑問題&日本国民のセンセイ教えて下さい!(テレビ朝日)
FNSソフト工場『嘉門達夫と飯島愛のみちのくお遍路いい人いい歌の旅』(仙台放送製作フジテレビ系、1999年12月15日放送)
ギルガメッシュないと (テレビ東京、1991年10月から1998年3月)
笑っていいとも!(フジテレビ)
ライオンのごきげんよう(フジテレビ)
徹子の部屋(テレビ朝日)
元祖!混浴露天風呂連続殺人(テレビ朝日)
だめんず・うぉ~か~ 連ドラ主演 (2002年3月1日~29日)(日本テレビ系)

映画・Vシネマ

ゆけゆけAV新撰組 天使たちのHな大戦争-1992年
冒険してもいい頃-1992年
校内写生 女子高生はやめられない-1992年
AV女学院2 パンツの奥は大騒動!-1992年
コスチューム・グルメ Tバックの花嫁-1993年
飯島愛のギルガメッシュな関係-1993年
さのばびっち 第壱巻・プル2篇-1993年
さのばびっち 第弐巻・クチュ2篇-1993年
AVナース物語-1993年
ファンキー・モンキー ティーチャー 3 康平の微笑-1993年
ファンキー・モンキー ティーチャー 4 高校教師-1993年
ぷるぷる 天使的休日-1993年
ファンキー・モンキー・ティチャー フォーエヴァー ワクワク秘密の花園の巻-1995年
ヅラ刑事 - 2006年9月16日公開(ホステス役で友情出演)
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 - 2007年2月10日公開(本人役カメオ出演)

CM

NTTパーソナル東海
まんがの森

ラジオ

飯島愛のラブマゲドン(TBSラジオ)1994年10月~1995年3月
飯島愛の@llnightnippon Sunday.com(ニッポン放送)2001年10月~2003年3月、24:30~25:30

インターネットテレビ

渋谷ではたらく社長の会食

連載

日経エンタテインメント対談連載「お友達になりたい!」(日経BP社)
POPTEEN連載「飯島 愛のLOVE&SEX ER恋愛緊急救命室」

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書籍

「タイムトラベラーズ愛」の漫画原案
「どうせバカだと思ってんでしょ!!」
「プラトニック・セックス」(小学館、ISBN 4093792070、2000年10月)
「生病検査薬≒性病検査薬」(朝日新聞社、ISBN 4022578440、2003年6月)

ビデオ

* 音楽ビデオ:「ナイショDEアイアイ」
* テレビTーバックビデオ
* まんがの森CM

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* 飯島愛とSEXY MATES
ME「バニーガール~東京ドドンパ娘」
VIP「愛が忙しい」
VIP「花嫁の下半身***行」
ME「狙われた女学生」
VIP「同級生は甘ずっぱく濡れて」
FOX「美乳ナース~暴淫棒食」
FOX「魅せてあげる」

音楽作品

シングル

ナイショ DE アイ!アイ!(1993年7月21日発売)
“愛”のクリスマス・メモリー(1993年11月21日発売)
あの娘はハデ好き(1994年2月2日発売)
まんがらりん(1994年5月1日発売)
Dear女子高生(1994年10月21日発売)作詞・飯島愛、水野有平 作曲・水野有平
アルバム
なんてったって飯島愛(1993年12月1日発売)

飯島愛(に相当する役)を演じた女優
テレビドラマ
星野真里
映画
加賀美早紀 12083人が参加したオーディションで選ばれ、「プラトニック・セックス」の映画版を主演

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関連項目(人物)

加賀まりこ(歳の離れた親友)
中山秀征(ウチくる仲間。親友)
飯島恋(飯島愛似のAV女優)
飯島愛子(飯島愛似のAV女優)
飯島夢(飯島恋にやや遅れてデビューした飯島愛似のAV女優)

飯島愛さんの御紹介ページです!

http://ameblo.jp/iijimaai/

http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-10183052427.html

http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/list/=/article=actress/id=2672/

彼との共同経営だそうです!御確認下さい!

http://www.official-store.jp/vamps/

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池袋支店

口座番号  5151482

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優香さんについて

優香(ゆうか、1980年6月27日 - )は日本のマルチタレントで司会やコメディエンヌや女優、声優やナレーターとしても活躍している。元グラビアアイドル。東京都あきる野市出身、藤村女子中学・高等学校→日出女子学園高等学校卒業。特技はフェンシング(中学時代の部活動)、バドミントン。趣味はお香、ドライブ、絵本を読むこと。所属事務所はホリプロ。本名:岡部 広子(おかべ ひろこ)。

略歴

1997年3月27日東京・池袋のピーダッシュパルコ前でスカウトされる。芸名を各種雑誌『週刊プレイボーイ』(1997年11月25日発売号)やインターネットで一般公募し『優香』となった。由来は、当時の若者言葉「って、言(ゆ)うか」、及び「お香」が趣味だったこともあり「優しく香る」との意味も込めた。なお、『徹子の部屋』に出演した際の本人の言によれば、公募では「優香」という文字での応募は一通だけであり、「ゆうか」の読みでは「優花」「優華」などが散見されていたようである。なお、当初は「優奈」という案も多かったようだ。

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デビュー当初は、大手芸能事務所のホリプロが初のグラビアアイドルをプロデュースしたとして話題となった。デビュー後間もなくから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、イエローキャブの全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年には堀越のりをデビューさせるなど攻勢を続けており、以来積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。
1998年、当時のホリプロ所属のアイドル達で『HIP』というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、2002年8月にメンバーを卒業した。
1999年春には、堀越のり、吉井怜、唐沢美帆との1ヵ月の期間限定音楽ユニット『NITRO』で活動していた。 初CMは1998年に出演したマツモトキヨシ。翌1999年秋に飯島直子と共演した缶コーヒー『ジョージア』のCMなどで国民的にブレイクした。そして『癒し系』という言葉が世間に浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビのバラエティ番組やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。 2000年からはマルチタレントとして活動、自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなす。そして女優としての活動の幅も広げている。 2004年に放送されたNHK大河ドラマ『新選組!』では、ヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝(深雪太夫の妹)の1人2役を演じた。
2005年舞台版『電車男』にヒロイン・エルメス役の声のみの形で舞台に初出演。
2006年1月7日から主演ホラー映画の『輪廻』が公開され恐怖演技を熱演して評価を高めた。同年1月13日から7年目になる『ぐるぐるナインティナイン』の恒例コーナー『グルメチキンレース・ゴチになります!』では、2005年の第6回大会で年間最多自腹を払いゴチをクビとなった中島知子に替わり新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、12月22日放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。 2007年デビュー10周年を迎え、11月26日発売号の『週刊プレイボーイ』では記念グラビアで登場。それにあわせてオフィシャルページである『優香くらぶ』もリニューアルされた。

エピソード・特徴

芸名については最終候補は、「優香」か「優奈」かで迷ったらしいが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので(本人談)「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーみたいな名前があった事は本人がよくネタにしている。また名付け親に選ばれた人には、優香と一日デートできる権利(ただし近くにスタッフ付きで)が贈られた。 以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女が各種バラエティ番組で自ら本名を名乗ったり、『とんねるずのみなさんのおかげでした』でとんねるずから、本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使ったりなどしているので、わりと本名が知られている。 元祖「癒し系」として有名だが、最近のグラビアアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、水着グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。したがってグラビア時代を知るファンは「癒し系」に違和感があるという向きも少なくないようである。また最近では「癒し系」というより「天真爛漫」なイメージを云う向きもある。優香自身は「癒し系」と云われる事については、まったくこだわっていないとのこと(本人談)。なお、今でもグラビアのイメージを云う人がいるが、実際に水着グラビアで活躍していたのは1997年冬から2000年春までという比較的短い期間。 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のダックスフンドの一種でカニンヘンダックスという種類の犬を飼っており、このペットを主人公とした絵本『エアー』を発表している。優香の2006年度のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。そして2008年に「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。 お笑い好きとしても有名で、テレビはいつもバラエティ番組を中心に見るという(本人談)。志村けんとはデビュー直後の17歳の時から一緒にコントをやっており(フジテレビ系で放送される『志村けんのバカ殿様』で演じる優香姫(バカ姫)などが有名)、志村けんからの評価、信頼も厚く、「志村ファミリー」の一員だと、志村はテレビで語っている。また関根勤などにもデビュー時から可愛がられており、総じてお笑い芸人からの評価は高い。そして優香自身も他の芸人に対して詳しい知識を有しているようである。 音楽はMr.Childrenやaikoの大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして相川七瀬とは家族ぐるみの付き合いをしている親友である。Mr.Childrenに関してはインタビューなどで理想のタイプとして桜井和寿と名前を挙げるほどのファンである。ポップジャムでは一青窈が出演の時、お互いの家(住まい)が近所だと話していた。優香自身も、歌が上手いとは言い難いがカラオケ好きである。 昔、小学生時は加勢大周のファンだった事があり、切抜きをして、マグネットにしていた事がある。また牧瀬里穂のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。食べ物は辛いものが苦手であり、今でも唐辛子、わさびなどは食べられないらしい(本人談)。番組『空飛ぶグータン?自分探しバラエティ?』で寿司を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年1月2日放送の愛のエプロンではTOKIOの城島茂の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶するシーンが放送された。 シンガーソングライターの稲田光穂に「この恋届きますように」の詞を提供している。 レギュラー番組である『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』では、度々青木さやかと張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで直接対決した事もある。(結果は勝利した)。しかし、高所恐怖症の青木が「お仕置きQ」としてスカイダイビングで空を飛ばされた時、収録後、トイレの洗面所で青木さやかが落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いた事もある。また、体力測定や鬼ごっこ、ボウリングなどの体力の使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経が良く、頑張りやで負けず嫌いな一面を見せているが、水泳は苦手であり、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版『電車男』のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、『ポケットモンスター』の映画のナレーションや、『ニュースステーション』のドキュメント映像のナレーションの仕事も経験している。2008年時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。 タレント活動は高校時代からだが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため日出女子高校に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、それは卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。 素人時代、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、自分の実家がある、あきる野市が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その彼に初めて出身地を聞かれた時には立川と答えた事があったという(ちなみに生まれた場所は立川)。今は「もちろん、あきる野市が大好きです。」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。 初恋は小学生時で、後に番組『ウンナンのホントコ!』(TBS系)の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年時と『ロンドンハーツ』などで語っている。 『Goro's Bar』出演時「エア-オナラ」(二の腕の皮膚と口を使って生み出す擬似オナラ音)が得意であることを指摘され、番組で披露した事がある。 デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会から、コメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。視聴率で有名なビデオリサーチ社の年2回行われる『好きなタレントランキング』は、ランキング上位の常連である。 優香ファンを公言する大物著名人も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した作家のリリーフランキーや、『ホントコ』で未来日記の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求したアーティストの桑田佳祐、アナウンサーの大塚範一や小倉智昭、元来ファンで大河ドラマ『新選組!』のヒロインに抜擢したという脚本家の三谷幸喜、ドラマなどで度々共演するアイドルSMAPの香取慎吾や『情熱大陸』(TBS系)で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した写真家の梅佳代、グータンヌーボでファンだと告白した佐藤智仁やオリンピック男子マラソンでメダリストのエリック・ワイナイナなどは有名である。 関根勤の優香ファンぶりが熱烈であることは、広く知られている。90年代後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香?!優香?!」と絶叫してしばしば企画の流れは中断。共演の小堺一機は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫する傾向がみられるようになった。なお関根勤は、優香の本名である「広子」の由来について、「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で吹聴している。 一緒に番組の司会をしている、さまぁ?ず とはプライベートでも特に仲が良く、「男性芸能人で仕事やプライベートなどすべての事を話せるのはさまぁ?ずさんだけです」と公言しているほどである。2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される世界水泳では2001年の福岡を筆頭に2003年のバルセロナ、2005年のモントリオールそして2007年のメルボルン大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター(キャスター)として出演している。オーストラリアが誇る競泳界のスーパースターのイアン・ソープには、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、GetSports(テレビ朝日系)ではシンクロナイズドスイミングのヴィルジニー・デデュー選手にインタビュー取材も行っているほどである。福岡大会で銅メダルを獲得した、女子シンクロ飛び込みの大槻枝美選手は中学時代の同級生(中継での掛け合いで、優香の中学時代のニックネームは「岡部ちゃん」だったことも判明した)。
上記にも記載があるように中学時代の3年間フェンシングをやっていた。そのため、北京五輪の男子フルーレで太田雄貴選手が銀メダルを獲得した事がとても感動したと述べている。池袋パルコ前でスカウトされたのがきっかけだったのは前述の通りだが、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって藤原竜也もスカウトされている。(本人達はデビューするまで、同じ日にスカウトされた人物がいる事は知らなかったようだ)。そしてスカウトされてすぐにデビューできたわけではなく、それから2ヶ月ほど経ってホリプロ社内でスカウトされた人達が集まってオーディションがあり、それに見事合格して(その時に合格したのは優香だけだったらしい)デビューした。なお、池袋パルコでスカウトされてから、オーディションまでになんの連絡もなしに2ヶ月も経っていたために、その時点で『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。

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出演番組

バラエティ(レギュラー)

王様のブランチ(TBS系、BS-i、2003年4月 - 現在 )
グータンヌーボ(関西テレビ制作フジテレビ系、2006年4月12日 - 現在)
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(テレビ朝日系、2004年10月 - 現在)
志村屋です。(フジテレビ系、2008年4月 - 現在)

特番

志村けんのバカ殿様(フジテレビ系、毎年正月、春と秋の番組改変期放送)
関根&優香の笑うシリーズ(テレビ朝日系、毎年正月休み、夏休みに放送)

