音楽

東方神起について

東方神起

東方神起(とうほうしんき、トンバンシンギ、TOHOSHINKI)は、男性クインテットのボーカル・グループ、歌手・ユニットである。韓国出身で、韓国・日本に拠点をもつ。音楽のジャンルはポップスとR&Bが中心で、アカペラ、コーラスやダンス・パフォーマンスを伴う楽曲がある。また、マレーシア 、タイ、台湾、香港、中国などのアジアでも公演やツアーを通して活動している。

日本の活動

2005年 - 2009年

日本デビューから、4th『The Secret Code』

2004年11月25日に来日記念のシングルとアルバムを出す[9]。2005年4月27日に日本の音楽プロデューサーのもとJ-POPシーンの一新人グループアーティストとして[10][11]、シングル「Stay With Me Tonight」を発表しデビュー。日本の所属事務所はエイベックス・エンタテインメントで、レコードレーベルはrhythm zoneである。10代の5人は生活の拠点を日本におきながら日本語を習い、ボイストレーニングを重ねていった[12]。2007年からはラジオの冠番組でパーソナリティーをしている。邦楽としての全国ワンマンライブについては、2006年のライブハウス規模のツアー、2007年のホールツアーと日本武道館、2008年と2009年のアリーナツアーをしている。また「a-nation」などの音楽イベントにも毎年多数

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参加。ファンとの交流は公式ファンクラブ「Bigeast」のイベントで行れている。特に2007年前半から2008年後半まで日本中心の活動で知名度の上昇とともに、ゴールデンタイム番組の出演を果した[15]。2008年4月から1年間はテーマパーク ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアジア親善大使となった。また、各人においては作詞・作曲で作品にかかわっている。楽曲については、2008年1月にアルバムの先行シングルだった16thシングル「Purple Line」が初めてオリコンの1位となり、23rdシングル「どうして君を好きになってしまったんだろう?」においてはオリコン1位、2008年度有線の年間リクエストランキング1位、『第50回日本レコード大賞』優秀作品賞を受賞した。『第59回NHK紅白歌合戦』初出場の際に歌われ、2009年4月度の着うたフルでゴールド認定を受けるなど息が長い楽曲となっている。4月の27thシングル「Share The World/ウィーアー!」までで通算6作が1位を獲得した。3月に4thアルバム『The Secret Code』を発表。

受賞歴など

受賞歴

「Mnet MTV M・Vフェスティバル」新人グループ最優秀賞・ミュージックビデオ賞、「第15回ソウル歌謡大賞」新人賞・本賞、「2004 SBS歌謡大賞」本賞、「2004 KBS歌謡大賞」今年の歌手賞、「2004 MBC歌謡祭」10大歌手賞(2004年12月 韓国) 「2005 Mnet Km ビデオフェスティバル」最高人気ミュージックビデオ賞・Mnet プラスモバイル人気賞(2005年11月 韓国) 「2005 SBS歌謡大賞」最高人気賞・本賞、「2005 KBS歌謡大賞」今年の歌手賞(2005年12月 韓国) 「第5回タイチャンネルVアジアミュージックビデオアワード」アジア最高人気アーティスト賞・インターナショナル最高人気M・V賞(2006年6月 タイ) 「Virgin Hitz Awards 2006」アジア最高のアーティスト賞(2006年10月 タイ) 「第51回アジア太平洋映画祭」ゴールドディスク賞(台湾 2006年11月) 「2006 Mnet Km Music Festival」大賞(最優秀アーティスト賞)・Mnet.com 賞・モバイル人気賞・グループ部門最優秀賞 - 4冠(2006年11月 韓国) 「第16回ソウル歌謡大賞」大賞(ニューズ賞)・本賞・モバイル人気賞 - 3冠(2006年12月 韓国) 「第21回ゴールデンディスク賞」大賞(2006年12月 韓国) 「第2回 SEED Awards 音楽授賞式」アジア最高人気賞(2007年1月 タイ)「MTV Video Music Awards Japan2007」Best Buzz ASIA from Korea賞(2007年5月 日本) 「2007 ベストヒット歌謡祭」ゴールドアーティスト賞(2007年11月 日本・YTV) 「第5回アジアソングフェスティバル」The Best Asian Artist Awards賞(2008年10月) 「第15回韓国芸能芸術賞」男性ダンス歌手賞(2008年11月 韓国) 「2008 Mnet Km Music Festival」海外視聴者賞・オークションネチズン人気賞・オークションスタイル賞・モバイル人気賞・大賞(今年のアルバム賞) - 5冠(2008年11月 韓国・M-ON!,Mnet ) 「2008 ベストヒット歌謡祭」ゴールドアーティスト賞(2008年11月 日本・YTV ) 「第23回ゴールデンディスク賞」大賞・アルバム部門本賞・人気賞 - 3冠(2008年12月 韓国) 「第50回日本レコード大賞」優秀作品賞 - 受賞曲「どうして君を好きになってしまったんだろう?」(2008年12月 日本・TBS系)

特記事項

G-Music G風雲榜 中・東洋榜 アルバム販売1位。Hit FM Hito日亞批行榜アジアチャート連続2週1位(2004年11月 台湾) 1stアルバム『TRI ANGLE』前売予約10万枚。中国・百事音樂風雲榜授賞式ステージに招待(2005年3月 中国) 「タイチャンネルVカウントダウン インターナショナル(1月7日?21日付)」J-POP「My Destiny」3週1位。K-POP「Rising Sun」(2月18日?3月4日付)3週1位(2006年1月 タイ) マレーシア、シンガポールの中国ラジオ988チャートでK-POP「東方の闘魂」とJ-POP「Begin」1位。タワーレコードのアルバムチャート1位(2006年8月) HMV 2006年年間CDランキングJ-POPアルバム『Heart Mind And Soul』16位(2006年12月 日本) 「タイチャンネルV Top10 of No.1 on Year Chart 2007(11月3日?11月24日付)」決算チャートでJ-POP「SHINE」4週連続1位。K-POP「風船」3位。「コンサート2年連続海外歌手史上最多観客動員記録」(2007年12月 タイ) 「タイチャンネルVカウントダウン インターナショナル(1月26日付)」J-POP「Forever Love」1位(2008年1月 タイ) 「G-Music G風雲榜・FIVE MUSIC・CC RECORD(10月第3週)」台湾、「人気歌謡・Mカウントダウン」韓国、「タイチャンネルVカウントダウン インターナショナル(11月2日付)・GRAM ASIAN POP TOP10」タイ - 『呪文-MIROTIC-』1位(2008年10月 - 11月)

作品

日本の音楽作品

シングル

来日記念シングル「HUG」(CD+DVD 3万枚完全生産限定盤、2004年11月25日、RZCD-45159/B) - 作詞: Kenn Kato 作曲: Park,Chang Hyun リアレンジ: 春川仁志

CD DVD

HUG (International Ver.) HUG (International Ver.)
HUG (International Ver.) Radio Edit HUG (Original Ver.)
HUG (International Ver.) Inst. The way U are
  タイトル 発売日 ORICON他
1st Stay With Me Tonight 2005年4月27日 デイリ7
2nd Somebody To Love 2005年7月13日 デイリ7・14
3rd My Destiny 2005年11月2日 デイリ9・16
4th 明日は来るから 2006年3月8日 デイリ8
5th Rising Sun / Heart, Mind and Soul 2006年4月19日 デイリ10
6th Begin 2006年6月21日 デイリ7・15
7th Sky 2006年8月16日 6
8th miss you / "O"-正・反・合 2006年11月8日 3
9th Step by Step 2007年1月24日 7
10th Choosey Lover 2007年3月7日 9
11th Lovin' you 2007年6月13日 2 月間16
12th SUMMER? Summer Dream /
Song for you / Love in the Ice? 2007年8月1日 2 月間3
13th SHINE / Ride on 2007年9月19日 2
14th Forever Love 2007年11月14日 4
15th Together 2007年12月19日 3
16th Purple Line 2008年1月16日 1位 月間4
17th Two hearts / WILD SOUL(CHANGMIN from 東方神起) 2008年2月6日 TRICK企画
18th Runaway / My Girlfriend(YUCHUN from 東方神起) 2008年2月13日 TRICK企画
19th If...!? / Rainy Night(JUNSU from 東方神起) 2008年2月27日 TRICK企画
20th Close to you / Crazy Life(YUNHO from 東方神起) 2008年3月5日 TRICK企画
21st Keyword / Maze(JEJUNG from 東方神起) 2008年3月12日 TRICK企画
22nd Beautiful you / 千年恋歌 2008年4月23日 1位 月間6
23rd どうして君を好きになってしまったんだろう? 2008年7月16日 1位 月間8
24th 呪文-MIROTIC- 2008年10月15日 1位 月間7
25th Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで 2009年1月21日 1位 月間4
26th Survivor ?090325 4th Album
“The Secret Code”Pre-Release Single? 2009年3月11日 限定生産
3 月間9
27th Share The World / ウィーアー! 2009年4月22日 1位 月間2
28th Stand by U 2009年7月1日 
   

アルバム

オリジナル・アルバム
  タイトル 発売日 備考
1st Heart, Mind and Soul 2006年3月23日 CD、CD+DVD 【rhythm zone】
2nd Five in the Black 2007年3月14日 CD、CD+DVD
3rd T 2008年1月23日 CD、CD+DVD、2CD+2DVD
4th The Secret Code 2009年3月25日 CD、2CD、2CD+DVD

リミックス・アルバム
TVXQ non-stop mix Vol.1 (2007年10月24日、RZCD-45691)
ライセンス・アルバム
第1集 TRI-ANGLE (2004年11月25日、来日記念アルバム)
第2集 RISING SUN (2007年10月24日、RZCD-45692、韓国2nd)
第3集 "O"-正・反・合 (2007年10月24日、RZCD-45693、韓国3rd)
第4集 呪文-MIROTIC (2008年12月17日、RZCD-46092、韓国4th)

コラボレーション

楽曲タイトル

A Whole New World (2007年1月17日、『クラブ・ディズニー2007』)
Just For One Day (天上智喜 feat.JEJUNG from 東方神起) (2007年8月1日、「Piranha」天上智喜)
LAST ANGEL feat.東方神起 (2007年11月7日、倖田來未)
TOKYO LOVELIGHT feat.YUCHUN(from 東方神起) (2008年9月24日、『STARS』MAKAI )
Just the Two of Us feat.東方神起 (2009年4月29日、『trax』ravex )

企画

どうして君を好きになってしまったんだろう? / Beautiful you / 千年恋歌 (2008年12月31日 (RZCD-46176/7)、2万枚限定)
090325 4th Album "The Secret Code" Pre-Release Special Mini Album + α (2009年2月28日、TSUTAYAレンタル限定)

DVD-Video

映像作品

タイトル 発売日 品番・備考

東方神起 HISTORY in JAPAN Vol.1 2006年3月23日 RZBD-45348 【rhythm zone】
All About 東方神起 2006年6月21日 RZBD-45392-4/B、RZBD-45395-7、3枚組ライセンス盤
1st LIVE TOUR 2006 ?Heart, Mind and Soul? 2006年10月4日 RZBD-45444 ※LIVE
東方神起 HISTORY in JAPAN Vol.2 2007年3月28日 RZBD-45539
2nd LIVE TOUR 2007 ?Five in the Black? 2007年9月26日 RZBD-45688?9、RZBD-45690 ※LIVE
All About 東方神起 Season 2 2007年11月21日 RZBD-45694?8、5枚組ライセンス盤
東方神起 HISTORY in JAPAN Vol.3 2008年3月19日 RZBD-45880
3rd LIVE TOUR 2008 ?T? 2008年8月6日 RZBD-45952 ※LIVE

韓国の音楽作品

韓国盤シングル

Hug (2004年1月14日)
The Way U Are (2004年6月)
Hi Ya Ya夏の日 (2005年6月)
東方の闘魂 (2006年5月)

韓国盤アルバム

TRI-ANGLE (2004年10月)※1集
Chiristmas Gift From 東方神起 (2004年12月)
Rising Sun (2005年9月)※2集
First Live Concert Album Rising Sun (2006年7月)
VACATION OST (2006年8月)
"O"-正.反.合.(2006年9月)※3集
The 2nd Asia Tour Concert "O" (2007年6月)
呪文 (MIROTIC) (2008年9月)※4集

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韓国盤コラボレーション

04’Summer Vacation in SMTOWN (2004年6月)
東方神起&Super Junior 05 Show Me Your Love (2005年12月)
百万長者の初恋 OST (2006年3月)
06’Summer SMTOWN (2006年6月)
2006 Winter SMTOWN SNOW DREAM (2006年12月)
宮S OST (2007年1月)
エア・シティ OST (2007年5月)
2007 Summer SMTOWN FRAGILE (2007年7月)
太王四神記 OST (2007年10月)
2007 Winter SMTOWN ONLY LOVE (2007年12月)

VCD

Rising Sun Showcase (2005年)

DVD

All About 東方神起 (2006年)
2006 LIVE CONCERT RISING SUN (2007年1月)
All About 東方神起 Season2 (2007年10月)
2nd ASIA TOUR CONCERT“O” (2007年12月)

MV

ミュージック・ビデオ
2004年 - 2007年
Hug
My Little Princess
My Little Princess -Accapella ver.-
DRIVE
Hot Mail ※SMTOWN
The Way U Are
信じるよ (I believe...)(釜山 ver.)
信じるよ (I believe...) (L.A. ver.)
Tri-Angle
Whatever they say -Accapella ver.-
魔法の城 (Magic Castle)
Thanks to
Hi Ya Ya 夏の日
約束したあの時に (Always There)
Rising Sun
Tonight
Show me your love ※東方神起 & Super Junior
Beautiful Life
東方の闘魂
そして... (Holding back the tears)
太陽がいっぱい (Red Sun) ※SMTOWN
Free Your Mind (Remix)
"O"-正.反.合.
風船 (Balloons)
Snow Dream ※SMTOWN
旅に出よう (Let's Go on a trip!) ※SMTOWN
Day Moon

2008年 -
呪文 (MIROTIC)
Wrong Number

その他の作品

書籍

日本のアーティストブック
Tomorrow-000777days- (2006年3月25日、Sony Magazines )
SHINE (2007年9月11日、Sony Magazines )
韓国のStory Book
The 1st Story Book“Hug” (2004年)
The 2nd Story Book“The Way U are” (2004年)
The 3rd StoryBook“TVXQ! Special Photo Essay in L.A” (2004年)
The 4th StoryBook“Rising Sun”Repackage Five Secret Story (2005年)

写真集

韓国のPhoto Book

The 1st Photo book“Travel Sketches in Los Angeles” (2005年)
The 2nd Photo book“Summer Paradise in Borabora” (2005年)
プラハ 写真集 3rd Photo Album“The Prince In Prague” (2006年)
The 2nd Asia Tour Concert“O”Documentary Book (2007年)
パリ 写真集“Special Limited”(Edition) (2007年)
アメリカ 写真集“A WEEK HOLIDAY” (2008年)
The 3rd Asia Tour Concert“MIROTIC”2009 Concert Book (2009年)

出演

単独出演は個人の項を参照のこと

ラジオ

放送中

東方神起 Bigeastation (2007年4月 - JFN系列) - グループ初の冠番組
過去

CHUMMY TRAIN (2006年10月 - 2007年3月、α-STATION ) - レギュラーコーナー「東方神起★大作戦」

テレビ

日本番組

歌・トーク

POPJAM、MUSIC JAPAN (2005年7月16日 - NHK、(『東方神起スペシャル』2008年11月30日))
MUSIC FAIR (2006年6月17日 - フジテレビ系、(『2200回記念』2008年3月期))
はなまるマーケット (2007年1月18日、2009年3月24日、TBS系列「はなまるカフェ」)
HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP (2007年2月5日 - フジテレビ系)
徹子の部屋 (2007年3月23日、テレビ朝日系)
おしゃれイズム (2009年3月22日、NNN・日本テレビ系 )ほか
第59回NHK紅白歌合戦 (2008年12月31日、NHK、楽曲「Purple Line?どうして君を好きになってしまったんだろう?」)
バラエティ

音流?On Ryu? (2005年3月 - 2006年3月、テレビ東京)
M size (2006年4月 - 10月、MTVジャパン) - 月曜
ピィース! (2006年4月 - 2007年3月、テレビ西日本) - 木曜
(当初は月曜、2006年8月からは不定期「東方神起プロジェクト」)
韓国番組

ドラマ

東方劇場 (2006年2月 - 3月、SBS『日曜日は楽しい』 主演) - 全4回
VACATION (2006年 主演) - 劇場公開用第1弾
地球で恋愛中 (2006年 主演) - 劇場公開用第2弾

映画

昴-スバル- (2009年3月20日公開) - 本人役

ネット配信

Yahoo!動画 - 東方神起 スペシャル

GyaO 東方神起

その他

東方神起のLOVE&BEAUTYレシピ (2008年1月23日 - ファッション雑誌『Ray』) - 毎月連載
東方神起のMOOLOG (2009年5月 - Bee TV ) - 月曜更新

AD・CF

「LGモバイルフォン」「BBQチキン」「サムソンケノックス」「Ramodo」(韓国CM、2006年)
「FUBU」(アメリカ服飾ブランド:フブ・中国広告、2007年)「7%」(中国の飲料水CM、2007年)
YAMAHA(タイのヤマハ・オートバイCM、2008年)
Anycall HAPTIC(韓国の携帯電話CM、2008年)
ナイキ コート フォース(タワーレコードとナイキ共同キャンペーン・日本広告、2008年1月)
ロッテ免税店(ロッテプレミアトークショーin Seoul - 11月8日、韓国広告、2008年10月 - )

公演

日本のライブ活動

ライブツアー

2006年5月13日 - 6月28日 「TOHOSHINKI 1st LIVE TOUR 2006 ?Heart, Mind and Soul?」Zepp Tokyo他(7都市11公演)
2007年5月10日 - 6月19日 「TOHOSHINKI 2nd LIVE TOUR 2007 ?Five in the Black?」日本武道館2days、ホールツアー(11か所16公演)
2008年3月19日 - 5月6日 「TOHOSHINKI 3rd LIVE TOUR 2008 ?T?」アリーナツアー(8都市17公演)
2009年5月4日 - 「TOHOSHINKI 4th LIVE TOUR 2009 ?The Secret Code?」

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主なライブイベント

2005年5月2 - 4・7・8日 「日本デビュー記念GW全国名刺交換会」福岡・名古屋・札幌・東京・大阪(5か所)
2005年7月6日、7月29 - 31日 「七夕イベント」東京タワー、「2nd SG記念アカペラ体験会」名古屋・大阪・東京(3都市8公演)
2006年11月1日 「プレミアムライブ 東方神起 SPECIAL」東京(M-ON! 2006年11月8日)
2006年11月11日 「Bigeast 1ST FANCLUB EVENT」幕張メッセ
2006年12月16・17日 「Rhythm Nation 2006」代々木第一体育館 - EXILE、和田昌哉、エイジアエンジニア他
2007年1月28 - 30日 「クラブ・ディズニー 2007」東京ディズニーシー - TRF他
2006年3月5日、2007年3月3日 「神戸コレクション 2006 横浜 & 2007 SPRING SUMMER 神戸」ゲストアーティスト
2007年7月30・31日、2007年8月11日 「SOUL POWER TOKYO & なにわ SUMMIT 2007」日本武道館・万博記念公園 - 鈴木雅之、ゴスペラーズ、Skoop On Somebody他
2007年9月1日 「SOUND MARINA 2007」広島港出島野外特設会場 - 米米CLUB、大塚愛他
2007年9月2日 「東京ガールズコレクション 2007 AUTUMN WINTER」さいたま - ゲストアーティスト
2007年9月20日 「WHAT's IN? Presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE LOVE MUSIC」Zepp Sapporo
2007年12月23・27日 「Bigeast 2ND FANCLUB EVENT」インテックス大阪・幕張メッセ
2005年 - 2008年 「a-nation powered by ウイダーinゼリー」味の素スタジアム他 05年は神戸、06 - 08年は全公演
2009年1月18・20・21日 「Bigeast 3RD FANCLUB EVENT」幕張メッセ・福岡国際センター・神戸ワールド記念ホール

韓国のコンサート活動

コンサートツアー

2006年2月10 - 13日 「TVXQ! 2006 1st Live Concert “Rising Sun”」ソウルオリンピック公園体操競技場 4万
2006年7月14日・9月15日 「TVXQ! “Rising Sun” 1st Asia Tour 2006 Live」クアラルンプール・バンコク
2007年2月23日 - 2008年6月12日 「TVXQ! The 2nd Asia Tour Concert “O”」ソウル・台北・バンコク・クアラルンプール・上海・北京 18万4千(6都市13公演)
2009年2月20日 - 「TVXQ! The 3rd Asia Tour Concert “MIROTIC”」
主なライブイベント

2004年11月26日 「第1回(2004 Asia Song Festival)」ソウル - アジア7か国の歌手 浜崎あゆみ他、10か国放送
2005年11月11日 「第2回アジアソングフェスティバル」釜山社稷室内体育館 - 7か国の歌手 後藤真希他
2006年9月22日 「第3回アジアソングフェスティバル」光州ワールドカップ競技場 - 10か国の歌手 倖田來未他
2007年9月22日 「第4回アジアソングフェスティバル」ソウルワールドカップ競技場 - 9か国の歌手
2008年8月15日 - 2009年2月7日 「SM TOWN LIVE 08」ソウル4.5万・上海4万・バンコク4万 上海体育場他
2008年10月4日 「第5回アジアソングフェスティバル」ソウルワールドカップ競技場 - 12か国の歌手

東方神起さんの御紹介ページです!

http://toho-jp.net/index.html

http://midoriinu.blog.shinobi.jp/

東方神起さんの御質問なら李明博大統領さんに御尋ね下さい。

http://www.chosunonline.com/

メールテでの御問い合わせならここ!李明博大統領様宛

toursign@mail.knto.or.kr

http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto

メールテでの御問い合わせならここ!李明博大統領様宛

webmaster@jp.chosun.com

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hiroさんについて

島袋 寛子

島袋 寛子(しまぶくろ ひろこ、hiroko shimabukuro、本名同じ、1984年4月7日 - )は、日本の女性歌手。SPEEDのメンバー。沖縄県宜野湾市出身(生まれは那覇市)。身長162cm。品川区立日野中学校卒業。東京都立代々木高等学校(廃校)夜間部卒業。所属事務所はヴィジョンファクトリー。所属レコード会社はエイベックス。hiro名義ではSPEED時代からの流れでポップスを中心に活動。2004年8月からはジャズプロジェクト「Coco d'Or」としても活動。

Hiro2

来歴

SPEED活動中の1999年8月に「AS TIME GOES BY」でソロデビュー。初ソロ作品としては、SPEEDのシングル「ALL MY TRUE LOVE」に収録された「見つめていたい」がある。SPEEDの解散までは伊秩弘将プロデュースだったが、解散後のソロ活動では葉山拓亮プロデュースへシフト。この期間にブランクを設けたため、ファンは新生hiroをすぐに受け入れやすかったようである。しかし、2ndアルバム「Naked And True」の発売前に、hiroは自らの意思でCOLDFEETに楽曲提供を依頼し、この時期を境に葉山プロデュースは終わる事となった。COLDFEETはこのチャレンジ精神を非常に高く評価しており、この後はCOLDFEETがhiroの楽曲プロデュースに関わる機会が急増した。現在もその関係は継続している。

2001年9月11日の同時多発テロの時にレッスンのため、ニューヨークにいた。その時は泊まっていたホテルにいたため無事だった。ちなみに一緒にいたわけではないが、同じSPEEDメンバーの新垣仁絵もニューヨークにいた。

2005年8月にリリースしたシングル「clover」はテレビアニメ「ブラック・ジャック」のエンディング曲としてタイアップされた。このため、ジャケットも手塚プロダクションとのコラボレーションでピノコとhiroが描かれているものになっていたり、CDリリースのCMにもそのアニメーションが使われている。また、2005年10月24日のブラック・ジャックの放送ではhiro役として声優出演。本人役で声優出演する例は手塚アニメでは初めての事であった。出身スクールおよび所属事務所の先輩にあたるMAXや後輩DA PUMPは俳優業を行なう際、本名名義となるのが慣例だが、島袋は「バックダンサーズ!」でも「島袋寛子」ではなく「hiro」として出演した。ちなみに、島袋本人が作詞した時は「島袋寛子」の表記である。視力が悪かったが、2006年秋頃にレーシック手術を受け、1.5程度まで視力回復をしている。また、後の2008年7月には、同じSPEEDメンバーの今井もこの手術を受け視力を回復させた。所属事務所・VISION FACTORYの携帯サイトにおいて、ブログ「ホント」を連載中。福岡ソフトバンクホークスの新垣渚投手とは幼馴染である。平原綾香に「ジェニファー」(Jennifer)というニックネームで呼ばれている。(平原の日記より)2008年10月8日のブログで芸名が"hiro"から本名の"島袋寛子"に変更になったことを発表した(SPEED再始動が大きな理由と思われるが、EXILEのHIRO、安田大サーカスのHIRO、俳優の水嶋ヒロと、同名の男性芸能人が複数出てきたことも理由として考えられる)。

ディスコグラフィ

hiro名義

シングル

タイトル 発売日 タイアップ・補足
1st AS TIME GOES BY 1999年8月18日 伊秩弘将プロデュース
テレビ朝日系ドラマ『天国のKiss』主題歌
c/w「夏の背中」「Delicious」
トイズファクトリーよりリリース
2nd Bright Daylight 2000年2月16日 伊秩弘将プロデュース
資生堂「ティセラ ダンスダンスダンス」CMソング
c/w「忘れられない日々」「希望の歌」
トイズファクトリーよりリリース
3rd Treasure 2000年10月25日 葉山拓亮プロデュース
日本テレビ系ドラマ『新宿暴走救急隊』エンディングテーマ
c/w「Secret Promise」「Early Passed Time To Winter」
トイズファクトリーよりリリース
4th Your innocence 2001年8月1日 葉山拓亮プロデュース
日本テレビ系ドラマ『ビューティ7』オープニングテーマ
c/w「Everytime, Everywhere」「Days -いつかの風景-」
トイズファクトリーよりリリース
5th Confession 2001年11月21日 葉山拓亮プロデュース
グリコ乳業「10種の野菜とアロエのヨーグルト」CMソング
c/w「Next Stage」
6th love you 2002年4月17日 グリコ乳業「10種の野菜とアロエのヨーグルト」CMソング
c/w「しあわせの道」

タイトル曲・カップリング曲それぞれ本人作詞
7th Eternal Place 2002年6月5日 伊秩弘将プロデュース
讀賣テレビ・日本テレビ系ドラマ『天国への階段』エンディングテーマ
c/w「Can You Hear My Heart?」
CCCD
8th Notice my mind 2002年7月17日 葉山拓亮プロデュース
讀賣テレビ・日本テレビ系ドラマ『探偵家族』挿入歌
c/w「more close, more feel」
タイトル曲・カップリング曲それぞれ本人作詞
CCCD
9th Baby don't cry 2003年2月26日 COLDFEETプロデュース
日本テレビ系ドラマ『最後の弁護人』主題歌
c/w「sunlight」 - フジテレビ『めざまし新聞』テーマソング
タイトル曲・カップリング曲それぞれ本人作詞
CCCD
10th 愛が泣いてる 2003年7月24日 c/w「人魚の恋」「LOVE IS SHOUTING OUT」
CCCD
11th 光の中で 2004年9月23日 東映系映画『デビルマン』主題歌
c/w「I wanna be your love」
CCCD
12th clover 2005年8月3日 讀賣テレビ・日本テレビ系アニメ『ブラック・ジャック』エンディングテーマ
CD, CD+DVD2形態リリース
DVDにはPVとhiro×pinokoアニメスポット収録
c/w「Be Alight」
13th ヒーロー☆ 2006年2月1日 初のベストアルバム「寛 シングル・コレクション」と同時発売・収録
Ryoheiと共作詞(Ryoheiはコーラスにも参加)
c/w「My Crazy Days」「Spring」
14th いつか二人で/I will take you 2006年8月23日 松竹系映画『バックダンサーズ!』主題歌/挿入歌
監督・永山耕三が作詞、Sinプロデュース
CD, CD+DVD2形態リリース
DVDには2曲のPVとメイキング収録
タイアップの本人出演については#出演の節を参照

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アルバム

タイトル 発売日 補足
1st BRILLIANT 2001年1月31日 伊秩弘将、葉山拓亮プロデュース
トイズファクトリーよりリリース
2nd Naked and True 2002年8月7日 CCCD
ベスト 寛 シングル・コレクション 2006年2月1日 未発表曲を加えた初のベストアルバム
初回盤にはhiro mini photo book封入
「寛 クリップ・コレクション」にオリジナルの「寛 リミックス・コレクション」も加えた初回限定生産の「寛 スペシャル・ボックス」も同時発売

DVD

タイトル 発売日 補足
PV集 BRILLIANT ON FILMS 2001年4月18日 トイズファクトリーよりリリース
PV集 Naked and True Clips 2003年3月19日 SONIC GROOVEよりリリース
PV集 寛 クリップ・コレクション 2006年2月1日 SONIC GROOVEよりリリース
『寛 シングル・コレクション』にオリジナルの『寛 リミックス・コレクション』も加えた初回限定生産の『寛 スペシャル・ボックス』も同時発売

レコード(LP)

avexのRhythm Republicレーベルよりリリース
Baby don't cry(2003年3月14日)
愛が泣いてる(2003年8月30日)

その他
「君だけだから」(2003年)
NHK開局50周年記念番組「あなたとともに50年 今日はテレビの誕生日」テーマソング。韓国の男性歌手、チョ・ソンモとのデュエットナンバー。作曲はYOSHIKI。2003年にリリース予定だった3作目のアルバムにソロバージョンが収録される予定とされていたが、2009年現在3作目のアルバムはリリースされていない。チョ・ソンモのソロバージョンは2005年のYOSHIKIのアルバム「Eternal Melody Ⅱ」に収録。
「サクラ」(2008年3月19日)
オムニバスアルバム「FLOWER FESTIVAL」に収録。「いつか二人で/I will take you」以来の新曲。(ただし、シングルのリリースは「いつか-」以来止まっている)

Coco d'Or

Coco d'Or(ココドール)は、島袋がジャズプロジェクトで活動する時の名義。ジャズのスタンダード・ナンバーを歌う。豪華なクリエイターやDJが参加し話題を集めた。名前の由来は島袋の幼少の頃のニックネーム「ココ」とバラを意味する「Soleil d'Or」(フランス語。直訳すると「黄金の太陽」)を合わせたもの。

アルバム

タイトル 発売日 収録曲・補足
1st Coco d'Or 2004年8月4日 ジャケットは水森亜土による書き下ろしイラスト
CCCD
オリコン13位
日本レコード大賞企画賞、日本ゴールドディスク大賞ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー受賞
レコード(LP)盤は2004年9月30日リリース
未発表曲3曲に2作品のPV収録のDVDを追加した完全盤「Coco d'Or Parfait」は2005年1月1日リリース
2nd Coco d'Or 2 2006年7月26日 CD, CD+DVD2形態リリース
オリコン20位

受賞歴

受賞年 賞 受賞作品
2000年 第42回日本レコード大賞 優秀作品賞 Treasure
2001年 第43回日本レコード大賞 金賞 Your innocence
2002年 第44回日本レコード大賞 金賞 Eternal Place
2004年 第46回日本レコード大賞 企画賞 Coco d' Or
2005年 第19回日本ゴールドディスク大賞 ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽部門)

出演

テレビドラマ

月曜ドラマ・イン「天国のKiss」(1999年、テレビ朝日) - 篠原梢役(※第1話特別出演)

テレビアニメ

ブラック・ジャック(2005年、日本テレビ) - hiro役(※Karte46『文化祭の用心棒』 特別出演)

バラエティ

関口宏の東京フレンドパークII(TBS)2006年9月4日放送分、ソニンと共に出演、見事グランドスラムを達成。

映画

アンドロメディア(1998年、松竹) - 人見舞・AI役(島袋寛子メインのSPEED主演映画)
Star Light(2001年、パル企画) - hiro役(特別出演)
バックダンサーズ!(2006年9月公開、ギャガ・コミュニケーションズ) - 佐伯よしか役
平山あや・ソニン・サエコと主演。この4人グループのリーダーでダンスの才能に恵まれたダンサー役を好演した。母親役には石野真子。主題歌と劇中挿入歌も島袋が担当した(主題歌「いつか二人で」は同映画の監督:永山耕三(Kozo Nagayama名義)が作詞、同映画の音楽・バックトラック担当の音楽プロデューサー:Sinが作曲)。

ミュージカル

モーツァルト!(2007年11月19日 - 12月25日) - コンスタンツェ(モーツァルトの妻)役

ラジオ

hiro素顔でMelody Fair(2000年4月 - 2003年3月、ニッポン放送)
Jazz in Tokyo(2005年4月 - 2006年3月、TOKYO FM) - Coco d'Orとしての出演

CM

エフティ資生堂「ティセラ ダンスダンスダンス」(2000年)
グリコ乳業「10種の野菜とアロエのヨーグルト」(2001年 - 2002年)

Speed

写真集

hiroko days―seventeen years 1984.4.7~2002.4.7(2002/4/7・主婦と生活社) - ISBN 4-391-12628-1

島袋 寛子さんの御紹介ページです!

http://avexnet.or.jp/hiro/index.html

http://hiro.vision-blog.jp/

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倉木 麻衣さんについて

倉木 麻衣

倉木 麻衣(くらき まい、1982年10月28日 - )は、日本の女性歌手。千葉県船橋市出身。大阪府枚方市で育つ。LOOP・NORTHERN MUSIC所属。前所属GIZA studio。父親は映画監督の山前五十洋。祖父は詩人の山前実治。幼少時代、監督作品にも出演。聖徳大学附属高等学校から立命館宇治高等学校編入・卒業を経て、立命館大学産業社会学部人間文化学系入学、2005年春に卒業。

概要

1999年に17歳でリリースしたデビューシングル『Love, Day After Tomorrow』が売上140万枚(オリコン調べ)の大ヒットとなり、一気に人気アーティストとなった。立て続けにシングルもヒットし、1stアルバム『delicious way』が売上350万枚(オリコン調べ)を、出荷枚数にして400万枚を突破するなど、めざましい活躍を見せた。現在でもシングルがオリコンチャートのトップ10以内にランクインしている。2005年3月に立命館大学を卒業し、現在は音楽活動に専念している。

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倉木の日本の音楽業界への影響

倉木がデビューした1999年の日本の音楽業界は、小室哲哉を頂点とするいわゆる小室ファミリーの勢力が落ち込み、MISIAや小柳ゆき、特に宇多田ヒカルの爆発的なヒットに見られるR&B全盛の時代であった。当時のブームの影響もありR&Bアーティストとしてデビューすることになるが、あくまで親しみやすさ、馴染みやすさを感じさせる歌謡曲の延長線上としてのR&Bテイストの楽曲によって音楽シーンを圧巻することとなる。本物志向の中、倉木の囁くような歌唱法はブームに乗り、デビューは成功。特に2000年は、オリコンチャートの年間シングル・トータル・セールス1位、アルバムとアーティスト別のトータルセールス2位を記録した。その後も2ndアルバム『Perfect Crime』やベストアルバム『Wish You The Best』がミリオンヒットするなど、コンスタントに楽曲を発表し続けている。

メディアへの出演について

倉木はデビュー当時より地上波のテレビ番組に出演することを好まない歌手に含まれる。その多くは自身の曲がタイアップされている番組への録画されたコメントでの出演であり、音楽番組への初出演は、2000年7月1日のTBS系「COUNT DOWN TV」でのアルバム「delicious way」の全曲紹介のコメント出演であった。音楽番組で実際に歌ったのは『NHK紅白歌合戦』への3回の出演時のみである。しかし、デビュー当時から比べると地上波への出演は増加している。例えば立命館大学の入学式では、インタビュー無しの写真撮影のみだったのに対して、卒業式には倉木自身がインタビューに答えている。また、紅白への出演も2003年に入ってからである。その一方で地上波以外への媒体への出演は比較的多い。アルバムなどの発売に合わせてラジオ・雑誌などには多く出演し、ラジオや衛星放送で自身の番組を持っていたこともある。2004年頃からはインターネットでの露出に力を入れている。芸能人としては早くからBlogを始め、2005年12月からは衛星放送で放送されていた「Mai-K TV」をNTTのフレッツ内で放送を始めている。ただし、他のアーティストと比べた場合、それでもメディアへの露出は少ない。理由については、ビーインググループの戦略に惚れた事であると言われている。ビーイング系の女性アーティスト(ZARD・小松未歩など)は伝統的にメディアへの露出が極めて少ない。

2007年6月、初めての中国、台湾への訪問に、地元メディアがヒートアップ。空港から移動中、宿泊先など様々なシーンで彼女が登場。日本とのメディアへの対応の違いに意見が出た面もあるが、倉木サイドは旅行中をオープンにしており、日本のメディアももちろん取材ができていた。取材がオープンになったのは、中国、台湾とも式典への招待客の立場であったこと、そして、彼女の人気の高い中国、台湾への短期PR、台湾ライブのPRを兼ねたため。また、旅行中の倉木麻衣を事務所サイドでもくまなく撮影していた。

2009年2月13日、ミュージックステーションに初の生出演を果たした(歌唱曲は「touch Me!」)。

楽曲の特徴

楽曲の提供

全ての作品において倉木は作曲を一切せず、作曲家に曲の提供を受けている。デビューから2004年までは、その多くは大野愛果、徳永暁人、YOKO Black. Stoneの3名が占めている。特に大野愛果は、倉木の作品の約半分を作曲している。編曲は作曲者が担当するか、ボストンの「Cybersound」に依頼する場合が多い。

2005年以降は大野愛果、徳永暁人を中心に多くのGIZA所属アーティストから楽曲の提供を受けている。但し、岡本仁志、後藤康二の作曲に触れるようになるが、倉木の歌唱力を絶賛した小澤正澄に対しては、作曲、編曲をさせず、リミックスだけであり、多々納好夫、小松未歩、川島だりあの作曲もない。

作詞について

一部のカバー曲、デュエット曲を除き、倉木名義の作品全ての作詞にかかわっている。ほとんどは倉木のみの作詞だが、一部共同作詞として関係者の名前がクレジットされている作品もある。

記録・賞など

シングル楽曲すべてがオリコンの上位10位に入っている。 シングルでは18作連続でTOP3入りを果たしていたが、19作目『Love,needing』で最高位5位となり、連続記録更新を逃した(デビュー作からの記録では歴代3位。女性アーティスト、非ジャニーズでは歴代1位)。 アルバムは5作すべてが1位を獲得していたが、6作目『FUSE OF LOVE』で初登場3位となり、連続記録更新を逃した(オリコン調べ)。 1作目のアルバム『delicious way』は初回出荷枚数が330万枚。これは日本における邦楽アルバムでは歴代3位(女性アーティストでは1位)の記録。また発売1週目の売上枚数は、約221.8万枚(オリコン調べ)であり、デビュー・アルバムとしては歴代最高記録である。 シングルではデビュー以来31作連続でTOP10入りを果たし記録更新中(デビュー作からの記録では歴代4位。女性ソロアーティストでは歴代1位)。 オリコンシングル2位は11曲にのぼり、アーティストとしてはオリコンシングルチャートの最高記録である。

第15回日本ゴールドディスク大賞で『delicious way』がロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを、『Secret of my heart』がソング・オブ・ザ・イヤーを受賞。
第16回日本ゴールドディスク大賞で『Perfect Crime』がロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
第17回日本ゴールドディスク大賞で『FAIRY TALE』がロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
第18回日本ゴールドディスク大賞で『If I Believe』がロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
第19回日本ゴールドディスク大賞で『Wish You The Best』がロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
日本ポニーテール協会より『第1回日本ポニーテール大賞』を受賞。

サポートメンバー及び関連人物

EXPERIENCE-ファーストライブから「Rits倉木麻衣メモリアルライブ2004」までの、黒人アーティスト4名で構成されるサポートメンバー。通常のライブ以外にもFCイベントや紅白でのサポート、PVへの出演なども行っている。特にリーダーのジェフリー・クエストは倉木への楽曲提供やライブでの盛上げ役など重要な役割を担っていた。
Purple Haze-「Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LOVE」のみのサポートメンバーで、EXPERIENCE同様黒人アーティスト4名で構成されている。2006年以降は特定のツアーバンドは置かれていないが、Purple Hazeのドラマーであるマービン・レノアーは継続してドラムを担当している。 西室斗紀子-デビュー時からの倉木担当ディレクター。「明日へ架ける橋」以降は同じ事務所の滴草由実担当となるが、アルバム「DIAMOND WAVE」からは再び倉木担当となる。倉木の育ての親的存在。 孫燕姿-台湾を中心に、中華圏を代表する女性アーティスト。「FAIRY TALE」が台湾のCDチャートで1位を取ったことをきっかけに、倉木とそれぞれのアルバムで共演している。