過去のレギュラー出演番組

ミックスパイください(1998年3月 - 9月)(CBC)
今夜は帰して(1998年4月 - 9月) (テレビ朝日)
集まれ!ナンデモ笑学校(1998年10月 - 1999年3月) (テレビ東京系、この番組で志村けんと初レギュラー共演)
ヴェルディが好きだ(1998年4月 - 1999年12月) (日本テレビ)
全国制覇バラエティー ジパング大決戦! (1998年10月 - 1999年2月)(毎日放送・TBS系)
Gパラ・RAVE2001(1998年4月 - 2000年3月)(テレビ東京系)
ろみひー(1998年10月 - 1999年12月)(中京テレビ・日本テレビ系)
恋ボーイ恋ガール(1999年4月 - 9月)(フジテレビ系)
A・A・A(トリプルA) (1999年4月 - 2000年3月)(名古屋テレビ放送)
u-k@(ユーカ))(2000年1月 - 3月) (フジテレビ)
ターニングポイント(1999年1月 - 2000年9月)(テレビ朝日系)
おウチに帰ろう! (2000年10月 - 2001年3月)(TBS系)
優香のMusic Premium(2000年4月 - 2001年3月)(北海道文化放送)
あごまくら(2002年4月 - 9月)((名古屋テレビ放送)
笑う犬の発見(2001年10月 - 2002年9月) (フジテレビ系)
ウルトラショップ(2001年10月 - 2002年9月) (日本テレビ系)
ウンナンのホントコ!(1998年10月 - 2002年3月)→ウッチャきナンチャき(2002.4?2003.2) (TBS系)
ピンパパ(2001年4月 - 2002年3月) (中京テレビ・日本テレビ系列)
Chanoma Girls (2002年4月 - 2002年9月)
優香&ビビアンのムチャ修行! (2002年10月 - 2003年3月)
サムズアップ人生開運プロジェクト (2003年4月 - 9月)(テレビ朝日系)
世界プチくら!(2003年10月 - 11月) (テレビ朝日)
さまぁ?ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!(2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日系)
ポップジャム(2002年4月 - 2005年3月) (NHK総合)
小学生クラス対抗30人31脚全国大会 (2001年 - 2005年) (テレビ朝日系)
世界水泳2001福岡大会→2003バルセロナ→2005モントリオール→2007メルボルン (テレビ朝日系)
今日も感動。優香の世界水泳ハイライト2001福岡大会→2003バルセロナ→2005モントリオール (テレビ朝日系)(世界水泳のダイジェスト番組)
優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン(世界水泳のダイジェスト番組)
Shimura-X天国(1999年5月 - 2000年9月) (フジテレビ)
変なおじさんTV(2000年10月 - 2002年9月)
志村流(2002年10月 - 2004年3月)→志村塾(2004年4月 - 2004年9月)→志村通(2004年10月 - 2005年9月)→志村けんのだいじょうぶだぁII(2005年10月 - 2008年3月)
グータン?自分探しバラエティ?(2004年4月?2005年3月)→空飛ぶグータン?自分探しバラエティ?(2005年4月 - 2006年3月)(関西テレビ制作・フジテレビ系)
ぐるぐるナインティナイン ゴチになります!7(2006年1月 - 12月 日本テレビ系)

ドラマ

青の時代(1998年、TBS系)
太陽は沈まない(2000年、フジテレビ系)- 伊瀬谷亜美 役
20歳の結婚(2000年、TBS系列) - 主演 中願寺蓮子 役
Love Story(2001年、TBS系) - 小林香乃 役
続・平成夫婦茶碗(2002年、日本テレビ系) - 結城灯 役
優香座シネマ(優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を新進気鋭の映像作家が競作するという試み)(2002年、テレビ朝日系)
世にも奇妙な物語(フジテレビ系)「ドラマチックシンドローム」(2001年)・「あけてくれ」(2004年)
夏の恐怖ミステリー ほんとにあった怖い話3 (2003年、フジテレビ系)
NHK大河ドラマ『新選組!』(2004年、NHK) - 深雪太夫(お幸)、お孝 役
X'smap?虎とライオンと五人の男?(2004年12月25日放送、フジテレビ系) - ひばり 役
ミスキャストシアター (フジテレビ系)
ディズニードラマスペシャル「星に願いを ?七畳間で生まれた410万の星?」(2005年8月26日放送、フジテレビ系) - 佐藤陽子 役
スペシャルドラマ 恋愛小説「デューク」(2006年7月17日放送、TBS系) - 立花香子 役
24時間テレビ29「愛は地球を救う」絆?今、私たちにできること?「ユウキ」(2006年8月26日放送、日本テレビ系) - ヨシエ 役
新美味しんぼ(2007年1月20日放送、フジテレビ系) - 栗田ゆう子 役
まるまるちびまる子ちゃん 第3話(2007年、フジテレビ系) - 雑貨屋店員 役
終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎 「私は貝になりたい」(2007年8月24日放送、日本テレビ系)- 加藤不二子 役
グータンヌーボな女たち(2007年10月3日放送、関西テレビ制作、フジテレビ系)- 田中優香 役
土曜プレミアム 新・美味しんぼPART2(2007年11月17日、フジテレビ系)- 栗田ゆう子 役
魔王(第4話? 第7話までの特別出演、2008年、TBS)- 成瀬真紀子 役
恋のから騒ぎ ?Love StoriesⅤ?「葬儀屋の女」(2008年10月10日、日本テレビ系) - 主演・本田ユリ 役

その他

NHK教育テレビジョン・てれび絵本「おばけちゃんシリーズ」(松谷みよ子作 2007年4月23日 - 5月11日放送=朗読)

ラジオ

TOSHIBA優香@net (TOKYO FM) - テーマソングは稲田光穂担当。この番組で自ら初めて作詞を経験。
HIP HOP パラダイス!! (文化放送) - HIPのメンバーとして出演
古本新之輔 ちゃぱらすかWOO! (文化放送)
オレたちXXXやってま?す (毎日放送)
Bitter Sweet Cafe ?忘れられない恋のうた?(ニッポン放送)
太田胃散 presents 優香のI Feel You (2005年4月?現在 TOKYO FMほかJFN系8局ネット)

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映画

「恋に唄えば♪」主演
「輪廻」主演

声の出演・吹き替え

「チキン・ラン」主役:ジンジャー役
「ポケットモンスター『ピカピカ星空キャンプ』」 ナレーション
「ぼくの孫悟空」主役:孫悟空役
「コックリさん」主役:イ・ユジン役
「アイス・エイジ2」ヒロイン:マンモス・エリー役
「ストリングス?愛と絆の旅路?」ジーナ役

CM、広告

「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 ソフトバンクモバイル『王様のブランチ』司会の谷原章介と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)
「ジョインベスト証券」 ジョインベスト証券
「テレ朝ごはんプロジェクト」テレビ朝日・米穀安定供給確保支援機構
「T-UP」 トヨタ自動車
「デッセ・デサント」 デサント
「太田胃散A錠剤」 太田胃散
「スリムビューティハウス」 スリムビューティハウス
「明光義塾」 明光義塾
「Goo Cupシリーズ」 ほっかほっか亭
「コミュファ」 中部テレコミュニケーション
「カロリ。」「カクテルカロリ。」 サントリー
「メンソレータム」 ロート製薬
「午後の紅茶」 キリンビバレッジ
「プレッセ」「セルディ」 ポーラ・デイリーコスメ
「ジョージア」 日本コカ・コーラ
「new balance」 サンワールドインターナショナル
「どん兵衛」 日清食品 (中村紀洋選手(当時大阪近鉄バファローズ)・戸田和幸選手(当時清水エスパルス) と共演)
「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 江崎グリコ
「カラリオ」 エプソン
「Car Sensor」 リクルート
「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社
「Elis(エリス)」 大王製紙
「ダービースタリオン99」 アスキー
「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ
「マツモトキヨシ」 マツモトキヨシ
「広島エールエール専門店街」
「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター 運輸省
「旅券の日」キャンペーンキャラクター 外務省
「年金週間」キャンペーン広告 社会保険庁
「風疹予防接種」キャンペーンポスター 厚生省
「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 国税庁・税務署
「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター 厚生労働省
「圏央道(首都圏中央連絡自動車道)」 あきる野IC⇔八王子JCT開通広告 国土交通省
「食事バランスガイド」「めざましごはんキャンペーン」農林水産省

舞台

電車男(2005年) エルメス役(声のみ出演)

DVD
優香 Breath(ポニーキャニオン)
優香 to(ポニーキャニオン)
優香 be(ポニーキャニオン)
優香 Yuka(ハピネット・ピクチャーズ)
優香座シネマ(ポニーキャニオン)
ファイブスター 優香/Breath(ポニーキャニオン) 優香-Breathの廉価版
TIME UP(NITRO)(ビクターエンタテインメント)

書籍

エアー(小学館 ISBN 4094190260)
ひるねのほんね(角川書店 ISBN 4048836293)

写真集

ZIP(英知出版 ISBN 4754211901)
VIM(吉井怜と共演)(英知出版 ISBN 4754211898)
セレナ(テイアイエス ISBN 4886181791)
Perfume(ワニブックス ISBN 4847025288)
CARAT(双葉社 ISBN 4575472794)
Innocent(集英社 ISBN 4087803058)
優香裏写真集 Memories of Innocent(集英社 ISBN 4087803090)
恋に唄えば♪(角川書店 ISBN 4048535269)
超立体プライベートVIEW 優香 Pure&Lure(新潮社 ISBN 4108990277)

受賞、選出歴

第36回ゴールデン・アロー賞 グラフ賞
第37回ゴールデン・アロー賞 放送新人賞および最優秀新人賞
第38回ゴールデン・アロー賞 放送賞
第26回日本アカデミー賞 新人俳優賞
第40回ゴールデン・アロー賞 ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回?第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。
ファイブスターガール第1期生(1997年前期)
K-1JAPANマスコットガール 日本テレビ
二十歳のベスト・パール・ドレッサー2001(2001年)
2003年 ベスト・ヘア賞(2003年)
第1回ブライダルジュエリープリンセス(2007年)
Eライン・ビューティフル大賞(2007年)
ベスト食識オーナー賞(著名人部門)(2008年)

楽曲
CALLING(NITRO)(ビクターエンタテインメント)
映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック(イディア/アルファ・エンタテインメント)
この恋届きますように(稲田光穂) - 作詞(2007年4月時点で未CD化)

優香さんの御紹介ページです!

http://pc.yuka-club.jp/

http://www.ne.jp/asahi/weekly/yuka/

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小倉優子さんについて

小倉優子

小倉 優子(おぐら ゆうこ、1983年11月1日 - )は、日本のグラビアアイドル、女性タレント、バラエティアイドル。アヴィラ所属。法政大学文学部中退。

来歴

1983年11月1日、千葉県茂原市の生まれ。また本人はこりん星出身であると自称している。

2001年、現役高校生の頃に現所属事務所にスカウトされ、男性誌グラビアで芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、グラビアの仕事を続ける。

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2002年、日テレジェニック2002に選出。この頃からロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクター(後述)で徐々に注目を集めるようになり、発売アイテムが軒並み好セールスを記録。それと同時に関西地方のテレビやラジオなどの仕事が増え始める。また同年に読者投票で選出されたミスヤングアニマルを2005年まで4年連続選出されるなど、グラビア方面でも人気が過熱。

2004年あたりから在京キー局のバラエティ番組への出演が多くなり、その特異なキャラクターが多くの視聴者に知れ渡ることになる。2005年4月、『笑っていいとも!』の金曜日のレギュラーに抜擢されるに至り、最も著名なグラビアアイドルの1人として世間一般に認知されるようになる。

2008年4月8日に大阪市淀川区で「焼肉小倉優子 西中島南方店」のオープンを皮切りに京都・大阪・兵庫・埼玉に展開しており経営陣の一人として小倉の名前も登記されている

2008年7月16日、ZAKZAKの「第1回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。

2009年初頭、「焼肉小倉優子」の姉妹店として小倉の名を冠した「イベリコラーメン小倉優子」という店名の飲食店を出店。

人物

愛称は中学生の頃のニックネームである「ゆうこりん」。言葉の語尾に「○○りんこ」、「○○りんこだプー」と付ける。家族は両親と兄、弟で3人兄弟の真ん中。身長は161.2cmであるが、145cmくらいだったら良かった、と雑誌インタビューで答えたこともある。デビュー当時はO脚であることを気にしていた。名古屋のローカル番組『ノブナガ』(CBC)出演時にムチや木馬などを体験しマゾであることを自覚した。写真集では手錠シーンを撮影した。地元球団千葉ロッテマリーンズの始球式で登板したことが縁となり同球団のファンになる(しかしそれ以前は前述のように中村勝広が親戚であるという理由で「家族ぐるみで阪神タイガースを応援している」と発言したこともある。また、中村が監督やGMになったことからオリックス・バファローズのファンであるという説もある。)。2005年『THE・サンデー』の番組内においてパ・リーグ球団のファンとしては初めて巨人ファンの徳光和夫との応援バトルを展開した。結果は、同年の千葉ロッテの絶好調ぶりも手伝い小倉優子の圧勝。徳光は完全にぼやきモードに入り自棄食いをした。同年千葉ロッテのキャンプ地を訪れ、ボビー・バレンタイン監督にチョコレートを贈呈した。テリー伊藤や秋元康からは、セルフプロデュースの上手なタレントと評価されている。好きな色は黒。普段の服装でも「黒が無難かな」と服装について語っている。