略歴

デビューまで

倉木が「歌うこと」に始めて興味を持ったのは、小学校6年生の時である。当時倉木はピアノを習っていて、漠然と音楽に関わる仕事をしたいと考えていた。そのピアノのレッスンの中に音符を読みながら歌っていくというものがあったのだが、その歌を聴いた彼女の先生が「あなたはピアノより、歌が向いている」という言葉がきっかけとなり、歌の道に進みたいと考えはじめた。中学生になると、倉木は洋楽、特に女性アーティストの作品を聴くようになる。そのきっかけは、マイケル・ジャクソンのビデオを見たことである。その後、マライア・キャリー、ホイットニー・ヒューストン、ローリン・ヒルなどを聴くようになり、彼女らのようなシンガーになりたいと真剣に考えるようになる。その頃、ビーイングを組織し現在KANONJIの名で倉木のプロデューサーとなる長戸大幸と出会うことになる。長戸は倉木のデモテープを聴いて高校生になってからのデビューを提案し、それまでは英語の勉強や色々な経験をつみ、デモテープを何本も作るべきだと助言する。高校生になると長戸の紹介でGIZA studioのスタッフと出会い、ローリン・ヒルの「To Zion」のカバーを歌ったデモテープを送ったところ、デビューが決定する。

1999年

学校の夏休みを利用し、ボストンでデビューに向けたレコーディングを行う。
全米デビューシングル『Baby I Like』を、アメリカのインディーズレーベル・Bip! Recordより10月に発売。
日本デビューシングル『Love, Day After Tomorrow』が12月8日発売。同時期にオフィシャルウェブサイトがスタート。ちなみにこのシングルは本来10月リリース予定だったものが、急遽全米デビューしたことを受け12月にずれ込んだ経緯を持つ。

2000年

『Love, Day After Tomorrow』が3月13日、発売より13週目でミリオンセールス達成。
オフィシャルファンクラブ"Mai-K.net"とファンクラブサイトが発足。
マイケル・アフリックがラップを担当した『NEVER GONNA GIVE YOU UP』が6月7日発売。
1stアルバム『delicious way』が6月28日、日本・台湾で同時発売。
『Reach for the sky』がNHK朝の連続テレビ小説『オードリー』主題歌に決定。同番組主題歌では歴代最年少での採用であった。
CSのSKY PerfecTV!Ch.272でThe MUSIC 272『Mai-K TV』がスタートする。倉木にとって初のパーソナリティー番組。

2001年

自身が初めてキャラクター原案を手掛けたプレイステーション用ゲームソフト『テクノビービー』がコナミより発売。爽健美茶のキャンペーンによる初のライブツアー「爽健美茶 Natural Breeze 2001 happy live」を敢行。立命館宇治高等学校卒業、立命館大学産業社会学部人間文化コース入学。世界で初めてのIPv6を用いたスペシャル・インターネット・ライブに参加。

2002年

全国アリーナ・ツアー「Mai Kuraki Loving You・・・ Tour 2002」を敢行。
全米1stアルバム『Secret of my heart』が1月22日発売。日本でも輸入版として販売された。資生堂のSEA BREEZEのCMがスタート。倉木にとって初のCM出演である。
SEA BREEZE Feel it キャンペーンライブツアー「GIZA studio HOTROD BEACH PARTY」に出演。「2002 FIFAワールドカップ オフィシャルコンサート KOREA/JAPAN DAY」に出演。6月30日にはテレビ朝日系列にてライブが放送され、地上波初登場となった。
全国ホール・ライブツアー「Mai Kuraki FAIRY TALE TOUR02-03」が倉木20歳の誕生日からスタートした。

2003年

第54回NHK紅白歌合戦に初出演し、地元である京都の教王護国寺(通称、東寺)からの中継で、五重塔を背後に『Stay by my side』を歌った。これは、紅白歌合戦初の国宝からの中継となった。B'zの松本孝弘ソロプロジェクトで、倉木が山口百恵の「イミテイション・ゴールド」をカバーした。東京・大阪で計4日間行われたGIZA studioバレンタインコンサートに、同じ事務所の愛内里菜・GARNET CROWと共に出演。観客にはメッセージカードとチョコレートがプレゼントされた。またこのライブに先駆けて、WindowsMedia9シリーズ発表イベント「Digital Media Night」とバレンタインライブが同時開催され、そのライブ映像がWindows Media Player9シリーズのサイトでオンデマンド配信された。『kiss』がSEE BREEZEのCM曲となり、同製品のCMへの2度目の出演となる。α-STATIONにて倉木パーソナリティーによるラジオ番組「「Mai K Baby I Like」がスタートした。3月発売された『Time after time〜花舞う街で〜』から3ヶ月間連続でシングルがリリースされた。
スポニチ創刊55周年記念「ファミリーマート・ドリームマッチ 横浜F・マリノス対レッジーナ」のテーマ曲に『If I Believe』の『SAME』が選ばれた。ニッポン放送「倉木麻衣のオールナイトニッポン いいネ!」で、生放送のラジオパーソナリティーを初めて担当した。
第1回京都学生祭典に参加し、平安神宮ライブを行う。また、倉木も実行委員の一員であった。

2004年

1月1日にベストアルバム『Wish You The Best』発売。
全国ホール・ライブツアー「Mai Kuraki 2004 Live Tour Wish You The Best~Grow, Step by Step~」が4月から7月にかけて行われた。このツアーで、単独ライブ通算100回を7月4日仙台サンプラザで達成した。またツアーと連動するかたちで、ライブドアのブログで「Mai-K Diary」と題して本人による日記やツアーレポートが書かれた。他にもライブ配信、インタビュー、blogをまとめたオリジナルアルバムのプレゼントなどの企画も行われた。
立命館のびわこ・くさつキャンパス(BKC)にて、「Rits倉木麻衣メモリアルライブ2004」が10月2日行われた。これまで「音楽と学業は別」と学内でのイベントを拒否してきたが、同キャンパスの開学10周年と産業社会学部創立40周年の記念年であり、倉木にとっても卒業見込みが出ており、デビュー5周年でもあったため、ライブが実現した。 第55回NHK紅白歌合戦に『明日へ架ける橋』で2度目の出演。

2005年

1月26日 シングルで初のセルフプロデュース作品『Love,needing』発売。
3月23日 通算20枚目のSingle『ダンシング』発売。このころ大学を卒業した本人にとっては、人生の新しい門出に踏み出す人への応援歌にしたい、という思いもあり、プロモーションも兼ねた記者会見を卒業式後に行う。
6月1日 『P.S♡MY SUNSHINE』発売。
8月22日〜8月28日 Mai-k cafe
8月24日 1年8ヶ月ぶりオリジナルアルバム、『FUSE OF LOVE』発売。
10月 2008年の先進国首脳会議(G8)の関西開催の誘致キャンペーンの一環として、関係者に配布される誘致紹介用DVDに出演。
10月28日 ライブツアーのファイナル終了直後、彼女のコメント映像がブログとしてサイトアップ。初のムービーブログとなった。
11月9日 『風のららら』以来の名探偵コナンオープニングテーマ曲、『Growing of my heart』発売。
12月31日 第56回NHK紅白歌合戦に『Love, Day After Tomorrow』で3年連続3回目の出場。

2006年

シングル『ベスト オブ ヒーロー』・『Diamond Wave』・『白い雪』、アルバム『DIAMOND WAVE』を発表。4月22日 コスモ石油とJFNによって行われるコスモアースコンシャスアクト・アースデー・コンサートに出演する。また、コンサートに先立ちワンガリ・マータイ氏との対談が行われた。このアースデー・コンサートをきっかけに環境問題をテーマとした音楽活動を始める。期間限定(〜12月31日)で環境問題をテーマとしたブログ『倉木麻衣の地球にちょっと良い話』が立ち上がる。ライブツアー中に小池百合子議員がゲスト出演し、環境問題についてトーク。10月28日 ライブツアーのファイナルで新曲『白い雪』を初めて披露。その際に着た白いロングドレスが話題に。12月31日 倉木麻衣初のカウントダウンライブ『Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 06,07 〜Love,Day Break Tomorrow〜』(パシフィコ横浜(国立大ホール))。

2007年

2月14日 「新・京都迷宮案内」の主題歌の『Season of love』をリリース。
6月1日 所属レーベルをGIZA studioからNORTHERN MUSICへ移籍。
6月7日 中国山東省で開催された「A3 CHAMPIONS CUP 2007」でオープニングイベントにて大会テーマソング「Born to be Free」を中国語で披露。6月15日 「金曲奨」への出演を前にした共同記者会見で、2007年11月23日に国立台湾大学体育館で初の台湾(海外)ライブを行うことを発表。6月16日 台湾最大・最高の音楽賞「金曲奨」に、日本代表のプレゼンテーターとして出演。同時に「Secret of my heart」を生演奏で披露。6月26日 ビーインググループの先輩でもあった亡くなったZARDの坂井泉水へ追悼のコメントをする。関係者とともに開催前に弔問する(織田哲郎や大黒摩季と違いテレビでのコメントはなかった)。7月3日〜8月26日 2年ぶりにファンクラブイベントを開催。「Mai-K "DE・MA・CHI" LIVE DE SHOW」と銘打って、大阪2講演を皮切りに8月26日の東京まで、全国6ヶ所9公演実施。8月20日〜8月26日 Mai-k cafe VOL.2を開催。9月22日 韓国ソウル市ソウルワールドカップ競技場にて開催される『アジアソングフェスティバル2007』へ出演。ヒット曲『Stay by my side』や、「A3 CHAMPIONS CUP 2007」の大会テーマソングでもある『Born to be Free』などを披露。11月23日 台湾台北市国立台湾大学総合体育館で自身初の台湾(海外)公演を行った。11月28日 27thシングル『Silent love〜open my heart〜/BE WITH U』をリリース。12月12日〜12月21日 『LIVE TOUR 2007 〜BE WITH U〜』開催。
12月24日 自身初のフリーライブを京都駅ビルの大階段で開催。12月31日 カウントダウンライブ『Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 07-08 〜Born to be Free〜』開催(パシフィコ横浜(展示ホール))。

2008年

1月 1日 7thアルバム『ONE LIFE』をリリース。1月24日 ライオン「香りつづくトップ」CMイメージソング担当。曲はカーペンターズのTop of the worldをカバー。3月19日 28thシングル『夢が咲く春/You and Music and Dream』をリリース。7月 9日 29thシングル『一秒ごとに Love for you』をリリース。7月19日〜8月17日 ファンクラブイベント『Mai-K YOU&Mai Summer 2008』を開催。10月13日〜12月19日 『Mai Kuraki Live Tour 2008 "touch Me!"』を開催。11月26日 30thシングル『24 Xmas time』をリリース。12月31日 カウントダウンライブ『Mai-K COUNTDOWN LIVE 2009 LUCKY COUNT 10』を開催。

2009年

1月21日 8thアルバム『touch Me!』をリリース。2004年のベストアルバム以来5年ぶりのオリコン1位を獲得。2月13日 テレビ朝日系「ミュージックステーション」に初出演。披露曲は『touch Me!』。4月 1日 31thシングル『PUZZLE/Revive』をリリース。『PUZZLE』は映画『名探偵コナン 漆黒の追跡者』主題歌、『Revive』は名探偵コナンのオープニングテーマとして1月19日からオンエアされた。

ライブ・イベント

ライブツアー

「You & Mai Groove 2001」(2001年8月18日・8月30日)
大阪・東京の2公演、初めてのライブはFCとの企画から「爽健美茶…」に先行開催 総動員数:3,000人「爽健美茶 Natural Breeze 2001 happy live」(2001年8月19日〜9月4日)
全国6ヶ所、総動員数:11,000人 初めてのライブツアー。爽健美茶及びコカ・コーラ社無糖茶製品ブランドに付いているシールを5点分集めて応募し、5,500組11,000人をペアで招待するという企画。応募総数681万8098通で1240倍の競争倍率だった。
「Mai Kuraki Loving You... Tour2002」(2002年1月12日〜2月27日)
全国10ヶ所14公演、総動員数:15万人 初めてチケットが一般販売されたライブ
「You&Mai First Meeting2002」(2002年6月2日〜8月28日)
全国7ヶ所、ファンクラブイベントとしてのツアー。
「GIZA studio HOTROD BEACH PARTY」(2002年7月26日〜9月10日)
全国5ヶ所、総動員数:12,000人 SEA BREEZE Feel it キャンペーンのライブツアー。MAI-K&FRIENDSとして参加。
「Mai kuraki FAIRY TALE TOUR 02-03」(2002年10月28日~2003年6月13日)
全国29ヶ所39公演、総動員数:10万人
「Mai Kuraki 2004 Live Tour Wish You The Best~Grow, Step by Step~」(2004年4月16日~7月25日)
全国29ヶ所38公演、総動員数:11万3千人(日経エンタテイメント調べ) 前回のライブ数を半分の期間で行った。

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「Mai-K a tumarrow 2005」(2005年7月9日〜8月21日)
全国6ヶ所、ファンクラブイベントとしての2度目のアコースティックライブツアー。
「Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LOVE」(2005年9月3日〜10月28日)
全国15ヶ所16公演 総動員数:7.4万人
「Mai Kuraki LIVE TOUR 2006 DIAMOND WAVE」(2006年8月11日〜10月28日)
全国35ヶ所36公演 総動員数:11万人
「Mai-K "DE・MA・CHI" LIVE DE SHOW」(2007年7月3日〜8月26日)
全国6ヶ所8公演、ファンクラブイベントとしての3度目のアコースティックライブツアー。
「Mai Kuraki LIVE TOUR 2007 BE WITH U」(2007年12月12日・12月13日・12月21日)
全国3ヶ所
「Mai-K 〜YOU & Mai Summer 2008〜」
全国3ヶ所4公演 ファンクラブイベント。(2008年7月19日〜8月17日)
「Mai Kuraki Live Tour 2008 "touch Me!"」(2008年10月13日〜12月19日)
全国14ヶ所

単独ライブ

「THURSDAY LIVE at hills パン工場 "MICHAEL JACKSON NIGHT"」(2003年8月28日 hills パン工場-堀江)
大阪北堀江にあるライブハウス『hills パン工場-堀江』で毎週木曜に行われているパン工場ライブ。メインのEXPERIENCEのゲストとして出演。マイケル・ジャクソンの曲をカヴァー。フレッツ・スクウェアにてライブ中継された。
「SEABREEZE 倉木麻衣 トークライブ in 沖縄」(2003年9月28日 沖縄万国津梁館)
シーブリーズで50組100名に沖縄旅行と倉木麻衣のトークライブが当たるというイベント企画。1750倍の競争率だった。
「倉木麻衣 LIVE IN 平安神宮 〜京都学生祭典 2003〜」(2003年10月11日 平安神宮境内 特設ステージ)
京都の大学が集まって大きな祭りをやろうという企画「京都学生祭典」のイベントの目玉として開催。立命館大学に通う学生として、また実行委員会のメンバーとして初の学園祭ライブで初の単独野外ライブ。観客数は8000人。
「Rits 倉木麻衣 メモリアルライブ 2004」(2004年10月2日 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス クインスタジアム)
倉木麻衣が通う立命館大学のBKC10周年、そして産業社会学部の創設40周年を記念して行われた観客数25000人の野外ライブ。彼女にとってはデビュー5周年と卒業前の記念ライブでもあった。
「THURSDAY LIVE at hillsパン工場 "最後の夏休み special NIGHT"」(2005年8月25日 hills パン工場-堀江)
大阪北堀江にあるライブハウス『hills パン工場-堀江』で毎週木曜に行われているパン工場ライブに出演。フレッツ・スクウェアにてライブ中継された。
「コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート」(2006年4月22日 日本武道館)
環境問題を考える「アースデー」である4月22日に「地球を愛し、感じるこころ」のメッセージを発信するスペシャルライブ「アースデー・コンサート」に参加(女性ソロでは初)。21曲を熱唱。FM東京をキーステーションに、日本国内の系列FM局はもちろん、アジア、欧州など世界約30ヶ国のラジオで放送された。
「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 06,07 〜Love,Day Break Tomorrow〜」(2006年12月31日〜2007年1月1日 パシフィコ横浜 国立大ホール)
倉木麻衣初のカウントダウンライブ。
「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 07-08 〜Born to be Free〜」(2007年12月31日〜2008年1月1日 パシフィコ横浜 展示ホール)
「Mai-K COUNTDOWN LIVE 2009 LUCKY COUNT 10」(2008年12月31日〜2009年1月1日 パシフィコ横浜 国立大ホール)
「「touch Me!」No.1 Thanks Live」(2009年3月20日 MEETS PORT JCB HALL)
アルバム「touch Me!」がチャートNo.1を獲得したことを記念してのファンクラブ会員限定ライブ

ディスコグラフィー

シングルCD
発売日 タイトル 楽曲制作 規格 規格品番
1st 1999年12月8日 Love, Day After Tomorrow 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-1014
2nd 2000年3月15日 Stay by my side 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-1024
3rd 2000年4月26日 Secret of my heart 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-1030
4th 2000年6月7日 NEVER GONNA GIVE YOU UP 作詞:倉木麻衣/Michael Africk
作曲/編曲:Miguel Sá Pessoa/Perry Geyer
CD GZCA-1034
5th 2000年9月27日 Simply Wonderful 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-1045
6th 2000年11月8日 Reach for the sky 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-1051
7th 2001年2月7日 冷たい海/Start in my life 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-1063
8th 2001年4月18日 Stand Up 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:徳永暁人 CD GZCA-1069
9th 2001年6月6日 always 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-1083
10th 2001年8月29日 Can't forget your love/PERFECT CRIME -Single Edit- 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound/徳永暁人 CD GZCA-2011
11th 2002年1月17日 Winter Bells 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:徳永暁人 CD GZCA-2026
12th 2002年4月24日 Feel fine! 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:徳永暁人 CD GZCA-2037
13th 2002年9月4日 Like a star in the night 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:徳永暁人 CD GZCA-2048
14th 2002年12月4日 Make my day 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:徳永暁人 CD GZCA-7005
15th 2003年3月5日 Time after time〜花舞う街で〜 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-7011
16th 2003年4月30日 Kiss 作詞:倉木麻衣
作曲:YOKO Black. Stone
編曲:Cybersound CD GZCA-7016
17th 2003年5月28日 風のららら 作詞:倉木麻衣
作曲:春畑道哉
編曲: Cybersound CD GZCA-7022
18th 2004年5月19日 明日へ架ける橋 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:池田大介/徳永暁人 CD GZCA-7049
19th 2005年1月26日 Love,needing 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:麻井寛史 CD GZCA-4020
20th 2005年3月23日 ダンシング 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:徳永暁人 CD GZCA-4036
21st 2005年6月1日 P.S♡MY SUNSHINE 作詞:倉木麻衣
作曲:岡本仁志
編曲:岡本仁志 CD GZCA-7061
22nd 2005年11月9日 Growing of my heart 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:葉山たけし CD GZCA-4054
23rd 2006年2月8日 ベスト オブ ヒーロー 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:徳永暁人 CD GZCA-7068
24th 2006年6月21日 Diamond Wave 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人
編曲:徳永暁人 CD GZCA-7075
25th 2006年12月20日 白い雪 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:池田大介 CD GZCA-7083
26th 2007年2月14日 Season of love 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD GZCA-7087
27th 2007年11月28日 Silent love〜open my heart〜/BE WITH U 作詞:倉木麻衣
作曲:Daisuke "DAIS" Miyachi&Yuichi Ohno/徳永暁人
CD+DVD
CD VNCM-6002(初回盤)
VNCM-6003(通常盤)
28th 2008年3月19日 夢が咲く春/You and Music and Dream 作詞:倉木麻衣
作曲:徳永暁人/大野愛果
編曲:徳永暁人/Cybersound CD
CD VNCM-6004(初回盤)
(VNCM-6005(通常盤)
29th 2008年7月9日 一秒ごとに Love for you 作詞:倉木麻衣
作曲:大野愛果
編曲:Cybersound CD+DVD
CD VNCM-6007(初回盤)
VNCM-6008(通常盤)
30th 2008年11月26日 24 Xmas time 作詞:倉木麻衣
作曲:All The Rage
編曲:All The Rage CD+DVD
CD VNCM-6009(初回盤)
VNCM-6010(通常盤)
31st 2009年4月1日 PUZZLE/Revive

Revive/PUZZLE 作詞:倉木麻衣
作曲:望月由絵&平賀貴大/大野愛果
編曲:小澤正澄/Miguel Sa Pessoa CD
CD

CD

CD VNCM-4003(初回盤)
VNCM-6011(通常盤)

VNCM-4004(初回盤)
VNCM-6012(通常盤)
32nd 2009年6月10日 Beautiful 作詞:倉木麻衣
作曲:Song Yang Ha
編曲:池田大介 CD+DVD
CD VNCM-6013(初回盤)
VNCM-6014(通常盤)

アルバムCD
オリジナルアルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2000年6月28日 delicious way CD GZCA-1039
2nd 2001年7月4日 Perfect Crime CD GZCA-5001
3rd 2002年10月23日 FAIRY TALE CD GZCA-5021
4th 2003年7月9日 If I Believe CD GZCA-5031
5th 2005年8月24日 FUSE OF LOVE CD GZCA-5070
6th 2006年8月2日
2006年8月2日
2006年8月11日 DIAMOND WAVE CD+DVD
CD
CD GZCA-5086(初回限定版)
GZCA-5087(通常版)
GZCA‐5094(通常盤LIMITED EDITION)
7th 2008年1月1日 ONE LIFE CD VNCM-9002
8th 2009年1月21日 touch Me! CD+DVD
CD VNCM-9004(初回盤)
VNCM-9005(通常盤)

ベストアルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2004年1月1日 Wish You The Best CD GZCA-5047

Mai-K名義

発売日 タイトル 備考
シングル 1999年10月16日 Baby I Like Bip! Recordより発売。
アルバム 2002年1月10日 Secret of my heart GIZA USAより発売。
音楽配信 2006年6月11日 Diamond Wave 〜grand bleu mix〜 Diamond Waveにも収録。海外のiTunesサイト限定で配信。

映像作品

発売日 タイトル 規格 規格品番
PV集 2000年11月8日 FIRST CUT VHS
DVD BMVR-7001
BMBD-7001
ライブビデオ 2001年9月19日 Mai Kuraki&Experience First Live 2001 in Zepp Osaka VHS BMVR-7002
ライブビデオ+ドキュメント 2001年11月21日 Mai Kuraki & Experience First Live Tour 2001 ETERNAL MOMENT VHS
DVD BMVR-7003
BMBD-7003
ライブビデオ 2002年4月3日 Mai Kuraki“Loving You…”Tour 2002 Final 2.27 YOKOHAMA ARENA VHS BMVR-7006
ライブビデオ+ドキュメント 2002年5月15日 Mai Kuraki“Loving You…”Tour 2002 Complete Edition DVD(2枚組) BMBR-7006
BMBR-7007
PV+ライブビデオ+ドキュメント 2004年1月7日 My Reflection DVD(2枚組) ONBD-7031
ONBD-7032
ライブビデオ+ドキュメント 2005年1月5日 Mai Kuraki 5th Anniversary Edition Grow, Step by Step DVD(2枚組) ONBD-7046
ONBD-7047
ライブビデオ+ドキュメント 2006年2月22日 Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LIVE and Tour Documentary of "chance for you" DVD(2枚組) ONBD-7062
ONBD-7063
ライブビデオ+ドキュメント 2007年8月22日 Brilliant Cut 〜Mai Kuraki Live & Document〜 DVD(3枚組) VNBM-7001
VNBM-7002
VNBM-7003
ライブビデオ+ドキュメント 2009年5月6日 Mai Kuraki Live Tour 2008 “touch Me!” DVD(2枚組) VNBM-7004
VNBM-7005

アナログ盤

BABY I LIKE REMIXIES(TRJ-001、1999年11月27日) - 全米(インディーズ)
Love, Day After Tomorrow(TRJ-002、2000年3月8日)
NEVER GONNA GIVE UP(TJR-003、2000年6月19日)
Reach for the sky Remixed by GOMI(TJR-006、2000年11月22日)
Stand Up/YES or NO(GZJI-008、2001年5月3日)

その他参加作品

シングル

「I JUST CAN'T STOP LOVING YOU (EXPERIENCE featuring MAI KURAKI)」(TCR-015、2003年10月21日)
「イミテイション・ゴールド (TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣の曲)」(BMCV-5005、2003年10月8日)

アルバム

GIZA studio R&B RESPECT vol.1〜six sisters selection〜(GZGA-5006、2001年12月5日)Jackson5「I'll Be There」のカバー曲収録
GIZA studio MAI-K&FRIENDS HOTROD BEACH PARTY(GZCA-5017、2002年7月17日)THE BEACH BOYS「DON'T WORRY BABY」などのカバー曲収録
GIZA studio Masterpiece BLEND 2001(GZCA-5007、5008、2001年12月19日)
GIZA studio Masterpiece BLEND 2002(GZCA-5025、5026、2002年12月18日)
GIZA studio Masterpiece BLEND 2003(GZCA-5044、5055、2003年12月17日)
TAK MATSUMOTO「THE HIT PARADE」(BMCV-8009、2003年11月26日)
EXPERIENCE「EXPERIENCE 1」(GZCA-5037、2003年12月17日)
大野愛果「Secret Garden」(GZCA-5024、2002年12月4日)「The Frozen Sea」にゲストボーカルとして参加
THE SOUND TRACK FROMパタパタ飛行船の冒険(GZCA-5019、2002年7月17日)「WHAT CAN I DO(TV-SIZE)」Michael Africk with Mai-K名義
THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜名探偵コナン テーマ曲集〜(ZAIN-1055、2000年11月29日)
THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 〜名探偵コナン テーマ曲集2〜(初回生産版JBCJ-9005、通常版JBCJ-9007、2003年12月10日)
THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜The Movie Themes Collection〜(JBCJ-9021、2006年12月13日)
孫燕姿「未完成」(台湾版 WARNERMUSIC TAIWAN 5050466367822、2003年1月10日、日本未発売)
孫燕姿「The Moment」(台湾通常版 WARNERMUSIC TAIWAN 5050466855725、2003年8月22日、日本未発売)
COOL CITY PRODUCTION vol.1"PARTY IN A HOUSE"(TCR-007、2001年3月7日)
COOL CITY PRODUCTION vol.3"Mai-K's club side"(TCR-009、2002年4月24日)
COOL CITY PRODUCTION vol.4"Mai-K“Feel fine!”Remixes and Movie"(TCR-011、2002年10月23日)

CCP presents"hillsパン工場café vol.1"(TCR-012、2002年12月21日)
GIZA studio 10th Anniversary Masterpiece BLEND 〜LOVE Side〜 (2008年12月24日、GZCA-5149)
GIZA studio 10th Anniversary Masterpiece BLEND 〜FUN Side〜 (2008年12月24日、GZCA-5150)

DVD

GIZA studio R&B PARTY at "Hillsパン工場"[堀江]vol.1(BMBD-7005)
GIZA studio MAI-K&FRIENDS HOTROD BEACH PARTY Vol.1〜2002 夏〜(ONBD-7019、2002年11月6日)
COOL CITY PRODUCTION vol.2"Mai-K Re-Mix"(TBR-8001、2001年8月18日)
Making of ダンシング 〜Diary of Los Angels〜(GIZA-0507、FC会員限定販売)
倉木麻衣感動的遭遇進! 〜クーラッキーTOUR〜(FC会員限定販売)

書籍

『myself music』 - ISBN 4198616132(徳間書店、2002年12月15日)

関連書籍

『delicious way』 - オフィシャルピアノ&ボーカルスコア、ISBN 4916019180(ジェイロックマガジン社、2000年6月28日)
『and others』-森美保写真集、ISBN 4916019199(ジェイロックマガジン社、2000年6月)
『inside works』-小島巌作品集、ISBN 4916019202(ジェイロックマガジン社、2000年6月)
『Perfect Crime』 - オフィシャルピアノ&ボーカルスコア、ISBN 491601927X(ジェイロックマガジン社、2001年7月4日)
『Innocent live』-1stライブツアーのドキュメンタリーブック、ISBN 4916019288(ジェイロックマガジン社、2001年10月)
『HOTROD BEACH PARTY 〜Book Edition 2002〜』
-HOTROD BEACH PARTYのドキュメンタリーブック、ISBN 4916019334(ジェイロックマガジン社、2002年10月)

139

タイアップ

起用年 曲名 タイアップ先

2000年 Secret of my heart よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ
2000年 NEVER GONNA GIVE YOU UP 『MFTV』(現:『The Music 272』)テーマソング
2000年 Reach for the sky NHK朝の連続テレビ小説『オードリー』テーマソング
2001年 Start in my life よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ
2001年 Stand Up コカ・コーラ『爽健美茶 Natural Breeze 2001 happy life』CMソング
2001年 always よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ
映画『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』主題歌
2001年 Come on! Come on! ライブドアポッドキャスト『BEING GIZA STUDIO PODCASTING』オープニングテーマ
フジテレビ系『感動ファクトリー・すぽると!』イメージソング/東京ニュース通信社『TOKYO BROS.』CMソング
2001年 Can't forget your love テレビ朝日系ドラマ『生きるための情熱としての殺人』挿入歌
2001年 PERFECT CRIME -Single Edit- テレビ朝日系ドラマ『生きるための情熱としての殺人』テーマソング
2002年 Winter Bells よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ
2002年 Feel fine! 資生堂『SEA BREEZE』CMソング
2002年 Like a star in the night テレビ朝日系『ダーク・エンジェル』テーマソング
2002年 Ride on time 2002年度『全日本大学女子駅伝』(ABC制作・テレビ朝日系列)・テーマソング
2002年 key to my heart ナムコ 『テイルズオブデスティニー2』テーマソング
2002年 Make my day フジテレビ系『感動ファクトリー・すぽると!』イメージソング
2003年 Time after time〜花舞う街で〜 映画『名探偵コナン 迷宮の十字路』主題歌
2003年 Kiss 資生堂『SEA BREEZE』CMソング
2003年 風のららら よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ
2003年 If I Believe 資生堂『SEA BREEZE』CMソング
2004年 明日へ架ける橋 NHK夜の連続ドラマ『ドリーム〜90日で1億円〜』・『もっと恋セヨ乙女』・『火消し屋小町』主題歌
2004年 Lover Boy 関西テレビ『プロ野球中継2004』テーマソング
2005年 ダンシング Jリーグ徳島ヴォルティス公式テーマ曲
dwango『いろメロ呼び出し中の音』CMソング
2005年 You look at me〜one 日本テレビ系『スポーツうるぐす』テーマソング
2005年 P.S♡MY SUNSHINE フジテレビ系『めざましどようび』テーマソング
2005年 Growing of my heart よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ
2006年 ベスト オブ ヒーロー TBS系ドラマ『ガチバカ』主題歌

『dwango.jp』TVCMタイアップソング

2006年 Diamond Wave 日本テレビ系『スポーツうるぐす』テーマソング
2006年 State of mind テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニングテーマ
2006年 白い雪 よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ
2007年 Season of love テレビ朝日系木曜ミステリー『新・京都迷宮案内』主題歌
2007年 Born to be Free 『A3チャンピオンズカップ2007』テーマソング
2007年 Silent love〜open my heart〜 PC向けオンラインRPG『リネージュII』イメージソング
2008年 TOP OF THE WORLD (special track) ライオン『香りつづくトップ』CMイメージソング
2008年 夢が咲く春 日本テレビ『THE 4400 SEASON1 未知からの生還者』テーマソング
2008年 You and Music and Dream TBS系テレビ全国ネット キヤノンスペシャル『地球創世ミステリー マザー・ プラネット 奇跡の島・ガラパゴス“命”の遺産』イメージソング
2008年 Hello ! BS hi/BS2『ダーウィンの動物大図鑑 はろ〜!あにまる』テーマソング
2008年 一秒ごとに Love for you よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ
2008年 24 Xmas time TBS系テレビ『恋するハニカミ!』テーマソング
music.jpCMソング
『台場メモリアルツリー』イメージソング
2009年 会いたくて・・・ 映画『大阪ハムレット』主題歌
2009年 I can't believe you !! テレビ朝日系全国ネット『ビートたけしのTVタックル』エンディングテーマ
2009年 PUZZLE 映画『名探偵コナン 漆黒の追跡者』主題歌
2009年 Revive よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ

関連項目
J-POP
ビーイング
GIZA studio
大野愛果
徳永暁人
YOKO Black. Stone
GARNET CROW
Cyber sound
ミュージシャン一覧
リズム・アンド・ブルース
ワンガリ・マータイ
チーム・マイナス6%
小池百合子

その他関連項目・逸話

愛犬はボーダー・コリーのキャスパー。名前は映画『キャスパー』の主人公キャスパーから付けられた。倉木の描くイラストによく登場している。
デビューシングル『Love, Day After Tomorrow』から『Secret of my heart』、『NEVER GONNA GIVE YOU UP』、『Simply Wonderful』、『Feel fine!』、『Diamond Wave』まで過去6曲が浜崎あゆみのシングルと同発。特に『NEVER〜』発売時は倉木・浜崎双方の絶頂期であったことから、マスコミからは「歌姫対決」として注目されていた。また、アルバム『ONE LIFE』においても同発だった。
シングル『Simply Wonderful』は「Club Edit」と「Radio Edit」のダブルエディットが収録され、日本初のダブルエディットシングルとして報道された。このうち「Radio Edit」はベストアルバムに収録されたが、「Club Edit」はシングル以外には収録されておらず、プロモーションビデオも存在しない(「Radio〜」には存在)。
チーム・マイナス6%の個人チーム員(チーム員ナンバー 558)である。[5]
よみうりテレビ系アニメ『名探偵コナン』の主題歌としてタイアップされることが多いことでも知られ、テレビアニメ版・劇場版あわせて11曲タイアップされている。
立命館大学の入学試験では学内推薦で入学が可能だったが、自ら「文芸入試」を選択し合格した。卒業論文のテーマは「ライブ文化の考察」であった。[6]
ミュージックステーションに初出演した際トークの時に天然だと告白している。新潟公演の際に「秋田の皆さんどうもありがとうございました!!」とうっかり言ってしまった事も告白している。緊張していた事もあり「口から心臓が出る」と言うところを誤って「心臓から口が出る」と言って笑われていた。

倉木 麻衣さんの御紹介ページです!

http://www.mai-kuraki.com/index2.html

http://www.mai-k.net/index2.html

http://www.mai-kuraki.com/live2008/index.htm

彼との共同経営だそうです!御確認下さい!

http://www.official-store.jp/vamps/

もしその気があれな御寄付御願い致します!
送金は下記まで御願い致します。

三菱東京UFJ銀行

池袋支店

口座番号  5151482

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JIROさんについて

JIRO

JIRO(ジロウ、本名:和山 義仁(わやま よしひと)、1972年10月17日 - )は、日本のミュージシャンで、GLAYのベーシストとして知られる。また、THE PREDATORSのベースも担当。北海道函館市出身。函館大谷高等学校卒業。身長169cm。血液型はA型。JIROという名前の由来は、GLAY加入前に所属していたバンド「ピエロ」のボーカルに名前を聞かれ、そのときにとっさに「JIRO」と答え、それ以来ずっと「JIRO」になっているそうである。本人もなぜ自分が「JIRO」と言ったのかまったく分からないらしい。

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人物

メンバーの中で唯一の年下でありながら、GLAYの副リーダー的存在。几帳面で真面目な性格である。また、the pillowsのトリビュートアルバムにも参加経験あり。 GLAYのメンバーを呼ぶときは、「くん」付け。TAKUROなら「琢郎くん」、HISASHIなら「トノくん」、TERUなら「てっこくん」となる。ただしテレビなどのメディア出演時は、TAKURO以外の二人に関しては「HISASHI」「TERU」と呼び捨てになる。 ギターのように大きく腕を振って弾く、独特な奏法でベースを弾いている。ベースはギターと違い、和音ではなく単音を的確に弾く必要があるため、弾かない弦をミュートしている。 自分が気に入っているものを大切にする性格である。「ギターは弦が切れなければ弾ける」と言うTAKUROとは対照的に、JIROはベースをスタッフが誤ってぶつけてしまった場合でも豹変する。 かなりのファッションセンスの持ち主で、衣服にあまりこだわりのないTAKUROに「衣装はどうしたらいい?」と相談されるほどである。代官山でJIROとは気付かずに「雑誌のオシャレ選手権に出ないか」と声をかけられたこともある。 趣味はカメラとスノーボード。特にカメラは、空や風景などの写真を撮るのが好きでGLAYの会報内で自身の写真のコーナーがある。このコーナーでは、ファンからの投稿も採用しその時々の季節感やテーマにそっている。 2005年からは、インディーズバンドTHE PREDATORSのベースとしても活躍。 GLAYでもTHE PREDATORSでもまれに自身で作曲をしている。自身が作曲したGLAYの楽曲「SHUTTER SPEEDSのテーマ」は、特にライブでも盛り上がる楽曲となっている。 HISASHIと決して仲が悪いわけではないが、なぜか2人きりになると気まずいムードになってしまう事が多い。しかし、メジャーデビューから10年経ってようやく2人きりで飲みに行ったと語っていた。 印刷会社の営業のアルバイトをしていたことがある。 TAKUROから新曲を聴かせられた際、TAKUROに対し「古いよ」と意見した事がある。TAKUROはこれまでにない自信作としてメンバーに新曲を聴かせたが、JIROだけが頭を抱えており、TAKUROが歩み寄り「この歌は俺自身なんだよね」と言いかける寸前に「TAKUROくん、こういうのって古いんだよね」と言われ、TAKUROは「俺は古いのか?」とJIROに気付かされたとのこと。このエピソードはTAKURO自身が「音楽活動をしていて一番辛かったこと」として語っている。  RED HOT CHILI PEPPERS、Radiohead、Nirvanaのファンである。

経歴

出生?小学校時代 頑固な職人の父を持ち、母、そして姉が1人、妹が2人いる。
子供の頃、JIROの家では父親の言う事は絶対に従わなければならず、口答えをすれば殴られ、テレビのチャンネル優先権も父親が握っており、まさに"亭主関白"であった。
JIROは小さいながらも力があり、父親が仕事に出て行くのに付いて行こうとして抑えていた母親の肩が外れた事もあった。

Jpf20jiro2021rumi

中学時代

バスケットボール部に入部するが1年程で退部する。時間的に余裕があったJIROは音楽に興味を持ち、エレキギターをもっている友人にギターを借りる。しかし、母親に「そんな高価なものはすぐに返しなさい」と叱られ、渋々ギターは返したがこのことがJIROに「何が何でもギターを買う」という決心をもち、新聞配達のアルバイトで貯めたお金でギターを買った。その後、友人と「ネクストビート」というバンドを結成。

高校時代

高校入学後に「セラヴィ」というバンドにギターとして加入。高3の頃にベースに転向、「ピエロ」に加入した。理由は「ピエロに入れるならベースでもいい。」ということから。友人の持っているベースと自分の持っているギターを交換した。 1年早く上京していたGLAYが帰郷した際に対バンする。その打ち上げでTAKUROに東京へ行くことを薦められ、高校卒業後はピエロのメンバーと上京することになった。

上京?インディーズ時代

上京したものの、「ピエロ」は解散。その後はいくつかのバンドを渡り歩く。 1992年 8月 - TAKUROに誘われ、GLAYに加入。当初は「社交辞令程度の軽い気持ち」だったようだ。しかし、持ち前の積極的な行動力によりGLAYの人気は次第に上がっていた。

メジャーデビュー以降

1994年

5月 - GLAYのベーシストとしてシングル『RAIN』でメジャーデビュー。デビュー時にはバンド内で唯一短髪で髪も逆立てない普通の格好をしていたが、90年代後半は奇抜なヘアメイクと派手な衣装を着るようになる。特に1998年辺りの「アロエヘア」(当時出されたアルバム「pure soul」と掛けて“pure soulヘア”とも呼ばれる)はとても特徴的なものとなった。

1999年

2月 - 音楽雑誌「WHAT's IN?」で連載していたものをまとめた、初の単行本「キャラメルブックス」を発売。

2000年

GLAY ARENA TOUR 2000 ”HEAVY GAUGE”時、精神的に参っていた時期があった。ライブ中もずっと下を向くなどの行為が目立ち、ファンからも心配の声が上がった。TAKUROも「解散してもいいからJIROを休ませてあげたい」と発言するほどであったが、その時期を乗り越え現在に至る。その時期を支えてくれた、JIROが毎月連載していた音楽雑誌「WHAT's IN?」の編集者と同年12月に結婚。