エピソード

デビュー当時からしばらくは雑誌インタビューなどで「主食はお菓子(特に甘物)」と発言していた時期があり、実際に他の食事を殆ど取らなかった。しかし仕事が忙しくなった途端に仕事先で貧血で倒れるなどが頻発したため、事務所の勧告を受けて食生活を改めた。自身のブログ「こりん星のお食事って?」も主に小倉の日々の食に関して書かれたものになっている。デビュー直後のセルフプロモーションビデオでは、笑顔で「うんちっ」と言ってポーズをとったり、当時出演した『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ系)では、「三宅裕司さんとお泊まりしちゃったんです!キャー!!…でも、全部ウッソピョーン」といったネタを披露。
酒井彩名とは実家が近所(父親同士が飲み仲間という説もある)であり、「(同郷の芸能界の先輩として)尊敬している」と言っている(年齢は酒井のほうが年下)。また、デビューの頃から一番尊敬しているタレントは、元モーニング娘。の辻希美である。ブログでは、同じ事務所の後輩・浜田翔子とのツーショット写真がたびたび掲載されている。ブログに登場する友達の芸能人としては、杏さゆり、スザンヌ、相沢真紀、マギー審司の妻・吉田有希、しずちゃんなどがいる。ゆうこりんとしてのキャラが確立されていない当時、ある番組での小倉の態度に、関根勤が苦言を呈した事がある。「お父さんもいびきうるさい?」などと彼女の性格を知らずプライベートな事柄に触れた質問をし、「その話は置いといて」などと的確に答えようとしない彼女に、関根が不快感を抱き口をきかなくなった。「礼儀がなってないから本当はアタマにきてたんですよ〜」と、関根が後日『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ系)のトークの中で明かした。なお、現在では和解をし、関根が小倉の真似をしたり、『笑っていいとも!』のレギュラーとして共演したりしている。2004年12月31日放送の『ビートたけしのTVタックル・嵐の大ゲンカ超常現象ファイナルウォーズ』で、早稲田大学名誉教授の大槻義彦が、フォトンベルトについて「フォトンとは光子のことで、これは電磁波の一種です」と説明している途中、「もっと簡単な言葉がいいな〜」と発言して話を中断させ、真剣に聞いていたビートたけしに「解んないなら黙ってろ!うるさい!」と一喝された。ただし、2年後の2006年の年末の「政界スペシャル」では浜田幸一が入場する際の緊急熱血演説の間、たけしは隣席にいる阿川佐和子と終始茶化したような態度をとっていた。
自称かなづちだったが、2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』において息継ぎを練習したところ、あっという間に25メートルをクロールで泳げるようになったことから、明石家さんまや他の出演者から泳げないふりをしていたのではないかとからかわれたため、収録後局内のトイレに2時間立てこもり、さんまらが小倉が出てくるまで楽屋で待機したというエピソードを持つ。同番組ではこの企画を連続ものとして放送し、年末の特別番組までに小倉は泳げるようになるかという企画を予定していた。2006年4月2日の『さんまのスーパーからくりテレビ』で浅田美代子とゴルフ対決をした際、「ゴルフクラブに触るのは生まれて初めて」と語ったが、デビュー直後のセルフプロモーションビデオには楽しそうにゴルフをする小倉の姿が収録されている。ゴルフ歴の長い浅田は「絶対負けたくない」と語ったが、浅田に不利な条件で試合は行われたため、小倉が勝利し、浅田はショックで髪を切った。その後、浅田はリベンジを果たそうとしたが、助っ人の横峯良郎の不参加などの偶然も重なり、結局また浅田は敗北した。浅田の罰ゲームは同番組の「ご長寿早押しクイズ」に50歳の浅田が出場するという屈辱的なもので、「私は浅田さんのことが大好きですよ」と言う小倉に、浅田は「もう嫌い!顔も見たくない!」と半泣きで言った。そして、10月1日放送の特別番組で、小倉・横峯組はさんま・浅田組との対決に敗北。罰ゲームとして、替え歌で有名な元印刷業の酒井と一緒に替え歌コーナーに出演した。
また、横峯良郎の経営するゴルフ教室に参加した際、寝坊や実力不足で小学生達の足を引っ張るが、最終日に横峯の娘でプロゴルファーの横峯さくらでも成功率が低い「竹割り」(通常通りにボールを打ち、数メートル先に立てられた竹に当てる)をわずか3打で成功してしまい、長丁場を覚悟していた横峯は驚きを通り越して半ば呆れていた。
『愛のエプロン』に出演する際は、甘い食材を使うことが多い。代表的なものに、ビーフシチューやコロッケへのチョコレート、肉団子甘酢あんかけの甘酢あんへの蜂蜜など、その後料理の腕を改善すべく料理教室に通うようになり、後の出演時にはその成果を見せた。2006年7月29日の『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した際、「生まれ変わったら何になりたい?」という問いに「幼稚園(の先生)」と答え、さらに「(芸能活動に)疲れちゃった。でも現場に優子が行かなかったら大変なことになるから、行かなきゃなんない」と発言。司会の明石家さんまが「かわいいねぇ。でも裏で“よし!”とか思てるんでしょ?」といじられると、「そういうこと言うから芸能界を辞めたくなるんですよ」と返した。2006年8月24日、よゐこの濱口優との親密交際が報じられた。週刊誌「女性セブン」が2人のデート現場をスクープしたもの。『運命の数字』(テレビ朝日系)でビビる大木が「レギュラー番組5本の内3本がバーター出演(業界用語で抱き合わせ出演)」である事を告白すると、自身も同事務所の先輩眞鍋かをりのバーターであった事を明かし、大木と共感し合った。メイドのコスプレをしてSDメモリーカードのキャラクターにもなっている(参照:BARKS「限定販売! 萌え萌えめがねメイド姿のゆうこりんほか)など、アキバ系男子からの人気が根強い。2007年6月13日放送の「オビラジ®」で、自らのスケジュールを公開し、仕事の合間を縫って体を引き締める為の加圧式トレーニング、料理教室などの習い事に通っていることを明かしている。またリボンやカチューシャが好きでブログで度々披露しているが、それは殆どスタイリストの持ち物で自前ではない。小島よしおがコスモエンジェルで共演した本人の前で言ったものの「覚えてない」と答えた。かつてはヘビーゲーマーであり、ファミコン 〜 NINTENDO64期までは暇さえあればゲームをプレイしていた。特に「トルネコの大冒険」と「ゼルダの伝説 夢をみる島」には何時間費やしたか分からないという。現在は個人で株取引をしている。ブログは株の話題が多い。最近は為替にも手を広げている。『美しき青木ド・ナウ』(テレビ朝日系)にゲスト出演した際「男の人の年収って見れば大体わかりますよね」と発言し、他の出演者一同を驚かせたことがある[3]。後日、同番組で、異なる職業を営む5人の男性(全員初対面)と5〜10分の個別面談をしただけで小倉が各男性の年収を値踏みするという検証企画をおこなったところ、順位はパーフェクト、金額も1・2位はほぼピタリ、残り3名は100〜150万円の誤差という結果を出し、立会人の青木さやかと西川史子を唖然とさせた。2009年1月に、小倉とのCM出演を持ち掛け高校生から現金を騙し取ったとして、京都府警が、詐欺容疑で無職男を逮捕する事件があった[5]。この事件に関して小倉は、同月7日放送の日本テレビの『ラジかるッ』で、「自分が中途半端だから詐欺に名前を使われたのかな。宮崎あおいちゃんなら完全なウソ話だけど、私の名前が利用されるのはタレントとして中途半端です。」と発言したが、この後、同番組司会の中山秀征が小倉を慰めたところ、小倉は、毅然として「許せない」と詐欺犯への怒りを表明した。

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こりん星

小倉は自らのことを「こりん星」という星からいちごの馬車でやってきた「りんごももか姫」だと事あるごとに発言している。これは小倉のキャラクターを語る上で外せないフレーズで、彼女なりのユーモアの1つであり、トーク番組などで自ら笑いのネタに使うこともある。また自ら創作した物語を1冊の本として発表したこともある(『りんごももか姫』ワニブックス刊)。

「ももか姫」とは、中学の頃、自分に別名を付けることが流行り、「友達から『ももか』っぽい」と言われたのを気に入ったため使っている。こりん星での物語は、千葉県内にある自宅から東京まで電車で通勤する暇な時間に膨らませた空想であると、『グータン』(フジテレビ系)で発言した。岡村隆史がラジオ番組で「いちご姫と食事した際、いちご姫が「今の小倉優子は私のキャラをパクった」と発言した」と語った。ちなみにいちご姫は、「イチゴの馬車に乗りトイレではイチゴの用を足す」などと公言しているものの、真偽は不明である。
『謎を解け!まさかのミステリー』で、「こりん星から来てない事くらい承知してます」と発言し、スタジオに衝撃を呼んだ。しかし、本人はその後この発言を完全に忘れてしまい、後にこの時のVTRから「この後小倉優子は何と言ったでしょう」という問題が出た際は全く違う答えを書いていた。2005年4月20日放送の愛のエプロンで、共演した青木さやかから、「『こりん星に帰ります』って言ってたのに、埼京線に乗っていた」と明かされた。
2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』では、こりん星は「(東京都)港区」にあると発言。2005年12月24日放送の『明石家サンタ』で、こりん星から番組に電話を掛け、こりん星は「港区」にあると再び発言。『さんまのスーパーからくりテレビ』で明石家さんまに「あほんだら」と言われたことをネタに、八木亜希子から合格の鐘を鳴らされた。さんまは反対したが、中国旅行のプレゼントを手にした。2006年5月31日放送の『ザ・チーター』で、「こりん星から来たなんて嘘なのは知っている!!」と光浦靖子から突っ込まれ、「うそつきチーター」の烙印を押され、ゲーム追放決定直後に大泣きした。2006年2月19日開催のファンの集いで、「ゆうこりんが“萌え〜”となるときは?」の質問に「汗をかくのが大好きなので、暖かい所がいいですね〜」と回答。2007年3月21日発売の「ダイヤモンドZAi」5月号の特集「ゼロから始める株超入門!」で、株式投資に挑戦。証券会社に口座を開設する際、申込書の住所欄に「こりん星」と入力し受付不可とされる(その後、こっそり「東京都港区」と訂正)。なお、この企画は翌月から連載企画として継続される。2007年4月21日に放送された『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した時に「マネージャーさんに、そろそろ、"こりん星は爆発させたいんだけど"と言われた」と発言。放送当時、こりん星の土地販売の入札中で、2ちゃんねるを始めとする多くの匿名掲示板やブログで波紋を呼んだ。 2007年5月9日放送の『クイズ!ヘキサゴンII』でも同様の発言をしたが、司会の島田紳助に「そんな相談はもうええねん。」と相手にされなかった。2007年5月3日の『ライオンのごきげんよう』に出演した際も、「こりん星が爆発される。マネージャーから小倉優子と呼ぶように指示されているかもしれないが、ゆうこりんと呼んで欲しい」と発言した。

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出演

テレビ番組

ドラマ

ラスト・アライブ(テレビ東京)- 佐々木彩役
時空警察ヴェッカーD-02(テレビ朝日)- アム役
こちら本池上署(ナショナル劇場 TBS)

バラエティ

レギュラー

九州青春銀行(RKB毎日放送、2006年7月-2009年3月)
さんまのSUPERからくりTV(2007年10月-、TBS) - 2007年10月までは準レギュラー
ざっくりマンデー!!(2008年10月-、TBSテレビ)-司会 
チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜(2008年10月-、テレビ東京)
ラジかるッ(2007年10月-2009年3月、日本テレビ)- 水曜レギュラー
おもいッきりDON!(2009年4月-、日本テレビ)- 水曜レギュラー
準レギュラー
ノブナガ(CBC)
過去の出演番組
アイドルアイランド(2001年1月-2002年3月BSフジ) - レギュラー
ろみひー (?-2003年3月、日本テレビ) - 準レギュラー
1、2、駐在さんダァ〜!!(2002年4月-2004年3月、ABC) - レギュラー
コスモエンジェル(東海テレビ、BSフジ)
情熱大陸(2004年11月14日)
優子がゼッタイ!(2005年2月-3月、中京テレビ)
ぶちぬき(2005年4月-2006年3月テレビ東京) - 水曜レギュラー
森田一義アワー 笑っていいとも!、笑っていいとも!増刊号(2005年4月-2007年3月、フジテレビ)- 金曜日→水曜日
優遊星のゆうこりん(TBS)

映画
真・女立喰師列伝 - クレープのマミ役

ラジオ

オレたちやってま〜す金曜日〔城島とんぼ班、隔週出演〕(2002年4月-2002年9月、MBSラジオ)
小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ(2002年10月-2007年9月、文化放送・静岡放送)
小倉優子 ガール・トーク・ナイト(スターデジオ400ch)
イマドキッC(コレクション)土曜日(2007年4月-2008年3月、MBSラジオ)
イマドキッ土曜日(2008年4月-2009年4月、MBSラジオ)
もっとイマドキッ(2009年4月-、MBSラジオ)

CM

フォーサイド・ドット・コム
ロッテ「雪見だいふく」「パイの実」「アーモンドチョコ&クリスプチョコ」「ガーナミルクチョコレート(母の日宣言07)」
アサヒ飲料「WONDA」
オートレース
UR都市機構「小倉UR子篇」
セガ「アミューズメントマシンショー」「セガモバ」など
カーセブンディベロプメント「カーセブン」
はるやま商事
エンターブレイン「ベストプレープロ野球(ゲームボーイアドバンス版)」(2002年)
エンターブレイン ダービースタリオンアドバンス(2002年)
ジェット証券 インベスター篇・プライベートジェット篇(2008年4月-)

テレビアニメ

エアマスター(ゆうこりんお姉さん)
スパイダーマン

ゲーム

レイトン教授と最後の時間旅行(ナゾリーヌ)

インターネット番組

おしゃべりやってまーす月曜日(K'z Station2003年5月-2003年9月)
ウルトラマンメビウス外伝 ヒカリサーガ(NTT東日本)
スカイガール(サイエンスチャンネル)
小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ(S-Ccast.net)