2001年

7月 - 「キャラメルブックス」の続編、「キャラメルパビリオン」を発売。

2004年

the pillowsのトリビュート・アルバム『シンクロナイズド・ロッカーズ』に参加。

2005年

the pillowsの山中さわおとストレイテナーのナカヤマシンペイと共にTHE PREDATORSを結成。 7月6日 - インディーズレーベルよりミニアルバム「Hunting!!!!」を発売。
7月19日 - 横浜BLITZでのフリーライブを皮切りに、FM802 MEET THE WORLD BEAT 2005やRISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in Ezoに出演した。

2006年

THE PREDATORSとして「ARABAKI ROCK FEST. 06」に出演。

使用ベース
TopDog JRO-01 Jazz Bass
TopDog JRO-02 Precision Bass
TopDog JRO-03 Jazz Bass
G&L SB-2
Gibson Thunderbird
MUSICMAN BONGO

連載

キャラメルBOX(ワッツイン(ソニー・マガジンズ))

書籍

キャラメルブックス(1999年、ソニー・マガジンズ)
音楽雑誌「ワッツイン」での連載の初の書籍化。
キャラメルパビリオン(2001年、ソニー・マガジンズ)
音楽雑誌「ワッツイン」での連載の書籍化第2弾。
ビンゾー&ジロゾーのウォーカー・ブラザーズ東京(2003年、角川書店)
MAYA MAXXとの共著。「友だちが来たら、連れていってあげたい、見せてあげたい東京」をテーマに、MAYA MAXXとJIROがビンゾー&ジロゾーに扮し、東京の各所を紹介するガイドブック。
JIRO/GLAY(2008年、ベース・マガジン編集部)
音楽雑誌「ベース・マガジン」の増刊号。

出演

ラジオ

BUGGY CRASH NIGHT(FM802)毎週土曜21:00~22:00

JIROさんの御紹介ページです!

http://funky802.com/dbcn/

http://www001.upp.so-net.ne.jp/go_crazy_go/glay1/viva-mess.htm

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HISASHIさんについて

HISASHI

HISASHI(ヒサシ、本名:外村 尚(とのむら ひさし)、1972年2月2日 - )は、日本のミュージシャンである。ロックバンド・GLAYのギタリスト。青森県弘前市生まれ、北海道函館市で育つ。北海道函館稜北高等学校卒業。血液型はO型。身長168cm、体重51kg、靴サイズ25cm。愛称は「トノ」。Radio Carolineのウエノコウジ、THE MAD CAPSULE MARKETSのMOTOKATSU、TERUと組んだバンド

経歴

出生?小学校時代 1972年2月2日?1984年3月 幼い頃から、ゲームやメカが好きで、ラジカセなどを分解していた。自宅には、外科医であった父親のオーディオルームがあった。両親からは立ち入りを禁止されていたが、こっそり入っては満喫していたらしい。特に、部屋

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の中の数多のオーディオ機器は彼の興味を益々そそったようだ。この背景により、彼にとって音楽はとても身近なものになり、今の彼の基盤ともなっていると言える生まれは青森県弘前市、その後2歳で七戸町、4歳でむつ市に移り住む。小学校4年生の頃、父親の仕事の関係で、むつ市から北海道函館市に引っ越す。

中学時代 1984年4月?1987年3月

ラジオでエアチェックしたロックミュージックに魅了され、音楽に没頭し、中学2年生の頃には、通販でギターを購入(初心者セットのストラトキャスターモデルらしい)。音楽雑誌を友人に借りては読み、函館の店に置いていなかったレコードは兄に頼んで札幌まで買いにいってもらっていたことも。そもそも、バンドに興味を持ったきっかけは、1つ年上の兄やその友達に影響されている面があるようだ。父親が病死したのも、この頃のことである。

函館稜北高校時代 1987年4月?1990年3月

積極的にメンバーを集め、「蟻」という(パンク)バンドを組んだが1年で解散。 高校2年生の頃に、同じ高校に通っていたGLAYのリーダーであるTAKUROと出会い、ツインギターの相棒を探している事を知る。そのツインギターに興味を持ち、GLAYに加入。卒業後は、母親と共に上京した。 実は、当時の先生から「バンドは無理だ」と言われたらしいが、本人は受け入れず続けた。

上京?インディーズ時代 1990年4月?1994年5月24日

アルバイトを転々としながらGLAYの活動を続ける。 1991年には、ベーシストが不在になり、短期間ながらベースを担当していたこともある。 よくライブで被っていた魔女帽がトレードマークであった。

メジャーデビュー後 1994年5月25日?現在

1994年 5月25日『RAIN』でメジャーデビュー。

1998年 5月18日“pure soul”TOUR '98 北海道厚生年金会館での公演中に脚を骨折するという惨事が発生。それにより以後5会場が延期になるものの、骨折部分にボルトを入れ、5月30日の大阪厚生年金会館からツアーに復帰する。この事件を、ホテルメランコリー(別冊カドカワ内)というエッセイで語っているほか、「毒ロック」の歌詞でも軽くこの事件を匂わせている。ツアー終了後、入院。

1999年 同郷の一般人女性と結婚。 12月16日メンバープロデュース・ファンクラブ限定ライブの一環として、HISASHIプロデュース「RESONANCE Vol.1」を新宿CODEで行う。このライブで、VJ TEAM"e-メール"と初共演した。(その後、GLAY ARENA TOUR 2000「HEAVY GAUGE」、GLAY DOME TOUR 2001-2002「ONE LOVE」でも共演)なお、このライブには20歳以上限定という年齢制限があった。

2001年 HISASHIが愛用している「binary」とのコラボレーショングッズ、「HISASHI VS binary WネームTシャツ」をファンクラブ限定で発売。

2004年 長年の喫煙を止め、TERUと一緒に禁煙を開始。 だが、ここ最近は飲酒をすると、ついつい大人の嗜好品という理由で吸ってしまう時もあるらしい。

2005年 8月26日DJを務めるラジオ番組の放送100回を記念して、『FM-FUJI CYBER NET CITY FULL METAL MIX 100回記念スペシャル』を富士急ハイランド園内サテライト・スタジオLAGOONで行う。 11月20日 新木場STUDIOCOASTで行われたcandystripperの10周年記念イベントの音楽・DJを担当。自らギターを弾く場面も。

2009年 1月からMUSIC ON! TVにてレギュラープログラム『RX-72 ?HISASHI (GLAY) VS 茂木淳一?』がスタート。幅広い趣味を持つことでも有名なHISASHIを中心に、“モノ”をテーマにしたプログラムとなっている。 4月17日 デビュー15周年を記念して行われるメンバープロデュースライブの中のひとつとして、HISASHIプロデュース「GLAY THE GREAT VACATION -extra- RESONANCE Vol.2」をディファ有明で行う。また、このライブはYahoo!動画にて生配信された。

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使用ギター

Tokai

TALBOは長年愛用しているギターで、1999年、2001年、そして2004年に行われたGLAY EXPOでは、「TALBO自慢コンテスト」を開催している。

Tokai TALBO CLEAR
Tokai TALBO PLATINUM BLUE
Tokai TALBO PLATINUM BLACK
Tokai TALBO CRYSTAL
Tokai TALBO CRYSTAL BLUE

ZEMAITIS

2002年頃から使い始め、最近では多くの曲で使用している。

ZEMAITIS METAL FRONT
ZEMAITIS PEARL FRONT
ZEMAITIS INLAY FRONT

その他

Journeyman #015
Journeyman HSS-02
GTZ Heart&Soul
GTZ Cross Bone 6's
Gibson Les Paul Custom
Gibson Flying V
Fender Stratocaster
Fender Jaguar
Ibanez RG1527
Roland G-707
STEINBERGER GM-7TA
STEINBERGER GM-2S
Gretsch DUO JET

作品

参加作品

Letters(2002年5月9日)
宇多田ヒカルの11thシングル。Charと共に、アコースティック・ギターで参加。
悪の華(2005年12月21日)
BUCK-TICKの20周年を記念したトリビュート・アルバム『PARADE?RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK?』に、rallyとして参加。
Say something(2006年12月20日)
氷室京介のアルバム「IN THE MOOD」に収録された楽曲。

その他

兄弟は兄1人。名は薫。
お腹にいるときは医者が女の子としていたため、父親は「翠」と名づけていた。そのため、自分でも時折「翠」の部分を認識している[要出典]。
ピッキングハーモニクスをよく好んで使用する。
アニメや漫画・車・バイクやパソコンなど、幅広い趣味を持っている。好きなアニメは「機動戦士ガンダム」「涼宮ハルヒの憂鬱」など。
紀里谷和明監督と親交があったことから、TAKUROと共にCASSHERNに出演(虐殺される民間人役、2004年)。
TAKUROとは音楽の嗜好が正反対で、TAKURO曰く「GLAYの中でのライバル」。また、TAKUROは自分が何か提案した時に反論してくれるのがHISASHIであると語っている。また、「彼は短い小節のなかで印象的な音を選ぶのが天才的にうまい。僕も聴いててギターを弾きたくなる」と賞賛している。

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JIROと決して仲が悪いわけではないが、何故か2人だけで一緒になると、気まずいムードになってしまう事が多い。しかし、バンド結成から10年近く経ってようやく2人きりで飲みに行ったと語っていた。
音楽番組などでは発言回数が少ないが、GLAY×EXILEとしてライブトークに参加した時、EXILEのリーダー・HIROは「今回、一緒に仕事をしてみて、一番印象と違ってた人は誰ですか?」という質問に対し、「HISASHIさんですかね。結構寡黙なイメージがあったんですけど、しゃべって、おもしろい方だったので。」と語っている。
日本テレビの音楽番組「FUN」にて、GLAYが松山千春と共演した際に、「HISASHIはものすごくピュアだ。こいつのピュアさが、支えてるのかもしれない(バンドを)」「こいつが辞めない限りGLAYは解散しない」と、松山に評された。

レギュラー番組

『HISASHI'S CYBER NET CITY FULL METAL MIX』(FM-FUJI 毎週土曜日22:00?) 2008年3月終了
『RX-72 ~ HISASHI (GLAY) VS 茂木淳一 ~』(MUSIC ON! TV 毎月最終日曜 23:30~24:00)

書籍

ありがとう(1997年7月、シンコーミュージック)
音楽雑誌「GiGS」で連載されていたコラムの書籍化。 書籍化にあたり、ギター・機材のコレクションやインタビュー、撮りおろし写真が加えられた。 独特のHISASHI節が満載の1冊となっている。

HISASHIさんの御紹介ページです!

http://www.we-can-fly.com/hisashi/index.html

http://d.hatena.ne.jp/asin/4401615816

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TAKUROさんについて

TAKURO

TAKURO(タクロウ、1971年5月26日 - )は、日本のミュージシャンである。ロックバンド、GLAYのギタリスト、キーボーディスト、リーダーである。本名は久保 琢郎(くぼ たくろう)。北海道函館市出身。北海道函館稜北高等学校卒業。身長182cm。血液型はO型。

人物

兄弟は姉1人。 母親はシャンソン歌手で、幼い頃から音楽に興味を持つ。3歳の時に交通事故で父親を亡くしている(『胸懐』では「不可抗力ではなかったらしい」と自殺を示唆)。あまり裕福な少年時代を送っておらず、後に、シングル「Yes, Summerdays」の印税で、母親の借金を全て返済した時は、「自分の力で金の苦労を解決できたのが嬉しかった。」と語っている。 ビートルズのジョン・レノンに多大な影響を受け、当時、サッカー部でバックス

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[1]として活躍していたが、中学時代、ビートルズ特集の組まれたラジオ番組を聞くため、自主退部したという経験がある。 人生で腰を抜かすほど驚いたのは、BOOWYの『B・BLUE』を聴いた時と、GLAYのボーカルを探していた時に、当時ドラム担当だったTERUが、何気なく曲に入れた声を聴いた時の2回だけだという。 GLAYのほとんどの楽曲の作詞・作曲をしている。GLAY内での名義はTAKUROだが、宇多田ヒカルのシングル「For You/タイム・リミット」では、本名のKubo Takuro名義を、HISASHIとの共作の場合はKombinat-12名義を用いている。その一方、及川光博のシングル『GO AHEAD!!』では、TAKURO名義となっている。 作詞・作曲に関しては、自身が手がけた「HOWEVER」、「BE WITH YOU」、「誘惑」、「SOUL LOVE」、「Winter,again」、「とまどい」の6曲がミリオンセラーを記録している。 音楽はもとより、多方面の著名人との交遊を持つ。LUNA SEAのSUGIZO、X JAPANのYOSHIKI、東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦などと食事に行ったりしている。B'zの松本孝弘とは、アメリカのギブソン社のギター工場へ一緒に見学に行ったり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけるほどである。また、桑田佳祐には共演の度にイジられる。ムッシュかまやつとは、偶然レストランで相席になったのがきっかけ。松山千春や漫画家の小林よしのり、及川光博とも交流がある[要出典]。

経歴

1988年7月 - 小学校・中学校と同級生であったTERU、同じ函館稜北高校に通うHISASHIとGLAYを結成。
1990年3月 - 高校卒業後、上京。
1991年 - 彼らと同じく函館出身であったJIROと出会う。
1994年5月25日 - 当時X JAPANのメンバーであったYOSHIKIに目を留められ、プラチナム・レコードから『RAIN』でデビュー。
1997年8月6日 - 女性アーティスト、Mijuをプロデュースし、シングル「SUMMER SHAKES」をリリース。
1998年2月18日 - 女性アーティスト、Romiをプロデュースし、シングル「見つめていたい」をリリース。

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1998年4月8日 - 中山美穂のシングル「LOVE CLOVER」及びカップリングの「empty pocket」を提供。
2001年4月 - 坂本龍一を中心とする地雷排除活動「地雷ZERO」に協力し、チャリティーソング『ZERO LANDMINE』にギタリストとして参加。
2002年4月 - 松本孝弘(B'z)のソロアルバム『華』収録の「ENGAGED」を松本と共作。
2002年9月 - インディーズ時代に知り合った事がキッカケで今では親友のTOKI(Kill=slayd)のプロジェクト『Stealth』の「灼熱」を作曲。
2003年3月20日 - イラク戦争開戦の報に接し、メッセージサイト「TAKURO-NO-WAR.jp」を個人で立ち上げ、攻撃の大義を世界に問う。
2004年 - 映画『CASSHERN』(監督:紀里谷和明)に、HISASHIとエキストラで虐殺される民間人役として出演。同映画のサウンドトラックにもGLAYとして参加している。
2004年5月26日 - 女性ファッション雑誌「ViVi」の専属モデルであった岩堀せりと結婚。
2005年11月23日 - 渡辺美里に楽曲『Kiss from a rose』を提供。
2006年11月29日 - 中島美嘉主演の映画NANAの主題歌「一色」の作曲とカップリングの「EYES FOR THE MOON」の作詞曲を担当。歌うのは中島美嘉。作詞は矢沢あい。
2007年12月 - JACK IN THE BOX 2007にてL'Arc?en?Cielのhyde、TERUと共演(演奏した曲:誘惑、HONEY)

使用ギター

Gibson Les Paul Custom
Epiphone CASINO
Epiphone RIVIERA
Rickenbacker 335
GLAYのプロデューサーである佐久間正英氏のギターメーカーであるSGCraftsでカスタムオーダーメイドされたギターが複数存在する。

Journeyman TKR-01 Stratocaster
Journeyman TKR-02 Telecaster
Journeyman TKR-03 Les Paul Double cutaway
Journeyman TKR-04 Les Paul Double cutaway
Journeyman TKR-05 Telecaster W.Neck
Journeyman TKR-07 Les Paul Double cutaway
Journeyman TKR-08 Les Paul Double cutaway
Journeyman TKR-09 Jazzmaster
Journeyman TKR-10 Les Paul Double cutaway
これらのモデルは雑誌などでその時々により間違ったナンバリングがされていることが多い。 ただし実際は制作された順番によりナンバリングされているので上記のナンバリングが正しい。という一部の主張もあるようだが、以前、SGCrafts内の掲示板で製作者本人

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が 「TKR-06にはPUのレイアウトがHHとTELEレイアウトの2種類がある」と語っており、 上記のナンバリングは誤りである可能性が極めて高いので当てにしないほうが良い。

書籍

『胸懐』(きょうかい)2003年6月30日、幻冬舎発行。
内容は、函館での青春時代、GLAYのメジャーデビューから日本トップクラスの人気バンドへの成長の道のり、結婚まで考えた恋人との別れ、戦争に対する怒りなど、TAKUROの今までの人生を綴ったエッセイ。2006年4月18日に幻冬舎文庫より文庫化(解説は友人でもあるやまだひさし。TAKUROによって泣かされたエピソードを語っている)。なお、帯には当時まだ発売していなかった『BEAUTIFUL DREAMER』の歌詞における最後の一節と酷似した文章が書かれている。

レギュラーラジオ番組

GLAY RADIO COMMUNICATION DX(やまだひさしのラジアンリミテッドDX内)
毎週月曜?水曜 25:33分頃?(2005年3月 番組終了)は現在休止中

TAKUROさんの御紹介ページです!

http://blog.livedoor.com/t/TAKURO

http://kuma-taku.at.webry.info/

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倖田來未さんについて

倖田來未

倖田 來未(こうだ くみ、本名:神田 來未子(こうだ くみこ)、1982年11月13日 - )は、日本の女性歌手。英語表記はKumi Koda。エイベックス・rhythm zone所属。京都府出身。身長154cm。

来歴

2000年 デビュー

DREAMS COME TRUEのライブビデオを観て、歌手に憧れ芸能界入りを志す。1999年、京都精華女子高等学校在学中にテレビ東京で放送していたオーディション番組

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『ASAYAN』内「モーニング娘。追加メンバーオーディション」において2次審査を通過したが、先行して行われていたエイベックス(エイベックスエンタテインメント)主催のオーディション「avex dream 2000」にて準グランプリを受賞。痩せていないという事で落選するはずのところだったが、面談で「キャラクターがあった」ということで受賞したという経緯がある[1]。これにより同社でレッスンやトレーニングを無償受講できる権利、同社との専属契約権を獲得した。

2000年12月6日、エイベックスのrhythm zoneレーベルよりデビュー決定。先にアメリカで「KODA」名義でデビューし、1枚目のシングル「TAKE BACK」は全米で先駆けて発売。全米ビルボードダンスポップセールスチャートで初登場20位、最高18位を記録。更に2枚目のシングル「Trust Your Love」がビルボード総合セールスチャート初登場39位、最高19位を記録、日本人のチャートインとしては7人目で、またダンスポップセールスチャートでは初登場1位を獲得した。

2000年-2002年 下積み・ヒットの出ない時代

華々しく「凱旋デビュー」を飾る予定だったが、その目論見は外れ、オリコンチャートでは「TAKE BACK」が初登場59位、「Trust Your Love」が初登場18位でスマッシュヒットという結果となった。さらに続く3枚目のシングル「COLOR OF SOUL」、4枚目のシングル「So Into You」でも、高い歌唱力と定評のあるダンス力で着実にファンを増やすものの、ヒットとはならなかった。当時は音楽番組に出演しない路線をとり、専らクラブなどで歌っていた。彼女はその当時を振り返り、「辛かったけど夜中3時ごろに歌ったりして、声帯が強くなったり度胸が据わったりした。下積み時代に感謝している」と語っている。

2003年-2004年 ヒットによる浮き沈み

そんな彼女に転機が訪れる。2003年にスクウェア(現:スクウェア・エニックス)から発売されたプレイステーション2用ゲームソフト『ファイナルファンタジーX-2』のテーマ曲で7枚目のシングル「real Emotion/1000の言葉」がオリコンチャート初登場3位で累計23万枚のヒットとなり知名度が急上昇した。しかしその後の8枚目シングル「COME WITH ME」や9枚目シングル「Gentle Words」はセールスには余り恵まれなかった。元来太りやすい体質であったが、当時の彼氏の励ましもあり8kgのダイエットに成功したのはこの頃で、後の「エロかっこいい」とマスコミから呼ばれる彼女のスタイルが確立されたのは、10枚目のシングル「Crazy 4 U」あたりからである。この頃からクリスティーナ・アギレラなどの海外アーティストから大きな影響を受けるようになり、露出度の高い服装やPVなどがマスメディアを中心に話題となった。

そして2004年、本人も友情出演した映画『キューティーハニー』の主題歌「キューティーハニー」を収録した11枚目のシングル「LOVE & HONEY」が久々のオリコンチャート初登場4位を記録。13枚目のシングル「奇跡」もトップ10入りを果たし、徐々にマスメディアで大きく取り扱われるようになっていっていく。