雑誌(連載)

ダイヤモンドZAi「ゆうこりんが株に挑戦! カブって八百屋さんで買えますか?」(2007年5月号-)

リリース作品

CDシングル

ウキウキりんこだプー(サイトロン・デジタルコンテンツ、2002年)
恋のシュビドゥバ(キングレコード、2004年)
永遠ラブリン(∂▽<)/(キングレコード、2004年)
オンナのコ♡オトコのコ(キングレコード、2004年、アニメ『スクールランブル』ED曲)
帰ってきたケロッ!とマーチ(ビクターエンタテインメント、2007年、アニメ『ケロロ軍曹』6th OPテーマ、財津一郎とのデュエット)
スキ☆メロ (フォーサイド、2008年)

アルバム

フルーchu♥タルト(キングレコード、2004年)

DVD

グラビアの美少女/小倉優子 Soda pop(2001年1月、日本コロムビア)
Sweetie Fruity(2001年7月、ラインコミュニケーションズ)
小倉優子十七歳 〜終わらない夏〜(2001年10月、英知出版)
D-Splash! 小倉優子(2002年1月、キングレコード)
恋心(2002年3月、ケイエスエス)
Advance(2002年4月、ビデオメーカー)
Peach(2002年5月、日本コロムビア)
日テレジェニック2002 小倉優子「Style」 (2002年9月、VAP)
FROZEN GIRL 〜永遠少女〜(2002年12月、英知出版)
WPB-net 小倉優子 digitalプレイボーイVOL.1(2002年12月、集英社)
My Room(2002年12月、GPミュージアム)
まるごと小倉優子Vol.1(2003年3月、フォーサイドドットコム)
まるごと小倉優子Vol.2(2003年3月、フォーサイドドットコム)
小倉優子 〜Yuko's Private 100 Questions(2003年3月、ハピネット・ピクチャーズ)
永遠少女 エピソード2(2003年3月、英知出版)
優子とあそんで♪(2003年5月、フォーサイドドットコム)
タイは若いうちに行こう(2004年3月一般発売、デジキューブ)
小倉優子DVD Making Selection(2003年6月、パイオニアLDC)
小倉優子の片思いグラフティ(2003年7月、竹書房)
小倉優子の秘密のデート(2003年7月、フォーサイド・ドットコム)
I LOVE IDOL THE VENUS(2003年7月、パイオニアLDC)
キューティーガール 美少女ボウラー危機一発(2003年10月、GPミュージアム)
R#707小倉優子 DREAMING ANGEL(2003年10月、ハピネット・ピクチャーズ)
sabra best girls DVD(2003年12月、ポニーキャニオン)
プライベートデート 小倉優子 SPECIAL EDITION(2003年12月、パンド)
ほんのり(2004年2月、ラインコミュニケーションズ)
安倍桔梗のミステリーファイル前編(2004年4月、タキ・コーポレーション)
Se-女!シリーズA 小倉優子(2004年4月、GPミュージアム)
ぴょンぴょン(2004年5月、日本メディアサプライ)
Se-女!シリーズA 小倉優子2(2004年5月、GPミュージアム)
安倍桔梗のミステリーファイル後編(2004年5月、タキ・コーポレーション)
ゆうこりんのぜんぶのせ(2004年6月、イーネットフロンティア)
D-Splash! Special Price DVD(2004年7月、キングレコード)
ディレクターズカット(2004年8月、イーネット・フロンティア)
小倉家の人々(2004年9月、GPミュージアムソフト)
Yumegiwa no message~夢ぎわのメッセージ~(2004年9月、エルゴ・ブレインズ)
INFINITY(2004年11月、ジェネオン エンタテインメント)
シブスタレーベル idol complete 2005 Winter BLUE(2005年1月、ジェネオン エンタテインメント)
Special DVD-BOX(2005年2月、ラインコミュニケーションズ)
Milky(2005年2月、フォーサイド)
POPO-PORN(ポッポポーン)YUKO OGURA FIRST ANNIVERSARY(2005年3月、キングレコード)
DUO(2005年3月、フォーサイド)
ワタシが癒してアゲル。(2005年4月、ジーオーティー)
ゆうコレ30(2005年4月、ジーオーティー)
アイドル・ショート・ムービーズ 小倉優子(バップ)
和〜なごみ〜(2005年8月、フォーサイド)
陽〜ひなた〜(2005年9月、フォーサイド)
REMIX DVD 小倉優子 EYE PRESSURE(2005年10月、集英社)
四葉のクローバー (2006年3月、ジーオーティー)
小倉優子・浜田翔子・桜木睦子 I LOVE IDOL Legend(2006年5月、パイオニアLDC)
lost strawberry 小倉優子(2006年6月、ジーオーティー)

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ゆうこりんのススメ(2006年8月、竹書房)
YUKO!200%! (2006年10月、株式会社フォーサイド・ドット・コム)
feminine(2006年11月、ラインコミュニケーションズ)
ゆうこりん白書(2007年2月、ジーオーティー)
ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション1~(2007年2月、ウェーブマスター)
ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション2~(2007年2月、ウェーブマスター)
プレミアDVD BOX(2007年5月、GPミュージアムソフト)
autumn breeze(2007年9月、フォーサイド)
とっても甘い(2007年11月、竹書房)
九州青春銀行〜ゆうこりんのキツイロケがしたい!自衛隊体験入隊 (2007年12月、TBSサービス)
おしゃべりんこ(2008年2月、フォーサイド)
Super Girl 〜永遠のアイドル〜(2008年5月、フォーサイド)
first fantasy(2008年12月、ゴマブックス)
two you(2008年12月、ゴマブックス)
恋しくて(2009年2月、竹書房)

写真集

恋しくて優しくて(2001年3月、彩文館出版) ISBN 978-4-916115-53-9
未来・少女(2001年11月、英知出版) ISBN 978-4-7542-1501-9
恋心(2002年2月、ケイエスエス) ISBN 978-4-87709-566-6
りんごともも(2002年5月、白泉社) ISBN 978-4-592-73194-8
初恋物語〜勇気を出して〜(竹書房) ISBN 481-240-964-0
ろりんこ(2002年8月、学習研究社) ISBN 978-4-05-401758-0
ゆうこりん(2002年12月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2493-0
ゆうこの秘密の部屋(2003年2月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2504-3
小倉優子のひとりごと(2003年2月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1143-8
小倉優子完全ムック(2003年3月、マガジンマガジン) ISBN 978-4-89644-519-0
YAUNG SUNDAY SPECIAL GRAPHIC VOL.3(2003年4月、小学館) ISBN 978-4-09-104014-5
ドリーム・夢子(2003年6月、英知出版) ISBN 978-4-7542-1560-6
小倉優子photo&storybook「りんごももか姫」(2003年8月、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-2769-7
優Q天国(2003年10月、海王社) ISBN 978-4-87724-097-4
小倉優子ピンナップポスター(2004年2月、ワニマガジン社) ISBN 978-4-89829-765-0
恋のシュビドゥバ(2004年2月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1537-5
小倉優子高校制服コレクション(2004年3月、ブックマン社) ISBN 978-4-89308-546-7
IDOL万華鏡vol.1 小倉優子(2004年4月、講談社) ISBN 978-4-06-179429-0
ひとりの夜(2004年6月、新潮社) ISBN 978-4-10-468101-3
まるごと☆ゆうこりん(2004年9月、学習研究社) ISBN 978-4-05-603561-2
小倉優子シークレットライブ写真集 エンターブレインムック(2005年4月、エンターブレイン) ISBN 978-4-7577-2283-5
小倉優子の秘密遊戯(2005年7月、講談社) ISBN 978-4-06-364634-4
ENCYCLOPIDIA(2006年9月、竹書房) ISBN 978-4-8124-2848-1
ゆうこりある(2006年12月、小学館) ISBN 978-4-09-103053-5
ゆうこりある(ネット写真集ゆうこりある[1])(2007年4月19日、小学館)
小倉優子のおいしいいただき方(2007年10月、ソフトバンククリエイティブ) ISBN 978-4-7973-4485-1
double fantasy(2008年9月、ゴマブックス) ISBN 978-4777111039

書籍

小倉優子でも100を切るゴルフ (2007年10月、講談社) ISBN 978-4-06-378861-7
小倉優子のはじめましてFX (2008年4月、角川SSコミュニケーションズ) ISBN 978-4-8275-4342-1
小倉優子の気持ちのいいゴルフ (2008年4月、講談社) ISBN 978-4-06-378890-7
小倉優子のこりん星のお食事って? (2008年9月、日本文芸社) ISBN 9784537256185
焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか?〜小倉優子と学ぶ会計学〜 (2009年3月、インデックス・コミュニケーションズ) ISBN 978-4757305861

キャラクター商品

サンリオ「小倉優子xLittle Twin Stars」
小倉優子の「いけめん[7]」
小倉本人の顔を3Dスキャナーと特殊カメラを用いてデジタルデータ化し、採取した3次元データを3Dモデリングソフトを使って編集加工後、完成したデータをもとに作られた原型を使ってポリスチレン製の薄いシートをバキューム成型した一種のお面である。本人から直接採取したデータをもとに作られているだけに、驚くほどリアルに出来ている。2006年に株式会社ウェッジホールディングス傘下の株式会社エンジンが運営するショッピングサイト「たのみこむ」の企画のもと、株式会社エムアイシーにより限定製造された。対象年齢15歳以上。現在は販売を終了しており入手難となっている。 当時、「たのみこむ」では小倉優子に続いて、他の女性アイドル数名に対しても同様の企画があったが、リクエスト数が規定に達せず、実現に至らなかった。このことは、小倉優子がこの種のコアなアイテムに執着しやすいおたく層からの支持が強いことの一つの証明にもなっている。

小倉優子さんの御紹介ページです!

http://ogurayuko.cocolog-nifty.com/

http://www.starchild.co.jp/artist/ogura/

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中川 翔子さんついて

中川 翔子

中川 翔子(なかがわ しょうこ、1985年5月5日 - )は、日本の女性アイドル、マルチタレント(ブロガー、歌手、タ
レント、グラビアアイドル、漫画家、声優、イラストレーター、女優)である。左利き。日出女子学園高等学校通信制卒業。父はミュージシャン・俳優の中川勝彦。座右の銘は「貪欲」。デビュー時の年齢(16歳)にちなみ、年齢は「16歳○○ヶ月」と自称している

来歴

1994年、9歳の時に父親の中川勝彦が白血病により死去。以後は母子家庭となり母親(桂子)によって育てられる。
2001年、ポポロガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。
デビュー当初はジャッキー・チェン事務所に所属。後にMUSIC ON! TVの『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストのミドリカワ書房よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「ブルース・リーの敵と思っていた」[1]などの発言した。
2002年、ミス週刊少年マガジン2002に選ばれる。
2002年11月頃、ワタナベエンターテインメントに移籍。
2004年、フジテレビ系『考えるヒト』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『考えるヒトコマ』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。
2005年5月から1年弱にわたって、TBS系『王様のブランチ』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。
2006年7月、1stシングル『Brilliant Dream』(ソニー・ミュージックレコーズ)でCDデビュー。オリコン週間シングルチャート初登場29位。
2007年6月には3rdシングル『空色デイズ』をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、テレビ東京系列放送テレビアニメ『天元突破グレンラガン』オープニングテーマソングに起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。
2007年10月20日、渋谷C.C.Lemonホールで自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。
2007年12月31日、『空色デイズ』にて『第58回NHK紅白歌合戦』(NHK)に出場し、紅白に初出場を果たす。

Syokotan

Yahoo!JAPANおよびgoogleの日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『墓場鬼太郎』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲『snow tears』はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。
2008年3月に1stアルバム『Big☆Bang!!!』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演(追加公演を含む)の、自身初の全国ツアーを行った。
2008年7月にアメリカ・ロサンゼルス・コンベンションセンターにて開催される「Anime Expo 2008」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。
2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。
2008年8 - 10月、『Shiny GATE』、『続く世界』、『綺麗ア・ラ・モード』と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。
2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。
2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。
2009年1月1日、2ndアルバム『Magic Time』をリリース。
2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。
2009年4月に、8thシングル『涙の種、笑顔の花』をリリース。

人物

歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなくマルチタレントと分類される。特に普段の生活を報告している自身のブログ『しょこたん☆ぶろぐ』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因しているようである。オタク方面に関する知識が深く、その領域も広い。これは中川が大槻ケンヂと対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『ゲゲゲの鬼太郎』と楳図かずおの『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。父親の教育の賜物からか、特に詳しいのは昔のアニメ、1980年代アイドルソング、及びレトロゲームなど。

特技

漫画とイラスト。父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で漫画家を目指していた。準レギュラー出演の『考えるヒトコマ』(フジテレビ)では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。また、楳図風以外に鳥山明風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。その一部は2006年5月11日放送の『ダウンタウンDX』や同年11月4日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)でも公開され、出演者たちから高く評価された。2007年現在、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載中。また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、集英社『週刊少年ジャンプ』2006年13号から読者投稿コーナー「ジャンプ魂」のメンバー(投稿選考者)になっている。そして2007年7月12日、松尾スズキ監修・太田出版発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「脳子の恋」の連載(6回予定)が開始された。現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは酒井法子に次いで2例目となる。まんだらけでは、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。好きな漫画として挙がっている作品は『課長島耕作』で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。

特撮作品好き

ウルトラシリーズやゴジラシリーズのような巨大ヒーロー、怪獣作品よりスーパー戦隊シリーズのような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『未来戦隊タイムレンジャー』(テレビ朝日系)の勝村美香が演じたタイムピンクことユウリを「ネ申」(崇拝に近い親しみの感情を意味する、「神」の俗表記)と崇めており、「自分(中川)を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時後楽園ゆうえんちで行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメイン脚本家だった小林靖子を好きな脚本家として挙げている。 その他の戦隊シリーズでは『鳥人戦隊ジェットマン』、『電子戦隊デンジマン』『超電子バイオマン』(郷史朗/レッドワン役の阪本良介とは2005年に対談している。)を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお溜池Now第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『超力戦隊オーレンジャー』だけは嫌い」と述べている。また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い(なお、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『特捜戦隊デカレンジャー』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『地球戦隊ファイブマン』に子役で出演した事もある)。戦隊シリーズ以外ではメタルヒーローシリーズ、平成仮面ライダーシリーズを好んでおり、特に仮面ライダー響鬼を演じた細川茂樹を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。初の女性仮面ライダーを演じた加藤夏希に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と慕っており、2007年8月15日放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」において初共演を果たした。

好きな芸能人

ブルース・リーのファンでありカンフー映画に関する造詣も深い。母親と共に何度も香港を訪れたりもしている。広東語を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないがハッタリでプロフィールに書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ(13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している)や自作のヌンチャク(ピンクのファー付き。2008年の『新春かくし芸大会』で使用)まで所有する。

アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。母親同様松田聖子の大ファンである。その度合いは、松田聖子マニアとまで言っても良い程で作詞家松本隆の公式ホームページ「風街茶房」内の松本隆ファンが松本作品(作詞家としての)を選曲して語り尽くす企画「風街俺図鑑」の第3回ゲストとして対談した際に選曲した曲も全て松田聖子の曲ばかりと言う程である。2008年3月10日『HEY!HEY!HEY!』の放送にて初共演した。このほかSOUL'd OUTやモーニング娘。やカントリー娘。のファンとしても知られ、ライブの観覧経験もある。

料理下手

料理は苦手であり、2005年8月に出演した『愛のエプロン』(テレビ朝日系)のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作ったロールキャベツは審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作ったシュークリームとコーヒーゼリーもやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、ミネストローネを作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手なようである。『ポケモンサンデー』でも何回か作っており、2008年12月21日の放送ではケーキを作ってメンバーに無理やり食べさせた。尚、好きな食べ物・飲み物は サーモン、ホルモン、スイカ、イクラ、ピルクル、オロナミンC 、ウェルチ、ファンタなど。

その他趣味

2006年11月25日の自身のブログにおいて、Wikipediaに関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に声優、アイドル、漫画家などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・Wikiと称されるシステムは、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。蝉の抜け殻の収集が趣味(集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという)であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『未来創造堂』(日本テレビ系)ではそのコレクションの一部をスタジオに持ち込んだ。また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしている。

2007年4月頃、ウニの仲間であるスカシカシパンに興味を持ち始めると、擬人化(スカシカシパンマン)したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日にローソン全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された[2]。

2008年8月27日のブログにおいて、Wikipediaで「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、水木しげるとの対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。

2008年9月頃より、クリオネの頭部から出てくる6本の触手である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。

交友

勝村美香
『タイムレンジャー』のユウリを演じた実力派女優・タレント。中川自身は「自分が芸能界に目を向けたきっかけは、父よりもむしろユウリ=勝村さんへの憧れ」「グラビアの仕事をする際のお手本も勝村さんの写真集やDVD」と語り、一時はヘアスタイルまで真似ていたことがある。神として崇めている。
後に『メンB』で共演を果たして以来、勝村からは妹分のように可愛がられている。また勝村が産休中に自身のブログを始めるとお互いにエールやアドバイスを送りあったり、勝村がブログ界では先輩の中川を「翔子先輩」と書いていたりすることもある。
伊藤彩華(マリア)
歌手。中川が自宅で開催する「コスプレお泊まり会」(後述)参加したことがある。ただし本人はヲタク文化に興味はない。「人生って三万日しかないんだよ」と言った人。
喜屋武ちあき
中野腐女子シスターズの一員で『機動戦士ガンダム』オタクのグラビアアイドル。伊藤同様「コスプレお泊まり会」の常連。喜屋武は中川にガンダムシリーズ以外にも、『ジョジョの奇妙な冒険』、『カイジ』等を読むことを薦め、中川のブログ等で見られる「ジョジョ立ち」も喜屋武から教えられたものである。逆に中川は喜屋武に『未来戦隊タイムレンジャー』を見るように薦めた事があるなど情報交換は活発。また、中川は喜屋武の巨乳に対し執着してネタにすることが多い。携帯ゲーム機PSPの狩猟ゲームである『モンスターハンター』の短距離通信機能を使い複数でプレイをする『モンハン会』の常連であり、声優の友達や中川とともにプレイをすることもある。モンハン暦は中川より1年ほど先輩。中川に対しては「しょこち」と呼称する。
小明
自らもブログで名を上げた中野ブロードウェイ仲間で元グラビアアイドルのサブカル系ライター。時々だが、中川のブログに乱入することがある。中川が描いた漫画にキャラクターとして登場したこともある。クリオネを題材としたアダルトゲームの主題歌を歌っていたことがあり、中川はたびたびそれをからかうように、その事には直接的には触れずにクリオネに関する画像をブログに載せる。中川に対しては「翔子」と呼称する。
金田美香
『王様のブランチ』リポーター時代の共演者。金田は中川の影響でブログを始め、さらに他のリポーターもブログを始めた。2008年6月をもって金田はブランチを卒業したが、英玲奈を中心に本文に「しょこたん語」を用いるリポーターも多い。また、ブログ上では互いに「ミカタス」「ショコタス」と呼び合っている。
名越美香
元おニャン子クラブのメンバーで、元々は中川の母親の友人。芸能界引退後は香港へ移住したため、国境を跨いで家族ぐるみの交流が続いている。
春名風花
子役タレント。TBS系『ドッカ〜ン!』で共演。番組終了後も中川のことを「しょこたん先生」と呼んで慕っており、交流が続いている。
京本有加(金星りり)
喜屋武同様中野腐女子シスターズの一員であるグラビアアイドル。愛称は「きょも」。中野腐女子シスターズとしてユメレジにゲスト出演後、同じアニメ・戦隊オタクとして友達になる。互いのブログにてカラオケやマンガイラストを描き合って交換する姿が見られた。
山崎真実
同い年だがミスマガジンでは中川の2年後輩。お気に入り番組の一つ『轟轟戦隊ボウケンジャー』に風のシズカ役で出演。名前の読みが中川の飼い猫と同じ事から、その愛称を流用して「マミタス」と呼ばれている。
ジャッキー・チェン
デビュー前に香港旅行の際、チェンの経営するレストランで偶然出会って知り合いになった。中川は先述の通りデビュー当時は彼の事務所所属であり、彼女の描いたイラストは香港のジャッキー・チェンの事務所に飾られている。
有野晋哉
仕事先で知り合った数少ないメール友達の1人。『笑っていいとも!』のテレホンショッキングに初出演した際に、お友達として紹介。ところがメールはしても電話で話したのはその時がお互い初めてであった。有野の事を、課長と呼んでおり、度々ブログにも登場することがある。また有野は、料理下手な中川のために、簡単なレシピを教えることもある。
meg rock(日向めぐみ)
公私ともに親交があるシンガーソングライター。仕事の面では『空色デイズ』『しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜』など。シングル『空色デイズ』での楽曲提供をきっかけに『カードキャプターさくら』の主題歌『Catch You Catch Me』などの関連性からプライベートにおいても親しくなった。中川の番組にゲスト出演したり、花を贈ってくれたりする。モンハン会常連。
山田五郎
彼がDJを務めるJ-WAVE『DoCoMo TOKYO REMIX ZOKU』で2007年4月から中川がアシスタントを務める。2008年1月30日に中川が『2時っチャオ!』の鉄板しゃべっチャオのコーナーにゲスト出演した際は、同番組のレギュラーである山田を仲の良い芸能界のメル友として紹介した。なお、山田は中川勝彦とは同世代である。
松嶋初音
中川が「いままでに、こんなに趣味が合う友達はいない」「唯一のデジ絵友達」と評する。中川は松嶋を「はっティン」、松嶋は中川を「しょチ」と呼ぶ。
入野自由

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ニンテンドーDS版テトリス仲間であるらしく、『アイシールド21』で共演をした事を機に、中川が自身の番組に入野を呼んで企画で対戦したことがある。
山崎静代
『アメトーーク!』の持ち込み企画『ジョジョの奇妙な冒険』マニアのタレント集合で共演し、その後の『エッセンシャル』、『世界弾丸トラベラー』で共演する機会が多くなり、度々ブログに「しずさんは本当に優しい」と評する。
乾曜子
中野腐女子シスターズのリーダーでモンハン会常連。中川はPhotoshopの使い方を喜屋武の仲介により乾の部屋を訪ねて習った。コスプレなど共通の趣味を通じて交流を深め、中川は「よきゅーん」と呼んでいたが、迷惑をかけすぎて「よきゅ様」と呼び頭が上がらないようになった。

コスプレ

漫画好きの延長で大のコスプレ好きとしても知られている。オークションを利用するなどして大量の服を買い込んでいる(主に『新世紀エヴァンゲリオン』・『ファイナルファンタジー』・『美少女戦士セーラームーン』など[3])。この趣味はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事がブログなどで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い(例えば『セーラームーン』の場合、中川: うさぎ、伊藤: 亜美、『エヴァンゲリオン』なら中川:アスカ、伊藤:レイ、『プリキュア』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる)。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。

2006年10月4日放送の『個人授業(プライベートレッスン)〜正しい和田アキ子の作り方〜』に講師役で出演した際は、冒頭から『涼宮ハルヒ』のコスプレでアニメのエンディングを踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の和田アキ子を終始たじろがせていた(中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている)。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』のミサト(本人が撮影したというビデオ映像)、『おジャ魔女』のどれみ、『ドラゴンボール』のベジータのコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー(教育係のメイド役)になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な(和田にとってはわかりにくい)キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、ある意味その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。

2007年2月11日放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)ゲスト出演の際には、堂本光一に『幽☆遊☆白書』の蔵馬、高見沢俊彦に『ファイナルファンタジーVII』のセフィロスのコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『浜ちゃんと!』(日本テレビ系)にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用してブルース・リーのコスプレを披露。浜田雅功をカメラマン役にして「ドラゴン怒りの鉄拳」の名シーンを再現した。

また2007年の「世界コスプレサミット」では世界コスプレ親善大使を務め、外務省を表敬訪問している。様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『ときめきメモリアル』のきらめき高校の制服(冬服)も購入している様子が確認出来る。

ブログ

2004年11月より公式ブログ『しょこたん☆ぶろぐ』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため眞鍋かをりが“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった(中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある)。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』がゴマブックスより刊行された。2006年には第2弾が出版されている。

過去にゲームの画面が掲載されたりなど著作権や個人情報保護法に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった(なお歌詞の著作権問題に関しては日本音楽著作権協会の項参照)。

既に2004年9月頃より、まだ開設間もない2ちゃんねるのニュース速報(VIP)板で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文にVIP語の使用や、写真に内藤ホライゾンの真似「⊂二二二(^ω^)ニニ二つ」が多用している(但し、これらの語をメディアなどではVIP語ではなく「しょこたん語」として紹介されている)。

2006年の『24時間テレビ29』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係のトラックバックスパムが相継ぎ、更新もままならない状態(題名が「(無題)」になる、送ったのに反映されないなど)になる。さらには、『ザ・ワイド』におけるインタビューでの発言が、一部のVIPPERから「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック(有料)のみとなっている。

2008年2月14日、yaplog!からエキサイトブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。

猫 [編集]
撮影中に見つけた捨て猫を拾ってしまう程の猫好き。2009年現在7匹の猫と暮らしている。

ちび太(オス、ブチ)
『きょうの猫村さん』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からはツンデレと呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。
マミ(メス、キジトラ)
『魔法の天使クリィミーマミ』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」とも呼ぶ。
ルナ(オス、黒)
2006年4月26日、不忍池にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『美少女戦士セーラームーン』の黒ネコより命名。
2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。
らい次郎(オス、ブチ)
元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。範馬勇次郎から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『スピリット』を劇場で見て感激し、ジェット・リーのセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した[4]。「ω」が小さかったため去勢手術を断念。時々ブログでふれて楽しんでいる。
ミルクバン(オス、茶トラ)
年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『宇宙刑事ギャバン』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」(先の名前はこの外見から)などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。
ポコニャンω(オス、ブチ)
2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『天元突破グレンラガン』の登場人物から命名したカミナであったが、母親が呼び辛かった為にジョジョと改名される。そして魔太郎(現・股朗)とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、ポコニャンωに改名する。
股朗(オス、ブチ)
2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ(現・承太郎)とセットでシモンと名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によってカンフーパンダ、その後再び『魔太郎がくる!!』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名[5]。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」(飼猫の顔にかぶりつく)や、「グッドスメル」(飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ)という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが(特に『美少女戦士セーラームーン』のルナ役として)、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。

上記の他、4匹の亀→ラン、スー、ピエール、モナリザ(グループ名:ミュータントタートルズ。昔はラン、スー、ミキだけで、太陽戦隊サンバルカンとまとめて呼んだりしていた)を母親の趣味により、またクリオネのバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃん、プラナリアの綾波レイ子なども飼育している。

本名

戸籍上の本名は中川しようこであり、「しょうこ」ではない。このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字(バラ(薔薇)の漢字の一文字目)が常用漢字及び人名用漢字でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために戸籍上「しようこ」と誤って登録されてしまった。この事を知ったのは、彼女が成人になってからである。さらに家族も彼女に問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日のミュージックステーションでこの事を語った。手書きでは「しよ」が融合してしまい「はうこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないようである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していないようで、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。 その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している(しょこたんぶろぐ 貪欲デイズ後ろから5ページ)。ちなみに芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『漂流教室』の主人公、高松翔から翔の字を貰って翔子」としたという。