2004年-2005年 BEST?first things?の発売、エイベックスの稼ぎ頭へ2004年の末頃から人気音楽番組に出演するようになり、4枚目のアルバム『secret』がオリコンチャート初登場3位、累計50万枚のヒットとなった。ライブやPVではバストや美脚を意識した露出度が高い服装や、バニーガール、女教師などのコスプレを披露し、その独自のスタイルが「エロかっこいい」「エロかわいい」「エロカッコかわいい」と形容される。

2005年になって16枚目のシングル「Butterfly」が初登場2位と自己最高記録を更新。その勢いに乗り5年間の集大成となるベストアルバム『BEST?first things?』を発売。総合的に人を楽しませるエンターテイナーを目指しており、ベストアルバムの発売時に「ベストアルバムがミリオンセラーとなったら、クラブのママをやります」と宣言した。ベストアルバムはミリオンセラーを記録、1日限定で銀座に「club 倖田」を開店。セールスは更に伸び続け累計は187万枚を記録した。この頃から、浜崎あゆみと肩を並べるエイベックスの稼ぎ頭となる。

2005年-2006年 12週連続リリース、BEST?second session?の発売

そんな中、彼女が取り組んだのが、2005年12月7日から2006年2月22日まで、原則として毎週水曜日ごとに12週連続で新作シングルをリリースする世界初の試み"12週連続シングルリリース"である。第1弾シングル「you」は、自身初のオリコンチャート初登場1位を記録した。連続リリースのうち5万枚限定であるシングル9曲については発売前から予約が殺到し、シングル1曲500円がオークションで価格の数十倍にまで膨れ上がるなど、入手困難な状態となった。

同年12月31日、第47回日本レコード大賞を受賞した。一方では、レコード大賞が掲げる「大衆に影響を与えた楽曲」という条件を満たしていないのではないか(受賞曲「Butterfly」は最高2位・年間85位)という指摘もあったが、彼女自身もレコード大賞終了後に「今年は露出で注目されたけど、来年はもっと音楽で注目されたい」と発言している。同日『NHK紅白歌合戦』に初出場した。

2006年も年明け早々オリコンチャートで3楽曲同時トップ10入りという2003年のB'z以来、そして女性アーティストでは初の快挙を成し遂げた。同年3月8日に12週連続発売シングルを全て収録した(「Boys?Girls」、「Sweet Kiss」は未収録)ベストアルバム『BEST?second session?』を発売した。

2006年-2007年 ?Black Cherry?の発売、歌手以外での活動

その後も「恋のつぼみ」「4 hot wave」などのリリースや初の写真集『MAROC』の発売、そして12月には5枚目のオリジナルアルバム『Black Cherry』を発売。150万枚を初回出荷したこの作品は、オリコンチャート4週連続1位を獲得。これは、2006年発売の女性アーティストのオリジナル盤としては最高記録となった。

同年12月16日に第39回日本有線大賞、12月30日には日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞。2005年は衣装などで注目されたが2006年は「歌唱」分野での受賞なため、彼女は受賞時にその旨を語り、涙して喜んだ。

2007年には自身プロデュースによる7柄20色の振り袖「倖田來未Kimono Collection」を発表、政府広報「ストップ!いじめ」にチャリティー・パーソナリティとして参加、パチンコ「KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL」を発表し話題となった等、歌手以外の活動にも多く進出した年となった。歌手活動では「BUT/愛証」でスタートを切り、『KODA KUMI LIVE TOUR 2007?Black Cherry?』の最終公演では彼女の念願であった東京ドーム公演を開催し、大成功を収めた。「愛のうた」では第21回日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞、ベストヒット歌謡祭・ポップスグランプリ、日本レコード大賞3年連続金賞受賞を果たした。2007年を振り返り彼女は、「今年は音楽以外の活動もやらせていただいたけど、来年はさらに音楽に集中していきたい」と語った。

2008年 ?Kingdom?の発売、失言と活動自粛、そして復帰

2008年1月29日、ラジオ「倖田來未のオールナイトニッポン特別番組」内での「35歳をまわるとお母さんの羊水が腐ってくるんですよね」などといった発言が問題となる。公式・エイベックス・ニッポン放送サイトで自らの発言に対する謝罪文を掲載した[2]。30日、アルバムのプロモーション活動を全面自粛し自宅謹慎することを発表。CM出演中の企業サイト休止やCM放送の中止という事態に及んだ[3][4]。2月7日、報道番組内で[5]「結婚したばかりの女性マネージャーに、早く子供を産んでほしいという気持ちからの発言であったが、知識(医学的)のない中、軽はずみな言動で多くの人に誤った知識を伝え、その心を傷つけた」と涙ながらに謝罪した[6]。 一方、アルバム『Kingdom』は、プロモーション活動の全面自粛にも関わらずオリコンアルバムチャートで、初登場1位を獲得[7]。4月13日、ツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2008 ?Kingdom?』静岡エコパアリーナで72日ぶりにファンの前に姿を見せた。5月26日「BEAT CRUSADERS ヒダカトオルのオールナイトニッポン」内で失言について謝罪。5月30日、自粛後初のTV「ミュージックステーション」出演で本格的に活動再開を果たした[8]。 その後は6月21日、プロ野球セ・パ交流戦巨人×ソフトバンク戦(東京ドーム)の始球式を務めた他、a-nationを初の全公演出演、8月1日オールスターゲーム (日本プロ野球)(横浜スタジアム)で国歌(君が代)独唱、8月7日神宮外苑花火大会スペシャルライブ出演、8月15日J-WAVELIVE2000+8(国立競技場代々木第一体育館)出演、11月15日第50回慶應義塾大学三田祭 前夜祭のコンサート出演、9月22日からは7会場11公演のは初のファンクラブイベント・「KODA KUMI FAN CLUB EVENT 2008「Let's Party Vol.1」」を行い、11月21日-12月25日『HEP FIVE×倖田來未「Lovers Xmas」』と称しクリスマスツリーのコラボレーションを行うなど、様々なイベントに出演して多忙な1年となった。また、10月7日24時(JST)からは、インターネットラジオBrandnew Jの「Standby OH! MY RADIO」、24時30分から「OH! MY RADIO」の火曜日のナビゲーターに就任している。

作品

ディスコグラフィー

シングル

この節には発売予定もしくは発売直後のシングルに関する情報があるため、性急な編集をしないでください。 

TAKE BACK (2000年12月6日)
Trust Your Love (2001年5月3日)
COLOR OF SOUL (2001年10月3日)
So Into You (2002年3月13日)
love across the ocean (2002年7月24日)※この作品以降、CCCD仕様
m・a・z・e (2002年12月11日)
Real Emotion/1000の言葉 (2003年3月5日)
COME WITH ME (2003年8月27日)
Gentle Words (2003年12月10日 )
Crazy 4 U (2004年1月15日)
LOVE&HONEY (2004年5月26日)
Chase (2004年7月28日)
奇跡 (2004年9月8日)
hands (2005年1月19日)※この作品以降、製品盤はCCCD解除
Hot Stuff feat. KM-MARKIT (2005年4月13日、4thアルバムsecretからのリカットシングル) - 3万枚限定生産
Butterfly (2005年6月22日)
flower (2005年8月10日)
Promise/Star (2005年9月7日)
you (2005年12月7日)
Birthday Eve (2005年12月14日) - 5万枚限定生産
D.D.D. feat. SOULHEAD (2005年12月21日) - 5万枚限定生産
Shake It Up (2005年12月28日) - 5万枚限定生産
Lies (2006年1月4日) - 5万枚限定生産
feel (2006年1月11日) - 5万枚限定生産
Candy feat.Mr. Blistah (2006年1月18日) - 5万枚限定生産
No Regret (2006年1月25日)
今すぐ欲しい (2006年2月1日) - 5万枚限定生産
KAMEN feat.石井竜也 (2006年2月8日) - 5万枚限定生産
WIND (2006年2月15日) - 5万枚限定生産

Koda_kumi_label

Someday/Boys?Girls (2006年2月22日)
恋のつぼみ (2006年5月24日)
4 hot wave (2006年7月26日)
夢のうた/ふたりで… (2006年10月18日)
Cherry Girl/運命 (2006年12月6日)
BUT/愛証 (2007年3月14日)
FREAKY (2007年6月27日)
愛のうた (2007年9月12日)
LAST ANGEL feat.東方神起 (2007年11月7日)
anytime (2008年1月23日) - 完全限定生産
MOON (2008年6月11日)
TABOO (2008年10月8日)
stay with me (2008年12月24日)

アルバム

オリジナルアルバム

この節には発売予定もしくは発売直後のアルバムに関する記述があるため、性急な編集をしないでください。 

affection (2002年3月27日)
grow into one (2003年3月19日)
feel my mind (2004年2月18日)
secret (2005年2月9日) ※CD・CD+DVDの2形態(この作品以降、製品盤はCCCD解除)
Black Cherry (2006年12月20日) ※CD・CD+DVD・CD+2DVDの3形態
Kingdom (2008年1月30日) ※CD・CD+DVD・CD+2DVDの3形態
TRICK (2009年1月28日) ※CD・CD(TRICKプライス版)・CD+2DVD・CD+2DVD(TRICKプライス版)の4形態

企画盤
BEST?first things? (2005年9月21日) ※CD2枚組・CD2枚組+DVDの2形態
BEST?second session? (2006年3月8日) ※CD・CD+DVD・CD+DVD2枚組(限定盤)の3形態
BEST ?BOUNCE & LOVERS? (2007年3月14日、期間限定生産) ※CD+DVDの1形態
OUT WORKS & COLLABORATION BEST (2009年3月25日)
KODA KUMI DRIVING HIT'S (2009年3月25日)

DVD-Video

7SPIRITS (2003年3月19日)
feel... (2004年3月24日)
girls?Selfish? (2004年11月25日 ) ※ DVDシングル仕様
secret?FIRST CLASS LIMITED LIVE? (2005年9月21日 *最高位1位(オリコン))
KODA KUMI LIVE TOUR 2005 -first things- deluxe edition (2006年9月13日 *最高位1位(オリコン))
KODA KUMI LIVE TOUR 2006-2007 ?second session? (2007年3月28日 *最高位1位(オリコン))
KODA KUMI LIVE TOUR 2007 ?Black Cherry? SPECIAL FINAL IN TOKYO DOME (2008年3月31日 *最高位1位(オリコン))
KODA KUMI LIVE TOUR 2008 ?Kingdom? (2008年9月24日*最高位2位(オリコン))

ダウンロード

Get It On

Venus(後に発売された7thアルバム『TRICK』の「CD+2DVD」形態の『TRICKお買い得盤』内にボーナス・トラックとして収録された。)

参加作品
the meaning of peace(KODA KUMI & BoA)(2001年、作詞・作曲・編曲: 小室哲哉)
99% Radio Show(オムニバス)(M-02「Be Mine」(99% Radio Allstars)M-08「Every-After-Party」(RATHER UNIQUE feat. 倖田來未)に参加のほか、既発曲2曲収録)(2003年)
(Be Mine feat. 99% Radio AllstarsはEXILEの3rdアルバム『EXILE ENTERTAINMENT』にも収録)
SWITCH feat. 倖田來未&Heartsdales/I ONLY WANT TO BE WITH YOU(LISA)(2004年4月21日)
SOUL TREE?a musical tribute to toshinobu kubota(M-11「夢 with You」久保田利伸のカヴァー)(2004年)
80デイズ オリジナル・サウンドトラック(M-01「It's a small World」(倖田來未&Heartsdales))(2004年)
エピソード1(DJ YUTAKA、M-4「BELIEVE」(feat.倖田來未))(2004年)
VIVID(KM-MARKIT、M-13「Rainy Day」(feat.倖田來未))(CDエクストラRainy Day PV)(2005年)
Just Go feat.KODA KUMI(JHETT a.k.a.YAKKO FOR AQUARIUS)(2005年)
DAIS presents 573 original compilation KONAMI HANABI(オムニバス、M-03「Super Sonic」(倖田來未&今井大介))(2005年)
Lif-e-Motions(TRF、Disc2 M-10「JOY -meets Koda Kumi-」)(2006年)
XXX feat.倖田來未(SOULHEAD)(2006年)
Pop Up! SMAP(SMAP、Disc2 M-05「Everybody」(香取慎吾ソロ曲))(2006年)
SPESHOW(羅志祥、M-06「Twinkle feat. KUMI KODA」)(2006年)
WON'T BE LONG(EXILE & 倖田來未)(2006年)
Simple & Lovely(m-flo loves 倖田來未)(2007年)
a(エー・ラヴ)(M-02「恋のつぼみ」)(2008年7月23日)
.LOVE(M-02「愛のうた」)(2008年10月29日)
It's all Love! (2009年3月31日) - 「倖田來未×misono」名義。実妹misonoとの初コラボレーション作品。

書籍

倖田來未写真集『Maroc』 (2006年7月25日)※撮影は写真家のレスリー・キーによるもの
倖田式 (2006年12月28日)

受賞・記録

音楽賞

2004年

第37回日本有線大賞 新人賞受賞(受賞曲「LOVE & HONEY」)

2005年

第47回日本レコード大賞 大賞受賞(受賞曲「Butterfly」)
2006年

第5回MTV Video Music Awards Japan 最優秀女性アーティストビデオ賞受賞(受賞曲「Butterfly」)
第5回MTV Video Music Awards Japan 最優秀ビデオ賞受賞(受賞曲「Butterfly」)
SPACE SHOWER Music Video Awards 06 BEST COLLABORATION VIDEO受賞(受賞曲「D.D.D. feat. SOULHEAD」)
第20回日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞
ベストヒット歌謡祭2006 ポップスグランプリ
第39回日本有線大賞受賞(受賞曲「夢のうた」)
第48回日本レコード大賞 最優秀歌唱賞受賞

2007年

第6回MTV Video Music Awards Japan 最優秀女性アーティストビデオ賞受賞(受賞曲「夢のうた」)
第6回MTV Video Music Awards Japan 最優秀ビデオ賞受賞(受賞曲「夢のうた」)
第21回日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞
ベストヒット歌謡祭2007 ポップスグランプリ
第49回日本レコード大賞 金賞受賞(受賞曲「愛のうた」)

2008年

第7回MTV Video Music Awards Japan 最優秀コラボレーションビデオ賞受賞(受賞曲「LAST ANGEL feat.東方神起」)
第41回日本有線大賞 有線音楽優秀賞受賞
第50回日本レコード大賞 優秀作品賞受賞(受賞曲「Moon Crying」)

その他の受賞

2006年

ベストジーニスト2006
ネイルクィーン2006「アーティスト部門賞」
2006年DIMEトレンド大賞「話題の人物賞」
2006ユーキャン新語・流行語大賞トップ10(エロかっこいい(エロかわいい))
2007年

日本ジュエリーベストドレッサー賞2007「20代部門賞」
ベストジーニスト2007
ネイルクィーン2007「アーティスト部門賞」

2008年

ベストジーニスト2008
ネイルクイーン2008「アーティスト部門賞」(殿堂入り)

記録

オリコンチャート 音楽DVD1位獲得週 歴代1位(secret ?FIRST LIMITED LIVE?)通算7週1位
オリコンチャート 女性アーティスト史上初 異なる3楽曲の同時TOP10入り(Shake It Up, Lies, you)
オリコンチャート 2006年CDトータルセールスアーティスト1位
オリコンチャート 2007年CDトータルセールスアーティスト1位

出演

映画

キューティーハニー(2004年、ワーナー・ブラザーズ映画) - ディーバ役(カメオ出演)「The theme of Sister Jill」を歌唱
西遊記(2007年、東宝映画) - 偽三蔵法師役

ゲーム

ファイナルファンタジーX-2(2003年、スクウェア) - レン役(声優、モーションアクター)

CM

☆は本人出演。

現在
-

過去

ジェムケリー2006年「you」「JUICY」タイアップ☆2007年「月と太陽」タイアップ☆
ダイエットコカコーラ(2006年)☆
資生堂(2006年、「I'll be there」タイアップ、成宮寛貴が出演)
東芝携帯電話ソフトバンクモバイルVodafone 705T(2006年、「人魚姫」タイアップ)☆
オリコカードKoda Kumi MasterCard編(2006年、「JUICY」タイアップ)☆
森永製菓ウィダー プロテインバー(2006年、関東地区のみ放映)☆
東芝携帯電話SoftBank 811T(2006年、「Cherry Girl」タイアップ)☆
本田技研工業 ゼスト・スポーツ(2007年)☆
キリンビール キリンチューハイ 氷結(2007年、現在は深田恭子が出演)☆
東芝携帯電話SoftBank815T(2007年、「空」タイアップ)☆
P&G「Gillette Venus Body」(2007年)☆
コーセーヴィセ ☆

TV

情熱大陸(2005年11月6日)
ブスの瞳に恋してる11話(タイアップによる特別出演)(フジテレビ)
関口宏の東京フレンドパークII(misonoと共にゲスト出演、しかもバラエティ番組初出演、2009年5月14日)

29

ラジオ

「OH! MY RADIO」J-WAVE(2008年10月8日 - )午前0時30分?2時

その他

パチンコ「KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL」(2007年6月)
パチスロ「KODA KUMI PACHISLOT LIVE IN HALL」(2007年7月)

特記事項

3歳頃より、尺八を教えていた祖父と琴を教えていた母親の勧めで、日本舞踊の演者として初舞台を踏んでいる。
犬を飼っている。名前は「ラム」で、犬種はキャバリア・キングチャールズ・スパニエルである。
プロ野球・広島東洋カープの赤松真人外野手は藤森中学校時代の同級生であり、しかも当時野球部員(マネージャーではなく、選手として)だった彼女とは内野の要である二遊間を守るコンビだった。またブラックマヨネーズ・吉田敬の弟とも同級生で、仲良くしていた友人グループで吉田の実家に泊まりに行ったこともあった。
とんねるずの大ファン。元々母親がとんねるずのファンだったことに影響されたという。
敬愛しているアーティストは、DREAMS COME TRUEと岡本真夜。歌手を目指すきっかけは中学時代にDREAMS COME TRUEのライブを見たことで、エイベックスのオーディションで歌った曲は岡本真夜の『Alone』。
苦手な食べ物はゴルゴンゾーラのピザ(「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ)の「新・食わず嫌い王決定戦」に出演した際に判明)。ちなみに同番組では石田純一に一発で正解を当てられ、罰ゲームで『キューティーハニー』をアカペラで歌わされた。
テレビ欄では「倖田来未」である。(來は常用漢字外かつ旧字体)
家族は全員血液型が異なる。
仲の良い芸能人として、西川貴教、DJ OZMA、SMAP、鈴木亜美、松浦亜弥などがいる。

倖田來未さんの御紹介ページです!

http://www.rhythmzone.net/koda/index.html


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大塚 愛さんについて

大塚 愛

大塚 愛(おおつか あい、ai otsuka、本名:同じ、1982年9月9日 - )は、日本のシンガーソングライター、女優、イラストレーター、絵本作家。作詞・作曲のクレジットは「愛」と表記される。

人物

趣味・特技
趣味:カメラとギャンブル。
特技:ピアノ、水泳、似顔絵。特に絵を描くことは子供の頃から好きで、小学6年生の時に、「実現させたい夢」という題名の作文で「友達と二人でマンガ家になること」と書いたほどである。なお、マンガ家の前の夢は水泳の先生になることであった。

家族

一人っ子である。 また、ウサギを2羽飼っている。名前は「チョコ」と「ココア」。

好き/嫌い
好きな食べ物:マグロ納豆、肉ニラ炒め、ぎんなんなど。
好きなスポーツ:水泳。
好きな映画:ジャンルはホラー映画。
好きな色:ピンク・赤・白。[4][5]
好きな動物:ネコ、イルカ、ペンギン
嫌いなもの:虫

その他

短大時代に幼稚園教諭・保育士・社会福祉主事の資格を習得している。 視力が極度に弱いため、コンタクトレンズを着用している。
2007年に入ってから、大塚は様々な楽器の演奏に挑戦し1人でバンドをしている[要出典]。 「さくらんぼ」を歌っているが、サクランボを食べるのは苦手である(本人いわく「トマトに似た食感」[要出典])。しかし、高級な品種のサクランボは食べられる(ファンからもらったものを食べたらおいしかったとのこと)。

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自身のCDの初回盤(「桃ノ花ビラ」を除く)付属として書き下ろしで絵本を書いたり、同レコード会社所属のラムジのCDジャケットのイラストを手掛けるなど、絵本作家やイラストレーターとしても活動。自作のキャラクターであるウサギの「LOVE」は大塚愛のマスコット的存在である。 本人は楽曲について「どんな曲も大塚愛から生まれてる」「ウソは書いてないし書けないというのはすべてにおいて共通してる」という趣旨のことを述べている[6]。