その他

2006年3月6日放送の『くりぃむナントカ』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった(睡眠はしていない)状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものと考えられる。

2006年6月頃には胃腸虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である百草丸はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。

2007年2月14日に関西地方で放送された『お笑いワイドショー マルコポロリ!』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。

2007年7月14日放送の『ドッカ〜ン!』(TBS系)の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。

2007年9月19日に発売されたミニアルバム『しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜』に収録のカバー曲「1/2」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。

しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだがラジオ番組で噛んだ時に思わずちくしょーと呟く等地は活発な一面もある。コスプレの小道具としてなのか映画『テキサスチェーンソー』で使われたチェーンソーのレプリカで限定500台しか作られていないエンジン式のチェーンソーを持っている。なべやかんからの貰い物で、ゲスト出演した『カトゥーンKAT-TUN』で「中野ブロードウェイ」の「まんだらけ」で鑑定してもらったところ、わずか7,000円という結果だった。初恋の人は、『ファイナルファンタジーVII』に登場するキャラクター・セフィロスであると公言しており、ゲスト出演した『カートゥンKAT-TUN』で「中野ブロードウェイ」の「まんだらけ」でKAT-TUNの赤西仁にセフィロスのコスプレをさせた時は、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。

2009年4月から『笑いがいちばん』で落語に挑戦している。

出演

テレビ

ドラマ

ビッグマネー!〜浮世の沙汰は株しだい〜(フジテレビ、2002年4月11日)第1話 ゲスト出演
特捜戦隊デカレンジャー(テレビ朝日、2004年11月7日)第38話 ヤーコ 役
一週間の恋(TBS、2006年1月5日)明治製菓インフォマーシャル出演、ナオコ 役
金曜プレステージ「法の庭」(フジテレビ、2007年8月17日)たこ焼き屋の娘 役
ほんとにあった怖い話 夏の特別編2007「霊の通る家」(フジテレビ、2007年8月28日)主演、中川翔子(本人) 役
あんみつ姫(フジテレビ、2008年1月6日)いちご大福 役
ネオコラ!東京環境会議(フジテレビ、2008年10月13日)
チェルシーホテルへようこそ(フジテレビ、2009年1月3日)
あんみつ姫2(フジテレビ、2009年1月11日)いちご大福 役

バラエティ他

レギュラー出演中の番組
ポケモン☆サンデー(テレビ東京、2006年10月 - )
笑いがいちばん(NHK総合、2007年4月 - )
週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー(日本テレビ、2007年10月 - )
わたしのきもち(NHK教育、2008年9月 - )「かおじゃんけん」に出演
飛び出せ!科学くん(TBS、2009年4月 - )
過去にレギュラー出演した番組
テンパイ学園(テレビ東京、2003年4月 - 9月)
AX MUSIC-TV 00(日本テレビ、2003年10月 - 2004年3月)
メンB(日本テレビ、2004年4月 - 2005年3月)
考えるヒトコマ(フジテレビ、2005年5月 - 9月)
王様のブランチ(TBS・BS-i、2005年5月 - 2006年3月)レギュラー終了後もゲストで複数回出演
ワナゴナ(TBS・BS-i、2006年10月 - 2007年3月)
超V.I.P.(フジテレビ、2006年10月 - 2008年3月)松尾翠や大島由香里とパーソナリティー
ドッカ〜ン!(TBS、2007年4月 - 7月)
個人授業II(TBS、2007年4月 - 9月)
ヤレデキ!世界大挑戦(TBS、2007年9月 - 2008年1月)
どうぶつ奇想天外!(TBS、2008年10月 - 2009年3月)
しょこ♥リータ(テレビ東京、2008年10月 - 2009年3月)
単発・特番
新春かくし芸大会(フジテレビ、2004年・2005年・2007年・2008年・2009年)
2004年は東軍で他は西軍で出演、ただし2009年は演目ごとのチーム分けのため“軍”はない。
24時間テレビ 「愛は地球を救う」(日本テレビ、2004年・2006年・2007年)
着信御礼!ケータイ大喜利(NHK総合、2006年3月29日 - )不定期出演
サンデージャポン(TBS、2007年 - )不定期出演
世界一奇妙なクイズ(すくいず!世界一キモいクイズ)(テレビ朝日、2007年8月15日・8月29日・12月27日・2008年1月16日)しゅんたん、大竹一樹との司会
神のおやゆび(テレビ朝日、2008年2月9日)土田晃之との司会
家族で選ぶにっぽんの歌(2008年、2009年)司会(2009年は歌手としても出演)
中川ブロードウェイ・ストリート(テレビ朝日、2008年6月20日)初の冠番組
有名人最恐怪談スペシャル(日本テレビ、2008年8月7日)千原ジュニアとの司会
からくりNEOドミノ甲子園(テレビ東京、2008年8月26日)福澤朗との司会
雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!(テレビ朝日、「ジョジョの奇妙な芸人」「昭和アニメソング芸人」の回に出演)
ツジツマ(テレビ朝日、2008年9月26日)「魔法の天使 後藤幸男」の原作担当
予言の書コタン(テレビ朝日、2009年1月4日)冠番組
飛び出せ!科学くん地球大探検SP(TBS、2009年3月30日)

CS放送

夢ヶ丘レジデンス(MUSIC ON! TV火曜MC、2006年7月 - 2008年2月)

インターネット放送

PRO-FILE(GyaO、2005年11月29日配信分)配信終了
懐かしTVマニアックス〜NHK編〜(gooブロードバンド、2006年2月6日 - 3月31日配信)
溜池Now(GyaO、2006年3月20日 - 2008年12月31日配信)

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映画

兜王ビートル(2005年)ヒロイン・星川百合 役
楳図かずお恐怖劇場〜絶食〜(2005年)主人公の友達・理恵 役
コアラ課長(2006年春公開)カメオ出演
ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT(2006年)
XX(エクスクロス) 魔境伝説(2007年)橘弥生 役
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌(2008年7月12日公開)文車妖妃 役(友情出演と表記)
東京オンリーピック2008(2008年8月8日公開)中川翔子(本人) 役

ラジオ

中川翔子 しょこたん血盟(ラジオ大阪・文化放送、2005年10月 - 2006年3月)
中川翔子 しょこたうん(ラジオ大阪・ラジオ日本、2006年4月 - 9月)
中川翔子 しょこたんゴッコ(ラジオ大阪・文化放送、2006年10月 - 2007年9月)
Production I.G STATION(音泉、配信終了)
ピートム.Comic Jack(ABCラジオ、2004年4月 - 2006年9月)
東京REMIX族(J-WAVE、2007年4月 - )
中川翔子のGサイエンス!(ニッポン放送、2007年10月 - 2009年3月)
中川翔子のオールナイトニッポン(ニッポン放送、2008年9月1日)
しょこたんらじお(ニッポン放送、2009年4月 - )

DVD

幽霊より怖い話Vol.4 - 第二話『予知夢』主演
ミスマガジン2002 中川翔子(2002年10月23日、バップ)
cutie attack(2004年1月21日、ポニーキャニオン)
Beach Angels 中川翔子 in 石垣島&竹富島(2004年11月25日、バップ)
しょこファンタジー(2006年9月27日、リバプール)
中川翔子 ときめき☆しょこたん(2007年1月24日、ビデオメーカー)

テレビアニメ

アイシールド21(テレビ東京、2005年4月6日 - 2008年3月19日)瀧鈴音、ブタブロス、小デビバ 役
吉宗(2006年)きる坊 役
墓場鬼太郎(2008年)寝子 役

OVA

ねとらん者 THE MOVIE(2004年)ジャンキーズ 役

劇場版アニメ

劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ディアルガVSパルキアVSダークライ(2007年7月14日公開)マキ 役 劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ(2008年7月19日公開)メイド型人工知能インフィ 役 スカシカシパンマン・ザ・ムービー(2008年)エイ子 役 劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール アルセウス 超克の時空へ(2009年)ギザみみピチュー 役

吹き替え

ダンサーの純情(DVD版、2006年)主人公チェリン(ムン・グニョン)
マイリトルブライド(DVD版、2006年)主人公ボウン(ムン・グニョン)
サイレントヒル(DVD版、2006年)シャロン/アレッサ/ダーク・アレッサ(ジョデル・フェルランド)

CM

プロミス(2006年4月24日 - )
吉宗(2006年4月 - )
Dr.スランプDVD-BOX
ニンテンドーDSスーパーロボット大戦W(2007年)
ホンダ・クロスロード(2007年)
東洋水産「マルちゃん麺づくり」『せまる食感篇』(2007年8月 - 2008年7月)
花王「エッセンシャル ダメージケア」(2007年8月 - )
不二家「ルックチョコレート」2008年秋新CMキャラクター(2008年8月 - )
シマンテック「ノートン・インターネットセキュリティ2009」「ノートン・アンチウイルス2009」イメージキャラクター(2008年9月 - )
ニンテンドーDSスーパーロボット大戦K(2009年)

その他

SIREN2(プレイステーション2専用ゲームソフト、2006年2月9日)栗本真未 役 ※アーカイブのみの登場

著書・CDなど

雑誌・新聞連載

ネットランナー(ソフトバンククリエイティブ) - 「コスプレするの呀」
ドリマガ(ソフトバンククリエイティブ) - 「デリケートにゲームして」
ファンロード(大都社) - 「燃えよショコタン危機一発!」
週刊少年ジャンプ(集英社) - 「ジャンプ魂」
宇宙船(朝日ソノラマ) - 「見よ、特撮しょこたん日記」
映画秘宝(洋泉社) - 「しょこたんの秘宝遊戯」(2006年5月号 - )
日経エンタテインメント!(日経BP) - 「しょこたんのまんヲタ日記」(2006年5月号 - )
東京スポーツ - 「しょこたんの生きた証」(毎週月曜掲載)
週刊アスキー(アスキー・メディアワークス) - 「なんでも使用レポート パソコンが好きだ!! 紹介編」(2007年12月11日号-12月25日号)
オリ★スタ(オリコン・エンタテインメント) - 「中川翔子のコレってギザカワユス」(2008年1月21日号 - )

写真集

JEWEL BOX 中川翔子写真集:ISBN 978-4-7762-0147-2(2004年)
不思議に夢中 中川翔子写真集:ISBN 978-4-89829-798-8(2005年)
しょこれみかんぬ 中川翔子×蜷川実花写真集:ISBN 978-484703000-0(2007年)
しょこア・ラ・モード―中川翔子写真集 :ISBN 978-4391137071(2008年)

著書

しょこたん☆ぶろぐ:ISBN 978-4777102105(2005年)
しょこたん☆ぶろぐ2:ISBN 978-4777104871(2006年)
ギザ☆マミタス!!:ISBN 978-4777104611(2006年)
しょこ☆まにゅ 中川翔子完全攻略マニュアル:ISBN 978-4054031999(2006年)
しょこたんの貪欲☆ラジオ〜中川翔子のギザなもの〜:ISBN 978-4796656269(2007年)
しょこたん ぶろぐ 貪欲デイズ:ISBN 978-4048950121(2008年)
しょこたんの貪欲★ラジオ:ISBN 978-4796669948(2009年)

漫画

脳子の恋(太田出版、hon-nin、2007年9月 - )
スカシカシパンマン〜まんざらでもない大冒険〜(アスキー・メディアワークス、月刊コミック電撃大王、2008年9月 - )

CD

シングル
Brilliant Dream(2006年7月5日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売
ストロベリmelody(2007年2月14日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売
初回プレス盤ポケットサイズカレンダー封入
空色デイズ(2007年6月27日発売)
CD、CD+DVD、アニメ仕様期間限定盤 3パターン発売
初回プレス盤アニメワイドラベルステッカー裏ジャケット仕様
snow tears(2008年1月30日発売)
CD、CD+DVD、アニメ仕様期間限定盤 3パターン発売
Shiny GATE(2008年8月6日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売
続く世界(2008年9月10日発売)
CD、CD+DVD、アニメ仕様期間限定盤、初回完全限定盤(CD+DVD)4パターン発売
綺麗ア・ラ・モード(2008年10月22日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売
涙の種、笑顔の花(2009年4月29日発売)
CD、CD+DVD、 アニメ仕様期間限定盤 3パターン発売
心のアンテナ(2009年7月15日発売予定)
ミニアルバム
しょこたん☆かばー 〜アニソンに恋をして。〜(2007年5月2日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売
初回プレス盤オリジナルカバーケース仕様・直筆イラストジャケット仕様
しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜(2007年9月19日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売
オリジナルアルバム
Big☆Bang!!!(2008年3月19日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売
Magic Time(2009年1月1日発売)
CD、CD+DVD 2パターン発売

中川翔子さんの御紹介ページです

http://www.nakagawashoko.com/

http://www.shokotan.jp/index.php

中川翔子さんるろうに剣心の剣心役で声優デビュー
した事知ってますか?知りませんよね?

http://www.sonymusic.co.jp/Movie/TV/Kenshin/

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MEGUMIさんについて

MEGUMI

MEGUMI(めぐみ、1981年9月25日 - )は日本の女性タレント、女優、歌手、元グラビアアイドル。本名:古谷 仁(旧姓:山野)。岡山県倉敷市出身(島根県松江市出生)。血液型A型。所属事務所はサンズエンタテインメント。私立倉敷翠松高校(在学当時は女子高)中退。身長158cm、スリーサイズはB94、W60、H86。
趣味は、書道(八段)・アイドルの写真集集め(約200冊)、そろばん。特技は、料理(水餃子・炒飯)、スポーツ、英会話。好きな色はピンク。

来歴

もともとは歌手を目指しており、アメリカに短期留学して聖歌隊で歌うなどしていたが、「歌の才能はない」と先生に言われる。「それでも歌を出したければ、先ずはこれ(胸)で顔を売れ」と勧められ、グラビアに挑戦。最初は恥かしさもあり不安が大きかったが、プロにメイクやライティングをしてもらうことによって綺麗な仕上がりになる事に納得し、撮影終了後に「楽しかった」と感じたことでグラビアモデルを続けることにした。芸名は最初の写真集を撮る際、連れていかれた現場での野田義治の「お前は今日からMEGUMIだ!」の一言で決定。

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甲高いアイドル声と可愛さを前面に出す、というアイドル路線が一般的であった当時において、グラビア活動主体の新人タレントとしては、体型以外で飛び抜けたセールスポイントはなかった。しかしながら、よく通るアルトと、「おっさんトーク」とまで揶揄された核心に触れるトークで人気を博した。 2003年 - 2004年4月頃まで関根勤率いる「関根勤とパロディー集団」として『エンタの神様』にVTR出演。 2004年、所属事務所をイエローキャブからサンズエンタテインメントに移籍。その後は女優業にも進出。 2008年7月7日、かねてから交際中であったDragon Ashのボーカル、降谷建志と結婚、入籍する。所属事務所を通じてマスコミ向けに発信されたFAXにて「赤ちゃんを授かったので、本日入籍しました」と妊娠(入籍時点で妊娠3ヶ月)をきっかけに結婚に至った旨が綴られている。2009年2月6日、都内の病院で第一子となる男児を出産した。 2008年9月夫である降谷の浮気が『フライデー』誌で報じられた。

人物

両親は男の子が欲しかったようで、名前も「仁(じん)」と決めていた。今でも母は娘を「ジン」と、友達は「ジンちゃん」と呼んでいるという。  小学校から高校1年まで陸上の短距離選手で、県大会にも出場。 岡山県育ちのためか、たまに「おどりゃあ、ちばけな」(お前、ふざけるな)「でーれーうめぇ」(凄く美味い)等の岡山弁を話す。 性格は、あっさりしていそうでも考え込む。 グラビア活動に関してはかなりの勉強家であり、撮影の際には積極的にアイディアを提供している。それゆえ、彼女の写真集にはポージングなどの実践的な優れたグラビアのテクニックが蓄積されている。磯山さやかや井上和香が絶賛し、影響を受けたと公言するほどである。また、一連のグラビア・サミットにおいてもその面倒見のよさから、慕われる存在である。 小学生のときのあだ名は「めぐ乃花」だった(ふくよかだったため)といわれる(『メントレG』にて発言)。 顔が森三中の村上知子に似ていると言われており、『ブスの瞳に恋してる』での共演以降、ますます言われるようになった、とのこと。また、「くりぃむナントカ」(テレビ朝日)で堀越のりから「ピスタチオみたいな顔して!」と髪型をツッコまれてしまい、同番組の司会者であるくりぃむしちゅーもそれを否定出来なかった(MEGUMIは堀越に「以前は第二の優香って言われてたじゃん」と言い返すも、今度は「KONISHIKIみたいな芸名」と言われる)。野田義治が「ブスで巨乳の方が良い」という話をする際に、よく引き合いに出される。 グラビア活動卒業後は、毒舌バラドルで通っている。 毎年秋になると財布を無くすという。他のものは無くさないのに対し、財布だけは何度も無くし、そのたびに秋の到来を感じるらしい(2007年5月31日放送の『ダウンタウンDX』での発言)。 イエローキャブ分裂時には事務所残留を希望したとされるが、野田義治の知人の紹介で入社した関係上、野田に付いて行かざるを得なかったとされている。
思春期は胸が大きいことがコンプレックスだった。 妊娠のため舞台『悪い冗談のよし子』を急遽降板した(代役は山田まりや)。

歌手

2003年にはついに念願叶って歌手デビュー。 デビュー曲は故・坂本九の名曲のカバー『見上げてごらん夜の星を』。しかしレゲエ調にアレンジされた上ラップを取り込んでいたため、坂本のオリジナルを知る世代にはすこぶる悪評だったようである。 しかも間が悪いことに、平井堅と競作となってしまい、平井版はオリジナルに程近く旧来からのファンからも支持を受け、平井とは対照的にオリコンの100位にすら入れなかった(オリコン最高位130位)。ちなみにその後も歌手活動は地道に継続。 Yellow Girls名義で応援歌『六甲おろし』を2003年に発売。 『熱唱オンエアバトル』の特別放送にゲストとして呼ばれた。本人もこの番組が好きで大変喜んでいたが、ハリガネロックと息が合わずたじたじだった。また本人は「ファイナルで球を転がしたい」とも言っていた。 『くりぃむナントカ』などで突発的にPVが披露されたが、歌唱力が低いと失笑され、本人はかなり凹んでいた。

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エピソード

最初の写真集が発売された時、地元へ帰省してみたところ、書店の店頭に「近所のあの子が脱いだ!」という宣伝ポップがあったのがショックだった、というエピソードをトーク番組で紹介した事もある。 2003年12月、テレビ朝日系『徹子の部屋』に出演した際、司会の黒柳徹子がMEGUMIの大きな胸を触って、エンディングを迎えると言う前代未聞の演出があった(2008年に同番組に再出演した際にもその話題が触れられた)。 2005年7月18日、ドラマの撮影でロケ地に向かう途中、マネージャーの運転する車の後部座席で横になっていたところ、後続のバス2台とトラックに追突されるという交通事故に遭い、恥骨のみ骨折と診断され、2週間ほど入院。入院中は医者が回診に来ては恥骨の辺りを触るが、来ないと寂しかったという。退院後は静養し、8月下旬仕事に復帰した。後に、フジテレビ系『森田一義アワー笑っていいとも!』で「恥骨骨折をした」と語る。その入院中にMEGUMIを懸命に看病をしたことから野田社長に認められたのがはるな愛である。

主な出演番組等

バラエティ

明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー(2001年)アシスタントとして。
走れ!ガリバーくん(関西テレビ放送)
ミニミニ映像大賞(総合テレビ)
ばちこい!(瀬戸内海放送)
虎の門(テレビ朝日)
志村けんのバカ殿様(フジテレビ)
とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ)
トリビアの泉 ?素晴らしきムダ知識?(フジテレビ)
エンタの神様(日本テレビ)パロディスト名義
天才!志村どうぶつ園(2004年、日本テレビ)
アフリカのツメ(日本テレビ)
くりぃむナントカ(テレビ朝日)
さとこいめぐさん(2004年10月 - 2005年3月、日本テレビ)
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(テレビ朝日)
2005年4月より裏番組『抱きしめたいっ!』レギュラー出演のため降板
抱きしめたいっ!(2005年4月 - 2006年3月、読売テレビ)
ブログタイプ(2005年4月 - 9月、フジテレビ)
世の中どこ見てんのよ!?ジャリバラ!(2005年10月 - 2006年3月、フジテレビ)
熱唱オンエアバトル~発表!熱唱オンエアバトル上半期ベスト51~(2005年、NHK総合)ゲスト出演
アスリート応援TV! ニッポン!チャ×3(2006年4月 - 、TBS)
『ホレゆけ!スタア☆大作戦 ~まりもみ危機一髪!~』#9ゲスト(YTVほか、2007年)
世界ウルルン滞在記(2006年4月 - 、MBS)レギュラー解答者
なつめぐ堂リアルスタイル(2006年4月 - 2007年12月、CBC)
YOUたち! (2006年 日本テレビ)
オンナのじかんですよ。 (2006年12月、テレビ東京)
シンボルず (2007年4月 - 2008年9月にて終了予定、テレビ東京)
神さまぁ?ず(2008年3月 、TBS)
嗚呼!花の料理人 (2008年3月20日、日本テレビ) ゲスト
全国一斉!日本人テスト(2008年4月 - 、フジテレビ) 司会
ASAHI SUPER DRY The LIVE NAVI (2008年4月 - 、MUSIC ON! TV)
鶴瓶の家族に乾杯(2008年5月19日・26日、NHK)

テレビドラマ

気遣い純喫茶(2004年、フジテレビ(関東ローカル)) - メグミ 役
プライド(2004年1月 - 3月、フジテレビ) - 石川知佳 役
水戸黄門~第33部最終回秋の2時間スペシャル~(2004年9月20日、TBS) - おかっぴき娘・おけい 役
華原朋美、SAYAKAと助っ人出演
ラストクリスマス(2004年10月 - 12月、フジテレビ) - 高瀬彩香 役
救命病棟24時 第3シリーズ(2005年1月 - 3月、フジテレビ) - 大友葉月 役
日曜劇場 いま、会いにゆきます(2005年7月 - 9月、TBS) - 三浦沙織 役
NHK連続テレビ小説 風のハルカ(2005年10月 - 2006年4月、NHK) - 東山亜矢 役
ブスの瞳に恋してる(2006年4月 - 6月、関西テレビ・フジテレビ) - 佐々木翔子 役
24HTVスペシャルドラマ ユウキ(2006年8月26日、日本テレビ) - ひろみ 役
僕の歩く道(2006年10月 - 12月、関西テレビ・フジテレビ) - 大石千晶 役
Cherry Girl(2006年 倖田來未アルバムBlack Cherry収録DVDドラマ)
今週、妻が浮気します第6話(2007年1月 - 3 月、フジテレビ) - 遠藤亜里沙 役
相棒 season6 第11話、第12話ゲスト(2008年1月16日、23日、テレビ朝日)
だいすき!! (2008年1月17日~3月20日、TBS) - 野村陽子役 第3話以降-最終話
モンスターペアレント第3話(2008年7月15日、フジテレビ)
上海タイフーン(2008年9月13日~、NHK総合、BSハイビジョン) - 遠野麻里役

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ラジオ

ハイパーナイト月曜 MEGUMI&すほうれいこのハロハロマンデー (CBCラジオ)
ハリガネ・MEGUMIのロックな時間 (MBSラジオ)
MEGUMI-X (FM-FUJI)
MEGUMIのMAKE ME HAPPY! (2005年4月 - 9月、ニッポン放送)
MEGUMIのスーパーCHU'sデー! (2005年10月 - 2006年3月、ニッポン放送)

CM

サッポロビール
ネスレ日本 ネスカフェ・サンタマルタ
ロート製薬・ファミリーマート ナチュラルサイクル
GyaO
森永製菓・ウイダーinゼリー「ダイエットウイダー」
イエローハット
岡山県庁(メグミのくに、おかやま)
岡山県警察(交通マナー向上キャンペーン)
日本中央競馬会(2006年、小倉競馬夏開催イメージキャラクター)
アサヒビール・アサヒ極旨(2007年)

映画

HERO(2007年、東宝) - 河野桜子 役
SS エスエス(2008年) - ギラ子役
カンフー・パンダ(2008年)- マスター・ヘビ吹替
Baby Baby Baby!(2009年) - 真理 役

その他

コミュニTV 熱情放送(2007年、CATV系)
SEGAイメージキャラクター
きまぐれロボット - 助手役

作品

ビデオ・DVD

Swing Beat [DVD : LCDV-20034 / VIDEO : LCVR-10034]
倖田來未のシングルCherry GirlのPV及びアルバムBlack CherryCD+2DVDに出演

書籍

写真集

月刊 MEGUMI(新潮社)
Megami(学習研究社)
meg(アクアハウス)

MEGUMIさんの御紹介ページです!

http://megumi.fc.yahoo.co.jp/

http://www.geneon-ent.co.jp/music/megumi/gncl1014.html

MEGUMIさん名探偵コナンのコナン役で声優デビュー
した事知ってますか?知りませんよね?

http://www.ytv.co.jp/conan/

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安田美沙子さんについて

安田 美沙子

安田 美沙子(やすだ みさこ、1982年4月21日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優。 京都府宇治市出身。所属事務所はアーティストハウス・ピラミッド。血液型はO型。 星座は牡牛座。ニックネームは「みちゃ」、「みちゃこ」、「みーちゃん」など。

来歴

京都府立東宇治高等学校を経て摂南大学国際言語文化学部在学中の2001年4月28日、京都駅前の伊勢丹の靴売り場でスカウトされる。その後多忙になったため大学を中退。翌2002年の「ミスマガジン2002」に於いて「ミスヤングマガジン」に選出され芸能界デビュー。当時の所属事務所は、カノックスフィルム。当時は憧れの人として、同じ所属事務所で同郷の田畑智子を挙げていた。

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2003年、週刊プレイボーイ誌の第6回トレカ大賞で新人賞を受賞。また、この年から地元・京都に本社を構える消費者金融・アイフルのCMに出演し話題になる(その後アイフルに違法な高金利や取り立てなどの各種トラブルが存在することが発覚し、2006年4月以降は放送が一時期休止されたが、事実上の降板とも言える)。さらに徳間プロモーションのe-niceレーベルより歌手デビューも果たした。

2004年、サントリービールキャンペーンガールに抜擢された。

2005年10月 - 12月に放送されたテレビ朝日のドラマ『熟年離婚』で連ドラ女優デビュー。また同年暮れ公開の「ルナハイツ」において初の映画出演を主演デビューで飾っている。

2006年3月に第43回ゴールデン・アロー賞“グラフ賞”を受賞。

2008年1月に第2回ブライダルジュエリープリンセス賞を受賞。

週刊ヤングマガジンをはじめ週刊ヤングサンデー、ビッグコミックスピリッツ、週刊ヤングジャンプの週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりでもある。