来歴

メジャーデビュー以前

もともとは学生時代の友人とインディーズで「HimawaRi」というグループとして活動していた。「さくらんぼ」はその時代に既に完成しており、かつてはデュオによる歌唱がインターネット上で無償で公開されていたこともあった。[7]幼い頃挑戦した子供向けのミュージカルの指導者の知り合いにあたるピアノの先生によるピアノレッスンを、4歳から大阪を離れる18歳まで行い、15歳から作詞作曲を始めた。「さくらんぼ」だけではなく、リースされた楽曲の多くをデビュー前に作っていて、その数は60曲以上にも及ぶ。2002年、avexに送った自作のデモテープ(「桃ノ花ビラ」「さくらんぼ」「甘えんぼ」[要出典]「大好きだよ。」等収録)が審査員の目にとまったことがデビューのきっかけとなり、翌2003年9月10日にシングル『桃ノ花ビラ』でデビュー。

2003年-2004年:LOVE PUNCH、LOVE JAM

2003年5月16日、大阪から上京。同年9月10日、『桃ノ花ビラ』でデビュー。

2004年3月29日には、文化放送の番組「レコメン!」内の1コーナー「大塚愛のai-r Jack」の放送がスタート。同年3月31日には、1stアルバム『LOVE PUNCH』を発売。7月には、森永「Ice Box」でCM初出演を果たす。11月から12月にかけては、「さくらんぼ」でベストヒット歌謡祭最優秀新人賞と日本有線大賞最優秀新人賞と第46回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。12月31日 には、NHK紅白歌合戦に初出場。「さくらんぼ」を歌う。

2005年-2006年:LOVE COOK

2005年3月1日には、自身初のフォト・ラブストーリーエッセイ『キミイロオモイ』を発売。同年3月16日には、漫画・「NANA」のトリビュートアルバム『LOVE for NANA ~Only 1 Tribute~』に「Cherish」で参加。この楽曲は、後に発売されるアルバムにも再収録された。

4月には、「ライオン」の商品「植物物語」と「Ban」のコマーシャルに出演。自身のオフィシャルモバイルファンクラブ「LOVE9CUBE」(ラブ・キューブ)が発足。

4月28日から6月1日にかけて、自身初の全国ホールツアー「JAM PUNCH Tour 2005~コンドルのパンツが食いコンドル~」を実施。

5月11日には、初の両A面シングル『SMILY/ビー玉』を発売。また、同年6月にはDVDドラマ『東京フレンズ』へ出演(翌2006年8月には映画化)するなど、女優業といった新たな分野にも挑戦した。7月27日、初のライブDVD『JAM PUNCH TOUR 2005~コンドルのパンツがくいコンドル~at Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005』を発売。同DVDで、オリコン音楽DVD週間チャート初登場1位を獲得。

12月14日には、アルバム『LOVE COOK』を発売。オリコン週間アルバムチャート初登場1位を獲得した。12月31日には、「プラネタリウム」で第47回日本レコード大賞金賞を受賞。また紅白歌合戦には、同曲で2年連続2回目となる出場を果たした。

2006年4月1日から5月9日にかけて、アリーナ・ホール全国ツアー「LOVE COOK Tour 2006~マスカラ毎日つけてマスカラ~」を実施。

2006年-現在:愛 am BEST、LOVE PiECE、LOVE LETTER

2006年7月2日、「Excite Music Festival '06」に出演。同年7月26日には同日発売の鈴木亜美のシングル『Like a Love?』の表題曲である「Like a Love?」を作曲。自分以外の歌手の楽曲を初めて手がけた。同年9月9日、24歳の誕生日・デビュー3周年を記念して、日比谷野外音楽堂にて1夜限りのライブ「【LOVE IS BORN】~3rd Anniversary 2006~」を開催。また9月10日には、デビュー3周年を記念して、オフィシャルモバイルファンクラブ「LOVE9CUBE」で、「BABASHIのテーマ」(初のベストアルバム『愛 am BEST』の隠しトラックとしても収録)を着うたや動画CMで配信。同年12月30日には、「恋愛写真」で第48回日本レコード大賞の金賞を受賞。12月31日には、紅白歌合戦に同曲で3年連続3回目となる出場を果たした。

2007年3月28日には、自身初のベストアルバム『愛 am BEST』を発売。同年4月22日、「コスモアースコンシャスアクト・アースデー・コンサート」(東京・日本武道館)に出演。5月18日から7月12日にかけて、全国ツアー「愛 am BEST Tour 2007 ~ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!~」を実施。

同年5月26日、『MTV Video Music Awards Japan 2007』の『最優秀ポップビデオ賞』『最優秀映画ビデオ賞』に「恋愛写真」がノミネート。6月30日には、『Excite Music Festival '07』(さいたまスーパーアリーナ)に2年連続出演。7月7日には、世界7大都市で同時開催されたライヴ・アース (「LIVE EARTH -The Concerts For A Climate In Crisis-」)の東京公演に出演した。9月9日には、前年に続き、25歳の誕生日とデビュー4周年を記念して日比谷野外音楽堂にて1夜限りのライブ「【LOVE IS BORN】~4th Anniversary 2007~」を開催した。同年9月26日には、前作より約1年9ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『LOVE PiECE』を発売。オリコン週間アルバムチャートでは、初登場1位を獲得した。

2007年の年末には、「ポケット」が「ベストヒット歌謡祭2007」の「ゴールドアーティスト賞(ポップス部門)」、「発表!!第40回日本有線大賞」の「有線音楽優秀賞」に、また「PEACH」が第49回日本レコード大賞の金賞にそれぞれノミネートされた。12月31日には、「CHU-LIP」で紅白歌合戦に4年連続4回目となる出場を果たした。

2008年2月2日から5月6日にかけて、24会場31公演となる全国ツアー「LOVE PiECE Tour 2008 ~メガネかけなきゃユメがネェ!~」を実施。

2008年12月17日には、自身5作目となるアルバム『LOVE LETTER』を発売。オリコン週間アルバムチャートでは、初登場3位を獲得した。

2008年12月31日には、5年連続5度目のNHK紅白歌合戦に出場し、自分の名前と同じ曲である「愛」を熱唱した。

ディスコグラフィ

シングル

  発売日 タイトル 形態 販売生産番号
1st 2003年9月10日 桃ノ花ビラ CD+DVD
12cmCD AVCD-30528/B
(2003年10月1日発売)
AVCD-30525
2nd 2003年12月17日 さくらんぼ CD+DVD
12cmCD AVCD-30543/B
AVCD-30544
3rd 2004年3月3日 甘えんぼ CD+DVD
12cmCD AVCD-30574/B
AVCD-30575
4th 2004年7月7日 Happy Days CD+DVD
12cmCD AVCD-30601/B
AVCD-30602
5th 2004年8月18日 金魚花火 CD+DVD
12cmCD AVCD-30612/B
AVCD-30613
6th 2004年10月20日 大好きだよ。 CD+DVD
12cmCD AVCD-30627/B
AVCD-30628
7th 2005年2月9日 黒毛和牛上塩タン焼680円 CD+DVD
12cmCD AVCD-30670/B
AVCD-30671
8th 2005年5月11日 SMILY/ビー玉 CD+DVD
12cmCD AVCD-30701/B
AVCD-30702
9th 2005年7月13日 ネコに風船 CD+DVD
12cmCD AVCD-30740/B
AVCD-30741
10th 2005年9月21日 プラネタリウム CD+DVD
12cmCD AVCD-30768/B
AVCD-30769
11th 2006年4月12日 フレンジャー CD+DVD
12cmCD AVCD-30915/B
AVCD-30916
12th 2006年8月2日 ユメクイ CD+DVD
12cmCD AVCD-31021/B
AVCD-31022
13th 2006年10月25日 恋愛写真 CD+DVD
12cmCD AVCD-31065/B
AVCD-31066
14th 2007年2月21日 CHU-LIP CD+DVD
12cmCD AVCD-31177/B
AVCD-31178
15th 2007年7月25日 PEACH/HEART CD+DVD
12cmCD AVCD-31269/B
AVCD-31270
16th 2007年11月7日 ポケット CD+DVD
12cmCD AVCD-31322/B
AVCD-31323
17th 2008年5月21日 ロケットスニーカー/One×Time CD+DVD
12cmCD AVCD-31411/B
AVCD-31412
18th 2008年9月10日 クラゲ、流れ星 CD+DVD(デビュー5周年記念限定盤)
12cmCD(同上)

Ai_ohtsuka_am_best_label

CD+DVD
12cmCD AVCD-31497/B(デビュー5周年記念限定盤)
AVCD-31498(同上)
AVCD-31499/B
AVCD-31500
19th 2009年2月25日 バイバイ CD+DVD AVCD-31592/B

備考

「SMILY/ビー玉」、「プラネタリウム」、「PEACH/HEART」はオリコンシングルチャート1位を獲得した。
「金魚花火」まではエイベックスの方針によりCCCDであった(ただし後に限定発売された『さくらんぼ -Encore Press-』は除く。またレンタル盤については『恋愛写真』までCCCDだが、『CHU-LIP』よりCD-DAでもレンタルも開始されている)。
「SMILY」、「プラネタリウム」は週刊誌に盗作疑惑が報道された。詳細については当該項目を参照のこと。

アルバム

オリジナルアルバム

  発売日 タイトル 形態 販売生産番号
1st 2004年3月31日 LOVE PUNCH CD+DVD
12cmCD AVCD-17453/B
AVCD-17454
2nd 2004年11月17日 LOVE JAM CD+DVD
12cmCD AVCD-17538/B
AVCD-17539
3rd 2005年12月14日 LOVE COOK CD+DVD
CD+絵本
CD+フォトブック
12cmCD AVCD-17839/B
AVCD-17540
AVCD-17541(CD+絵本)
AVCD-17542(CD+フォトブック)
4th 2007年9月26日 LOVE PiECE CD+DVD
12cmCD AVCD-23396/B
AVCD-23397
5th 2008年12月17日 LOVE LETTER CD+DVD
12cmCD AVCD-23693/B
AVCD-23694

備考

「LOVE JAM」、「LOVE COOK」、「LOVE PiECE」はオリコンアルバムチャート1位を獲得した。
基本的にCD+DVD、CDのみの2種類で発売。DVDには撮り下ろしPVなどを収録。
「LOVE PUNCH」のみCCCDである(レンタル盤は「LOVE COOK」までがCCCD)。
全てのアルバムのCDのみ盤には初回特典として書き下ろし絵本付。「LOVE COOK」にはフォトブック付きの初回盤もある。

ベストアルバム

  発売日 タイトル 形態 販売生産番号
ベストアルバム 2007年3月28日 愛 am BEST CD+DVD
12cmCD(2007年9月26日発売) AVCD-23271/B
AVCD-23406(2006年9月26日発売、期間限定フラッシュプライス盤(2007年10月31日出荷分まで))
AVCD-23407(発売日同上、通常盤(2007年11月1日以降の出荷分より))

自身のオフィシャルファンクラブ「LOVE9CUBE」会員限定販売の「LOVE9CUBE限定パッケージ」が発売(販売終了)。

レンタル版もCD-DAでありCCCDは解除されている。なおレンタルの場合、DVDは借りることが出来ない。

DVD
  発売日 タイトル 販売生産番号
ドラマ 2005年6月8日 東京フレンズ※フジテレビ製作・avexから発売。 AVBD-91282~5(プレミアムBOX)
ライブビデオ 2005年7月27日 JAM PUNCH TOUR 2005?コンドルのパンツがくいコンドル?at Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005 AVBD-91040~1(スペシャル盤)
AVBD-91342(通常盤)
ライブビデオ 2006年7月26日 LOVE COOK Tour 2006 ?マスカラ毎日つけてマスカラ?at Osaka-Jo Hall on 9th of May 2006 AVBD-91404
ライブビデオ 2007年1月1日 大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ?3rd Anniversary 2006?at Hibiya-Yagai Ongaku-Do on 9th of September 2006 AVBD-91442
ライブビデオ 2007年9月26日 大塚 愛 『愛 am BEST Tour 2007 ?ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!?』at Tokyo International Forum Hall A on 9th of July 2007 AVBD-91483~4(スペシャル盤)
AVBD-91485(通常盤)
ライブビデオ 2008年1月1日 大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ?4th Anniversary 2007?at Hibiya-Yagai Ongaku-Do on 9th of September 2007 AVBD-91495(DVD)
AVXD-91601(Blu-ray Disc)
AVHD-91600(HD DVD)
ライブビデオ 2008年7月30日 LOVE PiECE Tour2008 ?メガネかけなきゃユメがねぇ!?at Pacifico Yokohama on 1st of May 2008 AVBD-91524~5(スペシャル盤)
AVBD-91526(通常盤)
ライブビデオ 2009年2月25日 大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ?5th Anniversary 2008?at Osaka-jo Yagai Ongaku-Do on 10th of September 2008 AVBD-91580~1(スペシャル盤)
AVBD-91582(通常盤)
ライブビデオ 2009年5月6日 大塚 愛 LOVE LETTER Tour 2009?チャンネル消して愛ちゃん寝る!?at Zepp Tokyo on 1st of March 2009 AVBD-91714

書籍

キミイロオモイ (2005年3月1日 幻冬舎より発売。)ISBN 4344007433
LOVE WORLD (2007年9月25日 シンコーミュージックより発売。)ISBN 4401622650
大塚 愛のai-r Jack(2008年1月31日 ソニー・マガジンズより発売。)ISBN 978-4-7897-3251-2

参加作品/仕事

「LOVE for NANA ?Only 1 Tribute?」(2005年3月16日発売)
M-13「Cherish」で参加。3rdアルバム「LOVE COOK」にも収録。
東京フレンズ The Movie music collection(2006年8月23日、エイベックス・ラッシュより発売。)
東京プリン「ザ・ベスト・オブ 東京プリンその2」(2007年2月14日発売) 14曲目の「東京プリンが10周年」でゲストヴォーカルとして参加。
ラムジ「1ラムジ」(2005年11月9日発売)
イラストデザインを担当。
「2ラムジ」(2006年1月25日発売)
イラストデザインを担当。
「3ラムジ」(2006年6月7日発売)
イラストデザインを担当。

出演

ラジオ
現在

JFN系列「COROLLA presents LIFE - LOVE CiRCLE ?うれしいこと 全力で。?」(毎週土 10:30?10:55/2009年4月4日?)
過去
文化放送「レコメン!」内の「大塚愛のai-r Jack」DJ(月?木 24:30?24:35/2004年3月29日?2007年9月27日)
ニッポン放送「オールナイトニッポンR スペシャルナイト」

CM
現在

ニッセイ 「YOU MAY DREAM」
アサヒ 「すらっと」

過去
森永製菓 「Ice Box」 『100万円編』(2004年7月?)- CM初出演。CMソングは「Happy Days」。
ライオン 「植物物語ハーブブレンド」(2005年2月?)田中美佐子と日向ななみ(当時:山内菜々)と共演。CMソングは「ビー玉」と「drop.」。
ライオン 「Banパウダースプレー」(2005年3月1日?)CMソングは「SMILY」。
東芝
「au携帯電話W31T,A5511T」 『PCサイトビューアー篇』 (2005年7月9日?同年10月頃)CMソングは「ネコに風船」。
「au携帯電話W32T」 『こんなに薄いのに篇』 (2005年12月30日?)CMソングは「ネコに風船」。
「au携帯電話MUSIC-HDDW41T)」 『KIRAKIRA篇』 (2006年2月18日?)CMソングは「フレンジャー」。
「au携帯電話W44T」 『ペイント篇』 (2006年7月1日?)CMソングは「ユメクイ」。
「au携帯電話W45T」 『リラックス篇』 (2006年9月30日?)CMソングは「恋愛写真」。
「au携帯電話W47T」 『マス画面篇』 (2006年12月16日?)CMソングは「恋愛写真」。
不二家 「LOOKチョコレート」(2006年8月23日?)CMソングは、ハニカミジェーン。
ユニリーバ 「ポンズ ポアホワイト」 『テントウムシ編』(2008年4月16日?)CMソングは「One×Time」。
毎日コミュニケーションズ「マイナビ2010」(2008年6月1日?)CMソングは「クラゲ、流れ星」(「マイナビ×大塚愛」サイト)。
ニッセイ 「YOU MAY DREAM」 『アカペラ篇』(2008年6月1日?)

映画

東京フレンズ The Movie(2006年8月12日公開)

キャンペーン
経済産業省(若年層を対象とした地球温暖化問題に関する広報・調査事業(平成19年度地球温暖化問題対策調査)オピニオンリーダー 2008年2月~3月 ) 『地球 is My Home』がキャッチコピー

NHK紅白歌合戦出場歴
2004年に初登場して以来、2008年まで5回連続出演している。
出演順は「出演順/出演組数(1部2部)」。
年(放送回) 出場
回数 曲目 出演順 対戦相手
2004年(第55回) 初 さくらんぼ 29/58(2部) CHEMISTRY
2005年(第56回) 2 プラネタリウム 27/60(1部) CHEMISTRY
2006年(第57回) 3 恋愛写真 18/56(1部) 美川憲一
2007年(第58回) 4 CHU-LIP 35/56(2部) TOKIO
2008年(第59回) 5 愛 21/52(1部) 平井堅

ライブツアー/イベント

AI LOVE YOU LIVE (2004.6.1 at CLUB QUATTRO)
a-nation 2004
大塚愛学園祭ツアー
JAM PUNCH TOUR ~コンドルのパンツがくいコンドル~
a-nation 2005
音楽と髭達 Festival 2005
LOVE〔99〕COOK Tour 2006 ~マスカラ毎日つけてマスカラ~
エイベックス・グループ・ホールディングス第19期定時株主総会株主限定ライヴ
Excite Music Festival 2006
a-nation 2006
MUSIC FESTIVAL 2006 ユメウタ
【LOVE IS BORN】~3rd Anniversary 2006~
コスモアースコンシャスアクト・アースデー・コンサート(ライブの模様は生中継された)
愛 am BEST Tour 2007 ~ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!~
Excite Music Festival 2007
Live Earth
a-nation 2007
Exciting Summer in WAJIKI '07
SOUND MARINA 2007~Feel the Voice Special~
【LOVE IS BORN】~4th Anniversary 2007~
MTV Cool Christmas 2007[9]
LOVE PiECE Tour 2008 ~メガネかけなきゃユメがネェ!~
Excite Music Festival 2008

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タイアップ曲一覧

曲名 タイアップ 初出
桃ノ花ビラ 日本テレビ系土曜ドラマ「すいか」主題歌 シングル『桃ノ花ビラ』
さくらんぼ TBS系「UNDER COUNT DOWN TV」12月オープニングテーマ
フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」エンディングテーマ シングル『さくらんぼ』
甘えんぼ 佐藤製薬「ストナリニS」2004年CMソング シングル『甘えんぼ』
pretty voice フジテレビ系深夜ドラマ「勝負下着?」主題歌 アルバム『LOVE PUNCH』
Happy Days 森永製菓「ICE BOX」CMソング(本人出演)
日本テレビ系「第24回全国高等学校クイズ選手権」テーマソング シングル『Happy Days』
大好きだよ。 NHK「よるドラ」主題歌 シングル『大好きだよ。』
スーパーマン TBS系「ニューイヤー駅伝2005」イメージソング アルバム『LOVE JAM』
Strawberry Jam 明光義塾2005年TV-CMイメージソング
ふたつ星記念日 フジテレビ系「めざましどようび」テーマソング
黒毛和牛上塩タン焼680円 読売テレビ・日本テレビ系アニメ「ブラック・ジャック」エンディングテーマ シングル『黒毛和牛上塩タン焼680円』
SMILY ライオン「Ban パウダースプレー」CMソング(本人出演) シングル『SMILY/ビー玉』
ビー玉 ライオン「植物物語 ハーブブレンド」CMソング(本人出演)
ネコに風船 東芝「au CDMA 1X WIN W31T(PCサイトビューアー)・W32T(こんなに薄いのに篇)」CMソング(本人出演)
映画「立つどうぶつ物語」イメージソング シングル『ネコに風船』
夏空 エムティーアイ「music.jp」CMソング
プラネタリウム TBS系金曜ドラマ「花より男子」イメージソング
エムティーアイ「music.jp」CMソング シングル『プラネタリウム』
drop. ライオン「植物物語 ハーブブレンド」CMソング(本人出演)
U-ボート TBS系「ニューイヤー駅伝2006」イメージソング
明光義塾2006年TV-CMイメージソング アルバム『LOVE COOK』
Cherish エムティーアイ「music.jp」CMソング
フレンジャー 東芝「au CDMA 1X WINMUSIC-HDD W41T(KIRA KIRA篇)」CMソング(本人出演)
日本テレビ系「スポーツうるぐす」2006年4月~6月テーマソング シングル『フレンジャー』
甘い気持ちまるかじり エムティーアイ「music.jp」CMソング
ユメクイ 映画「東京フレンズ The Movie」主題歌(本人出演)
東芝「au CDMA 1X WIN W44T(ペイント篇)」CMソング(本人出演) シングル『ユメクイ』
tears 映画「東京フレンズ The Movie」挿入歌(本人出演)
恋愛写真 全国東映系映画「ただ、君を愛してる」主題歌
東芝W45T「リラックス篇」、W47T「マス画面篇」CMソング(本人出演)
エムティーアイ「music.jp」CMソング シングル『恋愛写真』
ハニカミジェーン 不二家LOOKチョコレートCMソング(本人出演)
CHU-LIP TBS系ドラマ「きらきら研修医」主題歌 シングル『CHU-LIP』
PEACH フジテレビ系ドラマ「花ざかりの君たちへ ?イケメン♂パラダイス?」主題歌 シングル『PEACH/HEART』
HEART アイフルホームCMソング
未来タクシー ロッテ「ガーナミルクチョコレート」CMソング アルバム『LOVE PiECE』
Mackerel's canned food 日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」エンディングテーマ
映画「東京フレンズ The Movie」挿入歌(本人出演)
クムリウタ エムティーアイ「music.jp」CMソング
ポケット 毎日コミュニケーションズ「マイナビ2010」CMソング(本人出演)
エムティーアイ「music.jp」CMソング シングル『ポケット』
ロケットスニーカー 関西テレビ「さんまのまんま」エンディングテーマ
エムティーアイ「music.jp」CMソング シングル『ロケットスニーカー/One×Time』
One×Time ユニリーバ「ポンズ ポアホワイト」CMソング(本人出演)
クラゲ、流れ星 TBS系「恋するハニカミ!」2008年9月度エンディングテーマ
エムティーアイ「music.jp」CMソング
毎日コミュニケーションズ「マイナビ2010」CMソング(本人出演) シングル『クラゲ、流れ星』
雨の粒、ワルツ?LOVE MUSiC? アイフルホーム CMソング
愛 NISSAY「YOU MAY DREAM」CMソング(本人出演) アルバム『LOVE LETTER』
LOVE LETTER NHK「私の1冊 日本の100冊」テーマソング
バイバイ アサヒ「すらっと」CMソング(本人出演) シングル『バイバイ』

関連項目
LOVE (大塚愛)
大塚愛のai-r Jack
Ikoman
大塚愛 (演歌歌手)

大塚愛さんの御紹介ページです!

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http://www.otsuka-aiai.com/

小室 哲哉さんのグッズ店見付けました!

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TERUさんについて

TERU

TERU(テル、本名:小橋 照彦(こばし てるひこ)、1971年6月8日 - )は、日本のミュージシャンで、バンド・GLAYのボーカル。北海道函館市出身。北海道函館商業高等学校卒業。身長169cm。血液型O型。愛称は「てっこ」。

経歴

小学校・中学校時代

小学生の頃からスポーツ少年で(しかし現在でも水泳だけは苦手)、中学の頃には野球部に所属していた。 絵も得意であり、「北海道絵画コンクール」で道賞(北海道賞)を獲得するほどの腕前だった。現在も主にパソコンを使用してイラストなどを製作、公開している。公式な作品としてはビデオ『VIDEO GLAY4』、『VIDEO GLAY 5』(PV集)のジャケットイラストなど。

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高校時代

1987年の夏辺りに、小中学校と一緒である同じサッカー部の先輩に「ちょっとドラムをやってみないか?」と勧誘され、聖飢魔IIのコピーバンド「花とゆめ」に加入。ドラムを担当し、文化祭で披露した。しかし、TERUの家にはドラムセットなど無く、親戚の叔母が営むスナックの椅子などを使って練習していたという。1988年の3月頃、小・中学校の同級生であるTAKUROに誘われ、GLAYとしての活動を始める。当初はドラマーとしての加入であったが、ある日、TAKUROがTERUの家にまだ歌の入っていないデモテープを置き忘れ、歌があったほうが何かとやりやすいだろうと考えたTERUが歌を入れてみたところ、それを聴いたTAKUROが「神がかった声」と感じて腰を抜かした[2]。これがボーカルへ転向するきっかけとなり、新しいドラマーが見つかるまで、マイクを天井からぶら下げて、ドラムを叩きながら歌っていた[3]。同年7月には、GLAYとしての初ライブを行う。 TERUが、姉の結婚式でTAKUROと「ずっと2人で…」を演奏・披露したのも、この頃の話である。

上京~インディーズ時代

上京後は、赤羽の凸版印刷に勤める傍らバンド活動を続けていたが、両立出来ず、試用期間明けで辞めてしまった。7月に、居所を埼玉県内に移し、その後は様々な仕事をしながら、バンド活動を行う。
1993年に結婚、1子をもうける。(後に2人目をもうける)

メジャーデビュー以降

1994年
5月25日 - GLAYのボーカリストとしてシングル『RAIN』でメジャーデビュー。
1999年
12月6日 - メンバープロデュース・ファンクラブ限定ライブの一環として、TERUプロデュース「THE MEN WHO SOLD THE WORLD」をZepp Tokyoで行う。男性限定のライブであったことから、「男ナイト」と呼ばれ、以後福岡、大阪でも行われることとなる。
2000年
3月 - 1993年に入籍した前妻と離婚。
2001年
4月 - 坂本龍一を中心とする地雷排除支援活動地雷ZEROに協力し、チャリティーソング『ZERO LANDMINE』に参加。
2002年
4月29日 - PUFFYの大貫亜美との結婚を発表。
8月27日 - TERUプロデュース・男性限定ライブ「BOYS ONLY NIGHT」を大阪BIGCATで行う。通算3回目の男ナイトで、チケットはSOLD OUT。このライブ限定のグッズは現代女浮世絵師であるツバキアンナとTERUのコラボレーションであった。
2005年 
7月18日 - 千葉ポートパーク円形広場野外ステージにて、自身がDJを務めるラジオ番組の開始10周年を記念して、イベント「TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL 〜Summer of 05〜」を行う。
ほっとけない 世界のまずしさキャンペーンに参加。
12月3日12月4日に行われた「White Band FES.(ホワイトバンドフェス)」にGLAYとして参加。

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親交のある山本シュウに誘われ、レッドリボンキャンペーン2005に参加。
Yahoo! JAPANでの特集や、ファンクラブ会報などで対談を行う。
12月21日 - BUCK-TICKの20周年を記念したトリビュート・アルバム「PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜」に「悪の華」でHISASHIと共にrally[4]として参加。
2007年
7月1日から2年間の間に公共広告機構のCMに出演。彼が出演する当社団法人のCMテーマは「エイズ」である。
10月14日 - レッドシューズのイベントライブWEAR RED SHOES Vol.4にゲストミュージシャンとして参加
12月3日 - レッドリボンキャンペーンRED RIBBON LIVE 2007にTAKUROとともに出演

人物

兄弟は姉1人と妹1人。
抜群の運動神経の持ち主であり、ライブなどでもしばしばマイクスタンドを使ったハイジャンプを披露する。
趣味は料理であり、その腕前はメンバーも絶賛するほどである。 現在の妻はパフィーの大貫亜美だが、大貫とは再婚。前妻との間に一男一女、大貫との間に一女もうけている。 幼い頃に鳥(雀)に襲われた経験から鳥(特に小鳥)が嫌い。BEAUTIFUL DREAMERのPVで鷹を手なずけるシーンがあるが、これは合成ではない。後に「とても怖かった」と語っている。 後輩ビジュアル系バンドと親睦が深く、シドの明希をはじめとして「兄貴」のように慕われている。 2008年からブログ「365の光り」の更新を開始した。

作品

参加作品

ZERO LANDMINE(2001年4月25日)
冬のエトランジェ(2004年12月8日)
MISIAのアルバム「SINGER FOR SINGER」に収録された楽曲。コーラスとして参加。
Say something(2006年12月20日)
氷室京介のアルバム「IN THE MOOD」に収録された楽曲。コーラスとして参加。
RED RIBBON Spiritual Song ~生まれ来る子供たちのために~ (2007年11月28日)
世界エイズデー・プロジェクト2007 チャリティー・シングル
LOVE CLOVER(1998年4月8日)
TAKUROがプロデュースした中山美穂のシングルにコーラス参加

出演

ラジオ

TERU ME NIGHT GLAY(BAY-FM)

2005年7月18日、『TERU ME NIGHT GLAY』とその前身である番組を含め10周年であることを記念し、ラジオ番組公開録音『TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL ~Summer of 05~』を千葉ポートパーク円形広場野外ステージで開催。テルミーリスナー12万人の応募者の中から1万人を抽選により選び、招待した。その他、声だけでも聞きたいと集まった50人のテルミーリスナーも参加し、総勢10,050人による公開録音になり、「史上最大のラジオ番組公開録音」としてギネス・ワールド・レコーズに申請された。

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関連項目
GLAY
TAKURO
HISASHI
JIRO
大貫亜美
氷室京介
YUKI
hide
桜井和寿
Radio Caroline
THE MAD CAPSULE MARKETS
L'Arc〜en〜Ciel
シド
ギルガメッシュ
ムック
BALZAC

脚注

^ 後に、TAKUROと共にGLAYの活動を始めた頃には、TERUの部屋は防音処置が施されていたと、TAKUROは語っている ^ TAKUROが、人生において腰を抜かすほど驚いたのは、この時以外には、日本のロックバンドBOØWYの楽曲『B・BLUE』を初めて聴いた時だけだという ^ ただし、本人はTAKUROが受けた衝撃をあまり理解出来ていなかったらしく、先輩を新ボーカルとして連れて来て、ドラマーに戻ろうとしたが、TAKUROにより却下され、ボーカルに戻されるというエピソードがある。 ^ GLAYのTERU(ボーカル)とHISASHI(ギター)、Radio Carolineの ウエノコウジ(ベース)、THE MAD CAPSULE MARKETSのMOTOKATSU MIYAGAMI(ドラムス)によって結成されたバンド。

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中島 美嘉さんについて

中島 美嘉

中島 美嘉(なかしま みか、1983年2月19日 - )は、日本の女性歌手、女優。鹿児島県日置市出身。身長160cm、体重39kg、血液型はA型。所属事務所はトゥループロジェクト、所属レコード会社はソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ。公式ファンクラブ名は「LOTUS」である。

来歴

1996年中学2年生の時に鹿児島市内に転校。転校先ではイジメを受けた。

1998年鹿児島市立天保山中学校卒業後、高校には進学せず約1年間地元のファーストフード店などを中心にアルバイトをした。

4

1999年福岡県福岡市に出てアパートの一室で集団生活。福岡と鹿児島を行き来することが多かった。 この間、多くのオーディションを受ける。当初は歌手ではなくモデルをしていた。

2001年

レコード会社に送ったデモテープがきっかけとなり“ソニーオーディション”に合格。フジ系ドラマ『傷だらけのラブソング』のヒロインに抜擢され、主題歌「STARS」でCDデビューも果たしヒットを記録した。

2002年

フジ系ドラマ『天体観測』の主題歌として歌った「WILL」がヒット。これが1stアルバム『TRUE』の大ヒットに繋がり、オリコン初登場1位・ミリオンセラーを記録した。また、女優として、同時期に放送されていた日テレ系ドラマ『私立探偵 濱マイク』に準主演としてレギュラー出演したことも話題に。

第44回日本レコード大賞最優秀新人賞など、数々の音楽新人賞を受賞し、NHK紅白歌合戦にも初出場を果たした。

2003年

11月、「雪の華」「FIND THE WAY」「愛してる」など数々のヒットシングルを含んだ2ndアルバム『LOVE』をリリース。オリコン初登場1位。発売から1ヶ月経たずにミリオンセラーを記録、累計150万枚以上を売り上げたこのアルバムは、日本だけではなく韓国でもヒットし、日本人で初めてミリオン級セールスを突破している。 第45回日本レコード大賞 にて、ベストアルバム賞・金賞・作詞賞を受賞した。

2004年

8月、『爽健美茶限定 中島美嘉ビューティフルライブ2004』と題した完全招待制プレミアム・ライヴで葉加瀬太郎とコラボレーション。伴ってリリースされた、コラボレート限定ミニアルバム『朧月夜?祈り』は即日完売した。

2005年

3月、シングル「桜色舞うころ」「SEVEN」などを含む3rdアルバム『MUSIC』をリリース。オリコンウィークリーアルバムチャートで2週連続1位を獲得し、ヒットを記録した。

矢沢あいの人気漫画を原作にした東宝系映画『NANA』に主演。映画は大ヒットで、興収40.3億円を記録、2005年日本映画第4位(実写では『交渉人 真下正義』に続く第2位)に輝いた。それと共に、自身が歌った主題歌「GLAMOROUS SKY」もヒット。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録し、2週連続で首位をキープした。プラネットシングルチャートでは3週連続1位。また、この映画での演技が認められ、第29回日本アカデミー賞・優秀主演女優賞・新人俳優賞など数々の賞を受賞した。「GLAMOROUS SKY」はNANA starring MIKA NAKASHIMAの名義でリリースした。

『GLAMOROUS SKY』で年間オリコンシングルチャートに女性で唯一のトップ10入りを果たす。『MUSIC』もトップ20入りした。第47回日本レコード大賞 にて「特別賞」を受賞。

12月、初のベストアルバム『BEST』をリリース。発売1ヶ月でミリオンセラーを達成した。

2006年

2月22日、17thシングル「CRY NO MORE」リリース。PV撮影などのためにアメリカ合衆国メンフィス市へ渡米し、そこでメンフィス名誉市民の称号を得る。その後6月7日には、前年のハリケーンによって大きな被害を受けたニューオーリンズ(ルイジアナ州)へのチャリティー・シングル「ALL HANDS TOGETHER」をリリース。このシングルの売り上げの一部は、ニューオーリンズへ復興支援のために寄付をする。

12月9日、主演映画『NANA2』が公開。前作に引き続き、主題歌「一色」も手がける。またこのシングルもNANA starring MIKA NAKASHIMA名義。

2007年
4月から7月まで、全国ライブツアー『YES MY JOY』を行う。また、4枚のシングル、1枚のアルバム、2枚のDVDをリリース。紅白歌合戦にも出場。

人物

この節の内容に関する文献や情報源を探しています。ご存じの方はご提示ください。出典を明記するためにご協力をお願いします。

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趣味・嗜好・ファッション

髪型を頻繁に変える。また『うたばん』で以前に中島がアルバイトしていた店の店長が当時の印象を聞かれ、「会うたびに髪の色が違った。」と答えている。過去の発言によると、好きなブランドはヴィヴィアン・ウエストウッドやヒステリック・グラマー。

猫好きであり、現在ソマリと黒猫を飼っている。かつては、10匹飼っていた時期があったという。趣味はチョウやクモなどの標本集めだが、クモは種類によって好き嫌いがある。また、教会のステンドグラスを鑑賞することが好きである。黒魔術も興味があるという。

好きな食べ物は味噌ラーメン、ご飯、アイスクリーム。また、マヨラーでもあり、カップラーメン、ケーキ、アイスクリームにかけるほど。

環境への意識

2006年、レコーディングとビデオ撮影でメンフィス市を訪れた際に、ハリケーン・カトリーナで受けた被害からの復興の手助けをしたいと市長に話したことがきっかけで、アメリカ合衆国テネシー州メンフィス市名誉市民賞を受賞した[1](日本人としては忌野清志郎に続き2人目の授与)。

2006年のニューオリンズ来訪を機に、コンサートなどの公の場において、環境問題や地球温暖化に関心を持ってもらえるよう「マイ箸」やエコバッグの携帯をファンに訴えている。中島が出演した『HEY!HEY!HEY!』の企画では、常に「マイ箸」を携帯している様子も紹介された。

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芸能界での交友関係

憧れの人は黒柳徹子と夏木マリ。黒柳とは『僕らの音楽』で共演を果たす。また、夏木は中島の童話写真集のDVDのナレーションを担当している。かつてはSPEEDのファンであることを公表していたが、現在は今井絵理子とは友人関係にあり、またヨガの資格を取得しているHITOEからヨガを教わっている。仲の良い芸能人は持田香織、加藤あい、川島なお美、伊藤由奈、今井絵理子。同じ九州出身として元ちとせ、鬼束ちひろとも親交がある。また、松浦亜弥や藤本美貴とはメル友である。好きなお笑い芸人はアンガールズ、カンニング竹山。ソロになってからの竹山とは共演経験がある。ちなみに嫌いな芸人はふかわりょうである。

受賞歴

2002年
第44回 輝く!日本レコード大賞 最優秀新人賞(「STARS」)
第35回 日本有線大賞 最優秀新人賞(「WILL」)
第35回 ALL JAPANリクエストアワード 最優秀新人賞(「WILL」)
第16回 ゴールドディスク大賞 新人賞 (「STARS」)
2003年
第45回 輝く!日本レコード大賞 金賞 (「雪の華」)/ベストアルバム賞 (『LOVE』)
第17回 ゴールドディスク大賞 ロック&ポップアルバム・オブ・ザ・イヤー (『TRUE』)
第40回 ゴールデン・アロー賞 音楽新人賞
第6回 インターネット音楽祭 歌手ナビ グランプリ
2004年
第18回 ゴールドディスク大賞 ロック&ポップアルバム・オブ・ザ・イヤー (『LOVE』)
第3回 MTV Video Music Awards Japan 2004 最優秀ブレイクスルービデオ賞 (『Love Addict』)/最優秀ファッションビデオ賞 (『接吻』)
2005年
第47回 輝く!日本レコード大賞 特別賞 (「GLAMOROUS SKY」)
第4回 MTV Video Music Awards Japan 2005 最優秀女性アーティストビデオ賞 (『桜色舞うころ』)
2005年度オリコン発表!ベストムービーランキング 最優秀主演女優賞 (『NANA』)
2006年
第29回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞/新人俳優賞/話題賞 (『NANA』)
第10回 日本インターネット映画大賞 最優秀主演女優賞 (『NANA』)
第20回 ゴールドディスク大賞 ロック&ポップアルバム・オブ・ザ・イヤー (『BEST』『MUSIC』でそれぞれ受賞)
第5回 MTV Video Music Awards Japan 2006 最優秀映画ビデオ賞 (『GLAMOROUS SKY』)

コンサート

「Mika Nakashima The First Tour 2003」
「MIKA NAKASHIMA concert tour 2004“LOVE”」
「ビューティフルライブ2004」
「MIKA NAKASHIMA LET’S MUSIC TOUR 2005」
「MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY」

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出演

テレビドラマ

傷だらけのラブソング(2001年9月 - 12月、関西テレビ放送) - 島崎未来 役
私立探偵 濱マイク(2002年7月 - 9月、日本テレビ) - 濱茜 役
生放送はとまらない!(2003年10月10日、テレビ朝日) - 本人 役
流星の絆(2008年10月 -12月 、TBS) - サギ 役(特別出演、第2話より)

映画

偶然にも最悪な少年(2003年9月公開、東映) - 佐々木由美 役
NANA(2005年9月公開、東宝) - 大崎ナナ 役
ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT(2006年9月16日公開) - ルーカ劇中の大型ビジョンの映像にカメオ出演
NANA2(2006年12月公開、東宝) - 大崎ナナ 役

CM

カネボウ化粧品「KATE」
明治製菓「ボーダ」「ガルボ」「フラン」
ソニー「Hi-MDウォークマン」
コダック「MAX beauty」
ロート製薬「ロートZi:φ」
任天堂 ゲームボーイアドバンス用ソフト「マジカルバケーション」
小学館「PS」
G-CAP「ほっとけない 世界のまずしさ」
サントリー スパークリングワイン「フレシネ」

書籍

「Dio」 (2003/1、ワニブックス) - 愛猫の名をタイトルにつけたフォトエッセイ。
「Love fills all」 (2004/7、ワニブックス) - 写真集。
「写真童話集」(2007/6、ワニブックス) - 本人が原案した童話の登場人物を演じている様子が写真集になっている。

中島 美嘉さんの御紹介ページです!

http://www.mikanakashima.com/

http://www.mikanakashima.net/

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