2008年12月にホノルルマラソンを完走した。同年12月21日放送の「アッコにおまかせ!」で裏話を披露した。

2009年3月に東京マラソンを完走した。

人物・エピソード

二卵性双生児の弟がいる(東京在住・安田によると「ORANGE RANGEのRYOに似ている」らしい)。バラエティ番組「カミングダウト」に出演経験がある。のちに今田ハウジングに出演した際に、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」と発言した。本人も弟も東京に住んでいるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄ることから。但し姉弟の仲は良い模様。 中学・高校ではバスケットボール部に所属していた。テレビ朝日の番組「堂本剛の正直しんどい」では、堂本剛や山里亮太(南海キャンディーズ)らと共にママさん最強バスケチームと対戦。経験者だけあって良い動きで堂本らをフォローした。 高校の先輩に坂下千里子がおり、フジテレビの「笑っていいとも」や「もしもツアーズ」で共演したことがある。親友には同事務所で同い歳のタレント熊田曜子、他に若槻千夏、東原亜希、今井りか、山本梓、大沢あかね、臼田あさ美、同事務所の夏川純などがいる。クイズ番組では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。 犬を飼っている。犬種はビション・フリーゼで、名前は「はんな」。 フォークデュオ・ゆずのファンである(いわゆる「ゆずっこ」)。以前に番組で共演する機会があり、その際2人に手作りのチーズケーキを振舞ったことがある。また、好きな男性のタイプに北川悠仁と答えている。 Aqua Timezとは番組の共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMはAqua Timezが大半を占めている(『Music Lovers』にAqua Timezのゲストとして出演)。 好きな漫才師は笑い飯。2005年度のM-1グランプリにゲスト出演した際に、「笑い飯に勝ってもらいたい。」とコメントした。 自身の恋愛感を「熱しやすく冷めやすい」という。「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い。」とも発言している[1]。また性格上、二股などはできないらしく、仕事で上京することになり京都在住の頃の彼氏と離れ離れになった後、東京在住の友人のつてで助けてもらった男性に惚れてしまい、京都の彼氏に「他の人が好きになった」と正直に告白して別れた[2]。
番組のトークでは「うちは」や「めっちゃ」など普段から京言葉を多用し、おっとりとしたキャラクターとして定評がある。 「ミスマガジン」出身ながら、「週刊少年マガジン」のグラビアに単独で登場したのは2005年が最初である。 お酒が大好きで、新幹線で移動中にビールなどを飲むことが多い。一緒に飲んだことがある和田アキ子は、「安田は酒が強い」と発言している。 かなりの沖縄好きで、自身のホームページにも、将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたいと掲載されている。 最近になって「私、マゾ。」という発言や体験談などからドMであることが知れ渡る。ちなみに「ダウンタウンDX」や「ジャンクSPORTS」出演時はトイレ好きを公言。お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良いと発言し、浜田にドMと指摘された。 現在、生存している日本人で天才だと思うのはTHE ALFEEの高見沢俊彦と発言[3]。 安田の母は北海道出身で、学生時代は長谷川初範と同級生だった[4]。安田本人と長谷川は「熟年離婚」「CAとお呼びっ!」で共演。 クイズ!ヘキサゴンIIでは最下位、下位、中位、上位と最上位以外全て経験している珍しい出演者でもある。 2009年1月20日、自身のブログでかねてから噂のあった俳優、城田優との交際を公表した。 ホノルルマラソンに参加したきっかけは自分にとりえがなかった事にコンプレックスを感じ、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからで、トレーナーやスタッフと柔軟体操や、公園でジョギングをするなど半年間練習して本番に挑んだ。

競馬におけるエピソード
2006年11月19日、JRA京都競馬場でのトークショーゲストと当日のメインレース・マイルチャンピオンシップの表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝したダイワメジャー号のファンになる。その後、競馬に縁あって2007年年始からフジテレビ系東日本地域限定の競馬番組「うまなで?UMA to NADESHIKO?」に出演が決定した。 番組の企画で栗東トレーニングセンターで行なわれた2007年度皐月賞の共同記者会見に出席し、ドリームジャーニーを管理する池江泰寿調教師に対して代表質問を行なう。 25歳の誕生日当日はちょうど「うまなで?UMA to NADESHIKO?」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。しかし実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に天皇賞(春)を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。 MC3人娘の間では一番競馬に興味があるからか、朝の1レースから馬券を購入している(曰く戦績はあまり芳しくない、とのこと)。ある時蛯名正義騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している[6]。 2007年5月26日放送分の日本ダービー予想では本命に大好きという牝馬のウオッカを抜擢。翌日番組収録を兼ねて東京競馬場に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日のサンケイスポーツ芸能面に大きく掲載された。 2007年6月23日放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「ゆずの北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。

出演

情報・バラエティ
レギュラー

月光音楽団(2005年4月 - 、TBS)
準レギュラー

アッコにおまかせ!(2004年8月 - 、TBS)
クイズ!ヘキサゴンII(2008年1月 - 、フジテレビ) - 2007年までは不定期出演
その他

びっくり法律旅行社 (2007年12月7日、NHK)
知っとこ! - (2008年2月2日、毎日放送制作・TBS系列) - ゲスト出演
着信御礼!ケータイ大喜利 (2008年2月2日、NHK) - ゲスト出演
カートゥンKAT-TUN (2008年3月5日 、日本テレビ) - 同じ事務所の熊田曜子、夏川純と一緒にゲスト出演
恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩泊めろよコノヤロー!(2008年3月27日、TBS)
恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩マジで泊まるぞコノヤロー!(2008年9月30日、TBS)
専門チャンネル 専テレgo!go!(日本テレビ、2008年)ゲストコメンテーター
その他ゲスト出演多数。

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過去の出演番組

ヒデヨシ(2002年10月 - 2003年9月、中部日本放送)- 準レギュラー
デジ屋台(2003年4月 - 9月、TBS)
シブスタ S.B.S.T(2004年3月 - 2005年3月、テレビ東京) - 火曜日レギュラー
激走!GT(2004年4月 - 2005年3月、テレビ東京) - レギュラー
ハナタカ天狗(2005年4月 - 10月、TBS) - 準レギュラー
ぶちぬき(2005年4月 - 2006年3月、テレビ東京)- 金曜日レギュラー
うまなで?UMA to NADESHIKO?(2007年1月 - 2007年12月、フジテレビ) - レギュラー
おはよう朝日です(2003年4月 - 2004年3月、朝日放送) - トレンドリポーター
内村プロデュース(2000年4月 - 2005年9月、テレビ朝日)- 実際に出演したのは2004年以後
今田ハウジング(2007年5月 - 2008年3月 、日本テレビ)- 準レギュラー
笑っていいとも!(2005年、2006年、フジテレビ)- ゲスト出演
スーパー競馬(2007年9月 - 2007年12月、フジテレビ)- レギュラー
新3か月トピック英会話「出張!!ハートで感じる英語塾」(2007年10月 - 12月、再放送 2008年7月 - 9月 NHK教育)- 司会
宇宙でイチバン逢いたい人 (2008年7月 - 2009年3月、日本テレビ)MC、ナレーション担当

テレビドラマ

塩カルビ(2002年10月、テレビ神奈川) - ベッピン 役
乱歩R(2004年3月、よみうりテレビ)
金曜エンタテイメント・あゝ離婚式(2004年4月、フジテレビ)
いちばん暗いのは夜明け前(2005年7月 - 9月、テレビ東京) - ナオコ 役
熟年離婚(2005年10月 - 12月、テレビ朝日) - 土田友紀 役
一週間の恋(2006年1月、TBS) - 斉藤愛 役
ロケットボーイズ(2006年1月 - 3月、テレビ東京) - 立花彩子 役
けものみち(2006年3月、テレビ朝日) - 小笠原愛 役
都立水商!(2006年3月、日本テレビ) - 丸山真由子 役
CAとお呼びっ!(2006年7月 - 9月、日本テレビ) - 星菜々美 役
ザ・コテージ(2006年7月、WOWOW) - 主演・高村志保 役
氷点(2006年11月、テレビ朝日) - 加納由美 役
女子アナ一直線!(2007年7月 - 9月、テレビ東京) - 中武由衣 役
今日は渋谷で6時(2008年1月5日、フジテレビ) - 水内加奈 役
ロス:タイム:ライフ(2008年3月、フジテレビ)- 涼宮みどり 役
ハチワンダイバー(2008年5月 -、フジテレビ)- 六車里花 役

映画

ルナハイツ(2005年12月24日) - 主演・大月まどり 役
ザ・コテージ(2006年9月9日) - 主演・高村志保 役
ルナハイツ2(2006年12月23日) - 主演・大月まどり 役
荒くれKNIGHT(2007年4月28日) - 三井雛子 役
余命1ヶ月の花嫁(2009年5月)- 花子 役

CM

JR東海 京の冬の旅(2001年12月 - 2002年2月)
ラウンドラン(2002年10月 - 2003年3月)
アイフル(2003年10月 - 2006年4月)
サントリービール(2004年1月 - 12月)
フォーサイド・ドット・コム For-side PLUS(2004年3月 - )
アイフォー 筆王2005(2004年9月 - 2005年2月)
豊丸産業 美沙子のウキウキ冬休み(2005年4月 - )
メガハウス ルービックキューブ(2005年7月 - )
イーフロンディア 筆王2006(2005年9月 - )
結婚情報サービス ハピネス イメージガール(2006年5月)
am/pm カラダにキブンにイイコトクラブ(2007年3月 -)
資生堂UNOデオドランドスプレー(2007年5月 -)

作品

シングルCD
may be tomorrow(2003年11月、e-nice)

Video & DVD
マーメイドの季節(2002年8月、ポニーキャニオン)
ミスマガジン2002 Official VIDEO & DVD(2002年10月、TBS)
Marvelous(2003年6月、ベガファクトリー)
fruit-chu(2003年9月、フォーサイド・ドット・コム)
Se-女!(2003年11月、GPミュージアム)
M.Y(2004年4月、h.m.p)
Plain(2004年7月、ポニーキャニオン)
Girlfriend(2004年9月、アクアハウス)
mixture【Se-女!2】(2004年11月、フォーサイド・ドット・コム)
MATERIAL GIRL【CMメイキング】(2004年11月、フォーサイド・ドット・コム)
M・Y Plus(2004年11月、イーネット・フロンティア)
Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト(2004年12月、バップ)
idol complete RED(2005年1月、ジェネオンエンタテインメント)
WEST-EAST(2005年2月、集英社)
Feel(2005年3月、ラインコミュニケーションズ)
Nature(2005年3月、ラインコミュニケーションズ)
みちゃ!Summer Vacation(2005年5月、フォーサイド・ドット・コム)
Honey Bee×2(2005年6月、フォーサイド・ドット・コム)
HOOP!(2005年6月、フォーサイド・ドット・コム)
東京美優 Little Journey(2005年7月、GPミュージアム)
Micha・nnel -みちゃんねる-(2005年8月、学研)
楽園(2005年10月、リバプール)
Special DVD-BOX(2006年1月、ラインコミュニケーションズ)
Vivid(2006年3月、フォーサイド・ドットコム)(ウルトラヒロインシリーズ)
Which?(2006年3月、フォーサイド・ドットコム)
Relax(2006年4月、ジーオーティー)
Colopful Doll(2006年4月、フォーサイド・ドットコム)(美女-Hシリーズ)
Specially(2006年5月、マジカル)
PREMIUM SELECTION 安田美沙子(2006年9月、イーネット・フロンティア)
MISA's Kitchen(2006年9月、ビデオメーカー)
Happiness(2006年11月、ラインコミュニケーションズ)
プレミアDVD-BOX (2007年2月、ジーピーミュージアム)
みちゃこと行く京都の旅 (2007年4月、ビーエムドットスリー)
MISAKO'S BASIC(2007年7月、フォーサイド・ドット・コム)
4 Pieces BOX(2007年12月、ラインコミュニケーションズ)
はんなり(2008年10月、フォーサイド・ドット・コム)
One day in KYOTO(2009年1月、スパイスビジュアル)
ブルーレイディスク版も同時発売。

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その他

目覚まし時計 音声クロック(2003年11月、さくら堂)
CR安田美沙子のホワイトエンジェル(2005年12月、豊丸産業)
CR安田美沙子のトロピカルエンジェル(2008年11月、豊丸産業)

書籍

安田美沙子初フォトエッセイ「ミサコキョウヘノボル」(2007年4月、ゴマブックス、ISBN 978-4-7771-0630-1)

写真集

ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル(2002年10月、講談社)
ソロ・ファースト写真集 みさこ(2003年7月、ぶんか社、ISBN 4-8211-2545-5)
Le Soleil(2004年1月、竹書房、ISBN 4-8124-1504-7)
ヤングサンデー特別編集 My Future(2004年4月、小学館、ISBN 4-09-372091-6)
tiara(2004年6月、アクアハウス、ISBN 4-86046-082-0)
mook写真集 ナマミサ(2004年7月、アスコム、ISBN 4-7762-0187-9)
Memories(2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0)
【P】 -pyramid girls×weekly playboy-(2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6)
サブラムック WILD FAIRY(2004年10月、小学館)
aroma(2004年12月、学研、ISBN 4-05-402475-0)
バンブームック 近距離恋愛(2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5)
微熱(2005年5月、音楽専科社、ISBN 4-87279-182-7)
別冊sabraムック 3COLORS(2005年6月、小学館)
Loco Misa(2005年8月、小学館)
まるごと☆みちゃ(2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8)
いっしょにいるよ(2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4)
monochrome モノクローム(2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9)
M(2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X)
cho-cho (2009年5月、彩文館出版、ISBN 978-4-7756-0396-3)

安田美沙子さんの御紹介ページです!

http://ameblo.jp/misanna/

http://www.iiv.ne.jp/juicy/collection/yasudamisako/

安田美沙子さん地獄少女の地獄少女役で声優デビュー
した事知ってますか?知りませんよね?

http://www.jigokushoujo.com/

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